政局と日本保守党(2)
政局と日本保守党(2)
解散はいつか、都知事選挙は
←ブログランキングへの応援クリックお願いします
岸田総理は今国会中の解散はないと宣言した。
しかし、この解散権は総理の特権であり、ある意味嘘をついていても許される。
これまでだって抜き打ち解散に踏み切った総理もいた。
それだけの力量が果たして岸田総理にあるのか?
私はかつて国会記者クラブに居たので、それなりに政治家の秘書は知り合いがいる。
誰に解散をいましたら、自民党は政権から放り出されると言っている。
自民党の支持率は25〜30%、立民は15%前後ですが、これが全くあてにならない。
今解散すれば大敗北は免れない、岸田総理にそんな勇気があるはずがない。
創価学会が大反対している。都知事に小池百合子氏が出馬すれば、創価婦人部は必至
で応援する、カイロ大学卒業など関係ない。出馬すればかなり強い。
他に出ると予想されるのは立民の蓮舫さん、ここに来てなぜか 橋下徹の名が。日本
保守党は誰が出るのか?
北村弁護士の名前も出始めています。
さて、昨日は週刊新潮の記者の取材を受けました。
当事者は私本人、関西生コン支部の上告棄却
犯罪者集団、みかじめ料を取り左翼活動に、例えば沖縄の反基地運動
労働運動に何の関係もない所に使う
長い裁判の道のりでした。
戻ってきたら腰を痛めてしまいました。毎朝45分散歩しているので、大丈夫と思い
パソコン担いで駅の階段のスロープを使わないで登ったり下りたりするのはまだまだのようです。
Posted by the_radical_right at 07:35│
mixiチェック
>政局と日本保守党(2)
>岸田総理は今国会中の解散はないと宣言した。
>創価学会が大反対している。
この点について、創価学会が反対しているから岸田総理は解散しないとするならおかしな話です。宗教団体の政治干渉もここに極まれりでしょう。
岸田総理が漢なら、創価学会が泣こうが喚こうが集団ストーカーしようが構わず解散なさることです。解散で創価が潰滅するなら尚結構、大いに解散すべきでしょう。
70歳を超えた高齢者は歩くのは20分程度でよいそうです。歩きすぎはヒザを痛めたり腰を痛めるとか。私は73歳ですが買い物などの時間も含めて毎日20〜30分程度歩いています。この年齢になると天に生かされているのだと考えてとにかく無理はしないことにしています。
岸田は自分の事しか考えていない、安倍さんに対抗して長期政権を取ろうと画策してるだけだと思います、日本国民の事など頭にはまるで無し。
歩くのは正しい歩き方をしなければ逆に痛めてしまいます、自分も含めてその例を沢山知っています、腰を痛めたのはそのせいかもしれませんし歩きすぎも決して良いとは限りません。
正しく歩いてこそ役に立つのです。
動画でチェックしてみてください、人間はどちらかに偏って歩くのでお気を付けください。
どうぞお大事に・・。
今度こそ、世界に冠たる日本の首都東京都の知事には、人格高潔で政治力のある人物を選んでほしいです。