福島も梅雨入り
福島市も梅雨入り
農作業も遅れがち
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Posted by the_radical_right at 06:25│
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>>7
名無しという男はどうしてこうもデタラメなんだろう。はっきり言えるのは、マトモじゃない。
関東大震災は大正12年(1923年)。
大東亜戦争勃発は昭和16年(1941年)。
その間、18年だ。
この男、1日中、朝から晩まで、息をするように嘘をつきまくりだ。
>>1
人生最後のとか言ってたのに全部放ったらかして川崎から逃げ出したじいさんいたよな
> 774 さん
稲を作ったことはあるのか?稲刈りをしたことはあるのか?
水利権についての問題をしっているのか?
人に嫌われても別にどうってことはない。
それよりもなぜ、確か東京で、ジャガイモを食って、中毒のようになったかそのわけを知っているの?
たびたび書くが、俺はワクチンを打っていない。保管にマイナス70度の器具が必要とあったからです。なぜかその後調べたら、DNAは温度に弱いからだという。それよりも今年の稲のさくつけ面積からの、収穫量の予想と、小麦の輸入可能量と値段の予測を考えたほうがいい。
コメントを読むと何を考えておられるか、俺にはさっぱりわからない。
実はももも親父が植えたから作ったことがある、なぜか買ってきたものだが非常にうまい桃だったが、虫が兎に角つく。借りていた土地だったから、切られてしまった。
それよりも今は昭和前期と酷似している。そのことのほうが俺には不気味に見える。
大体ウクライナの外交のしくじり、になぜ我が国が付き合うのか俺にはわからない。それに水害被害になぜ援助を我が国がするのか、岸田首相は日本国民が納めているぜ金を使うという感覚がない。
まあ我が国はとにかく難しい位置にいることは承知していることは承知している。何ら戦前と変わらない。戦前はその対応に誤って、国土が蹂躙された。関東大震災から12年で大東亜戦争、東日本大震災から11年でロシアウクライナ紛争、いずれの時も我が国は財政危機だったね
>>3
そういう具合にキミは、人が何を言っているのか理解できない。そもそも理解する気がない。コミュニケーション能力に半端でない欠陥が
ある。キミのコメントには、これじゃ周囲の人に嫌われるはずだと思われる記述がいくつもある。自分じゃ全く気付いていないようだが。だが、ブログで批判されることと、近所・周囲の人に言われたことに同じ内容があることに気付くこともあるはずだ
農業と投資は良く似ています。
双方とも一朝一夕で成果が出るものではありません。
共に時間と手入れが必用で、焦ったりルーズに扱えば作物・果実は実りません。
日経平均はいずれ4万円を超えるでしょうから、バブル時代に株を塩漬け状態にしていると人は、いずれ解放されるでしょうから、そのまま気長にホールドしておけば良いと思います。
30年以上もホールドしておけば配当だけでも多少は戻るものです。
天皇陛下のお田植も終わり稲は順調に成長していることでしょう。
雅子妃殿下の養蚕給桑で繭になったものを、ご一家三人での一つずつ手に取り集める作業が報じれれて
映像を観ている国民も、心がほのぼのと気分が良くなります。
植樹祭にも赴かれ皇室自ら自然を大事にしていることを示され、日本は何だかんだ在るが平和です。有難い。
さて、一真さんは親の面倒も看ておられるとのことで大変ですね。その辺の苦労も選挙に活かされたらと思います。
>>代表はです。
強い味方の瀬戸先生が付いていていて下さるので安心ですね。仲間たちと力を合わせて頑張って!
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ロシアのウクライナ侵攻について想うこと (昨日も露軍が再び別のダムを爆破)
残念ながら露軍は、黒部ダムの約100倍の総貯水量のカホフカダムを破壊しヘルソン一帯に壊滅的な被害発生させ
混乱に紛れ込み民間人の振りをして、被災者を救助する宇軍やボランティアまでも攻撃、悪行三昧の諸行続行中。
ヘルソンは特に西瓜の産地で有名で収穫寸前の時期にやられました。
生産者が大規模な畑で水没したスイカを拾い上げ、オロオロ泣きわめきながら割って見せ、中は熟れて赤かった。
>774 さん
意味不明のコメントですね。
貴公農作物を育てたことあるのか?
先日東京だったと思うが、ジャガイモを食べて腹を壊したという記事が載っていたが、そのわけを知っているか?
果物はさらに難しいと思うよ。
>>1
キミが人に嫌われ、裏切られる(?)のはキミ自身に責任がある。自分じゃ気付かないようだが、キミのコメントをみても、周辺の人達が迷惑がっている様子が十分に見てとれる。このブログでもそうではないか。
瀬戸先生の生き方に学ぶことです。
今年はジャガイモがうまくいってない。サツマイモの苗が例年と変わり、少なかったが5月の終わりごろ多く出て、安かったが,すでにかって植えた人が大半だったので、売れ残ていた。
農作物は面倒をよく見るとそれにこたえてくれる。人とおおちがい。