石破総理は裏金議員(の一部)は公認しない、独自性を強調にこだわる。
非公認の数を増やし、そこに下村、荻生田らの幹部も含み比例重複も認めなかった。
これは昨日紹介したように、朝礼暮改であります。
自分可愛さに気が狂ったとしかいいようがない。
党内の非主流派の麻生太郎氏は短命内閣と見て、高市早苗さんに対して選挙の準備をおこたるなと勧めた。
保守党や参政党も比例ブロックにまで候補者を立て保守党は5名で政党要件を満たす。
参政党は最低でも2,3名の上積みを図る。
自民党を離党した選挙区には同じ自民党が立つ。保守票が分裂し立憲民主党は更に有利となる。
野党共闘も進み自民党は追い込まれ単独過半数割れは確実だ。石破総理は短命内閣となる。
野田佳彦代表には安定感があり、支持率も向上している。
国民民主党、共産党も今がチャンスとばかり候補予定者を降ろしてまで調整する。来年の参院選でも自民は負ける。
もう石破は終わりである。親中派は、消えてなくなれ!
