ブログの継続とツイッターの活用
ブログの継続とツイッターの活用
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完全に引退するつもりでしたが、当分の間ブログも継続することにしましました。
しかし、コメント欄つきましては制限、もしくは廃止することになるかもしれません。
およそ内容と関係ないものを投稿する人が多く果たして誰が読んでいるのかもわからない。
余り意味を感じなくなりました。
同じ内容を投稿するならば、自分でブログを開設すれば良いだけの話です。
小沢一郎のことがランキングの紹介記事に在りますが、
それを消すと最初からやり直すことになるので、小沢が消えればその時に閉じることを決めていいました。
ツイッターも自分ではほとんど書きませんが、
今度はツイッターを本人投稿することも考えています。
7月下旬より最後の桃の販売を告知します、数が限られるので予約販売となるかもしれません。
Posted by the_radical_right at 06:14│
mixiチェック
こんにちわ。瀬戸先生のお元気な姿でホッとしました。桑原さんの活動お疲れさまです。
時の流れを感じます。年齢も感じます。
虚しさも覚える反面、やるだけのことはやって来た感も持ちます。
お金も時間もかかる上に、相手側の妨害が行政味方につけて半端ではない現実。
これまでデモや集会はおろか選挙運動まで違法に妨害され続け、向かう側は数名の逮捕者を出したのみ。
結果論で言うと、余命さんの言動も批判されても仕方のない部分は有りましたが、
日本人の不満や不服の大元である法務を糺そうとした事は、多くの痛手を負いましたが証としては残った。
悔やまれるは安倍政権下で消費税がどんどん上がり、ヘイトスピーチ法まで成立した事は取り返しがつかない。
自民党は更に外圧で野党が力を入れていた(シバキ隊などもデモに参加)LGBT法まで成立させてしまった。
LGBT先進国のカナダや米国では教育現場が性の問題で大混乱し、反対する国民に加えて反LGBTを主張する
イスラム教徒等が盛んにデモや集会を行うように成って来た。
移民問題も複雑化してきました。日本のイスラム教徒土葬は?富士山の裾野にイスラム拝殿が相次ぐ現状も。
先日、中国人の女性観光客らしき6人位が路上で警官ら多数を殴る蹴るの大騒ぎ。逮捕しない事態にSNS炎上。
9月3日 京都宇治文化ホールでロシア名曲の祭典「今こそききたいロシアの名曲」日本センチュリー交響楽団
※ 因みに9月3日はロシア側が勝手に決定した。対日本戦勝記念日と第二次世界大戦終了の日。
>>38
せとさんの目がわるくなってます。
コメント管理するのも大変でしょうから。
誰か、瀬戸さんブログからの推察
とか表題うって、ブログ開設すれば、そこにコメンテーターが集まるのでは?
およそ内容と関係ないものを投稿する人が多く果たして誰が読んでいるのかもわからない。
余り意味を感じなくなりました。
同じ内容を投稿するならば、自分でブログを開設すれば良いだけの話です。
そのとおりだと思う。ここまで書いてもまだ記事と関係ないコメントばかりだし。
コメ欄閉鎖は妥当。
‼️
「国が滅ぶぞ!」通勤手当、社宅にまで手をつける岸田政権「サラリーマン増税」検討に巻き起こる悲鳴
今袴田事件で、再審が行われ始めている。事件の真相はわからないが、近代裁判は真実を追求する世界ではないことが当たり前だが、そのような常識をマスコミは持っていない。また学校教育でも教えられていない。近代科学が発展して、それが裁判の仕組みや考え方にも影響して、上記のようになった。世俗的な理解では裁判は実験をするようなものだとおもえばいい。
この運動(?)に参加して、警察の行動wいろいろ見たが、なにかしら警察機構はおおもとを間違えていると思った・自分たちは国家社会からどのような役目を負っているかを間違えているということです。これは今後さらに警察とかかわらないとわからないが、以前皇居の前の警察署にはいろうとしたら、入り口で止められた。もちろん警察だったが、俺の街での警察署ではそのようなことはない。場所によって異なるということです。
ふっとその時思ったが、東京では警察自信が何らかの眼帯ないし個人から攻撃を受けるとみて、その入り口で入ろうとしている人を識別しているとおもった。見ていると目つきが異なっていた。
袴田事件の再審で、冤罪がマスコミをにぎわしているが、この運動に参加して、警察の行動をみたが、我が国国内では冤罪もあるだろうが、むしろ、逆で、本来捜査する必要があるが、それおしていない、ないしできない案件のほうがはるかに多いのではとおもうようになった。
川崎教育会館でお警察官の表情、その他を見て、その時ふと思ったがその後いろいろ聞いたり、社会組織の複雑さや、人間関係、<その昔は同じ日本人だという意識があったが、それはいまはない>の変化によるものもあるが、それとは別の警察自信が自らの役目を間違えているのではないかによるものだとしたら、今後我が国国国家社会はさらなる困難い直面するとみている。
NATO会議で、バイデンから誉められた岸田。
ウクライナ支援で、この男がここまでやるとは思わなかった、と。
岸田は、ニコニコ😃💕だ。
しかし、これって岸田はたいした期待されていなかった、ということでもある。
さらには、LGBTでポチぶりを発揮したので、ちょっとナデナデしてやった、という程度のことだ。岸田ーバイデン、情けないコンビだ。
>>32
ふざけるな(冷笑)
異常な組織的な不正・偏向(しかも反日外国勢力)を社会的に告発して、それがひたすら隠蔽・弾圧され続けていることが真に異様でおかしい。
たとえば窃盗団や暴力団を警察に通報したら「警察が組織犯罪と迎合・共謀していて通報者の側がリンチされて通報そのものが揉み消しされた」と同じような状況。
>>31
※以下、9の下の27コメントのコピペ。特定左翼・在日の工作員(素性を隠し欺いて)は印象操作と撹乱・論点の誤魔化しや封殺・抹殺とかそんな姑息なやり方ばっかりだ。
「余命三年時事日記ミラーサイト」の過去記事(余命の移転・再開前の記事)で「諸悪の根源、マンセー日弁連」というシリーズ記事がある。
日弁連や弁護士会が異様な反日反米・偏向左翼の政治声明を常習的に乱発していた声明文や談話が多数紹介されている。日弁連・弁護士会は強制加入で、弁護士たちから多額の会費を強制徴収しており、(まともな日本人弁護士が)その負担で開業できなかったり廃業に追い込まれることすらあると聞く。共産党系の自由法曹団に乗っ取られて、在日弁護士のLAZAKともズブズブであるらしい。
そのあり方と実情を批判・告発したのが、余命三年時事日記の(自発参加した愛国者有志たちによる)日弁連・弁護士会への懲戒請求。ところが日弁連・弁護士会が特定左翼弁護士たちと共謀して、本来は機密である懲戒請求者たちの素性情報を伝え、裁判所の左翼裁判官までグルになって弾圧リンチされているそうだ。
それをマスコミは隠蔽や偏向報道し、インターネットでも業者ぐるみ(とユーザー工作員)で情報封殺や印象操作して隠した。大学の政治学・法学・社会学などの学者たちがダンマリで黙殺し続けたのも異常だと思っている。
# 字数制限のため投稿続き
桜井誠・日本第一党党首のブログ2018.12.19記事より一部
https://ameblo.jp/doronpa01/entry-12426962304.html
>・・・[弁護士大量懲戒請求者たちが弁護士から提訴された]件について、余命三年側は代表者が「呼びかけなど行っていない」とはっきり(先日放送された)テレビのインタビューの中で述べており、余命三年側を信じて懲戒請求を掛けた人たちは梯子を外され途方に暮れているようです。
・・・
>また、何よりの問題は、今回の弁護士への大量懲戒請求を呼びかけた(本人は呼びかけていないと主張していますが)余命三年側の態度です。どういう経緯があったにせよ、自ら支持者に懲戒を呼びかけて(或いは呼びかけたと受け止められて当然の行為をして)おきながら、その一方で自分は懲戒請求をしておらず、さらには今回のように、その支持者が相手側弁護士から訴えられる事態になった際に代理人弁護士を立てるなど、支持者のアフターケアに努める最低限の義務を果たさずにいることです。
・・・
>余命三年の代表者とは出版社でお会いしたことがありますが、巷で言われている通り、六十〜七十歳くらいのご老人で、学生さんらしいお付の人が送迎をしていたことを覚えています。書籍で警鐘を打ち鳴らす、それだけに留めていれば、こんな大騒ぎにならずに済んだものをと思わずにはいられません。
余命三年時事日記信奉者が居座っているので、
侍蟻 SamuraiARI(有門大輔氏)のブログ2019.11.記事より一部
http://samuraiari.livedoor.blog/archives/52111657.html
> 「余命氏」については3度ほどお会いしたことがある。朝鮮学校への補助金廃止の要求は当然のこととして、補助金を支出する「自治体」「行政」を相手取った裁判を起こさなければならないのに、いかに左翼系・在日系と言えども、当事者でも何でもない弁護士への懲戒請求をしてどうなるのだろう?…と当初から不思議でなりませんでした。
> 一言で言ってしまえば見当違いな懲戒請求でしかありません。
> こちらが余命氏に異議を申し立てようものなら、「じゃあ、やらなければ良い」といったような逆ギレのような回答…。
> 神奈川県川崎市内の「余命オフィス」にて懲戒請求にかかる最初の説明会にも呼ばれて参加したことがありますが、やれ弁護士に懲戒請求をかけるだとか、やれ検察を訴えるだとか、やれ裁判官を訴えるだとか、とても実を結びそうにないプロジェクトだったので最初から参加する気にはなりませんでした。
> 以降、余命氏のやることには一切、関わっていません。
> 百歩ゆずって弁護士に懲戒請求をかけるにしても、自身が先頭を切って懲戒請求をかけていなければ話にはならないでしょう。
とりあえず、
コメント欄については、「瀬戸先生のこれまでの活動から離れているコメントに限って削除する」という方向性で、良い気がします。
ブログに関しては、「瀬戸先生のこれまでの方向性に近いブログ」もありますから、それを引用してくる、或いは転載してくる内容でも、良いと思います。
定期的に、記事の投稿をするのは、大変でしょうし。
もしくは、「瀬戸先生が後継者に相応しいと思う方にお任せする」という手もあるかと思います。
>>27
お前日本語がわかんねえのか?余命とか言うぺてん師をまだ真に受けてるみたいだが
だったら日弁に対して大量に懲戒請求出したら?
余命事件のお陰で不当懲戒請求に対する判決の雛形が山のように有るからスムーズに判決出ると思うからな
お前の陳腐な妄想を法廷にぶつけろよ
>>26
お言葉痛み入ります。
ですが、今どきの知識人(大学や有識者)があまりにも卑劣左翼や無責任・裏切りだらけで、相対的に自分などが最前列の一角になってしまうのが「真に絶望的」かと。
青山しげはるや櫻井よしこ、桜井誠やここの瀬戸氏のような「ベターな部類の人たち」ですら、抑え込まれていたり妥協を余儀なくされている印象を受けています。
>>21
「余命三年時事日記ミラーサイト」の過去記事(余命の移転・再開前の記事)で「諸悪の根源、マンセー日弁連」というシリーズ記事がある。
日弁連や弁護士会が異様な反日反米・偏向左翼の政治声明を常習的に乱発していた声明文や談話が多数紹介されている。日弁連・弁護士会は強制加入で、弁護士たちから多額の会費を強制徴収しており、(まともな日本人弁護士が)その負担で開業できなかったり廃業に追い込まれることすらあると聞く。共産党系の自由法曹団に乗っ取られて、在日弁護士のLAZAKともズブズブであるらしい。
そのあり方と実情を批判・告発したのが、余命三年時事日記の(自発参加した愛国者有志たちによる)日弁連・弁護士会への懲戒請求。ところが日弁連・弁護士会が特定左翼弁護士たちと共謀して、本来は機密である懲戒請求者たちの素性情報を伝え、裁判所の左翼裁判官までグルになって弾圧リンチされているそうだ。
それをマスコミは隠蔽や偏向報道し、インターネットでも業者ぐるみ(とユーザー工作員)で情報封殺や印象操作して隠した。大学の政治学・法学・社会学などの学者たちがダンマリで黙殺し続けたのも異常だと思っている。
レコンモール氏。
>7
>自分はもう日本や日本人と真面目な話などする気がない
何やら晩年の三島さんを思わせるような。
氏は、いまだ瀬戸さんのブログに一抹の不信を持っているのかも知れない(? 失礼 笑)。
一方、瀬戸さん支持者にも氏に疑惑、不信を持っている人は多いに違いない。
何せ、最初の登場が衝撃的に悪かった(笑)。
しかし、日本人相手に真面目な話をする気はないと言いつつ、昨日、氏が展開した日本と民主主義についての考察は真面目なものであり、読みごたえがあった。
コメント欄がなければ、このような人物が我々の目に止まることはなかった。
>>24
気負わず、今後は自然体で無理なく過ごされることに賛成。
コメント欄閉鎖は反対。
コメント欄を閉じれば、ブログを見る人も減ってくる。
そういうものだ。
工作員的人物などウスウスわかるもの。
瀬戸さん支持者の眼を信じて良いと思う。
感心するのは、これだけ陰謀論があふれても、瀬戸支持者はほとんど影響を受けていないこと。
このブログでの陰謀論はまったくの無駄足になっている。
おかしな論や極端な見方が主流にならないのは、やはり瀬戸さんの影響、たとえ語らなかったとしても、無言の影響力が発揮されているからだろうと思う。
コメントは、閉じてゆってりとマイペースでいかれてらどうでしょうか?
工作員がはいりこんでるのは事実でしょう。
活動家はちょっと頭の弱い?人たちもいるからね!
だから不毛な争いがおこりやすい。
誰にも相手にされないような人が頑張っちゃう!
それじゃあ、まず、世間には受け入れられないしまともな仲間はまず去っていく、せっかくの正論がきいてもらえず終焉。
だけど、瀬戸さんの偉業は永久にのこりますよ。
もう、今は活動家は流行らない時代なんでしょう?
それでも、 周りからなにをいわれても、冷ややかな目でみられても、自分の信念をまげず、武士のような瀬戸さんは、すごかった。
でも、もう、無理した分、体が老化してます。
これからは無理なく。マイペースで、誰かの主宰する活動や講演に、お客さんとして、自由に、参加していけば、いいのではないですか?
気負わなくていいですよ!
お早うございます。
ブログ継続のご判断は本当に有り難く思いました。長年続くこのコメント欄は、既に貴重な歴史的史料であり、公共の財産とも言えるかと思います。自分自身、未知の方々から大いに啓発されました。有名ユウチュウバーからは得られないものすらあります。
瀬戸さんご自身も、今後、肉弾戦的活動から若き日に学ばれた文筆的活動の比重が増えるとすれば、更にお役に立つ場面もあろうかと思います。
東北方面に大雨、と報道されています。何事もありませんように。
>>18
>政治思想的には相容れません
なるほど、なんJ、ハンJの左翼ブログを見るのが目的で、傍らにこのブログがあるので、ついでに訪れたとか。
瀬戸さんに対してすら相容れない立場だ。これに賛同するコメントなどますます読む気はしないだろう。価値無しだ。
閉鎖の判断は妥当であると。
我々としては、反対である。
左翼からすれば、価値のないものだろうが、長年続くコメント欄は我々の財産だ。
ここに登場する方々の折々のコメントには実に啓発される。貴重な欄だ。
無意味な内容の繰り返しや罵詈雑言やらは今後制限されるようだから問題ない。その基準も瀬戸さんにおまかせで構わない。
瀬戸さんは河野太郎(ブロック太郎)のようにブロックしまくりではない。瀬戸さんに対する反対意見でも、内容のしっかりしたものは残されるだろう。
繰り返すが、断固反対。
>>20
余命とかいう得体のしれない奴に煽られてまともに考えもせず弁護士に大量に懲戒請求なんて出したら相手から訴えられるに決まってるだろ
揚げ句賠償金シカトして家差し押さえられたり法廷で民事なのに黙秘してみたりはっきり言ってただの馬鹿だろ
>>19
違うよ(断言・冷笑)
日本の現状のあんまりの異様さ・あり得ない展開が続いてきたことに呆れ果てている。
政界(野党のみならず)・マスコミの乗っ取り支配、インターネットまで情報統制、国民の痴呆ロボトミー徹底。日本の特定左翼・在日と連携しているバックは欧米の左翼や暗黒利権勢力だが、アメリカ民主党などがここまで強力・やらかすとは。
だが、個人的に最も許せない一つは、大学の学者(特に文系)の国賊・宦官ぶりかな?(学費と税金。しかも学説と言論が本職・本分で「ほとんど詐欺」でないかと)
>>16
お前懲戒請求出して訴えられたろ?
その私怨でやってんのか
瀬戸さんとは政治思想的には相容れませんが、「実家が農家で、父は瀬戸さんより歳上」、
「故・山下惣一氏をはじめとする、物言う農家の著書を読んでいる(農文協の「季刊地域」も愛読)」、
「なんJ政治まとめ、ハンJ速報等のlivedoor政治ブログを見ると、傍らにこのブログがある」、
「実名や居住地、取引口座番号まで明らかにして政治活動をしている覚悟に、一定の敬意を払いたい」という理由で時折投稿しています。
失礼を承知の上、申しますと、このブログも誤変換や誤字脱字がかなり多く(眼に持病があるとの事ですから、仕方ない面もあるのでしょうが)、
何よりもコメント欄にスレの議題に関係ない長文のコピペや、出所不明の陰謀論の拡散、投稿者への個人攻撃が多く、「長文コピペの陰謀論」と判った時点で読む気が失せます。
瀬戸さんが「コメント欄を閉鎖した方がいいかも……」と判断されるのは、妥当かと思います。
>>16
12と14への非難コメント。間違えて11とか(それ、自分のコメント)。
ともあれ、ユーザーにも特定左翼の工作員が大量にいる。SNSとかも企業ぐるみで(運営システム側から)情報統制コントロールする専用職員を大勢雇って、グルだったらしいけど(他の投稿サイトとかも広範囲に、直接間接にコントロールしていたはず。検索サイトのグーグルとかまでもw)。
まともに議論や論争して勝てなければ、印象操作に論点ずらし・揚げ足取りに人格攻撃。お前らはいつもいつも(素性や悪意を偽り隠して)そればかり。「「騙す」前提の詐欺師とは対話や議論そのものが不可能」ということなんだよ(冷笑)。
>>14
11共々に、またまた恒例の印象操作? 要するに「(特定左翼にとって)不都合で怖い」と自白しているわけだな?
それに、自分が簡単な触りで書いたインターネットの(企業ぐるみでの)情報統制やアメリカの内情(左翼利権の民主党・司法省汚染)についての話をわざわざ「陰謀論」と言うあたり、それも都合が悪い? というか、それにつけても隠蔽工作してるわけ? その手の話題が保守速報とかまとめサイトにあまり出てこないのも、情報元のインターネット掲示板で情報封鎖したりサイト運営管理人を脅した?
構わない。そのままやり続ければ?(もう引き返せない)
こんな恣意的で超大規模ネットワークでの情報統制や隠蔽工作なんて、たとえ「出来る」としても「(この長期間に渡って)やってしまった時点で終わり」。なぜなら政府機関ですら(正しい目的で正当な権限があっても)乱用は批判されるようなことを、反日外国人勢力が(日本への加害のために)やりまくったら、スパイやテロリストと同じことになる(既に「罪は確定」だろう)
>>13
「総統」閣下でしょう。
>>11
余命なんて信じてる時点でお前も大概だよ
もう現代のカリスマ桜井党首に縋り最高顧問改め超スーパーファイナルジハードアートミックウルトラマグナムファンタスティックボンバートレビアン顧問として日本第一党に返り咲いてはどうでしょうか
>>11
お前も名無しと同類だけどな
bot と陰謀論者とお気持ち表明爺が記事内容と無関係なことしか書き込まないから瀬戸爺萎えちゃったって記事でグダグダ陰謀論垂れ流すなよ
>>9
このところの「名無し」などやこの記事の「ぴーちゃん」のように、虚実混淆(?)で読者を撹乱したりデマや印象操作してくる者が常時に多数いること。
酷い者になると愛国者を偽装するだけでなく、「日本人のトランプ支持者」を自称・詐称して、日米双方の愛国者に撹乱と離反をけしかけていたケースもある(今現在の話!)。過去の前大戦でもハルノートを起草したのは共産スパイだし、アメリカでの日系人への迫害や日本の「鬼畜英米」プロパガンダもマスコミ(当時から左翼マフィアの息がかかっていた?)。
余談ながら、アメリカ民主党・バイデン政権は共和党系の愛国者たちから、腐敗・左翼マフィアとの結びつきや異様な国内破壊的な左派政策で糾弾・追及されているようです。
日本での救国宰相・安倍晋三への組織的な妨害や迫害のように、トランプ大統領(共和党)などの愛国派グループも(左派利権勢力の民主党から)弾圧されて、怒ったアメリカ国民と共和党系が反撃中。日本の日弁連・弁護士どころか裁判所までおかしいのは「余命三年時事日記」案件でバレているが、どうやらアメリカでも司法省がおかしくなっているらしい(大学の学者なども?)。
年齢とともに心身にもガタがきます。
ここまでよくやったとおもいます。
ゆっくりこれからは自分のすきなことだけやってほしいです。
桃だって、また来年つくれたらつくればいい!きめつけないで流れに任せてゆったりと!
>しかし、コメント欄つきましては制限、もしくは廃止することになるかもしれません。
コメント欄の廃止は如何なものでしょう?
コメント欄にはこのサイトを訪れ閲覧した人々の意識が反映する「言論空間」とも言えます。
そうした「言論空間」を廃止するのはあまりにも勿体ない事です。
ご存じと思いますが、
コメント欄の投稿がすぐ表示される設定であるのを、
管理者が確認後に表示するように変えられるそうです。
ライブドアブログのヘルプ(PC向け)
コメントの設定
https://help.blogpark.jp/archives/52291455.html
このところ、しばらく(一週間くらい?)お邪魔していました(冷やかしとご挨拶・自己宣伝といったところか)。
ですが私は一見は保守愛国や善意の中立に見える者(特に政治や言論など)についても、完全には信用していません(論拠の一つは「余命三年時事日記」案件についての態度や扱い。「余命三年時事日記ミラーサイト」で過去記事も参照)。そういう意味では瀬戸氏についても、多少は疑っている面がある。
「現状の世の中の全般が巨大なハリボテ茶番劇場」のように感じてしまう。
およそマスコミがおかしいのみならず(内部が特定左翼や反日外国人と言われている)、インターネットでも運営会社ぐるみで情報統制コントロールしていたこと(広告料などによる買収や脅迫や恫喝も横行しているはず)、大量の工作員が常時に跋扈しているらしいこと。まともな民主主義が機能するかも極めて疑わしいし、重要な指導ポスト地位なども、乗っ取りされているのでは?
どのみち、自分はもう日本や日本人と真面目な話などする気がないし、最後の正気や気力もない、およそ真面目にやる気がない。個人的な経緯にしろ、国や世の中の現実の酷さにせよ。
ワンカットNews(忍者ブログ)
http://reconmolenews.tosalog.com/
※自分のサブブログ。このところ?しばらく外国ニュースをいくらか紹介していました。
人口削減計画を推進しているエリートの代表者とは
彼らの計画は殆どの人間を地球から消すことですが、彼らは計画通りにうまくいくと予測しています。どこまで傲慢なのでしょう、呆れます。
私たちが知らないまま騙され続け言われるがままに毒を受け入れるなら彼らの計画は成功するでしょう。オバマ政権時代からFEMA『緊急事態条項 強制収容所』キャンプの使用目的についての情報が拡散されましたが、米国に点在するFEMA『緊急事態条項 強制収容所』キャンプには戦時中に使われた毒ガスが大量に備蓄されているそうです。いざとなったら米国民を毒ガスで大量虐殺する気なのでしょうか。
マネー第一主義エリートには魂がありませんしサイコパスですから人々を虐殺してもなんとも思いません。彼らは人々を虐殺することで快感を覚えるのでしょう。ですから政治リーダーらが生物兵器の毒ワクチンを自国民に何度も接種させても何の罪を感じないのは彼らがサイコパスだからです。
(続き)
◼️今後
まずは十分にお休みいただければと思います。大谷選手のようにグッスリ睡眠をお取りになって。
>もう限界
今はそのようなお気持ちかも知れません。確かに、軍や実戦部隊の司令官・指揮官の役割は、今後後進の方に譲ることになるのだろうと思います。
しかし瀬戸さんに相応しい、瀬戸さんこそ適任というものが出てくるかも知れません。陣営全体の参謀的役割、ご意見番、軍学校の校長先生的役割等々。
これまでも瀬戸さんだからこその戦果・成果がいくつもありました。戦闘では、関ナマ討伐戦他。文化面では、小室直樹さんと倉前盛通さんの対談等。結局お二人の対談は、瀬戸さんの企画された一回のみでした。貴重なものとなりました。これは会津人と薩摩人の対談でもありました。
いずれ日本が瀬戸さんを必要とする時がくるでしょう。しかし今は、ごゆっくりお休みいただければと思います。
以上
※「小沢一郎の紹介」をお伝えしたのは自分でしたね。手をつけると最初からやり直しになるとか。面倒ですね。でもこのブログの歴史の古さを表す証明になります。その意味でもブログの継続はお願いしたく思います。
※朝一番からの三連投は申し訳ないので避けるつもりでした。>2から数時間経過したので大丈夫だろうと思ったら三連投になってしまいました。申し訳ありません。
人口削減計画を推進しているエリートの代表者とは
エリート層が世界人口の9割の人々を家畜と同レベルとして見ているのは確かですが、彼らは人類をモノのように廃棄できると考えています。彼らは地球が抱えている深刻な問題を解決する方法は唯一人口を大幅に削減する(大量虐殺)ことであると本気で考えています。彼らは地球の汚染物質、破壊者、厄介者は彼ら自身であることに気が付いていません。
そして今、具体的な計画が実行されていますが、これまでも様々な毒を空気、水、土壌、食品に混ぜて多くの人々を病気したり死に至らしめてきましたが、Covidスカンデミックから生物兵器の毒ワクチンを使うことで人口削減計画が本格的に展開しました。
(続き)
◼️川崎から逃げる!?
とんでもありません。11日の結審迄見事に責任を果たされました。そもそも戦場の決定は瀬戸さんの手にあります。川崎だけが戦場ではありません。泥沼となった戦場で、これ以上の消耗戦を避ける。これはこれで評価できる決断です。しかもしっかりと映像や文字の記録を残しています。そこには、瀬戸さんにヘイト的発言が無いこと、新聞記者までが加担した常軌を逸した暴力行為は相手側にあったこと、が明白に残されています。
◼️歴史の法廷
裁判結果は人の下すもの。悪世の法廷が下した結果を、歴史の法廷、国民の法廷が逆転させることはいくらでもあります。典型例が「忠臣蔵」。「判決」は有罪でした。しかし誰が決めるでもなく、日本人ならかくありたい、という歴史的物語となりました。
◼️選挙選:開戦前見通し・判断
瀬戸さんが語ってくれ、色々分かってきました。当初から厳しい見通しだったこと。それは供託金の回収だけでも出来れば、というものでした。決して安易な決断ではなかったこと。判断の根拠が、前回は35名の定員に対し37名の立候補者であったことなど。確かに前回同様であれば当選の可能性はありました。
以上にもかかわらず、戦い挑んだことは評価できると思います。何よりも選挙戦の経験は貴重ではないでしょうか。
日露戦争や大東亜戦争を想起させます。これらの戦争を雄々しく戦い抜いたことが後世どれ程日本の評価を高めることになるか。
(→続く)
選挙戦の感想を簡単に述べさせて頂きたく存じます。宜しくお願いします。
◼️瀬戸さん支持!
瀬戸さんに対し悪意の書き込みがあります。今回初めてここをご覧になられた方々が誤解されないよう、甚だ役不足ですが一言述べたく思います。
中田さんから日常活動の貴重なご指摘がありました(昨日>2)。無論これは善意の助言。中田さんが瀬戸さんを誤解されるはずもありません。御覧になられた方が、瀬戸さん達がドブ板活動を怠ったかのように受け取らないとよいのですが。中田さんの助言は、瀬戸さんを継ぐ方々が大切にすべきかと思います
瀬戸さんのご活動は東奔西走。「日本」が瀬戸さんを必要とし、福島に止まることを許さなかった、と言えます。桑原さんも同様かと思います。
→続く(少しお時間を下さい。)
お早うございます。
当面継続のご判断、大変嬉しく存じます。
有難うございます。
この後、選挙戦の感想など簡単に述べさせて頂きたく存じます。宜しくお願いします。