2024年11月11日

自叙伝岩崎定(さだし)

自叙伝岩崎定(さだし)

本当にお世話になった恩人)




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私は若い頃事件を起こして福島に入れなくなり上京した、その足で


山谷に泊まり職を探すために新聞紙のアルバイト募集をみて、そこ

を訪ねた、そこはエロ本を作る会社で好ましいとは思わなか

ったが、とりあえずそのアルバイトを始めたそこは後に直木賞を

とった清水正二郎という文豪の事務所でした、先生はエロティック

本を人生一番描いた人で有名な方でありすごく豪傑な方でした

いろんな事を教わりました、ただのエロだけではなく同性愛、エス

エムなど多数です、それも自分で考えての事でした、エロの原稿

は高い私は書きまくったがそうそうアイデアは出ない、そこで思っ

たのが事務所にあった、外国のエロ本である学のある人はそれを読

参考にしていた、しかし私はそんな学はない、そこで外語専門学校

の掲示板にアルバイト募集のを貼った、特にオランダ、フラン

スなどであり、それを翻訳してもらい書き写した

いつまでもいることはできないので、先生に言うと岩崎先生を紹介

されました、岩崎先生は快く私を置いてくれ、学ばせてくれた、岩

崎先生は当時漫画を描く人の主筆に取り組んでいた漫画家をたずね

た、その家でお茶出してくれたのは若いころからテレビで見てい

たのが松山
松山容子さんでした、漫画家は「めくらのおいち」

という漫画を連載していた人でした

今は少しリハビリで散歩するだけで時間を過ごすのはネットです

無料で見れる今はほとんど見ない時代劇を楽しんでいるが、思い

だして検索していると琴姫七変化が出てきたので懐かしくそれをみ

たその後同じく
松山容子さの現状とか様々な情報が出てきます

 間違いもあるのでこの自叙伝に書いておこうと思ったわけです

彼女を見たのは「めくらのおいち」という題の漫画を連載していた

漫画家でした、娘さんがおり、その後も岩崎先生主催のパーティー

で何度もお会いしました

Windowsでは息子?とでていたので間違いと思いここでかきました

息子ではなく、娘さんです
松山容子の「子供」という噂はデマの可能性が高いの画像

Posted by the_radical_right at 08:34│ mixiチェック
この記事へのコメント
エロ小説の大家は宇能鴻一郎でしょう。
東京大学大学院文学博士課程出身の超インテリにして「鯨神」で芥川賞を受賞しながら、なぜかエロ小説に「転向」し、「あたし・・・」で始まる一人称の独創的な文体を確立し、他の追随を許さない名実ともに不世出の「大家」と言えましょう。
惜しくも2024年8月28日、90歳で逝去されました

宇能鴻一郎
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%87%E8%83%BD%E9%B4%BB%E4%B8%80%E9%83%8E
Posted by 市民 at 2024年11月12日 07:01
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■波乱万丈

 初めてお伺いしました。大変な時もあったのですね。それなりに楽しめる世界だったのかも知れませんが愛国運動に復帰。立派な事と思います。今後はどうか無理されずお大事に。お身体をいたわり自叙伝の完成をお願いしたく思います。貴重な戦後史の史料となります。

■二人の青少年

 赤尾敏氏と二人の青少年。一人は17歳で戦後最高の天誅を実行。一人は半世紀以上戦いを継続。「行動する保守」運動を指導。何冊もの著書により社会を啓発。
Posted by のらくろ at 2024年11月11日 19:13