自叙伝を考える
自叙伝を考える。
どこまで正直に書けば良いのか
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昨夜色々考えていたら寝坊してしまいました。
もうお亡くなりになった人もいれば存命中の人もいます。
私がやって来たことと言えばこブログを書き続けてきたくらいです。
確かにそれは自慢という事はないが、この長年続けてこれたのは正直言って驚いています。
まだアクセスする人がいることは本当に感謝します。
私が書き始めた時から今もって知っている人は少ない。
実際にお会いした人もいる。
その多くが、私が新風から参院選挙に出馬した時に知り合った人です。
そういえば新風の候補者であった柘植まさじさんは、今は日本国民党に移られ元気に活躍されておりブログも書いている。
新風の関係者は今でも連絡が取れる人も何人かおります。
行動する保守運動や在特会では桜井さんや何人かの人もおります。
主権回復の会の西村修平さんとは最近、川崎で一度お会いしたが、現在は鈴木さんの日本国民党におると聞いた。
そういえば村田春樹さんとも電話で最近お話した。
消えていった人も多い、最初から熱心だと長続きしないとは誰かが言っていた。
大阪遠征、川崎での戦い、この辺りになるともう多くの人が知っているので避けたいと思うが、記録として残す必要はあると思います。
さて本日はまだ福島時代の話です。丁度右翼団体を作り華々しく活動していたの頃です。
福島では3人の傑物と知りあい良く面倒をみて頂いた。
古市滝之助、熊久保勅夫(ときお)、竹内陽一氏の三名です。
熊久保さんは那須サファリパーク、東北サファリパーク、岩手サファリパークなど三つのサファリパークを経営し、『俺の人生三百年 600円を150億にした男』(市井社)などの著書もある。
所得番付にも載り、竹内氏と共に東北一となった。
古市(東駒酒造4代目)氏は逆で、老舗の酒造株式会社を倒産させ、その会社東駒の社長に私が就任、30歳代で銀座のビルを所有することなり、東京進出を果たした。
今は皆さんお亡くなりになりましたが、関係者はまだ生きているので取材したい。
Posted by the_radical_right at 08:26│
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渡辺ノビルを連れてこよう
◼️2月11日
🇯🇵奉祝 紀元節🇯🇵
\(^o^)/ \(^o^)/ \(^o^)/
可能な限り真実を書いていただけたらと思いますが、現役の方、活動を引退されても、ご存命の方々には、連絡のつく限り、一声かけていただくのが良いのではと思います。亡くなられた方に対しても、可能な限り、遺族や関係者に声をかけていただけるのが、良いかと思います。
特に、記憶があやふやになっている部分については、原稿等を関係者に目を通してチェックしてもらったほうがいいかもしれません。
バイデンがネオコンの手先であることはご存じのことと思います。
瀬戸先生が批判してきた自民党も、実は、ネオコン、C愛A、財務省、なんとか協会の手先であることが知れ渡る時代となりました。
ここに来て、パーティ券キックバック問題で、財務省と関係が深い大宏池会構想実現目前です。財務省が権力を握れるのは、財務省幹部が大量の天下り先があることが関係しています。今、財務省と真正面から戦おうとしているのは、高橋洋一氏ただ一人です。
瀬戸先生のお立場で、自民党が悪いというスタンスでの政権批判しても何か変わるのでしょうか。
戦後GHQの支配の構図の中で大蔵省が果たした役割は決して小さくありません。そして、どちらかというと、財務省とソリが合わない弱体化一方の元安倍派議員たちがこのまま、財務省にしてやられるのを瀬戸先生は座視されるのでしょうか?
高橋洋一氏は、動画の中で、自身は財務省の本丸と格闘すると宣言しました。その他雑魚は皆さんそれぞれでやっつけて欲しいといっています。川崎問題、在日問題は重要ですが、ここで財務省が権力を握り過ぎると、歯止めがなくなります。安倍政権時代に政権を支えた高橋洋一氏の戦いを支援すべく、財務省勢力(財務省天下り)と戦わなくでいいのでしょうか
◼️自叙伝への期待
瀬戸さんの自叙伝、大いに期待させて頂いております。なかなか大変とは思いますが、後世への正しい歴史を伝える積もりでお願いしたく思います。後の歴史学者や政治学者が、この時代の愛国運動、保守運動を叙述する場合、瀬戸さんの自叙伝を引用せざるを得ない。そのようなものを期待します。そのためには、しっかりした聞き取り、写真、資料の出典明記等々が欠かせません。今や瀬戸さんしか知らない事実もあろうかと思います。大変とは存じますが、宜しくお願い申し上げます。
※世界的指揮者、小澤征爾氏が亡くなりました。征爾氏の父親は、小澤開作氏。医師で満州青年連盟の活動支援。昭和6年、満州事変勃発、満州国成立。大感激の開作氏は、自分の子供に満州事変立役者の二人の名前から文字をとり命名しました。板垣征四郎の「征」、石原莞爾の「爾」。この子供が小澤征爾氏です。なお征爾氏の長男は俳優の小澤征悦氏。「征」の文字は受け継がれました。
参考:『石原莞爾と小澤開作』田中秀雄 芙蓉書房 平成20年