2024年03月22日

外国人犯罪(1)

外国人犯罪(1)

イラン人との戦い

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私が上野に住み始めた頃、上野の駅前や上野公園にはイラン人がみかけ始めた。

異様な光景でした、彼らは日本人に公衆電話のカイード入りませんかと声をかけている。

何目的なのかははっきりとしていた彼らは旅行目的で日本にやってきたが、期限が来ても帰らない。

 不法滞在者である、泊まると所がないので、公園内に宿泊し、食べるために違法

行為を繰り返しかねを稼ぐ困った連中です。警察が逮捕も出来ない、その数は半端ではない。

警官は取締りは入管管理局と逃げるもうどうしようもない。

これは本当にこのままでは彼らアラブ人に乗っ取られる、そのような危機感から立ち上がった。

このいきさつは今の埼玉県の川口市と似ている。川口・蕨ではクルド人が溢れ各スーパーマーケット前

や病院前に溢れ救急車が病人を運び込めない。そもような状態が続きついには取り締

まる警察署前でも大騒ぎする

このような連中はイラン人とは違いよりずる賢い。難民だから帰国すると弾圧される


などの嘘をつく、国会議員も何もできない。

しかし中東研究家の日本保守党の飯山あかりさんは、川口市の家庭の主婦などの要請で

川口に入った、その様子を私は彼女のユーチューブチャンネルでしりました。ぜひとも

彼女のような方を議員にしたい、それがどれほど日本の為になるか


時期は違うがチャイナから不法難民が押し寄せ、主に福建省からやってきたが、彼らは

日本で犯罪が目的でピッキングやサムターンなどでマンションを荒らし回りカネを盗み始めた。

その様子を外国人犯罪と言う本で糾弾したセントラル出版

以下次号




Posted by the_radical_right at 07:38│ mixiチェック
この記事へのコメント
川口不法クルド人が昔のイラン人と違うのは、極左や朝鮮人と結託してる点です
だからこそ早急に全ての不法クルド人を国外追放しなければならないのです
Posted by 名無し at 2024年03月24日 14:40
5
漆黒のさしす さん

 ご指摘の通りでした。記憶のまま確認せず書込みました。「おしん」の放送は、昭和58年(1983年)〜59年(1984年)。ホメイニの帰国は昭和54年(1979年)。同年にイスラム共和国樹立宣言。イラン国営テレビの「おしん」放送開始が昭和61年(1986年)。    

 但し1989年にこういう事件がありました。ラジオ番組の参加者が「イスラム女性の象徴は誰か」という質問に「おしん」と答えました。その結果、ラジオの責任者4名が罰せられました(後に恩赦)。ホメイニ体制が固まるに連れて社会の様相が変化してきたわけです。
今日のアラブ世界では、更に「おしん」的なものが受入られる余地は少なくなっているかも知れません。

 記憶違いがありました。ただ趣旨は、かつての親日的なイランと今日のイランは同一ではない。この認識が必要だ、ということにあります。
Posted by のらくろ at 2024年03月22日 22:31
飯山あかりさんの勇敢なのはよいが、敵対勢力、異教徒を殺すことを何とも思っていない、連中を相手にするのだ、ということを忘れてはいけない。いつぞやの大学教授のように消されることの無きよう、くれぐれも発言、行動等は、十分注意して慎重に行っていただきたい。
Posted by ドイツ兵 at 2024年03月22日 21:06
>>1
おしんの放映は1983年、イラン革命後っすよ?
イラン革命によっておしんの評価が変わったってのはありえなくない?
Posted by 漆黒のさしす at 2024年03月22日 18:43
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>外国人犯罪(1)
>イラン人との戦い

💀川口・蕨ではクルド人が溢れ各スーパーマーケット前や病院前に溢れ救急車が病人を運び込めない。そもような状態が続きついには取り締まる警察署前でも大騒ぎする

思うに、クルド人やイラン人が増加し続けると「日本乗っ取り」といったどこぞの題目カルトのような目論見よりも、増え続けるクルド人とイラン人との間で互いのヘゲモニー抗争が起こると予想します。願わくばこの抗争で共倒れになってくれれば良し、というよりも「共倒れ」になるように内ゲバへと誘導する公安的手法も有かもしれません。
Posted by 市民 at 2024年03月22日 15:17
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■上野のイラン人

 その頃、このように語りかけるイラン人が何人もいたそうです。「日本は米国と戦争したんだろう。何で米国と一緒になっているんだ?」印象深く忘れられません。

 イランは親日国と言われます。出光・日章丸、IJPC、おしん、パーレビ国王発言(明治維新を見習う)等々。これらはパーレビ王朝時代のことです。ホメイニ革命の結果出来た現イランは、パーレビ王朝の治世を真向から否定します。例えば「おしん」。読み書きの習得に熱心なおしん。日露戦争〈聖戦(ジハード)〉の脱走兵と交流するおしん、「実業家」を目指すおしん。このようなおしんをイスラム原理主義者が「評価」するでしょうか。故安倍首相は、イラン訪問の当日、日本のタンカーが砲撃されたことによりそのことを一瞬にして悟りました。

 飯山陽女史以外の三流イスラム学者(NHKによく出てくる)の話しなどを本気になって聞いていると騙されかねません。(昨日、シナ・中共の呼称に関し拙論を述べました。ご参考迄。)
Posted by のらくろ at 2024年03月22日 10:05