鈴木自動車工業と共産チャイナ
鈴木自動車工業と共産チャイナ
←ブログランキングへの応援クリックお願いします本文を書く前にブログランキングの順位が急落しました10位以内
にいたのに、34位です、ちなみにこのページへのランキング
ボタンも押せませんなんなかのトラブルかもしれませんいくつかの
の記事は消えました現在時点の閲覧者は290人で確かに減少
?
さて、鈴木自動車の相談役が死去された謹んで
ご冥福をお祈りします
私はこのスズキの車しか乗りません、最も軽トラックですが、今は
自分で運転しています、後期高齢者の講習を受けていますが、75
歳で運転免許は返上するつもりです、
私的な事ばかり書いて申し訳ないので、本田・日産・三菱の自動車
再編も含めて書いてみたい、日本国内だけの問題ではなく、世界的
な視野で、共産チャイナと米国との競争に勝てるか?という問題
なのでしょうこれは分かりました
では、鈴木自動車やマツダは今後どうなるのか、私は専門家ではな
いのでよく知らないが、鈴木自動車は売れていると言う、その理由
ですが車検の時に新車に変え変えても良いようです、中古でもすぐ
に売れるからです
外国で大人気だそうで、大型車しか興味ないと思われていた米国
や東南アジアでも大人気だそうです、私が乗りキロ数が限度がきて
もすぐに引き取る理由が良く分かりました、
次にマツダですが、新車の販売所にいつも人が多い、活況に満ちて
いるどうしてなのか?
デザイン、機能性、私は素人なので分かませんが、昔はロータリー
エンジンが良かったなどと聞きましたが
ネットで調べると、カーボンニュートラル構想に、向いている方式
で再編が起きている、電気自動車、ハイブリッド車などですが
松田の取り組みも生き残れる可能性が強いようです
2018/12/19 -鈴木修スズキ会長は中国撤退のタイミングを探っていた。 そして、わずか3カ月の間に立て続けに、それぞれの合弁事業からの撤退を表明した。合弁事業という ...
Posted by the_radical_right at 09:07│
mixiチェック
今日は。
瀬戸様のブログは10位前後が定位置でしたので意外に思っております。不具合のせいでしょうか?
さて、ホンダと日産の合併話も出ていますが、ホンダは全部EVにシフトすると公表していましたが不安ですね。トヨタはうまく立ち回っていると思います。そもそも、EVは寒冷地の多い日本では全く向いていません(それはチャイナも同じはずですが…)バッテリーは寿命が近づくと冬季は途端に上がりやすくなりますし、バッテリーが冬の道路上で死に、近くにホームセンターやオートバックスとかが無ければもう動けません。ハイブリッドを含むガソリン車ならエンジン自体に不具合が無ければセルさえ動けばどうにかなりますし、安心感が違います。
よって日本ではEV普及率はかなり低い割合に止まり、そのまま頭打ちになるでしょう。日本では沖縄とかの常夏に近い場所でしか通用しないのがEVです。
当ブログをいつもご利用いただきありがとうございます。
■ブログ表示のトラブルがあるのでは?ということで、先ほど管理ページで確認いたしました。
�.屮蹈哀薀鵐�ングのリンクボタンは問題なく機能しているようです。
��PVというのは「ページビュー数(閲覧数)」の意味で、UUがユニークユーザー、つまりサイトを訪れた方の実際の人数です。
(注)ランキングの指標となるのはこの「UU」です。
⇒アクセス解析のページでグラフと実数を確認したところ、今月のUU(人数)はほぼ一定しており、PV(閲覧ページ数)に関しては、12月16日〜18日に一時的に増加していましたが、特定のページと関連ページにアクセスする方が多かったものと思われます。とくに異変は感じられません。
cf:本日は17:00 時点で→UU「375」
昨日は「497」(00:00〜23:59)です。
以前はUUもコンスタントに1000前後ありましたから、UUが半減したせいでランキングが下がったものと思われます。
��ブログ文末以降の空行が多すぎて次のページに行けないという報告もありましたので、修正しておきました。
�ぞ紊劉�と似たような現象で、他サイトを書式ごとコピペした影響で文字がダブるなど、ブログ表示が乱れ、「次のページに進むことができない」というコメントもいただきましたが、書式をライブドアの書式に変換して修正済みです。
その他、お気づきの点がございましたらお知らせください。
皆様、よいお年をお迎えください。