橋下徹がならば証明書?
をみてから言へ
大阪府知事や大阪市長を務めた橋下徹氏は11日まで自身のX(旧ツイッター)を更新し、小池百合子都知事の元側近が、小池氏の学歴詐称疑惑について月刊誌「文芸春秋」で告白したことについて、言及したことについて「【かつての外部人材の批判的言説には要注意】」のタイトルで私見を投稿した。 小池氏のエジプト・カイロ大卒業をめぐる学歴問題については、2020年都知事選の前に浮上した。小池氏は、卒業証書を公開して疑惑を完全否定し、カイロ大側も小池氏が1976年に同大学を卒業したとの声明を出したことで沈静化し、その後再選出馬した都知事選でも圧勝した。今回、小池氏の3選出馬が取りざたされる7月の都知事選を前に、元環境省官僚で小池氏が特別顧問を務める「都民ファーストの会」事務総長を務めた元側近、小島敏郎氏があらためて「告発」し、波紋を広げている。 橋下氏は、小島氏のインタビュー動画の一部を盛り込んだ月刊文芸春秋の公式アカウントを引用しながら「【かつての外部人材の批判的言説には要注意】」と切り出し「事実は今後明らかになるだろうが、政治的な公平性の視点で見る必要もある。首長が外部人材を活用すると、その後両者が対立関係になることが多々ある。外部人材が自分の意見こそ絶対的に正しいと思い込み、それを採用しない首長を攻撃するのだ」と投稿した。
その書類を見た、と言うのは私の勘違いかも知れない、訂正しますが
私はエックス(旧ツィーター)で誰かが書いているようなきがした。
しかし擁護していることは確実であり、側近や弁護士の発言を否定
する行為は許されない。橋板がそう思っているなら、直接会ってカイロ大学を卒業した
という証明書を自分の目で確認してから発言すべきである。
そこが似非評論家として呼ばれてしまう。
多くの人が疑惑をを呈してしている中で擁護するならば、それしかない。
岸田総理は6月解散に打って出ることになる可能性がだいです。
15区と他の補欠選挙にも負ければもはやその選択しかない。
私が前から予想して書いていたように「やぶれかぶれ」かぶれ」です
もうどうにでもなれということです。自民党が敗れて政権から転落
してもかまわないということです。
果たして、公明党や他の自民党員がそれを阻止する事ができるのか?
私にはできないと思います。
東京15区の予備選挙はこれで俄然飯山あかりさんが有利となります
総選挙となれば、次のことが考えなられます。
秋元司はでれない収監か?。参政党も活動していた選挙区に戻る。
共産、立民の共闘は吹き飛ぶ、全国的に共産党との連携は難しい
というわけです。私は日本保守党の飯山あかりさんが今回は勝つと
信じています。
