2024年11月24日

今後の世界と日本(1)

今後の世界と日本(1

日本は自分の国を守れるのか

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トランプ大統領は世界の警察官であり続けることを諦めて同盟国

と手を結ぶことを選んだ、当然日本も西側の同盟国でありそれに

応じなければならない、つまり日本は米国から離れ真の独立国家

となるチャンスがきた米国に従属することではなく自分の国を自分

で守らればならないそのことを皆さんに呼びかけて共に学ぶことに

したい、そのことはまさにナショナリズムであり、愛国心を全面に

出す戦いであり来年夏の参院選挙にはその政党を勝たせねならない

いそれは日本が変わったと誰もが思うほどの急激な変化です

それは徐々に書くとしてまずは今後世界は不況に見舞われそれは

「世界恐慌」と呼ばれるほどのものになる、それが先ず私の予言

かって

馬野周二 - Wikipedia

馬野 周二(うまの しゅうじ、1921年- )は、日本の技術者、著作家。工学博士 ... 『破局の論理』 PHP研究所 1984年; 『日米逆転の大予言 歴史構造の必然を明かす .

このような人がいました、私はこの人が小室直樹氏に影響を与えた

人間だと思いこんでいる私が編集した「世界戦略を語る」の中で
小室先生はどぎつい言葉で米国の象徴である俳優の名をあげて


マリリン・モンロー - Wikipediaの画像マリリン・モンロー(Marilyn Monroe、1926年6月1日 - 1962年8月5日)は、アメリカ合衆国の女優、モデル、歌手である。様々な映画で典型的な「金髪美女」(ブロンド・


を犯せと言い放った、さて不況の時代をいかに乗りきるかです

この不況は資源を外国に頼る日本に大きな影響受けることになる

米国とロシアは資源大国でありまた原油を掘るメジャーはユダヤ

資本の手にある、円高は益々進み日本の毛材危機は高まる

トランプ大統領の政策は米国第一主義なので、日本は自分に手で

経済も防衛に対処しなければなりません、(続く)




Posted by the_radical_right at 07:47│ mixiチェック
この記事へのコメント
ドイツ第三帝国ヒトラーの思想は「血と土の思想」
なのでしょうが、豊臣秀吉の刀狩りにより武装解除された日本の農民の前時代の復刻版なのでしょう。
Posted by 工作員z at 2024年11月28日 06:16
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>今後の世界と日本(1
>日本は自分の国を守れるのか
護れると思いますよ、日本人もバカではありませんからね、一部の反日的な連中の言動(天皇反対・国旗損壊・国歌侮辱・日本の侵略)に簡単に乗っからないのがよい証拠です。前世紀とは違って今の日本人で自国の防衛を否定する者はいないでしょう、誰もが抑止力としての武力保有を肯定している筈です。そもそも憲法九条は抑止力としての武力までをも放棄した条文でないことは明白であり大多数の日本人はそれを理解しいる筈です、尤も一部の九条真理教のようなカルト紛いな連中は理解していないでしょうけど😊
Posted by 市民 at 2024年11月24日 20:53
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■馬野周二博士

 馬野氏とはお会いする機会を得ました。『大日本技術帝国』(光文社)は大変面白く拝読しました。その後段々とイン謀論が強まり、〈ホンマかいな?〉という感がしました。この方は、湯ダ屋や府リーメー村ではなく「異ルミ名ティ」でした。日本で「イル見ナ手ィ」を有名にしたのは馬野氏かも知れません。もっといろいろとお伺いしておけばよかったと思います。

 小室直樹氏との交流は余り聞いたことがありません。自分はその方面はよく知りませんが、お互いに影響を受けたり、与えたり、ということはさほど無かったのではないでしょうか。
※不適切単語ありとの表示が出ました。何が不適切かサッパリ分かりません。そこで一部を漢字にしました。
Posted by のらくろ at 2024年11月24日 20:06
この場をお借りして下記掲示させていただきます

「難民なんて全部ウソ」「働くため日本へ」川口の難民申請者の8割、トルコ南部3県に集中  「移民」と日本人 クルド人が川口を目指す本当の理由��
ぜひ産経ネットニュースでお読みください。
Posted by やっぱり日本の政治屋と解体業者と役人の責任 at 2024年11月24日 15:02
西側諸国のウクライナ支援の効果に疑問符を投げかける人も多いが、果たしてそうか。ドイツのショルツ首相は、この件について、プーチンとの電話会談後、記者会見で、この問題について「ロシアは、ウクライナ全土を制圧できていない」と一言述べた。第二次世界大戦時、劣勢になったドイツは、1944年以降、西は英米連合軍、東はソ連軍に攻め込まれ、1945年4月には、ついにベルリンまで制圧された。日本も、1944年以降、サイパン、フィリッピン、沖縄と米軍に次々に制圧されていった。本当にロシアが完全に優勢であれば、とっくにウクライナ全土を制圧できているはずである。それが、クリミアの一部制圧にとどまり、むしろクルスクまで、押し返されているのだから、西側の支援は、大いに効果があるのは自明である。
Posted by ドイツ兵 at 2024年11月24日 08:18