創価公明党
創価公明党のわるあがき
カルト宗教は解散に同意しかし
財産保全に反対
Posted by the_radical_right at 07:21│
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11月3日
🇯🇵奉祝 明治節🇯🇵
\(^-^)/🎊\(^-^)/🎊\(^-^)/🎊
祝祭日は、本来の意義を表す制定時の正しい名称に戻しましょう!
追加だが、イスラエルハマスの凄惨な戦争を見ることだ。
わが国もたった80年前に下ではないか。それから見て、両者にある程度の同情を寄せてはどうか?
寄せるだけで、我々日本人も同じことが起きれば、凄惨な戦争をやろうぜ。
これからはそれに尽きるから各個人も体力その他を鍛えることだ。
人類史を甘く見るんじゃない。
>>>10
そういえば名無しも創価批判はしない。
実際にいる創価学会の信者というより下院を見ることです。
元々、社会の底辺者か困難な問題を抱えている人々がその始まりで、日蓮宗の信徒団体の一つに過ぎなかった。その信徒団体が宗教法人と認められたのは戦後の混乱期で、其れ事態が多分宗教法人法に違反している。
そもそも宗教法人は法制史としてはもともと我が国にはないもので、西洋の宗教戦争から生じたものに過ぎない。だからそもそもむるがある。
政教分離というがそれは西洋から来たもので、確か1700年以降に生じたと思う。
我が国は奈良時代には仏教が国教となって、坊主が僧兵としてはびこったが。織田信長の比叡山焼き討ちで、それがなくなり、徳川幕府のキリシタン禁制で、政教分離が成立した。
異常が大体の俺が学んだ歴史だ。
その流れの中において創価学会はいかなる宗教かとなるとその教義はない。日蓮宗と異なるわけだから、教義がないと宗教とは言えないと思う。
創価学会はなぜ我が国国家社会に存在するか?
俺の結論は極左と同じもので、大元は別のものがあり、その表れ方が違うだけで、それが国家社会に与える影響は実質同じものだとみている。
ただ末端の信者には極左のような人はいないと思う。只会員ということに過ぎないと思う。葬儀に参加したことがあるが、4歳くらいの女の子の<南無妙法法蓮華経>という、クリアーな声が耳に残っている。
>>11
おっしゃるとおりです。
アンチのクソアンチはこれが全然理解出来ません。
>>10
そういえば名無しも創価批判はしない。
最近知人と話したことを投稿する。
現在のイスラエルの戦争の解決方法は、昔のことをあれこれ言っても始まらない。
そこで和平案は、
1)ガザへの援助はすべて停止して、ガザの能力でガザは一応の国家として生きていく。援助受けて生きているから、することがないから子供が増えるだけで、今後もその状態では増える一方で、いきずまることは見えている。
2)イスラエルは現在以上の土地を獲得するのをやめる。つまり入植をやめる。
もう一つはイスラエルの戦争のやり方だが空爆は費用が掛かり、戦費の問題が生じる。したがってやんることだが問題は地下トンネルだが、これは簡単で、ガザ沖合に石油出用の大型タンカーを一台停泊させて、そこから原油搬出用の大型パイプを、利用して海水を地下トンネルの入り口から入れる、すると海水は低いほうへ自然と行くから、それを防ごうとしてハンスは閉めるがそれは無駄になるから、やがては地上へ出てくる。一揆にやると非人道的になるから、宣言してやる。海水につかれば武器は腐食して使い物にならない。
地上の建物を破壊するとあとで復興するに困る。
異常のような事はイスラエル軍の参謀本部も考えたはずです。それが一番いい。しかしそれをしないとは、空爆をしないとできない何かを考えていると思う。それは何だろうか?
いざという時には核兵器を使うつもりだろうと思うイスラエルとの戦いは無理がある。ウクライナも同じで、また人口規模を考えると同じく無理がある。
どちらも我が国が首を突っ込む事案ではないがそこが我が国の難しい立ち位置で、国民が有力な国防意識がなく,国防省と国防軍がないから、自ら考えて、行動する準備も考えもない。
宗教法人法の問題は法隆寺をどのように扱うかです。創価学会も法隆寺も同じ宗教法人法に規制される。これが問題です、さらに言うと伊勢神宮も同じです。
あとは考えたらいい。
昭和の初め、不景気だったので、わが村のお寺が金を出しt、道普請をして、人を雇い、救済した、その時できた道がお墓とお寺の前を通る道だと父親が話した。
現代ではそれはあり得ない。ではどこが問題か?
これは我が国の社会問題の根本にある問題と同じでしょう。
釈迦は教義(ドグマ)をもつこと自体を否定した
仏教学者の中村元は、そもそも歴史に実在した人物としての釈迦は「仏教というものを説かなかった」と主張する。釈迦が「説いたのは、いかなる思想家・宗教家でも歩むべき真実の道である。ところが後世の経典作者は(中略)仏教という特殊な教えをつくってしまったのである」と述べ、仏典(いわゆる「お経」)が説く「仏教の教義」の多くは後世の創作であると指摘した。
仏教
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BB%8F%E6%95%99
創価などの新興や伝統宗教をいきなり信じるよりも、こうした仏教学者の説で仏教のリテラシーを身に着けるほうが先だと考えます。信じる事は後からでもいいのです。
>創価公明党のわるあがき
>カルト宗教は解散に同意しかし
>財産保全に反対
財産保全に反対している。
あくまでも、反対するなら、創価公明党は、やはりカルトなので反対するのか?
そのように国民に思われ、その考えが定着して終わるでしょう。
創価もSGIと称する国際組織を持っていますからね、いつでも国内の創価財産を海外に逃がせる体制が整っている訳です。財産保全に反対するのも当然と言えば当然でしょう。
そもそも創価は大乗仏教非仏説を無視黙殺し仏教史をも無視するデタラメな題目カルトと言えるでしょう。
そもそも創価は題目の意味すら理解できないし、理解しようともしない。
大乗仏教非仏説を大前提とすれば題目南無妙法蓮華経がどのうよな意味を持つかが判る筈です。大学まで持っている創価がこれを理解できない筈がない、理解できないのではなく理解しようとせず真実から逃避し無視黙殺しているだけでしょう。
歴史を無視し虚構に逃げ込み続ける限り、創価に未來はないと言えるでしょう。なぜなら虚構はいずれ崩壊するしかないからです、虚構の崩壊、これこそは「仏法という神の摂理」が説く処の一つなのです。
創価公明党とチャンネル桜水島総が疑われたのは、水島の元で運動体「頑張れ日本会長」だった田母神俊雄先生が10年ほど前の衆院選東京12区で「公明党をぶっ潰す」と出馬した件ですね。時同じくして内紛から田母神先生を疑獄に追い込むまで、ネット配信において常軌を逸した異常な田母神人格攻撃を繰り広げた件ですね。水島総に関して「ビジネス保守」と言われることはともかく、過去の当せと先生のブログでもネタは尽きませんでしたが(笑)、何と言っても在特会・行動する保守と絡めた「ヘイト法(やむなく)賛成」の件をはじめ、まるで敵方とツーカーして手先のように保守側の人材や活動をことごとく背後から撃ってきた犯歴がありますからね。
>水島とか桜井相手にするなよ
>反カルトで法案出すにしても議席を得なければ何もできない
>瀬戸さんは保守党から国会議員になり統一や創価と戦うのであれば有象無象の役立たずに構う必要は無いだろ
>Posted by 市民 at 2023年11月02日 09:47
すみませんがハンドルネーム変更願いたいのですが・・・
>>3
桜と不必要に喧嘩する必要は無いと思う
公明党(創価学会)=CIAだよ❗️
創価を批判しないからといって、核武装を推進したり外人優遇外人受け入れを非難するくにもりが、核廃絶や外人優遇外人受け入れを主張しまくる創価公明に賛同しているとは絶対に思えない。
水島とか桜井相手にするなよ
反カルトで法案出すにしても議席を得なければ何もできない
瀬戸さんは保守党から国会議員になり統一や創価と戦うのであれば有象無象の役立たずに構う必要は無いだろ
【断舌一歩手前】共産党と変わらない公明党 −何故、党首選をしないのか−[桜R5/3/21]
https://www.youtube.com/watch?v=5xA0j1daZrw
【断舌一歩手前】追い詰められた公明党[桜R5/6/6]
https://www.youtube.com/watch?v=lCpIL4F1uAM&ab_channel=%E6%96%B0%E6%97%A5%E6%9C%AC%E6%96%87%E5%8C%96%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%8D%E3%83%AB%E6%A1%9C
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