シナの原子力潜水艦が事故か?
シナの原子力潜水艦が沈没か?
近海を汚す大事故
原子力力潜水艦なのか普通の潜水戦艦なのかはまだはっきりとはしません。
しかし潜水戦艦であることはたしかです。
習近平主席の動きから読む「中国海軍原潜沈没事故」の深層…“自国のトラップ”にかかり船長以下55人死亡は本当だったのか
中国の8連休はつつがなく
別々の点と点とが、いつのまにか一本の線となってつながっていく――まるで松本清張の名著『点と線』のような、中国のミステリアスな話をお届けしたい。
【写真】習近平の第一夫人の美貌とファッションセンスがヤバすぎる…!
まずは、前座の話から。中秋節と国慶節の8連休(9月29日〜10月6日)が明けた10月7日、CCTV(中国中央広播電視総台)のベテラン女性キャスター・梁艶が、作り笑いを浮かべながら滔々と述べた。
「この連休の間、中国の交通はフル稼働しました。全国の鉄道は、延べ1億6000万人以上を運び、特に9月29日は延べ2000万人以上も運んで、わが国の鉄道輸送記録を塗り替えました。
自動車も、全国の高速道路の通行量は、延べ4億8700万台に上りました。航空輸送も、この連休中に延べ1710万人の旅客を運んだ模様です。1日平均では、延べ213万7000人です。飛行機としては、計13万4112便もが飛行しました。1日平均で、1万6764便です。
船舶による輸送も、延べ1014万2600人が利用しました。1日平均では、126万7800人です。こうしてわが国の交通産業は、1日当たり前年同期比で20%も伸びたのです……」
このように、鉄道・自動車・船舶と、中国の8連休中は、大きな事故もなく中国の乗り物がフル稼働したことを伝えたのだった。
真夏の黄海で起きていた破滅的な事故
さて、ここからが本題である。そんな大型連休中の10月3日夜(イギリス時間)、中国の官製メディアがまったく報じない仰天ニュースを、英紙『デイリー・メール』がスッパ抜いたのだ。
タイトルは、「独占:黄海で中国が英米船用に仕掛けていたトラップ(罠)に中国の原子力潜水艦が引っ掛かった後、55人の船員が死亡した模様 黄海で死亡した55人中、22人の士官が含まれていた 中国はこのことを否定し、国際的救助を拒否した見込み」。長文の記事だが、その要旨は以下の通りだ。
〈 イギリスの極秘レポートによれば、潜水艦の酸素システムの故障という破滅的状況によって、55人の中国人船員が命を落とした模様だ。中国人民解放軍海軍の潜水艦「093-417」の船長は、他の21人の士官と共に犠牲となったと見られる。公式には、中国は事故の発生を否定している。また北京は、事故に遭った潜水艦の国際的な救助活動の申し出も拒否した。(中略)
イギリスのレポートは、致命的な任務について記す。諜報機関は、8月21日に黄海で任務を遂行中に船内で事故が起こったと報告している。事故は現地時間の8時12分に起こった。船長の薛永鵬大校(大佐)を含む22人の将校、7人の将校補、9人の下士官、17人の船員からなる55人が死に至った。
われわれの理解では、潜水艦のシステム障害による低酸素症が原因だった。中国海軍がアメリカ軍とその同盟国の潜水艦をトラップするために使うチェーン(鎖)とアンカー(錨)に、潜水艦がぶつかったのだ。それによって潜水艦がシステム障害を起こし、修理と浮上に6時間かかった。破滅的な事故の後、船内の酸素システムは毒されていった…… 〉
このニュースが事実だとしたら、真夏の日本近海の黄海で、とんでもない事故が起きていたことになる。
だが一般に、潜水艦の事故というのは、どの国も極秘にしたがるものだ。公にしたとたん、それまでひっそりと行ってきた軍事行動の一端が、他国にバレてしまうからだ。密かな軍事活動を行いたいから、潜水艦を使用するのである。
最近の潜水艦事故で最も有名なのは、2000年8月にロシアで発生した原子力潜水艦クルスクの事故だろう。
1994年に就役したロシア最新鋭の巡航ミサイル原子力潜水艦クルスクは、アメリカの一個の空母打撃軍全体を破壊する攻撃能力を持っていた。全長154m、最大幅18.2m、基準排水量は1万4700tだ。
2000年8月10日、クルスクはロシア海軍の大規模な演習に参加した。二日後の8月12日午前、魚雷の発射準備中に船内で爆発事故が発生。後の調査で、魚雷の溶接が不完全で、燃料が漏れ出したことが原因と判明した。
クルスクは爆発によって推進力を失い、そのまま水深108mの海底に沈んだ。乗組員118名が閉じ込められたのだ。
アメリカなどが救援を申し出たが、その3ヵ月前に就任したばかりのウラジーミル・プーチン大統領は、外国からの救援を一切拒否した。ちなみにプーチン大統領は、大事故が発生しても夏休み中のソチから戻らなかったことで、後に非難された。
結局、乗組員118名は、そのまま潜水艦内で窒息死した。クルスクが引き揚げられたのは、翌2001年のことだった。
シナはこの事故を公表していない、しかし英国のマスコミにすっぱ
抜かれてしまいました。
これが原子力潜水艦であったら、まさに核汚染水が海洋にひろがる。
日本の処理水トリチウムどころの騒ぎではありません。
日本のことを批判しているよりも、こちらのほうが大問題です
何かとシナは秘密主義が多い、と同時に領土拡張の野望です。
プーチン大統領は領土的野心はないと宣言した。ロシアは広大な
土地を持つ。
対してシナも広大な土地を持つにしては他国の土地を欲しがる。
この違いはなにか?シナには資源がない。
尖閣諸島も近くに地下資源があるとわかってからシナのものだと、いいだした。
他もそうでしょう。本当に困ったくとんでもない国です。
Posted by the_radical_right at 08:17│
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アノニマスちゃんさん
大変な大調査、お疲れ様でした。
👋😃💦
>>15
確かに、名無しは悪質だ❗
>>15
確かに、名無しは悪質だ。
>>9
そもそも差別は犯罪でも何でもないよ😊
「差別罪」とかあるのかよ?ないだろ。
だからアホの漢民族とか朝鮮民族とかアホフェミニストとかアホ戦争反対の臆病者とかアホパヨクとかへの差別はやりたい放題徹底的に野垂れるまでやるべき。
>>1
失礼、次記事で書いたコメントをコピペした。ただ、君のこともあまり信用していない(どうもコメントが工作員だらけに思える)
この記事のコメントで未明からチマチマ書いておいた。
ではお暇するよ。昨晩は四五時間くらいしか寝ていないから仮眠したい。
それに連日書き込もうとは思わないし「撤退」。
ともかく、ここの読者(工作員や在日以外)に状況のおかしさ(私が思うところ)を一通り、再度に書いておいた。
>>1
やあ君も左翼共産(在日コリアン?)の工作員かい?
ちょうどいい。君は最高に運が悪い。
さっきまで前記事のコメントで、撤退前にいくらか発言しておいた。
君の友人(かもしれない)アノニマスが大慌てで飛び出してきて「余命は詐欺にだ〜」と泣き叫んでいたようだけれど。
(備考)私の自作の「余命三年時事日記」についての解説パンフはアルファポリスに「反日司法記念館」(パレルモ条約deテロリスト)としてアップしてあります。ただしずいぶん昔のものでパスワード失念しているので、追加で記事を出すことはありません。また付属のリンク集のまとめサイトなども、今にして思えば少し怪しかったりするものもあるかと。
>アノニマス
それで、君はそんなくだらない印象操作の戯言しか書けないわけだ。
余命の懲戒請求者たちを攻撃している小倉弁護士などは共産党系だと聞いている(つまり余命の参加有志達は共産在日と敵対している)。
また、余命がただの「悪質な愛国詐欺」であれば懲戒請求の係争が始まってからまだ存命中に、公安などから逮捕や取り調べでもされていないとおかしいではないか? 事前の官邸メール運動のこともあるから安倍首相など(政府)が知らないはずもないのだし(だれも止めなかったのはなぜだ?)、安倍首相が言及した保守速報にも広告が出ていたが(ちなみに保守速報を、偽装保守ヤクザの大阪維新の会が裏で裁判で恐喝したのも有名な話だ)
同時期に別途、余命支持者の一部が自発的に公安への陳情メール(参加者は余命と重複)を小規模ながらやっていたから「知らないわけがない」。そちらも特に(公安から)止められたり警告を受けることはなかったが、もしも全く頓珍漢な内容であれば公安から途中で警告くらいあっても(首謀者が逮捕や取り調べされても)不思議はなかったはず。
>君も工作員の嫌疑がかかっていたが、こんな早朝から大慌てで余命への誹謗と印象操作に飛び出してくるとは、まことに懸命で必死なことだと感心している。
(Posted by 阿蘇:反日司法記念館 at 2023年10月11日 07:19より)
いえいえ、夜中から連続書き込みしている貴方様には及びませぬ。
Posted by アノニマスちゃん at 2023年10月11日 06:40より前
↓
Posted by 阿蘇:反日司法記念館 at 2023年10月11日 02:48
Posted by 阿蘇:反日司法記念館 at 2023年10月11日 03:10
Posted by 阿蘇:反日司法記念館 at 2023年10月11日 06:06
Posted by 阿蘇:反日司法記念館 at 2023年10月11日 06:20
Posted by 阿蘇:反日司法記念館 at 2023年10月11日 06:36
どんな気持ちでいますか?
今君たちは「死神と会話してしまった」ようなもの?
> 多くの保守系の人から、2千万円とも3千万円ともいわれる巨額の金を騙して寄付させることには天才的な手腕を発揮した。
特に最後の頃許せないと思ったのは靖国神社に寄付すると騙して巨額の金を集めポッポしたことでした。
これからまた書きますが、津崎さんを裏切り最後は電話も出ないで、津崎さんは私に助けを求めてきたが、私も病気に倒れた。
運よく私は生き延びているが、もう、私も若くはない。この問題にも決着をつけなければ、と思っていたが、まさか死んでしまったとは正直いって驚いた。
(阿蘇;前発言の続き。アノニマスが引用した瀬戸発言への考察)
まず、死にかけの老人(余命)がわざわざ詐欺して「その金をどうした?」という話である(日本第一党の資金になったはず)。
余命(移転前)の過去の記事によれば、むしろ余命本人は金がある富裕な部類の人間で(自宅にジャグジー風呂)、活動のためのスタッフへの手当や書類送付作業でも自腹を切っていたはずだが(ユーチューバーの「日本を洗濯」などに至っては多額の協力報酬を要求した上で裏切り行為を働いて、当時には大問題になっていたはず)。
また、津崎氏の(反日と戦って)「戦病死」したのを悼んでいるのならば、左翼共産弁護士と戦って(赤色司法の奇計に陥れられて)亡くなった余命の懲戒請求者のことでも激怒するのが普通の感覚のはず。
あいにく私(阿蘇)はレコのようなお人好しではないよ。
余命三年時事日記が集めた愛国寄付金は、桜井誠(在特会)の独断判断で日本第一党の設立のために転用・投入されたと聞いている(余命で記事が出ていた覚えがある)。余命を支持していた愛国女性団体「花時計」なども態度がおかしいようだけれども。
もちろん桜井・瀬戸さんなどは功績も大きいだろうし、当面は明かせない諸般事情もあることだろう。けれども事後に説明責任があるのも事実ではあるだろうし(軍事法廷の証人のような形で?)、たとえ日本第一党の所属であってもスパイ(特に反日外国人・帰化人)は処理されねばならないと思う。
(備考)私の自作の「余命三年時事日記」についての解説パンフはアルファポリスに「反日司法記念館」(パレルモ条約deテロリスト)としてアップしてあります。ただしずいぶん昔のものでパスワード失念しているので、追加で記事を出すことはありません。また付属のリンク集のまとめサイトなども、今にして思えば少し怪しかったりするものもあるかと。
>アノニマス
(阿蘇;前発言の続きになる)
君も工作員の嫌疑がかかっていたが、こんな早朝から大慌てで余命への誹謗と印象操作に飛び出してくるとは、まことに懸命で必死なことだと感心している。
もしも余命が本当にくだらない小悪党の詐欺師であれば、マスコミのワイドショーなどの好餌になって盛大に袋叩きされていた(速攻で日本全国に知れ渡っていた)ことだろう。それが申し訳程度の偏向報道されただけというのがおかしいのだ。
懲戒請求のみならず、過去に余命が主導した(余命三年時事日記ミラーサイトにデータが残っている)「官邸メール」にしたところで、もしも完全に頓珍漢な主張内容であれば「頭の悪いネトウヨの妄言集」としてテレビなどで吊し上げて逐一に批判・否定して大笑いしていれば良かったのでは?(内容には一切触れずに印象操作に終始したようだが)
(阿蘇;前発言の続き)
「余命三年時事日記ミラーサイト」の書き込みにしたところで、いかに書き込みと閲覧にパス登録が必要とはいえど、大学などの専門家が意思表示(是にしろ批判にせよ)や連絡を取りに来ない・問い合わせや公開質問がないのはおかしい。なぜなら扱っている事柄の重大さからすれば、保守・愛国の思想を持つ日本人で(しかも言論や学問上のプロで)あれば、これほど興味深い問題はないから。
迂闊なこと(罵声や誹謗中傷)を書いて書き込み元を逆探知のように追跡されたり(不可能ではないはず)、左翼共産や在日から「余命支持者」とみなされるのを恐れているのでしょうか? たとえ余命の直接的な関係者や裏支持者が(作戦スタンスで示し合わせて)黙っていても、そうでない大多数までを含めて一律全般にその態度というのはかなりおかしい。
また、余命三年時事日記ミラーサイトが公開し続けている資料の内容(余命の移転前の記事や過去の官邸メールのテンプレート)からして、余命ミラーサイトそのものが(反日に)乗っ取られているような可能性はさすがに低いと思われます(移転後の余命は移転前の記事を再掲載していない)。存在そのものが(反日と腐敗勢力への)脅威であるにもかかわらず、ずっとインターネット上から削除されないところを見ても(政治圧力・恫喝で完全削除した場合、愛国派の暴発をおそれてあえて放置されているとしても)、どこかしら(手の出せない)安全度の高いサーバ(と運営者)だとしか思えない。
おまけ
余命の保守ビジネスによる金集めを批判した他の人の意見
↓ 2022年4月の旧ツイッターのツイート
twitter.com/kaminoishi/status/1513794508630069248
井上太郎@kaminoishi
>三代目余命の羽賀芳和は、昨年の5月に亡くなっていました。小倉弁護士による羽賀芳和に対する損害賠償請求事件で、相続した親族に被告変更で判明。元共産党員の羽賀芳和、共産党に近い弁護士と朝鮮学校の代理人を努めていた江頭節子弁護士と組んでの保守標榜ビジネス?扇動して金集め、死人に口なし。
↓ 2018年12月25日のかとさよ@狐狸新党のNote
note.com/ksty/n/n985b48c5fbc9
『余命三年ブログ主が経営する生きがいクラブの会社謄本を取得してみた』
♯ 続き
2022.3.30 余命こと羽賀芳和氏は死んでいた。
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53419079.html
から引用(原文の「芳賀氏」を訂正)。
↓
羽賀氏は私をどうしても仲間に参加させたかったことは間違いない。上野でリンゴ販売をしているときにも、わざわざ福島にまで来て私に頼み込んできた。しかし、私は一線を引いて付き合い、特に弁護士懲戒申し立てには一切関与していない。
多くの保守系の人から、2千万円とも3千万円ともいわれる巨額の金を騙して寄付させることには天才的な手腕を発揮した。
特に最後の頃許せないと思ったのは靖国神社に寄付すると騙して巨額の金を集めポッポしたことでした。
これからまた書きますが、津崎さんを裏切り最後は電話も出ないで、津崎さんは私に助けを求めてきたが、私も病気に倒れた。
運よく私は生き延びているが、もう、私も若くはない。この問題にも決着をつけなければ、と思っていたが、まさか死んでしまったとは正直いって驚いた。
悪の栄えたためしはない・・・との言葉もあります。お亡くなりになった方にはご無礼な言葉かもしれませんが、この言葉しか思い出せない。あえてこの言葉で最後にしたい。正直な気持ちです。
確かに多くの保守系の人からの絶大な支持を受け、巨額の金を集めた。本人が遊びに使ったとは思いませんが、左翼弁護士に結果的に貢いでしまったことは紛れもない事実です。
左翼弁護士をやっけると言いながら、結局は左翼弁護士に負け続けての最後でした。
弁護士もない戦いの中で、不安を抱く人には弁護士も紹介し、いくらかの弁護士費用も工面しました。それを快く思わない余命は最後まで津崎さんに私と付き合うなと言っていたようです。
2023.7.7と9.21記事のコメントに書いた、本ブログの余命関係記事のリンクを再掲。
特に2022.3.30記事の余命批判から、本ブログに連日コピペコメントする余命信奉者の場違いが明白。
2019.2.25 井上太郎さんの余命さんへの疑問
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53311626.html
2019.10.6 【余命裁判】控訴するもまた負けてしまう
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53333784.html
2021.6.19 余命裁判と最高裁判所
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53390309.html
2021.12.9 久しぶりの余命裁判
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53405696.html
2022.3.30 余命こと芳賀芳和氏は死んでいた。
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53419079.html
♯ 字数制限のため続く
撤退する、と言いつつ再度に(この記事コメントに連続で)書き込みしてしまいましたが、私が気になっているのはマスコミと各種メディアのおかしさ(ご存じの方は周知でしょうけれど)やインターネットでの運営業者による情報検閲(ツイッターが代表事例)や組織的工作(個人や集団での偏向や虚言の書き込み)だけでないのです。
どう考えても政治学者や社会学者(歴史学者などにしても)が事態の奇妙さや重要度の高い情報に気が付かないわけがなく(余命三年時事日記やベノナ文書などなど)、それらが完全に抹殺されていたことだけでも疑いを抱かざるを得ない。左翼共産や在日の息がかかった人間で固められて支配と統制が徹底しているように危惧されます。
また職業保守の人たちにしても(言論や活動家)、必ずしも悪意ばかりとは言わないが、どこか「適当に妥協している」という印象がぬぐえない。
(備考)私の自作の「余命三年時事日記」についての解説パンフはアルファポリスに「反日司法記念館」(パレルモ条約deテロリスト)としてアップしてあります。ただしずいぶん昔のものでパスワード失念しているので、追加で記事を出すことはありません。また付属のリンク集のまとめサイトなども、今にして思えば少し怪しかったりするものもあるかと。
本当の那覇市民?
とすると、やはり沖縄は異様な言論空間にあると言わざるをえなくなるのだが。
「支那」は、差別用語ではない。
むしろ、国際的、歴史的に標準的な用語である。
Posted by ヤマトンチュ at 2023年10月11日 05:47
(阿蘇:反日司法記念館から補足意見)
一般的には中国はチャイナやチノです。王朝名の秦や清の発音から定着したのでしょうけれど、シナもその系列でしょう。日本を「大和の国」というのと同じことでただの古い一般的な呼び名。
それを嫌がって「中国」というのは、中華思想のプロパガンダという一面があるのだと思われます。日本(東の国という自己イメージがある)からすればインドとの中間にある国だから中国という呼び方が受け入れられたのもあるでしょう。
ちなみに「華」は「夏」(古代王朝の地方政権)かららしく、それも中国人の自称で日本では受け入れられている。日本からすれば古い歴史や文化で華やかなイメージがあるので、隣国(中国大陸人)の美称としてはあまり違和感がない。ただし共産党の略字・速記体(簡字)では「華」という文字が原形をとどめない出来損ないになっている。
結論として、「中国共産党」など存在せず「シナ共産党」しか存在しないのです。「中国」や「華人」などという日本人側からの親しみを込めた呼び方や美称は、(一般の中国民衆はともかく)共産党には流石には全くふさわしくないからです。
上から目線で、人にどうこう言わないこと。
このブログの落ちこぼれレベルなのだから。
同じ問題を自分が考えて、その結果を簡潔に報告すること。
Posted by 🤪 at 2023年10月11日 05:16
(阿蘇:反日司法記念館から)
顔文字さんの言うような「落ちこぼれ」などという、悪意のない可愛げのあるものではないと考えます。名無しは明らかにここのコメント欄が会話や議論や情報拡散に使えないように、読んでいる人間が認識錯誤を誘発するように、雑音と嘘デマを部分的真実と混ぜて投稿している。
顔文字さんが批判した名無しの10発言も、前半でもっともらしい理屈を述べたうえで中盤後半で読者に印象や認識の刷り込みを狙っている。
また、これまでの発言(の巧拙)からすると複数人で交代でこのせとブログに常駐監視して工作書き込みしている可能性もあるかと(パソコンやネームを共用したり連携しているチーム工作)。レコに常習的に罵声を書いていた人間も一味かもしれない(少し前の記事でコピペ作業で自分のフリーメールアドレスをさらして自爆していた?)。
余談ながら(もはや私には関係ないが)。
パソコンからだと発言番号が表示されないので(しかも時系列の表示になる)、それが誰に対する発言なのかわかりにくいのです。スマホからだとコメント表示順序も割り込み扱いで関係する発言の下に表示される。
つまり>>で正確に(対話相手に)番号付けられる人はスマホを使っていることが多いと考えられる。
>>9
本当の那覇市民?
とすると、やはり沖縄は異様な言論空間にあると言わざるをえなくなるのだが。
「支那」は、差別用語ではない。
むしろ、国際的、歴史的に標準的な用語である。
>>10
上から目線で、人にどうこう言わないこと。
このブログの落ちこぼれレベルなのだから。
同じ問題を自分が考えて、その結果を簡潔に報告すること。
(前日の記事について:阿蘇)
前日の記事でも、(それまでにもあったコピー宣伝?)で反ユダヤ反キリストの書き込みがあふれかえっていたようですけれど、左翼共産による偏向的なかく乱でないかと。
イスラエルを攻撃したハマスは、周辺アラブ諸国がイスラエルと融和姿勢を取り出して焦ったようで、もう一つはバイデン政権が金を与えた(共和党トランプ大統領などの保守派は強く批判や警告していたらしい)。中国がハマスを批判しなかったのも、イスラム過激派が共産陣営のグループとつながっている話と符合する。
奇妙なことに、戦後にはホロコーストは喧伝と非難され続けても、ソビエトのポグロムについてはなかったかのように無視されている。二次大戦中の共産スパイの証拠(当時の暗号文の解読?)である「ベノナ(ヴェノナ)文書」も、日本では十年にわたって隠され続けた(余命三年時事日記などのことについてもそう)。
マスメディアや学問言論(特に日本)がいかに偏向的で腐っているかということ。在日コリアンと左翼共産は自民党や保守系の腐敗(竹中平蔵や小泉純一郎、石破・河野など)とも密接でしょうし、司法(日弁連をはじめ裁判所まで)が左翼・在日の反日勢力で汚染されているのも、余命三年時事日記の裁判騒動で明らかですし。
前言どおり私は「撤退」ですけれど。追加で思ったこと書きました。
この記事、「保守速報」や「U-1News」などでも出てませんでした?
それはそうと、
はたしてどう突っ込みを入れるべきなのか?
ここ、せとブログのコメントって虚実ごたまぜで混乱させたりデマと印象を吹き込んだり、それとも「無難で当たり障りないコメント」ばかり。
どうも性質の悪い影絵のようですね(ほとんど「役者」ばかり?)。
ですけれども、私やレコみたいに強引に割り込んで爆撃・援護射撃?する人間が本来はいくらでもいそうなものなのに。
ここに限らず、やろうと思えば抵抗手段はあったはず。
日本人のボケ具合も、偉い先生方の売国奴と卑怯ぶりも目に余る。
いかに左翼共産や在日が大勢で似非愛国役者までやって「欺瞞の劇場」やりまくっているとはいっても、本当に愛国的な人間が一定数以上で騒げばそれで片が付いたはず。
そして瀬戸さんの本意も、いずれうかがいたいところではありますがね。
(備考)私の自作の「余命三年時事日記」についての解説パンフはアルファポリスに「反日司法記念館」(パレルモ条約deテロリスト)としてアップしてあります。ただしずいぶん昔のものでパスワード失念しているので、追加で記事を出すことはありません。また付属のリンク集のまとめサイトなども、今にして思えば少し怪しかったりするものもあるかと。
県警本部長の任期を見ると1,2年です。これでは誰でも何もしないで、平穏に過ごして次をと考えるのはたぶん当たり前です。するとどのような判断になるかというと<もめ事が起きないようにせよ>になると思う。
任期を最低5年にすることだと思う。デモ中止の元はカウンターが騒いだことではなく、人事問題が元だと思う。
知人の知人(その知人は俺も名前は知っている)が大都市の課長をしたとき、不祥事が発覚して、出世がなくなったという。前任者の時に起きているから関係ないのではと知人に言うと、知人は、<発覚したときの人が責任を負うのが不文律>と答えた。
警察官なども同じでしょう。
徳川幕府の制度をまねて、担当者に付随して、目付をつけることではないか?
勘定奉行と勘定奉行目付ということです。徳川幕府の制度については知らないが、江戸時代について、かいた本に、江戸時代がよく収まったわけに目付制度があったと書いてあった。
デモ中止が民主主義の危機とは警察は考えないだろうか?
何度も書くが政府は自覚しているかどうかは知らないが予算編成のやり方は戦時予算と同じようになっていると思う。
戦前帝国議会は斎藤隆夫を除名処分にした、軍を批判したからです。
鈴木宗男氏に対する維新の除名処分はあるいはその魁となるかもしれない。(この場合は行動によって、示した)ができなくなる。
我が国は立ち位置はウクライナや、パレスチナと同じだよ。もちろんイスラエルも同じです。なにが異なるかは日本人は考えたらいい。
そもそもシナは差別用語では?🤔
正式名称で呼びましょうよ😁
せとさんの福島の農園は安全ですか?
中国・恒大集団会長が拘束された「本当の理由」
“偽装離婚”した妻が「カナダへ極秘出国」情報で“瓦解”を始めた破綻処理スキーム
デイリー新潮 10月05日
中国で銅商社大手の創業者が行方不明、警察が拘束か−関係者
(ブルームバーグ)10月10日
中共がどんどん崩壊していく、これらを視て在中の日本企業は流石にもうけじめ付けて離中するべき時。
今の内に大金を持って国外脱出する支那人が、日本にも土地を買いあさりなどに来るかもしれない。要注意。
潜水艦事故の事は、習近平は口が裂けても言わないだろう。亡くなった兵士は文字通り浮かばれないな。
本来なら殉職者として手厚く国葬するべきで、遺族には最大限の補償をと思うが・・哀れだな。
話は露軍に移るが、戦死した兵士の妻に二人の役人が報告に来た。冬を前にトラックいっぱいの薪が届けられ、
兵士の遺体は後日届けられるとのこと。始めは戦死者には車で、次は自転車で次はジャガイモなどの食べ物だった。
>>4
やがてとんでもない重大事故、凶悪事件が次々暴かれる日がくるだろう。チョルノービリ(チェルノブイリ)も、露助(ソ連)は隠そうとしたがバレた。
>シナの原子力潜水艦が事故で沈没
冷やし中華(クールチャイナ)終わりました 店主
せとさんは潜水艦の衝突事故と原発による福島汚染を比較して見ているんだね
興味深いよ
>この違いはなにか?シナには資源がない。
歴史的な支那の領土には資源がない。だから農業国としてしか存立ができない、資源があるのは支那本土以外の満州、雲南,西蔵、ウイグル、内蒙古でしょう、いずれの漢族の土地ではなかった。
ある面我が国と似ているが、江戸時代は違うが明治以降、同じようになった。
、我が国は資源がない、あるのは人だけだ、資源を輸入して、加工して輸出して生きなければならない。あるのは人だけだから、お前たちは勉強しなければならない。と学校の先生は言った。
現代の先生とは大違いです。
ほかの情報ではフィリピン近海で原子力潜水艦が事故で沈没したという報道がネットの乗っていた。
推進100メートル以下では爆発してもわからないということですが、音は相当に遠くまで届くから、AIで分析すればある程度分かるのではないかと思う。
まあ食料の備蓄をしておいたほうがいいと俺は思うけどね。
>シナの原子力潜水艦が沈没か?
>近海を汚す大事故
これが事実なら、所謂「反原発」な著名人らは中国共産党に猛抗議すべきでしょう。
ついでに「親中派」な著名人らも中国共産党に猛抗議すべきです。
沈没した原潜の原子炉が爆発でもしたらそれこそ大変です、漁業どころではなくなります。
やれやれ、オホーツク海・日本海・南支那海の向こう側に、国際的にも、世界史的にも、とんでもない外道国家が揃ったものです。共存は出来ませんし、向こうもその気はないでしょう。