激痛との戦いと妄想
激痛との戦いと妄想
これを乗り切った一日
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昨日腎臓に溜まった小石を砕く手術というか治療を受けた
病院の先生から始めてですか、少し痛いですが我慢してくださいと
言われた時には嫌な予感がした、石を砕く場所に入った、作業始ま
るトントン、とトンと薄暗い部屋に音が鳴りだす、急に痛みが走る
激痛だ、我慢できなければ手を挙げてくださいと言われた、何度も
手があげそうになるが我慢して、この時間が50分の続くのかと
考えると気が遠くなる、そこで我慢することにした、非常に非科学
的な事だが痛みとはその場所ではなく頭脳で感じていると前に
何かの本で読んだ記録がある、だから何かを必死に考えれば良い
のではないのか?よってそれを必死に考えた日本の核武装化
はいかにしてなされるのか、核武装を考えて口にした故中川氏
中川昭一、死の真相を追う. (財界さっぽろ : 11月号増刊). 資料種別: 図書. 著者: 酒井 雅広/編. 出版者: 財界さっぽろ. 出版年: 2009.11.
私も殺されたと思う一人だ、どうしたら核武装出来るのか?
現実には不可能だ、それで思い出したのが沈黙の艦隊独立国家
戦艦大和でした、かわぐちかいじが描く漫画でした昔読んでいたが
忘れていたシナリオを思い出す、戦艦やまとは独立国家を宣言、艦長
の海江田艦長は東京湾に現れ食料求めて浮上して日本の首相と
合う、米国の大統領は日本の核武装につながるとしてこれを阻止す
る為に撃沈を決意するしかし東京湾ではできない、そこで食料を
積み終えたら日本の領海を離れたら攻撃することを考えた、そして
その準備の入った、それをさっちした海上自衛隊はただちに配備に
つき米軍を牽制始めた、その間に戦艦やまとは脱出に成功
米国大統領に電話をかける
こちら独立国家やまとである、我々には国を守る自衛権がある
もしも米軍が攻撃すればただちに反撃する用意がある太平洋の
ど真ん中におり、戦時体制にある、(少し思い出すが正確ではない
ここでようやく先生から声をかけられた、これでおわりです
来週の水曜日また来てください、来週はどのような事を考えて
痛みをこらえるか、実に今回の経験を活かし有意義な時間を
過ごしたい
Posted by the_radical_right at 06:42│
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■激痛特効薬 日本核武装
それは大変でした。お大事に。18日の記述から簡単な手術かと思っておりました。どうかご無理なさらずに。
妄想ではなく正夢でありますように。来週に備え、楽しい筋書きを考えておきたいですね。/戦艦ではなく原潜だったような。夢の世界ですから「潜水戦艦」などあってもよいかも知れません。イスカンダルを目指して宇宙を飛んでる大和もある位ですから。
来週の夢は、大和の砲撃で東支那海の中共海上基地、ガス田盗掘施設を粉々に破壊しちゃいましょうか!この盗掘施設ですが、ガス田開発を隠れ蓑にして、地対空ミサイルの配備を進めようとしているとの観測が浮上してきました。
瀬戸さん大変な手術でしたね。私も腎臓が癌の手術の後遺症で悪化しています。近いうちに透析になるでしょう。腎臓と聞くと他人事ではありません。
肝腎要と言いますが本当にそう思うこの頃です。
とにかくお互い凌いで参りましょう。
激痛らしいですね。その治療。
痛みは訴えると治療を中断しながらしてくださるようです。
⬇️この女性も体験を動画に
https://youtu.be/SJj9jZq4grw?si=EOzYTdUGn-B3BEwv
お大事になさってください。
腎臓結石の発作のほうが死ぬ程痛いのでそうならないように。せとさまファイト🦸
お体を大切に、無理をなさらないでください。
兵庫県では、斉藤元彦氏が知事に返り咲いた。ひろゆき氏をはじめ、多くの識者が言うように、稲村陣営側による野間中心のしばき隊の斉藤陣営への選挙妨害は、目に余るものがあった。民族差別や、対中国韓国の問題での彼らの活動は、良し悪しは別として、在日朝鮮人との間に溝を創りたくない人たちや、中国、韓国と商売していて、関係悪化を懸念する人たちから一定の支持があったのは事実である。だが、そういうこととは全く関係のない、パワハラ問題という、純然たる国内問題に彼らは絡んできた。もしも、稲村県政になれば、稲村氏は直接手を下さなくても、手先となったしばき隊が、兵庫県を暴力支配し、反対県民を糾弾する斉藤氏以上のパワハラ県政になると、反発し、懸念したことが斉藤氏勝利の原動力となったことは間違いないであろう。