2023年06月04日

早生桐の植樹祭が全国でブーム

早生桐の植樹祭が全国でブーム

co2排出権販売利益活用

ゼロカーボン・脱炭素社会に向けて


 ブログランキング←ブログランキングへの応援クリックお願いします

成長速く、CO2多く吸収 安中で「早生桐」植樹祭

早生桐の苗を植える岩井市長(左)ら(9日、安中市の観梅公園で)
早生桐の苗を植える岩井市長(左)ら(9日、安中市の観梅公園で)

 安中市西上秋間の観梅公園で9日、「 早生桐そうせいきり 」の植樹祭が行われた。早生桐は成長が速くて二酸化炭素(CO2)の吸収量が多いため、地球温暖化防止に寄与するといい、同市は今後、荒廃農地などに植樹を進める方針だ。

[PR]

 植樹祭を主催した合同会社「環境技術研究所」(東京都)と一般社団法人「クール・アース」(同)によると、桐は成長が速く約20年で成木になるが、中でも早生桐は5年で約15メートルに伸びるという。

 森林再生事業を手がけるクール・アースは2009年にマレーシアで早生桐の植林を始めた。13年からは福島県など国内で植えており、関東地方では安中市が初めて。木は製材されるほか、木材チップをバイオコークスにして水素発電の原料になる。植林してから3年目頃に花が咲き、観光資源にもなるという。

 安中市内では遊休農地や耕作放棄地が増え、太陽光発電所などに利用されている。環境技術研究所の小林 弥わたる 会長は「早生桐の植林は荒廃農地で産業を興し、CO2削減や土砂崩れ防止にも役立つ環境に優しい取り組みだ」と話した。市は市内で1ヘクタールあたり625本を植え、100ヘクタールの植林を目指す。県議時代に早生樹の導入を提案したという岩井均市長は「早生桐をCO2の削減対策、環境対策につなげ、『環境市・安中』を目指したい」と話した。

以上

このイベントには、山口議員 自民 埼玉10区
         石井議員 維新 全国比例区
        高橋議員  自民 埼玉2区
        や多くの県議も参加されました。

  以上、私も関東、関西の企業に呼びかけてこのような植樹祭を開催したいと思います。
  

異常気象が続いています、桜の開花は昨年より、かなり早い。海流は温暖化の影響で暖かくなり、福島県では、これまで取れなかったフグなどの大量捕獲が続いています。

私が進めてきた二酸化炭素を吸収する「早生桐」も春になり、大きく育ち始めました。

DSC_0051 (1)







































Screenshot_20230321-103812_2







































 まる、二年目と、三年年目の違いがお判り頂けると思います。

DSC_0048 (1)







Posted by the_radical_right at 06:10│ mixiチェック
この記事へのコメント
 世界中で植林ということを行ったのはわが日本民族だけで、それは奈良時代からある。なぜだろうか?
 自然環境はいいからでしょう。このような環境を守ることです。
スーパーへ行ってカセットコンロのガスボンベの値段を見て驚いた。俺がかった時の大体二倍になっていた。オール電化にしたから、用心に買っておいた。一週間分は結構な値段になったが、問題は保管場所だった。
Posted by 名無し at 2023年06月04日 17:17
5
増税等に絶対反対する評論だけでなく郵便葉書をお願いします。
--------------------

なにわのおば様がその都度、ここっと言う時期に、ここっと言う場所にとっても効果的な政治的掲示をされて、とっても大きな成果を上げられていることが多いように、

自分を保守であると自認している保守系ネットユーザーの皆様、特に保守系活動を日常の中心とされている保守系ネットユーザーの皆様は、評論するのみだけでなく、[1]内閣総理大臣、[2]内閣官房長官、それに、財務省幹部名簿が一般公開されているので、[3]財務大臣、[4]及び[5]財務副大臣2名各々、[6]及び[7]財務大臣政務官2名各々、[8]財務事務次官、[9]財務官、[10]財務大臣官房長、[11]財務省総括審議官、[12]主税局長等の各々に対し、増税等絶対反対の旨の郵便葉書を1枚でも書いて送って下さいね(複数回数送ることも可)。
Posted by A敦子 at 2023年06月04日 12:18
 ユダヤ国際金融資本による恐ろしい脅迫

最近の彼ら(アジェンダ2030❗️やNWOグレートリセット❗️の達成に躍起になっている共産主義でで極左でサイコパスのグローバル・エリートたちとその手下たち)の考え方や行動は、常識人(世界人口の大部分)にとってはあまりにも目に余る物があります。彼らの考え方、彼らがやろうとしていること、やっていること、やってきたことを見ると、彼らは真っ当な人間ではないことがよくわかります。エリートを装っているグローバリスト集団です。しかも殆どの国々の政府や政治家は腐敗仕切っていますから、ハニトラ、マネトラ、脅しで簡単にグローバリスト集団に操られてしまいます。


彼らは米を生産すると排出量が増えすぎると主張し、水田から出るメタンガスは牛がおならをして出すメタンガスと同じように悪いと訴えています。このような訴えは本当に手に負えません。
このような最新版の気候変動大量虐殺を推進している気候変動熱狂者らは、世界の35億人が米を主食にしており、米の生産を禁止すると何十億人もの人々が餓死することを知っているのでしょうか。
Posted by sachi at 2023年06月04日 12:17
BBC❗️が植林は良くないと報じたそうです。しかし彼らはこれまで森林は環境保護のためには必要と言ってきたのです。これは🇨🇳メガソーラー❗️をあちこちに設置するためには森林伐採を促さなければならないからでしょう。また、極左の活動家集団は米の生産もメタンガスを排出するので禁止すべきだと訴えています。アフリカ諸国に対するIMF❗️の嫌がらせで、アフリカ中に環境破壊の🇨🇳メガソーラーや風力が設置されてしまいます。その結果、アフリカの大地は🇨🇳中国並みに汚染され野生動物も死滅しアフリカの人々も餓死してしまうかもしれません。
最近、世界中で食糧倉庫、食品工場が放火されたり、鳥インフルエンザ(ウイルスが空或いは近くで撒かれている可能性があります。)で多くの養鶏場が潰れたり、飼料が高騰❗️して畜産業を廃業するケースが増えたり、肥料高騰で農業が続けられなくなったり、海外では農場や耕作地を政府に奪い取られたり・・・彼らは世界的飢饉を人工的に生じさせようとしています。
ワクチンで大量殺人の後、世界的飢饉で生き残った人々を大量殺人、次に戦争の拡大で大量殺人、そして再び人工的に生じさせた第二のパンデミックでワクチンを世界中の人々に打たせて大量殺人、ロックダウン❗️で経済崩壊。。。世界中のお偉い方々は全員があちら側ですから誰もこのような動きを止めようとしません。一部の勇敢な専門家集団が個々に法的措置で戦っていますが、世界中の司法もあちら側なら何も進展しません。唯一、「彼ら」のアジェンダ❗️を止められるのは世界中の多くの人々が真実を知り、国民が自らの手で悪党の自国政府職員や政治家を逮捕し投獄することと地球自体が大浄化を始め身体をふるわせて大災害をもたらすことだけかもしれません。この他に何かあるでしょうか。最後の神仕組みを諦めているわけではありませんが。。。

Scary Truths – The Expose (expose-news.com)
Posted by sachi at 2023年06月04日 12:07
5
 瀬戸農園の早生桐のように健やかに育つはずの多くの生命が奪われました。

 今日、6月4日は天安門大虐殺の日。
 「悪の帝国」と言われたソ連に代わり、やがて中共がラスボスとなるであろうことを予感させました。それは、同時に世界最大の汚染国家の登場でもありました。

※自分としては、「帝国」をこのように使うのは好きじゃありません(笑)。「悪の帝国」は、米国が使いはじめたように思います。しかし、政治学の用語としては、米国もソ連も中共も「共和国」です。
Posted by のらくろ at 2023年06月04日 11:34

30年間経済成長していない日本
世界200位
日本の経済成長を、外資に吸い取られている構造の仕組みにされてしまったことが原因‼️


https://youtu.be/_mTsW1uv-40
Posted by ななし at 2023年06月04日 09:25
日本だけが国連の敵国条項を外していない⁉️

ところが、国連憲章には、敵国条項があります。日本も、ドイツも、イタリアも敵国条項に入っていたのです。ところが、この三カ国は国連に加盟してしまったのですが、常任理事国にはさせないのです。
 この三カ国は、「国連の敵」ですから、常任理事国にするわけがありません。ドイツとイタリアは、敵国条項をうまく外してしまったのです。もたもたしていたのは、日本だけです。最期まで敵国条項‼️の中に残っている‼️のです。
 ということは、国連の敵は日本です。しかも、敵国でありながら、世界第二位という莫大なお金を出し続けているのです。これでは、奴隷です。
外務省もふざけています。敵国条項など、とっくの昔に外さなければいけません。そんな努力もしてこなかったのです。これは、外務省の怠慢です。外務省は、未だに敵国条項を抜いていないのですから、国民に謝罪しなければいけません
Posted by 125 at 2023年06月04日 09:13