2024年06月09日

都知事選の大勢が決まる

都知事選の大勢が決まる

小池百合子都知事を自民党が支援



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自民党が候補者を擁立せず、小池百合子さんを正式に推薦すると決め

たことで勝負は決まった。

蓮舫さんは共産党が前に出過ぎた結果失速して選挙する前にまけた。


この事は衆院選挙にも影響し共産党との野党共闘はつぶれた。

田母神先生も自民党が候補者を出さないとみての出馬でしたが、保守

票は取り込めない。しかし名誉回復は出来た、冤罪の主張が浸透しました。

先生自らが語るユーチューブがネットで拡散し、事件の全容が明らか

となっている。


さて、見送った日本保守党はどうなのか? 微妙な結果です。

確かに票読みすれば勝つ見込みは立たない、しかし全く動きを見せな

かったっことは、今後どのように国政選挙に影響するのか?

さて、この間に突然起きた国旗日の丸を掲げるデモ行進の行方と背景は

多くのマスコミは無視した、国会でも審議されないままに、、決まる

WHOいいなりにはならないぞ!という怒りの爆発です
報道しない自由? | ヘアーデザイン・タニグチのブログ

昨日主催者のお一人の佐藤さんと電話でお話した。

私も今度参加するつもりです。今度は名古屋で行うそうです。

この現象を自分の目で見て確かめたい。

数万人の日の丸を掲げるデモの背景、

なぜマスコミは無視するのか?

左翼が組織した数万人のデモに私達は数十人で、カウンター

してきました。そのみじめさから学ことは大きいと思う。


Posted by the_radical_right at 06:10│ mixiチェック
この記事へのコメント
ドイツ兵様
私も葛根湯で治った感じです。6時間おきに4回服用しました。
生姜湯は予防になりそうです。
Posted by 保守主義者 at 2024年06月09日 22:00
>WHOいいなりにはならないぞ!
あまり考えたくはない事なのですが、万が一武見敬三厚生労働大臣率いる厚生労働省によって「レプリコンワクチン強制投与(強制措置)」が起こり得るとすれば、どのように強制投与(強制措置)を実行するのかシミュレーションしてみます。
💀嫌がる民衆を厚労省職員と官憲が結託して拉致し無理矢理医療機関に連行し強制投与(強制措置)する
💀戦時中の「非国民」よろしく、ワクチン接種拒否者は反社会的分子としてレッテルを貼られ企業社会・地域社会から排斥される。
💀同調圧力を利用しワクチン接種拒否ができないよう画策する
💀メディアを総動員してワクチン接種拒否が如何に反社会的であるかを喧伝する
💀「見せしめ」としてワクチン接種拒否者が排斥される状態を作り出す
以上、方法はどうあれ、抗えないように仕向けるに違いないと予測します。
Posted by 市民 at 2024年06月09日 20:59
5
>都知事選の大勢が決まる
>小池百合子都知事を自民党が支援
中国共産党の思う壺でしょうね
>WHOいいなりにはならないぞ!という怒りの爆発です
こうした行動について「余りにもバカげている」とか「陰謀史観」とか嘲笑・否定する愚言が散見されますが、このような嘲笑・否定論者の主観など何の効果も役にも立たない戯言に過ぎない、事態がここまで来たなら武見敬三厚生労働大臣は公の場に出てパンデミック反対デモの疑念に答えるべきでしょう。特にレプリコンワクチン強制接種(強制措置)の疑念を明確に否定すべきです、出来れば岸田総理大臣の立会いの下に否定すべきです。何も「疚しい」事がないなら出来る筈ですね😄
Posted by 市民 at 2024年06月09日 20:26
私個人は、オミクロン蔓延時、2回ほど喉をやられたり、発熱したりしたが、発症時にすぐに葛根湯(クラシエ製薬、汎用品)を一日三回食前服用すると3日目には、熱が下がり、治っていった(PCR検査は受けていないが、症例からしてほぼほぼオミクロン)。何人もの方たちが、葛根湯は効果ありと、言っているし、いろいろな研究機関でも証明されているようである。ゴホンときたら葛根湯です。これで簡単に治るようであれば、ワクチンや対コロナパンデミック条約は不要である。
Posted by ドイツ兵 at 2024年06月09日 08:53
WHO批判は賛成です。
ですがバイオテロは又再び引き起こされるでしょう、
私は支那が根源だと思っていますが、このデモの参加者の中には所謂DSとビルゲイツが云々だと言ってる方々もいるそうですね
最近の情弱の意味は、テレビ新聞しか見ない人の事を言うのではなく、
ネットの真偽不明説をコロッとマルっと信じる人の事を言うそうです
再度起こされたバイオテロでも反ワクチンするんでしょうか?
Posted by 通りすがり at 2024年06月09日 08:12
パンデミック条約により、コロナ禍の時のようなワクチン半ば強制や、種種の行動規制が、国連の錦の御旗によって、まかりとおり、自粛警察が大手を振るリスクは確かにある。難しいのは、年配者や持病持ちの人たちおよびその家族等がそういうのを支持してしまうことだ。私は、年をとれば抵抗力免疫力も低下するわけだし、動脈硬化になるような不摂生をすればコロナならずとも、血栓症による心疾患、脳疾患のリスクもある。そういう人たちのために、社会が動きを止め、若い人たちの人生を破壊したり、小さなお子さんたちが、かかるべき感染症にかからず、肝炎になってしまうのは問題と思う。だが、実態は、老人や持病持ち、その家族は「死ぬのが怖い」「その人たちにも家族がある」といって自粛警察となるのを私は目の当たりにしてきた。私はもう60過ぎで高齢者であり、親族にも88歳がいるがこの問題については、若い人の人生、子供の人生を犠牲にしてまでも、生きたいとは思わないし、覚悟を決め、腹をくくっている。だが、皆さんなかなかそうはならないのが実情で、ある。死への恐怖、家族、同僚をまもりたい、という理屈ではない、感情論者をどう説得するのかは難しいと思。。

Posted by ドイツ兵 at 2024年06月09日 07:42