裁判報告(3)
裁判報告(3)勝利することを確信して
←ブ国家賠償裁判 (川崎市役所) 令和5年1月17日 13時15分から 横浜地方裁判所川崎支部 証人尋問
名誉棄損裁判 (石橋学記者) 令和5年1月31日 横浜地方裁判所川崎支部 判決
威力業務妨害裁判 (三浦氏) 令和5年2月21日 13時25分から 横浜地方裁判所川崎支部 判決
これから書くことは、私が被告三浦に裁判で勝利することを前提に書きます、勿論自信があるからそれを信じるから書きます。
勝てば当然三浦達への川崎市に対する態度も問題にしなければなりません、そのことに関して一番最良なことは何かを考えてきました。
勿論川崎市の彼らに対する対応の変化を期待することですが、同時に市議会議員の態度です。
そこで一番大切なのは議会においても、賛同を得るには現職の保守系の議員に今回の事実関係を説明する文書を配り協力を得たいと思います。特に保守系の若い議員に期待したい。
やはり議員がこの問題に関心を持ち、川崎市と保守系議員が左翼、や神奈川新聞社の石橋記者を恐れずに戦う姿勢をみせれば川崎市政は変化することになります。そのための要望書、陳情書を出します。
チラシの配布なども始めたいと思う。来年の勝訴を待たずに作成を始めたいと思うで、作成準備を急ぎます。
次に川崎で特に川崎区で戦いたい人を公募します。しかし時間がなさすぎる、今回は無理なので、次の次に出たい人を応援したい。
裁判は引き続きおつたいします私が神奈川知事選挙に出て川崎市川崎区でいくら得票できるかにかにもかかっています。その結果をみてからでは遅いと思いますが、その場合でもこの基本的な考えは変わりません。
Posted by the_radical_right at 07:45│
mixiチェック
>返済の義務があるから信用されると言う主旨のことを国際会議で言ったら、そんな事をしているのは日本だけと指摘され恥をかいたという高橋洋一氏の記事。
これは読んだことですが、国債は返済の義務がないとしたら、普通の企業で考えると、負債を返す必要はないことになる。それならいくらでも借りて、やればいいとなるがそこはマクロとミクロの違いでしょう。
どんどん国債を発行して、やれば税負担はないことになる。つまり税をかける必要はなくなるが、それをなぜしない。
この部分については、何かあると思う。ただ国債をどんどん発行して、やればその結果は為替に現れる。
推定だが今回の急な円安はその始まりではないかと思う。
国債整理基金への積み立ては、実質返済には充てられていない、帳簿上のことだと思う。
整理基金への積み立ても国債発行でしているから、タコの共食いではないか?
江戸時代において質草を出して。お金を借りる時、それは証書だけだったようです。その証書に金一両と書いているだけで、それが一両として通用した。その証書を落としてほかの人が拾ったら、その拾った人のものになり、実質通貨として扱われていたようです。
つまり通貨は負債が生じて、初めて生じる。
問題はその証書を出したところがどこでによって、その証書の価値がきまる。それから考えると日銀の信用はどこから出るかになる。
それと同じことを防衛費について考えると質草に相当するのは国の存立ないし安全ないし外国の支配がないという目に見えない質草となる。
このあたりのことはサラリーマンだったから、実質の金の扱いをしていなかったから、確信が持てる考えを持てない。
>>10
https://news.yahoo.co.jp/articles/b493cfe7be6702d10981b20fa58abd9c1e954a0a?page=2
返済の義務があるから信用されると言う主旨のことを国際会議で言ったら、そんな事をしているのは日本だけと指摘され恥をかいたという高橋洋一氏の記事。
内部留保については日本の殆どは中小企業であり、大企業しか増税に対応出来ないからその多くの企業が潰れてしまうのでは?
この10年だってコロナや消費増税で弱っている所に増税するとか気が知れない。
GDP2%の防衛費だってウクライナ侵攻が始まる前の話で、いつもの脅威隣国だけではなくなったのに、今までと同じ事をしている。
防衛費の48兆円→43兆円にしても1兆円が足りないから増税とか。
外為特会には触れていない。ここから出せるはずなのに。
記事も分かりやすく説明されているので皆様に是非読んで頂きたいです。
> ケインズ理論 さん
ケインズ理論は素人理解では、民間が投資不足の時、政府がそれをするがその費用を国債で賄い、税収が増えたら、それで返済するという仕組みだと思う。当時と今とはいろいろな条件が異なり。新しい現象が起きているから。新しい考えと方策を想像する必要がある。
当時と今との一番の違いは金本位制でないことと変動相場制であることだと思う。
俺のような素人が見るに一番の問題は企業の内部留保がべらぼうに多いことで、これから株式投資をしようと思って、四季報を見て、驚いた。
どのようにしてそれができたかを調べることだと思った。ここ30年景気が良くないというはずだから、内部留保は増えるわけはない。それでもべらぼうな額が生じている。
不景気で利益が出なければ内部留保は増えない。売り上げが同じで、利益が増えて。内部留保が増えるわけは何か?
これはたぶん労働市場の問題で、派遣と外国人労働者がとったことがもとで、その経営方針をとったわけは何だろうか?
今少し考えないといけないと思っている。
それと国防の政策は政府が考えるが、その負担は国民がするのが当たりまえで、負担がなくなるのではない。今は国債がいいというのに過ぎないがそれは返済が伴う。ただ返済の方式がインフレか、政負担の増加か、どのような形になるかとにかく返済はされる。
ご指摘の事には賛成です。
>>7
国が投資する事が前提となっているのに、それが無くてコロナ禍や前回の増税からも立ち直れていない所に、国防を理由に増税して、無い所から国民に増税を強いるという構図ではケインズ理論では無いのでは?
失業者も完全に雇用されてもいないし。
それどころか、外国人を安く使って日本人の給料も上がらない所ばかり。
雇用の安定と国の支出(投資)に付いてについては一切言及がない。
ない所に相次ぐ増税では無理な話。
しかも国債で賄うとも言っていない。
高市さんは理にかなっているとか言って税金からの支出に反対を引っ込めた。
国債での支出や投資が前提で国民への賃金を上げなきゃいけないのに法人税も上げたら従業員の給料を上げることも難しいから理にかなっていない。
軍縮の時、ワシントン会議において、国内はそれに反対だったが政府は受諾した。その時加藤友三郎はもう国防は軍人だけがするものではないと述べたが、いまだに我が国はその主張を理解して、行動をしていない。ウクライナ事変(?)は軍事戦略の変更を求めている要素があり、特にドローンの評価が大きく変わった。
昭和の初めに軍備計画を政府は建てたがそれを批判した海軍の井上成美の新軍備計画があったが、それと同じように今防衛省が考えている軍備計画は大丈夫か?
わが国の軍事は
アメリカに金を払って、どうぞ防衛お願いしますがその姿に過ぎない。その上での防衛でしょう。三島由紀夫が1970年に指摘したことだ。
50年前のことです。先の困難さを日本人と政府は認識しているだろうか。
上記が我が国の姿に過ぎない
先を考えて、生きよう。
我が国は農業問題と税制で滅ぶ要素があるとは基本認識です。
自民党の議員が復興財源の防衛費流用について、復興をしないのかと怒鳴ったという。怒鳴った議員はろくでもない議員で、やめさせることだ。能がない議員だというう事です。
元々国債は戦争の時に使うもので、平時は使わないが、たぶんケインズ理論の有効需要の理屈で、国債発行による、戦時と同じことをもくろんだに過ぎないと思う。実際大恐慌を回復したのは第二次世界大戦による、戦時需要だった。
復興増税は復興予算を組んだときに必要だったお金を向こう20年(?)で返済するという、仕組みだったものを、防衛費が必要となったので、それをわけて、復興予算の返済を30年(?)にするという返済計画捕変更に過ぎない。復興予算はすでに執行されているか執行中に過ぎない。
これしきの事が理解できない議員は金の動きを知らない人で、その点稲田議員はまともだと思う。国債の意味を理解していない議員がおおい。
戦争は金がないからできないでは済まない。だから無理をシテでも国債で賄う。
前に経済が社会を支えているという下部構造上部構造の理屈を投稿された人がいるが、あれが間違いの証明が軍事予算です。軍事が先にあって、その上に経済がある。その経済が作れないならその戦争は負けに過ぎない。今の戦争は負けると日本人は奴隷扱いになるぞ。
大東亜戦争後のアメリカの統治とはおおきく異なるぞ。防衛費増額において、我が国の歴史を見ると、常に予算が不足した歴史に過ぎない。それと同じことが今起きている。
我が国において、いろいろな事件や問題において、肝のことについては報道はされない。どうでもいいことには、がやがや騒ぐ。
今回の防衛問題は経済問題ばかり報道されている。
以前ここに経済がささえており、下部構造が上部構造を支えていると書かれた人がいるが、その思考で、政府は動いているように見える。
用語から見ると、防衛という用語と国防という用語の違いは認識の違いへと進む。旧約聖書の天地創造を見ればいい。
軍事費や、敵基地攻撃能力というが敵基地を把握できるか?
肝心なことは核兵器である。生活の上においては物流です。
これまで平和教育によって飯を食ってきた人が。軍事が現実に必要になったがために飯が食えなくなるか、看板があるために、飯が食えなくなるから、失業となるか、だんまりになる。広島長崎の市長たちは今から平和教育を主張されるなら、本物でしょう。
日本人の恐ろしさはそれ等はみな承知で、平和教育をしていたことで、これと同じ現象がほかでもある。それによる被害もまた多い。
道路にある凸凹を見ればいい。
そうでない人もいる。女川原発建設の時、さらに低い位置で作ろうとしたとき、それに大反対した人がその人々の一員でしょう。
そのため表面に現れる現象や、それにまつわる人の見方や意見などはその人が本当に考えていることではなく、ただいうだけで、本当に考えている事すら持っていない。危機が来ると日本人は黙って、言葉で物事を考えて、行動するのではなく、動物の感覚で行動する。
NHK党の立花や黒川が参政党を日本第一党みたく始末してやると息巻いてます
神谷を桜井誠化したとか揶揄して盛り上がってもいますし
参政党を侮辱するダシに使われてるとは日本第一党は相当連中に舐められていますね
スルーしていいんでしょうか
我が国の裁判所は本当に信頼できるのか?
大津事件のような判決ができる裁判官はいるのか?
参考
追加接種率世界トップの日本が、なぜコロナ感染者数が最多なのか?
https://agora-web.jp/archives/221215011559.html
<最初は出遅れた日本であるが、12月の時点での追加接種回数は120回と世界でもトップである。台湾と韓国の追加接種回数は、それぞれ、90回と80回で2位、3位に位置している。一方、インドや南アフリカでは、追加接種はほとんど行われていない。ワクチン接種の先進国と言われたイスラエルでは、今年の2月に入ってからは,追加接種回数はほとんど増えておらず、60回に止まる。米国も追加接種回数の増加は見られず、40回に止まる。現在、追加接種を積極的に進めている日本は、世界でも特異な存在である。>
さくらと夢
@kumi224422
https://twitter.com/kumi224422/status/1603396796776009728?cxt=HHwWgMCqnYe5tMAsAAAA
アトランタ空港から日本に
帰って来た時13時間飛行機
の中は、皆素顔だったのに
房総半島が見え始めたら
何と🙀「ここは、不思議の
国日本なのでマスクを着用してください」と
アナウンスが流れた。
あ〜😂
不思議の国になっちゃった💦
※ 画像付きTwitterで正義?を語る弁護士も、我々の闘う相手(被告側弁護士)。江頭節子弁護士が正義じゃ?
固定されたツイート
弁護士神原元 @kambara7 ·2020年12月31日
「生くべくんば民衆とともに。死すべくんば民衆のために。」
この名言を残した、自由法曹団の創設者・布施辰治弁護士は、朝鮮独立運動の若者たち等を弁護して、
戦後、韓国から大韓民国建国勲章を受けた初めての日本人だ。
彼こそ我々日本人の真のヒーローである。
弁護士神原元さんがリツイートしました
弁護士 上瀧浩子 @sanngatuusagino ·4時間
なぜ神原さんを訴えたのか謎の訴訟。これで訴訟が立つと考えていた弁護士はアホではないか?
私には神原さんへの嫌がらせとしか思えなかったですね。これに加担した代理人は許せない。
弁護士神原元 @kambara7 ·12月15日
正義は勝つ‼️
2016年6月川崎で行われたヘイトデモを巡り、デモを妨害された等として、
デモ側がカウンター側弁護士(私)を訴えた、川崎ヘイトデモ裁判。
東京高裁はデモ側の控訴を退けカウンター側弁護士が再度勝訴した。
これでヘイトデモは再起不能だ。川崎に正義と平和を❗️
弁護士神原元さんがリツイートしました
ささきりょう @ssk_ryo ·12月15日
不当懲戒請求に対する損害賠償請求訴訟で、相手は「なんで私の住所知ってるんだ!」「不正利用だ!」って
怒って主張していたけど、裁判所に全く相手にされてなかったよ。これって、「暗闇から殴ってたのに、
いきなり電気つけやがって」ということでしょ?みっともない主張だよね。
自信満々のご様子、嬉しく思います。
しばらく裁判に専念とありました。そこでブログは、隔日ぐらいになるかな、などと勝手に思いました。昨日のブログの由良さんや耳さんのコメントに触発され、書き込んだところ、ブログの更新があり、精力的な活動に改めて驚きました。「川崎判決」は今後の重要な判例、指標となるかもしれません。そのような責任感を持たれてのことと思います。どうかお体も大事に。