2024年11月26日

米中関係は?

米中関係は?

どうなる、バイデン大統領に

示した習近平の主張


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これはあくまでもバイデン大統領に示したものでトランプ大統領が

これを守るか?


無視するかは別問題に過ぎない、ではどんなことを言っているのか

それを簡潔に書いてみます

先ずは台湾については、干渉するな台湾は共産チャイナの領土

これはトランプ大統領を牽制するもので、米国が中国に従う

訳はないからこれを牽制している

また貿易戦争も不可避とみて、その関税に関しても牽制している


しかしそれをトランプ大統領大統領は無視することは明らかです

つまりこれはバイデン氏ではなく、トランプ大統領就任前に牽制し

たもので、いかに習近平がトランプ大統領を恐れているかは明らか

で、日本もトランプ大統領と歩調を合わせて共産チャイナの独裁者

習近平を対抗していかなければならない

共産チャイナの軍事演習が続く限り、その演習が本格的な侵攻に

繋がることを恐れてはいけない、台湾有事は日本有事との安倍総理

の言葉を思い出すべきだ、相手にされない石破やそもそも反対して

いる日本共産党や軍備費増産に反対しているマスコミを徹底批判

しなければなりません

外国のメディアで素晴らしいものをみたので紹介します
習近平支配
https://www.youtube.com/watch?v=VWgrRzH9Nl8

今晩は川口のクルド人問題を書く予定です































































Posted by the_radical_right at 06:53│ mixiチェック
この記事へのコメント
5
>米中関係は?
>どうなる、バイデン大統領に
>示した習近平の主張
おそらく「次期大統領」が全て反故にするでしよう。
>相手にされない石破やそもそも反対している日本共産党や軍備費増産に反対しているマスコミを徹底批判しなければなりません
しょうもない総理に絵空事の共産党、そして浸透する特亜工作員らに操られるマスコミですからね、日本の安全よりも特亜の安全と利益を優先する売国的輩を一掃しないとなりません。
Posted by 市民 at 2024年11月27日 07:04
明日の2回目の砕波は必ず痛みどめを前もって。
1回目に砕波できなかった石を狙うのでより強い痛みで皆様途中手を挙げて休憩したりしながらです。
痛みで脳神経かやられてしまったら元も子もないてしょう。皆様のためにもお元気でいらしてくださいね。
水を沢山のんで、おしっこに出すことが
一番ですね。透析とかにならないよう、ファイト!
Posted by たちばな at 2024年11月26日 16:16
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■対中共最終局面��

 トランプの対中共政策には同盟国や世界或いは歴史に対する理念・理想・責任などの精神性が希薄のように見えます。/例えば台湾。台湾防衛の必要性、重要性を果たして心底理解しているのかどうか。「ディール」で魅力的な餌(エサ)、条件を出されると飲んでしまうのではないか。そのような不安があります。

 この点で中共は優位にあります。トランプの持ち時間は4年です。中共は今は不利と判断すれば4年先延ばしすれば良いだけです。/一方トランプは4年で成果を示さねばなりません。しかもたとえ何らかの取引をしても共産側はそんなもの守りません。/その4年もジットしてはいません。得意の間接侵略、近年注目のハイブリッド戦略。これは既に発動中です。/いざ武力侵攻となれば「超限戦」。このような戦い方は民主主義陣営には出来ません。/即ちトランプ登場で安心ではありません。同盟国側に良き軍師、参謀役、助言者が必要です。安倍氏、中曽根氏、チャーチル、サッチャー迄は望めなくとも。    

 更に国民の自覚。日本は中共との平和共存はあり得ないと覚悟すべきです。支那との共存は可能です。現にそうして来ました。然し中共は不倶戴天の敵です。日本−台湾−比国−インドネシアを絶対国防圏とし封じ込めなければなりません。/日清戦争後の三国干渉、これで露帝国との戦争も覚悟し、十年の臥薪嘗胆。この全国民打って一丸となっての国防努力。これを今一度行わねばならないのではないでしょうか。
Posted by のらくろ at 2024年11月26日 11:34
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■対〈沖境〉最終局面

 倍田は泯主党にして尾浜の副大統領だった人物。それにしてはマァマァの対沖認識でした。これは前政権=虎の対沖認識を継承したものです。倍田の大統領就任時には米国内に甘い対沖認識は許されない状況が生まれていました。亜倍元首相の虎に対する「事前講義」も大きく貢献したはずです。以後虎は国務省より「シンゾー」の見立を信頼したと言います。その結果が令和2年(2020年)7月、加州にくそん図書館でのぽんぺお国務長官の歴史的演説となります。是迄のBei国の対沖認識・政策を誤りとして対決姿勢を明確に打ち出しました。ようやく気付いたのか、と言いたいところです。しかし以後この演説が基本線となります。「虎2.0」はこの線が更に強まりそうです。大いに結構な事です。

 しかし不安・危険要素も触れておく必要があります。是迄の優れた政治指導者の反疎連、反供参主義には単なる自国防衛を超えた理念、理想が感じられました。世界或いは歴史への責任といったようなものです。然し虎にはこの精神性が希薄に感じられます。これは沖から見れば狙い目です。沖はここを突いてこないか、そのような不安があります。(続きます)
※不適切単語ありの表示が何度も出ます。人名、国名を当て字にしました。ご了承下さい。
Posted by のらくろ at 2024年11月26日 10:38