第三次世界大戦の予兆
第三次世界大戦の予兆
火薬庫はイスラエル
←ブログランキングへの応援クリックお願いしますハマスの最高幹部をイラン国内で暗殺した。これに対して、イラン
の最高指導者のハメネイ氏は報復を誓った、またイスラエルはこれ
には強く反撃すると一歩も引かない。
この件はどちらかというというと私はイスラエル批判であり、
パレスチナ人を擁護してきた。長いが下記を読んで欲しい
イスラム問題 (23)
だいぶ前にはなるが、私はどちらかといえばイスラエル批判
でありパレスチナ支援です。
Posted by the_radical_right at 06:25│
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ハマスの保証人として中華の影が見え隠れしているが、果たしてこれはイスラエルが中華の策略に踊らされているのだろうか? それとも力による中東支配のためにわざと中華の謀略に乗っているのだろうか? どちらの様にも見えてしまう。
そもそも中華を太らせる基盤を作ったのはクリントン時代のアメリカである。イスラエルとしては、味方のはずのアメリカが敵国のスポンサーを育てたのだから面白くない。しかしそのお陰で武力衝突する口実を得たのだから、事態は複雑だ。
その後のチャイナマネーの威力によって途上国の港が次々差し押さえられ、米大統領選挙は郵便投票で混乱させられ、WHOはコロナパンデミックの責任を有耶無耶にしてしまい、人民元とロシアルーブルによるスワップでウクライナに楯突き、ハマスの幹部を国連職員として働かせイスラエルを刺激し、パリオリンピックでは中華選手のドーピングが揉み消された。
経済崩壊寸前とはいえ、まだまだチャイナマネーが猛威を振るっている印象である。
>第三次世界大戦の予兆
>火薬庫はイスラエル
イスラエルが火薬庫ならば、それに火を付け引火・爆発させる導火線がパレスチナでしょうか・・・。
https://www.cnn.co.jp/world/35222375.html
(CNN) 英イングランド北部で4日、亡命希望者の避難所として使われているホテルに暴徒らが放火し、侵入した。同国はここ数年で最悪の社会不安に直面している。
この暴動は、イングランド北西部の街サウスポートで先月末に起きた少女3人の刺殺事件がきっかけで発生した。極右の暴徒らは、犯人が移民であるという虚偽の主張を含む偽情報を拡散。反イスラム、反移民の抗議運動をたきつけた。警察によると、事件の容疑者は英国生まれだ。
CNNが位置情報を特定した映像には、抗議者らがイングランド北部タムワースとロザラムのホテル2軒を破壊し、放火する様子が映っている。
地元当局によると、タムワースでは抗議者らが物を投げつけ、窓ガラスを破壊し、放火。警察官1人が負傷した。ロザラムでは、木の板を投げつけ、警官に向かって消火器を噴射、ホテル付近の物に火をつけたあげく、建物に侵入するために窓を割った。
ロザラムのホテルは恐怖に満ちていたという。
英国のスターマー首相は4日、3日夜から少なくとも147人が逮捕された暴力的な抗議活動を非難。暴力行為に関わった人物には完全に法が適用されることになると警告した。
スターマー氏は、英国の人々は安全である権利があるにもかかわらず、イスラム教徒のコミュニティーなどが標的にされ、人種差別的な表現をもって理不尽な暴力が行われているのを目にしたと話し、こうした行為は極右の暴力行為だと断じた。