トランプ氏が優勢
トランプ氏が優勢
選挙まで2週間
激戦7区で共和が
←ブログランキングへの応援クリックお願いしまいます
10月21日の世論調査で激戦区の7州でトランプ候補が上回った
激戦区ではわずかに共和党がリードしており、民主党のハリス氏が
追いかけている。民主党の経済対策、移民対策でバイデン大統領
の政策が問われ、最初はハリス福代表が一時優勢だったが時間がた
つに連れてトランプ氏の返り咲きを願う国民の声が増してきた。
ただ、もう一つの理由がある、それはパレスチナ人問題です激戦区
の中でこれまで民主党に票を入れて来た地区にパレスチナ人が多い
つまりイスラエルを支持する民主党から離れ始めた。
この差が勝敗に影響し始めている。イスラエルユダヤは依然として
米国の金融・マスコミを牛耳っているが、イスラエルユダヤのパレ
スチナへの容赦ない攻撃に反感が強まっている、この点を民主党
は軽視している、もはや勝負はあったと私は見ている。
そうなった場合、日本への影響はどうなるのか?
トランプ氏がウクライナを見捨て、イスラエルにも強く出る
そして日本にも共産チャイナさとの戦いに自力で立ち向かえと
迫ることもあり得る、習近平独裁者が核の使用もチラつかすれば
米国は台湾、日本を見捨てることもある、トランプ氏とのパイプを
持つ日本の政界関係者はいない、麻生太郎氏が、共和党の重鎮と
お会いしたくらいだ、もう日本は核武装しかない、韓国と共に
踏み切るべきべきです。
資料、産経新聞報道
焦りがあるようです。
Posted by the_radical_right at 08:19│
mixiチェック
■ハリスの旋風 対 MAGA
「ハリスの旋風」には(-_-;)でした。ここに来てトランプの巻き返し。どうやら間に合いそうです。/自分が米国民でしたら少々迷うかも知れません。こんな男(!)を大統領にして良いのかと。/しかし日本の置かれた地政学的環境はトランプを必要とします。ハリスではありません。
更に国内事情も加わりました。石破・岸田内閣です。外圧も利用せねばなりません。/大統領になったトランプには報告が届くでしょう。この男はミスター・アベが絶対に総理にしてはならないとした二人のうちの一人だ。この男はアベ・ファミリーの助けで総理になりながら裏切った男だ。バイデンの言いなりだった男だ・・・。
瀬戸さんの懸念も尤もです。やはり高市さんしかいないでしょう。麻生氏にはトランプに言って貰いましょう。「彼女は安倍さんが後継者とした人物だ」と。/ウクライナ、中東の戦争、紛争はトランプのもとで終息に向かうのでは。そんな気がします。(半分眠りながら書きました。)
トランプ共和党の支持母体の一つにキリスト教福音派がありますが、福音派にとってイスラエルは絶対的な存在ですのでトランプが大統領になったらもっと積極的にイスラエルに協力すると思われます。
怖いのは郵便投票による不正。有権者より多い投票数。最初からハリスと「印刷」された投票用紙。「死者」による投票など。この郵便投票が前回より減っているのでハリスは焦っている。
普通に考えたらトランプだが、この不正によってハリスがどれだけ詰めるのか。まだどちらの可能性もある。