歓迎するが問題も
政府の新たなるエネルギー計画が産業省から公表された、原発の推
進です
これは当然で我々は歓迎するが左翼は反対するでしょう、しかし問
題もある、同時に再生エネルギー導入も公表された
特に再生エネルギーは天候に不安んが残るとしても、これも認め
る、とした、つまり自然破壊が進むことにもなる、それにお墨付き
を与えてしまったつまり左翼が喜びそうな案となりその割合も4割
から5割と設定された、この天候にされやすい再生エネルギー導入
地熱、水力もあるが、問題なのはソーラーパネルです、共産チャ
イナのからの輸入を続けて日本の山林を破壊を続けていくのか
これではお話にならない、西欧では2千30年までにパネル廃止を
きめている、
思想的話になるが、ナチスは森林に聖なる神がいるとして自然保護
を説いた、日本の神、神社も山に多い、つまり自然を大事にして来
た、まさに伊勢神宮もそうです
私もその精神で吾妻山の自然と清らかな水を守る為に、カナディア
ンソーラーと戦い続けてきた、右翼時代の街宣車のスローガン
は他の団体のように、日教組打倒ではなく
野鳥と緑の山林を守れ!でした
