財源不足ならシリーズ(1)
財源不足ならシリーズ(1)
財源不足なら
なぜ新興宗教施設
から税金を取らない
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テレビ局では解説者が103万円の壁を巡って国民主党や維新の
学校無償をでは資金がかかり、税収不足に陥ると騒ぎだし財務省
の味方をする、しかし私が前々から言って来たように取るべき所
から取れば良いのだ、それは新興宗教施設だ、土地の取得にも豪華
建物にも税金がかけられていない、都問えば池田平和会館などです
明治時代に憲法が作られた時に神社仏閣には税金をかけなかった、
誰でもが自由に出入りできたからだ、私の子供の頃、近くの神社で
自由に遊んだ、近く日蓮宗の寺がありますが、そこは出入りが自由
にできる、では創価学会の施設はどうか、手柵に囲まれ、警備の人
間がおり立ち入り禁止となっている、ふざけるな!(続く)
Posted by the_radical_right at 07:34│
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あくまでも、うろ覚えの記憶の話なのですが、飛鳥時代、仏教の輸入と禁止で、蘇我氏と物部氏が対立して物部氏が滅び、仏教をあつく敬えという十七条憲法が制定されました。
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宗教に対する課税は新興(創価学会・立正佼成会・顕正会等)だけではなく伝統宗派(十三宗五十六派)にも課税すべきですね。
なぜなら日本の仏教は飛鳥時代に伝来した大乗仏教と称する非仏説な捏造経典がベースになっているからです。つまり虚構の上に成立している「化城」ですから容赦なく課税すべきです。虚構の化城に高度な社会性も糞もありません。