自叙伝 福島では最大の勢力
福島では最大の勢力
単独では街宣車7台、会員が60人
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福島県では街宣車7台を持つ勢力の憂国同志会として活動をしていた。
勿論、他には国粋系の団体、大日本愛国党などの全国組織もあった。よってこれは単独でと言う話です。
ヒトラー思想のススメ―自然と人類を救済するナチス・ヒトラー世界観
篠原 節 (著), 瀬戸 弘幸 (著), 世界戦略研究所 (編集)
話しは後で記述しますが。私は他の右翼の連合隊に所属したことはない。
強いて言えば篠原節会長の縁で青年思想研究会とは付き合いがあった。
全愛会議、事対協などにも入らず、全くの一本独鈷でした。
勿論東京に行ってもどこの任侠団体の下に入ったこともない。
街宣車7台で東京にも何度も出かけたが他の団体も非常に不可解な団体とみえたでしょう。なぜ、これだけの組織ができたのか?
それは福島時代、竹内陽一氏、熊久保勅夫氏、古市滝之助氏、この三人が私を応援してくれたからでした。応援と言うよりは右翼を自分の為に利用したからでした。
竹内氏、熊久保氏の二人は東北の長者番付に載るほどのカネを持ち、古市氏は棚倉町の酒造株式会社の社長でした。
Posted by the_radical_right at 09:02│
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自叙伝
在特第一党なんちゃらの渡辺ノビ〜ルも連れてこよう
>>1
訂正
◼️福島最大組織(!?)
(!?) → !
>>1
⭐⭐⭐⭐⭐
◼️興味は尽きず・・・
その60人はどうやって集めたのでしょうか。どのような教育をしたのでしょうか。教材は使ったのでしょうか。何人ほどが我が陣営の戦士として残ったのでしょうか。当時、瀬戸さん達が貼りまくった或いは配ったチラシの現物は残っているのでしょうか。その頃、瀬戸さんが天誅を加えねばならないと思った人物は誰でしょうか(野村秋介氏における河野一郎のような)。70年が近づくと、青思会の「軍事訓練」的なものに参加したのでしょうか。小玉氏の関係で台湾で訓練を受ける機会はあったのでしょうか・・・もう次から次へとお伺いしたいことが出てきます。楽しみです。
◼️福島最大組織(!?)
街宣車7台、構成員60名。凄い!20代の頃ですか、30代かな。全愛会議、時対協には加わらず。青思会とは友好関係。児玉系ですね。配下に加わらず良かったですね(失礼)。日教組の教研集会にも押し掛けたのでしょう。その頃の地方には愛国的な資産家が存在したわけですね。よからぬ目的もあった?のかも知れませんが。自叙伝楽しみです。お急ぎにならず、じっくり良いものに仕上げていただければと思います。