政局(今後の動向)4
政局(今後の動向)4
自民党は離党勧告を受けた人にも復党工作
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石破は何をとち狂ったのか、辞任もしないで、決戦投票で造反を恐れ
離党勧告をしたした人にまで自民会派入りを要請したこの中には
無職で戦った人もいる、しかし協力すればいずれ入党も認めること
は間違いない、この中には世耕氏ら6人が含まれる、この中には
萩生田、西村、平沢氏などがいるが、では落選した人はどうなる
この人達も石破や幹事長がそのような事をしなければ、当選した
可能性があった、自分は責任を取らず重複立候補も認められず
落選した人も多い、、恐らくこの点を野党は厳しくすることは
間違いない、野党も同じだ立憲民主党も野田代表も、多数派工作
に乗り出しているが、安全保障の問題などで大きな問題を
抱えている、いくら穏健派の野田代表とはいえ、社民、共産党の
ような極左と立憲民主党の中にも有田ヨシフを立候補させる極左
抱え込んでいる、自ら八王子選挙ではその有田ヨシフと共に
第一声を放った、その資格もない
Posted by the_radical_right at 07:16│
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無能な奴ほど現状にしがみつく。私が勤めていた大学の教員もそうだった。無能な人物ほど大学にしがみつき絶対にやめない。ところが有能な人物は他でも仕事ができるから現職にしがみつくことはない。石破総理も任期が来るまで絶対に総理をやめることはしない。支持率ゼロでも総理にしがみつく哀れなことだ。国民は見放している。ねちねちくっついてしがみつく、人間性に問題ありの人物と思ってしまう。そんな人間は他にも多々いる様だ。本当に哀れなことです。
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>自民党は離党勧告を受けた人にも復党工作
政権維持のためには形振り構わないのでしょう。こんな自民党に何一つ批判しない、しようともしない公明党は「大衆とともに語り、大衆とともに戦い、大衆の中に死んでいく」をさっさと破棄して、新たに「政権とともに語り、政権とともに戦い、政権の中に死んでいく」をスローガンにすべきだろう、公明党を支持する創価学会員らもこれに異存はないでしょう😊
みすぼらしい石破茂自虐史観で「謝罪と反省続けて改革を」マスゴミ「国民は誰も納得していない」「真相究明足りぬ」と来年参院選にも『裏金劇場』で突っ込むというが・・・ 投票先の詳細も判明し、自公政権の主要敗因は『裏金問題』でもなければ『野党第一党への支持』でもなかったまさに『プロパガンダ』 これに対する時の人に踊り出たは皆様ご存知、国民民主・玉木雄一郎。「石破よりは」のまとまり次第では首班玉木雄一郎の可能性も。
その玉木が民放出演の際、石破・野田両者に求愛される(笑)風刺画に「男同士なんて気持ち悪い」と発言し「同性愛差別だ」と炎上している。また、まるでこの総選挙後を計ったかのように、あろうことか「女子差別”的”」だと日本の皇統男系継承をはじめ選択的夫婦別姓、中絶、慰安婦問題などに『国連審査勧告』とは何様だ!! そして高裁の同性婚差別判決。その前にはLGB「T」経産省トイレ判決などなど、このベースは間違いなく岸田前政権からの姿勢がある。その宗主国大統領選、日本もNHKはじめ米民主痘の犬どもが「トランプ再選の危機で米国捨てるか移民人種・性的少数者」とやり始めた。
日本の経済・国防安全保障、もちろんいの一番だ。しかし玉木も含め左派的大勢が国会という現実。朝日の「旧安倍派高市勢力大量落選が一番の収穫」これぞ背後勢力の本音だろう。国民生活をバーターに裏で血みどろに画策されるいるはずの極左策謀。この面からも米国大統領選と日本国首班指名、何が起こるか目が離せない。