ランプ候補勝利(3)
ランプ候補勝利(3)
プーチン大統領和平交渉に意欲
トランプ大統領も対話進める
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昨日ブログで書いたようについに動きだしました、まだ詳細は明ら
かではないが、およそ昨夜書いていたようになるでしょう、現在
の紛争を終わらせる道は現状の固定化です、停戦ラインをとし
てその区間は非武装地帯を設ける案です
これはこれはロシア軍の撤退を求めるウクライナの案にも合致する
ウクライナのNATO加盟を20年間凍結する、米国は再度ロシア軍が侵攻しない
ようにウクライナに大量の武器を与える
現在ウクライナのゼレンスキーがこれを飲むかは不明だが飲む
否のまなければなばならない、さて、
西欧はどうでるのかいつまでも国依存で良いのか?という意見とやはり米国に依存すべきとの北欧
と別れている、北欧諸国は以前としてロシアを脅威とみなして
いるからです
ロシアが米国と和解すればチャイナが困る、そのチャイナと距離を
おき、米国との交渉を待つのが北朝鮮です、意外に北朝鮮の若き指
導者は賢いようです、朝鮮半島の現状固定化は日本に取っても共産
チャイナから台湾を守るための台湾有事に備える為にも大切なことです
る
境
日本と世界に与える影響
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Posted by the_radical_right at 08:46│
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トランプ氏は、ウクライナ戦争には、乗り気でなかったが、北朝鮮の核に対しては、それなりに強硬姿勢を取っていた。ところが今回、ロシアの核ミサイル技術の提供と引き換えに、ついに北朝鮮がウクライナに本格派兵してしまった。トランプも、ウクライナ(ロシア)に対しても、北朝鮮に対しても、引くに引けなくなってしまったと思う。だから、ガザ問題に対しては、積極的に発言して、争いをやめさせようとしているが、対ウクライナ、対北朝鮮については、いまだに積極的な発言はない。北朝鮮を利することのない形で、ウクライナ戦争を終結するためには、アメリカはバイデン政権以上に、ウクライナ支援を強いられるのではないかと思う。日本は、対北朝鮮強硬姿勢を貫くことが、北朝鮮がウクライナに兵をこれ以上送らせない(半島に張り付けになる)、ウクライナ貢献となる。
■ウクライナ情勢
「味方が苦しい時は敵も苦しい」。戦場の鉄則です。プーチンに動きが出てきました。ただその苦しさを共産側は表に出さない事が出来ます。(この際、露を共産側にします)。これに対し自由民主陣営は耐性無く深不満がちな大衆を政府は抑えられません。かくて安易な妥協で共産側に妥協する事となります。更に重要な事があります。共産側の「停戦」はしばしば時間稼ぎ、かつ敵の手を縛る手段に過ぎないこと。ついこの前迄「ソ連」だったウクライナはそれを承知しています。
さて欧州。「北」「東」は露と対決する米国を望みます。当然です。露と直接対峙しない「中」は米依存脱却を模索。何より「仏」は核保有国です。「南」は太陽がいっぱいの世界。「英」は多くの場合、米国と共同歩調。トラは瀬戸さん指摘の方向でまとめようとするでしょう。ただ本人が言うように24時間で片がつく問題ではありません。
■石破の大嘘
トラと電話「会談」とか。通訳を入れて5分!で会談出来る訳がありません。マクロン(仏)は25分、伊(韓)は12分。石破が話したのはせいぜい1分程度。挨拶だけでしょう。これでどうして「本音で話しが出来る人」と判断し「日米関係をより高い次元に」と話し合えたのか?そこを突かない新聞、この程度の嘘も見抜けない支持者に囲まれているのが石破なのでしょう。