福島・1区:落選した 亀岡偉民元衆院議員・買収で捜査と!
この落選した男と私は仲が悪いと言うか因間の間がらである
二回目の選挙の時に福島に怪文書がまかれたという話が広まった
亀岡陣営から福島署が相談を電話で受けたと言う、どのよ
うな怪文書とかといえばその犯人が私と言うのだ
亀岡は朝鮮人で亀岡家を乗っ取って故亀岡先生とは血つながりは
りはなく関係もない!という内容のものでした
相談を受けただけなら私のいかない、正式に告訴を受けたら、私
は東京から福島に戻り行くと伝えたが何の連絡もない、そこで
こちらから警察に電話すると後電話はないと言うので終わった
これには信じたる事実があったのでこの際明らかにしたかった
亀岡高雄先生がまだ生きている頃に奥様が秘書に言い渡した
言葉があった、今近くにいる女性は怪しい女なので注意してくだ
さいいと言いそれが最後の言葉としてお亡くなりになった、れを
聴いておりその秘書を私は知っていた
その後この女性の息子が亀岡家の養子となり選挙地盤引きついだ
、素性も定かではない男であり、東京に戻ると大手パチンコ店
の事務所に出入りしていたもう何回も負けているので、比例復活
もない、そして今度は選挙違反だもう終わりでしょう
10月の衆院選で落選した、中通りを地盤とする元衆院議員が選挙区内で現金を配っていたことが12月5日、複数の関係者への取材で分かった。公職選挙法は政治家が選挙区内の人に寄付することを禁じていて、抵触する恐れがある。県警は元議員の関係先を捜索し、関係書類などを押収しており、立件を視野に慎重に捜査している。
.
関係者によると、元議員は10月上旬に開催された複数の祭りの団体に現金を配っていたとみられる。ある祭りでは、元議員本人が複数の団体に対して、会員でないにもかかわらず「会費」名目で現金を1万円程度ずつ配った。団体関係者を訪ね、現金を封筒に入れて渡したという。
う
