準備エコロジストの立場で
統一地方選地方選挙に向けての 準備エコロジストの立場で 保守系活動家の基本理念を訴える ←ブ VIDEO
Posted by the_radical_right at 09:22│
mixiチェック
まだ表に出ていないがこれからつらくて長い耐乏生活が続く。
そのとき何が必要かを考えればいい。それに耐えられる国はどこかを。
その国の各個人ではない国がだ。経済でいうとマクロ経済についてです。
事態の深刻さをまだ我が国国民は実感していない。
商売人に格段の能力があるからです。政府ではない。政府は昭和11年、2.26事件以降と同じでしょう。当時のエリートは何をしていたかを知るといい。また当時の国民は何を思っていたかを。
特に1939年昭和14年ごろ何を思っていたかを。意外と正しい判断をしていたが政府はそれに従わなかった。軍人という具体的な力を持った、集団がいた。亦右翼テロもあった。その判断をいえば国賊と言われた。
為替介入などどぶに金を捨ていることと同じで、だれの金を使っているのかといえばいいのにね。
>すぐその後で、>今がその時、とし、>上の階層が下に落ちてくる!!
富豪で破産する人もいるが多くは異なる。意味は今仮に400万稼ぐ人は300万位なるという意味です。富豪はことなる。
その上国も富豪の国はさらに富を得るが、それ以外の国は落ちるという意味です。混乱が一応終わった後の姿です。
今回の円安における現象を見ればいい。値段が上がることは、買えなくなる人が生じる。その結果飢餓が来る。いまどのような富の移動があるかを考えればいい。
議論した結果を投稿しているが、文章が悪いかな。
>100万人動員令やら核兵器使用発言など一気に馬脚を現したロシアだが、こんな国の肩を持ってやまない鈴木宗男はどう責任を取るのだろうか。 ネットでは「領事館員と鈴木宗男を人質交換しよう」というワクワクするような意見まで出始めている。(まあ民意だし私も賛成)
何を馬鹿なことを書いている。国際政治は魑魅魍魎が住む世界だぞ。
イギリスの首相は外務大臣の時<イギリスは核兵器を使う>と述べているぞ。鈴木宗男氏の見方が正しいわけではないが、核兵器を持っている国に制裁などできないぞ。目の前の北朝鮮もある。支那中共もある。
核兵器もない国が偉そうに制裁などできない。それが我が国の立ち位置だ。その上で外交だが、我が国は平和国家だから(存立の条件が)戦争には耐えられない国だぞ。<まあいいや運動として平和国家だといっておこう>ではないぞ。その見本はヒロシマ長崎の市長たちだ。日本に核兵器を持たせナタメの国内運動に過ぎない。国際政治から見るとただのあほだろう。
その阿保が表に出てきているのに、対応を考えられない。
確実に我が国は亡びるぞ。その形はいろいろあるだろう。
今上陛下はそれらのことをどようにに考えられているだろうかと日本人、各自は推測するといい。其れのみが有効な思考だぞ。
>>31
大賛成!
ワクワク!
で、3年後の「ジュビリー 2025」には何が起こるのかと西洋人は注意深く見守っている。
世界支配層は、旧約聖書のユダヤ暦に沿って「ことを起こす」からである。
どうやらエルサレムの神殿の丘に、いよいよ第三神殿が建立されることになりそうだ。
第三神殿とは、第一神殿、第二神殿が破壊されてきたように、建立後、ハルマゲドンらよって破壊された後、至福千年(ミレニアム)が訪れるとされている神殿である。
第三神殿をイスラエルのユダヤ人による世界統一政府の金字塔にして、これをハルマゲドンによってわざわざ破壊するのである。
このプロセスを経て、ユダヤ人の統治による世界平和がやってくると信じられているのである。
そのためには、建立の儀式に使う「赤毛の未経産牛」が必要とされている。
>>29
読んで損した。
たま〜にあんたの書いたもの読むと、やっぱり後悔。頭悪くなる気がする。
結論がまったくアベコベだろが。
>社会変動が来るとその時代の豪商は富を増やし・・・と言いつつ、すぐその後で、>今がその時、とし、>上の階層が下に落ちてくる!!
あんた日本人じゃないだろ。
日中孤児なんとかで、虚偽申告して日本に来たんだろ。小学校の教科書からやり直せ。
いい加減、自分のバ○サかげんに気付けよ。
そしてここから失せくれ。
💜 > 婦人雑誌「アエラ」のバカ編集部と校正係へ(2/2)
執筆陣は江崎道朗、柏原竜一、グレンコ・アンドリー、樋泉克夫、福井義高とそうそうたる学者等が書いており、総合的な視点にたって世界史を総体的に展望できる。
* 「昭和12年学会」の由来を宮脇淳子会長が語る
「日本にとっての運命の年を切り口に、日本史と世界史という縦割りの区分を取り払うだけでなく、既成の様々な学問、たとえば歴史学、政治学、法学、経済学、軍事学、社会学、心理学、哲学などの専門分野の枠組みを超えて、イデオロギーにとらわれない公平・公正な研究によって真実を追究したいと考えた」からである。
本書、8頁に掲載された世界地図をながめると、アッと声を挙げるように、当時のシナ大陸、ユーラシアの政治状況が把握できる。
往時の「中華民国」は中支、南支を抑えていただけで、南千島から台湾、朝鮮半島と満州には日本の色が塗られている。
北支の大連から天津、北京、上海、南京は帰趨が決まって居らず、また内蒙古、新彊、青海、チベットは独立(国家)然としていて、列強の目標とされ、南アジアから東南アジアに目を転じると、ベトナムはフランス、マレー、ビルマ、印度は英国領だったのだ。
なお本書(=『1937年の世界史』)は藤原書店のテーマ誌『環』別冊27 として編まれている。
* 以上、メルマガ「宮崎正弘の国際情勢解題」令和4年9月22日 通巻7472号の[書評 Book-Review]より。
💜 > 婦人雑誌「アエラ」のバカ編集部と校正係へ(1/2)
日共=宣伝部の保坂(正康)君は兎も角、「長城を境に、北が満洲・モンゴル(満蒙)、南がシナ」ということも分からんバカ編集部も校正係も、少し勉強してくれよ(w
----- ↓ -----
以下、メルマガ「宮崎正弘の国際情勢解題」令和4年9月22日 通巻7472号の[書評 Book-Review]より。
昭和12年(1937)を世界史のパースペクティヴで眺めると、世界史の回転は地球規模で連動していたことが歴然と浮かび上がる
倉山満、宮脇淳子編『1937年の世界史』(藤原書店)
編者らが主宰する「昭和12年学会」は発足以来、じつに活発な活動を続けている。
既存の『アカデミズム』を僭称する歴史学者への挑戦である。
1937年とは、昭和12年に該当し、激動する歴史の火ぶたが切られた。
盧溝橋(ろこうきょう)事件、スペインではゲルニカ空爆(ピカソは「想像」で、この地獄絵を描いた)、ソ連では大粛正の嵐。
これら世界史的なドラマを満州、モンゴル、中国、ソ連ばかりか、英仏独に加え、バチカンの動きを捉え、スペイン、イタリア、そして米国で何が起こっていたかを適材適所の筆者が起用され、1937年の断面図を描いた。
速報
──ロシアが日本領事館員をスパイ容疑で拘束──
100万人動員令やら核兵器使用発言など一気に馬脚を現したロシアだが、こんな国の肩を持ってやまない鈴木宗男はどう責任を取るのだろうか。
ネットでは「領事館員と鈴木宗男を人質交換しよう」というワクワクするような意見まで出始めている。(まあ民意だし私も賛成)
今日の国際報道2022で、ロシアがヘルソン州で自国のパスポートを発給したウクライナ人や、クリミア半島のクリミア・タタール人、ウクライナ兵捕虜をロシア軍に動員しようとしていると報じていた。
ちょっと信じられない。
>123. さん
ご指摘の通りですね。その前の通州事件について日本人は忘れてはならない。
問題はその対応でした。陸軍は増援お反対でした。海軍特に米内光政が陸軍に派兵を要求した。陸軍の石原莞爾は反対でした。
多くの日本人が殺されてから、派兵をする事でしたが、それでは国内が治まらない。我が国の政治家の精神の弱さです。
女子小学生が行方不明で大騒ぎをしているが北に誘拐されて、行方不明にはさほど騒がない。その非対称性はマスコミが支那朝鮮に支配されていることもその要因だが、もう一つは日本人の関心の仕方に問題がある。
もう警察は暴動を起こすような事態に対しては、射殺で応じるという、その訓練の状況をビデオで流す、段階にあると思うけど。それができないことは第二次上海事変と同じセンスがあるからでしょう。
もう舞台どころか芝居どころか。劇場が変わったから、小道具大道具、チケットの売り方、芝居の脚本、役者、観客、その他が変わった。ドローンが主兵器となったようですね。我々はあほの集まりですが明日は今のように続くと思って生きている。
江戸時代には飢饉が来ると、当時の豪商は富を増やした。
それと同じで社会変動が来るとその時代の豪商は富を増やし、庶民は飢餓に直面する。変わらぬ姿です。今がその時で、貧富の差は広がるというより上の階層が下に落ちてくる。
💜 > 昭和12年(1937)8月13日は、シナ上海の国際租界で、シナ国民党中央軍が、日本に侵略戦争(aggressive war)を仕掛けてきた日なんだね。
この侵略国の中華民国に対して、当時の関係諸国は経済制裁をかけるでなく、逆に、侵略の被害国=日本に対して(結局…)経済封鎖をしかけて来た。
これが「大東亜戦争」の起源で、ハワイの真珠湾攻撃が「太平洋戦争」の原因 or起源だ、とするのはインチキだね。
(つまり、大東亜戦争は「ハワイ」を巡る戦争ではなかった)
現在、プーチン君がウクライナに先制攻撃をかけた(2022.2.24)から、それは侵略(aggression)であり、だから国連はロシアに経済制裁をかけているというなら、シナ事変は話が逆で、上海で帝国海軍-陸戦隊に先制攻撃(1937.8.13)をかけて来た中華民国に対し、それは侵略(aggression)だとして、経済制裁(封鎖)をかけなければならなかったんだね。
ウクライナ紛争と支那事変とでは、国際社会の対応が逆になってる。
ご参照…> 日中戦争(=シナ事変)とは、張治中が(蒋介石の指示に従って)上海の帝国海軍=陸戦隊に先制攻撃を掛け、シナ側(=中華民国)が始めた戦争なんですね。
【抗戦 名将 張治中 天涯共此時】
27:00、昭和12(1937)年7月7日、盧溝橋事件の発生。
27:16、ドイツ軍事顧問ファルケンハウゼン(法肯豪森)は、日本を「仮想敵国」とするよう助言。
29:15、蒋介石はファルケンハウゼンの助言に従って、第2次上海事変を起こすんだけど、8月13日払暁に張治中-指揮下の第87師・88師が南京から列車で上海=蛇口・楊樹浦に到着… それから正式の攻撃命令が出る(=開戦)までの経緯。
33:00、第二天、1937年8月14日、下午三点、張治中接到進攻命令。
(On the 2nd day, on August 14, 1937, at 3 o'clock in the afternoon, Zhang zhizhong was ordered to attack.)
第2日目、1937年8月14日、午後3時、張治中は(対日)攻撃命令を受領した。
http://www.youtube.com/watch?v=9W5l4YI8bdI
羽賀ヒカル 神社チャンネル
ごぼうの党の奥野さん花束事件の真相とは 内海聡さん
https://www.youtube.com/watch?v=9PqoOYj4jIc
↓ ※欄
俺は奥野さんそんなに間違ってないと思う
失礼だって言うけど、自分が遅刻したくせにバンテージを巻き直させてろくにアップも出来ていない天心をボコボコにしたり、今回の朝倉未来戦も遅刻して1時間以上お客さんも選手も待たせてヘラヘラしてるメイウェザーの方が何百倍も失礼じゃん
日本人は優しい(弱い)から花束投げ捨てられたくらいで良かったね
この件に対して日本人として恥ずかしいとか叩いてる奴らより、奥野さんの方がよっぽど舐めんなよっていう「日本人としてのプライド」を持ってるよ
ありがとう、奥野さん👏
これで少しはメイウェザーの日本に対する舐めた態度もマシになるかもね
★ 奥野さんの見た目は強面でも、正義感と愛国心に溢れた方なので、ただの炎上狙いだけではないと思いますが…。
>その松田氏が削除したツイートのスクショによると、
>松田氏は2ショット写真に加えて奥野氏をほめて
ゴボウの党さんは、炎上商法のサヨク立花党首に比べれば、至って真面な真実の愛国党です。
アナタ、そんな事も知らないんですか ?
💜 > 満州事変を背景に、日本に対して「日中全面戦争」を仕掛けて来たのは、蒋介石なんだけどね(1937.8.13. シナ上海-国際租界=第2次上海事変)。
つまり、プーチンの役回り(先制攻撃=侵略、aggression)は、シナ上海で帝国-海軍陸戦隊に先制攻撃をかけて来た、蔣介石の対日-侵略戦争(aggression)開始なんだけどね。
そもそも、このウソつき(=保坂正康)は、満洲での(シナ人軍閥による…)日本人居留民への迫害が「良い事だ」との前提に立ってるんぢゃないのかな?
----- ↓ -----
現状を自国の歴史と重ね合わせる視点が大事だと、保阪(正康)さんは言う。
例えば、ロシアがウクライナ東部にある親ロシア派支配地域の独立を一方的に認め、「東部の住民保護」を名目に侵攻したことは、(満洲人を執政とする)満州国を作り、中国と全面戦争に突入した日本と重なりはしないか。 歴史をかみしめ、咀嚼(そしゃく)してみること。21世紀の歴史の予兆をつかむためにも大事なことだと思います」
(構成/編集部・小長光哲郎)https://dot.asahi.com/aera/2022070500023.html?page=2
ヒトラーやトルコが利用した‼️緊急事態条項✳️FEMA
メイウェザーに�猗麥薛瓩琶屬垢瓦椶Δ療沺Ρ�野代表
――なぜ花束をリングに投げ捨てたのか
――ネット上は大炎上している
奥野氏 朝倉未来選手がユーチューブで言っていたが、足のステップやジャンプしてのスーパーマンパンチはダメだとかボクシングの規定を越えてはいけないと直前で言われた。選手はかわいそうで、メイウェザーに対し、誰も文句を言えない以上、やり返すじゃないが、非礼には非礼、無礼には無礼でやっただけ。ネット上は群れるのが好きだから、今日は「奥野を叩いとけ」と心が貧しいよね。誰かを叩いたらスッキリする。炎上するとかしないとか人の意見は関係ない。誰にどう思われようとも自分は自分だから。
――一方で奥野氏の名前も知れ渡った
奥野氏 炎上するなというのは、やる前から分かっていた。それでもごぼうの党を知ってくれたらいいなという気持ちでやっている。僕はこの国をなんとか守りたい気持ちでやっているだけ。奇人、変人扱いされるが、映画「ターミネーター」のサラ・コナーみたいに先が分かっているから良くも悪くも本音、直感で生きている。来年、緊急事態条項✳️を通されたら日本はホールドアップだからね。‼️いくら悪口を言われてもいい。
――メイウェザーは落ちた花束を黙って拾い上げ、称賛された
奥野氏 あの子と対峙して、思ったが、いじめられっ子上がりだね。努力してつかみ取ったポジションを離したくない一心で、寂しそうな目をしていた。
東スポWeb
ヒトラーやトルコが利用した‼️緊急事態条項✳️FEMA
メイウェザーに�猗麥薛瓩琶屬垢瓦椶Δ療沺Ρ�野代表
――なぜ花束をリングに投げ捨てたのか
奥野氏 今日、思いついたワケではなく、話は2018年の大みそかにあった那須川天心とメイウェザーの試合にさかのぼる。メイウェザーは試合1時間前にバンテージを巻き直せとか銀座で買い物したり、体重計に乗らなかったり、すごいなめたことした。5キロ以上も体重差があっての試合は危険を伴う。ルールは譲歩してはいけないのに、主催者は「メイウェザー様、様」で何も言えない。試合後もプライベートジェットで朝5時に帰る前に僕の店の「一徳」(会員制サロン)に来たいと言ってきたが、断った。
――メイウェザーと面識があった
奥野氏 13年にピーター・アーツの引退試合にメイウェザーが見に来ていて、関係者と知り合った。今回も何度も「一徳」に行きたいと連絡があって「メイウェザーと写真を撮れば1枚100万円でもうかる」というが断った。花束贈呈を僕がやると分かったら、「記者会見を開いて、ごぼうの党の宣伝をしてやるから1000万円払え」とか金の話ばかり。そんなのがスポーツ選手とかアスリートと言える? そういう売り方をしているかもしれないが、対戦相手へのリスペクトがない。ずっとメイウェザーには良い印象がなく、5億とか10億払って、将来ある日本の選手がダシに使われているような気がしていて、疑問を感じていた。
明治政府がした教育、特に江戸時代への認識は正しいものがあるだろうか。
土地の所有から見ると実に不思議で、荘園時代の仕組みが機能している。その上、武士の支配構造は荘園時代を維持しているものもあるが、ないものもある。そこらあたりは専門家でないと詳しいことは分からないが、それがあることは確かだと思う。地頭は江戸時代にはないと思われているかもしれないが名前が変わって、地頭と似たような構造があると思う。
一度専門家に、俺が幕府荘園時代といったようなものがあるかきいたらいい。
>>3
×後藤 → ○権藤
後藤は権藤でした?読んだの。俺は直接は読んでいない、別の著作の系譜として、引用文を読んだが忘れたが、彼が何を問題にしているかはまあわかった。
明治に生じた右翼と、其の後生じた左翼と似たようなものだと思う。
ますらをの悲しき命積み重ね、積み重ねつ守る大和島根を
とうたった三井甲之も同じ系譜の人です。
わが国の右翼左翼は西洋のそれとは異なり、また政党も異なる。
これをよく自覚して、西洋の政治をを見ないと、また国内の政治を見ないと、ろくなことにはならない。
それにしても岸田首相は常識と能力がないと思う。自分で考えることがなかった人ではないかと思う。
>>14
ダカ〜ラ、いまこそ令和の赤報隊‼️
>>13
保阪とか半藤とかはクソ中の大クソだよ
>>6
ナナシへの評価→0点
減反政策 これで日本の津々浦々風景が一変しました。
林業おいても海外の輸入木材で未だ芳しくありません。
そして海に囲まれた日本、恵まれている筈の漁業も支那南北朝鮮ロシアに漁場を奪われ、燃料代高騰もあり相次ぐ廃業。
こういった行政の怠慢を批判したりするのは左右関係ないと思います。ナチスを引き合いにして意図的な印象操作?
野間、安田、この人たちが保守系を論評するとどうしても差別主義、排外主義論に繋げて行ってしまう。
彼らに対する偏見でしょうか? でもねぇ極右とかなんとか?
彼らもレッテル貼りが酷いね。保守系には応援したくても自分が参加するとその人に迷惑かかるからと遠慮する人もいる。
ロシアのイルクーツク州、動員に反対の男が徴兵事務所職員を射殺。
動員発表後、少なくとも8つの徴兵事務所放火事件が確認された。
その時の動画↓
https://twitter.com/nippon_ukuraina/status/1574277589765857281?cxt=HHwWgoDRvZDI-tgrAAAA
>>13
半藤、保坂なんてロクなものじゃない。
陸海軍の佐官以上がほとんどおられなくなったため、強力な反論も出ない、と思っているんだろう。デタラメ言いたい放題だ。
>>8
いけだシェンシェがお決めになってんじゃねぇのがい。一番いい方法だべさ。
赤報隊事件には「いかなる暴力も許さない」と朝日新聞は断言するが、安倍暗殺は「テロではない」と容疑者の内面に寄り添い始めるのだから、随分とアンフェアではないか。
💜 > 保阪正康に異論(『AERA』を斬る-1)2022-07-24
保阪正康が語る「ロシアのウクライナ侵攻」を、『AERA』誌の7月11日号に記載されている。
その終わりの部分に見過ごせない言葉があった。
「満洲事変は本当にプーチンのやり方と一緒だな」と述べている。
この人は岸信介が嫌いだから『あゝ 満洲』など読んでいないのだろう。
読んでも技術史的な理解に至らないのだろう。
帝国が満洲国の建国を助け、広大な国土を牧野に替えていった経過を見ていない。
プーチンは、ウクライナから住民を拉致してシベリアへ移送している。
満洲は、帝国の関与以前は荒廃した国土であった。
満洲国が建国されてから、山東省や河北省そして山西省からの移民が急増した。
間島(かんとう)と呼ばれた地域には、1931年以前は漢族はほとんど居なかった。
満鉄の人口変動の記録など、保阪正康は読んでいないのだろう。
そして帝国の満洲国で農業実践が、1945年以後の米国農業まで変貌させていったことなど理解していない。
少なくとも、1930年代の帝国軍人は勉強している。
それを、あの時代の帝国軍人以下と思わせる保阪正康の発言は、頂けない。
https://ameblo.jp/abe-nangyu/entry-12754977274.html
* この、保阪クンは、満洲の「先住民」は満洲人であって、シナ人ではない、ことが分かってない(or 分からないフリをしてますね)。
** 保阪正康がどういう人間なのかは、文春新書『蔣介石』(保阪正康) を一覧すればわかりますよ(シナ事変=対日侵略戦争(aggression) もなければ、二・二八事件もない w)。
💜 > 臨時増刊『文藝春秋』SEP・1982(推薦図書-28)2022-02-28
「読者の手記、シベリア強制収容所」
シベリア開発の実態を教えてくれる。
哈爾濱(ハルビン、満洲)にウクライナ正教の寺院があった。
近くにあったロシア正教の寺院よりも、みすぼらしかった。
ウクライナ正教の寺院はシベリアに多いそうだ。
多い理由は、ロシア帝国がウクライナ人を強制的にシベリアへ移したからだと聴いている。
シベリア開発にウクライナ人を投入したのである。
恐らく、今回のプーチンのウクライナ侵攻は、従わないウクライナ人を捕まえてシベリア送りにするためであろう。
極東から北方4島へ、ウクライナ人が増えてくる予感がする。
ウクライナ侵攻は、色々プーチンは理由をくっつけているが、バイカル湖以東の人口が 200万人は減少しているので、その補充を図るためであろう。
「人狩り」である。
核を翳(かざ)しての「人狩り」である。
あの横綱-大鵬の父親はウクライナ人であった。
「人狩り」で連行され、逃げてくるのは北海道であろう。
https://ameblo.jp/abe-nangyu/entry-12729388027.html
>>7
おめでとうございます!
有難うございます!
拠点拠点での、勝利を積み重ねていくことが
、重要かと思います。
NHKスペシャル「中流危機を超えて」は、実に腹立たしい内容だった。
番組に登場した駒村とかいう慶応大教授は、竹中平蔵氏と寸分違わぬ主張で、ここ二十年の日本の有様から何も学んでいないようだ。
日本経済の問題は(経営者ではく)労働者にあるようにミスリードする大変下劣な番組であった。
>石橋は差別主義者と攻撃するでしょう、しかし朝鮮人差別などない、
かの記者は、他者に対してレイシストとか差別主義団体とか主張するならば、その証拠をそろえて法的手段に訴えるべきでしょう、とくに大阪市がヘイトスピーチとして認定しなかったことが不服ならば、証拠をそろえてそれがヘイトスピーチであると実証する責任が生じます。その責任を果たさずネットでいくらほざいても、それはタダのデマゴギーでしかなく、こうしたデマゴーグを社会正義の使徒の如く誤認するシンパ。
そもそもデマゴーグはそれ自体反社会的であり、だからこそ反社会的団体のテロ組織と親和性が強いのかもしれません。
>統一地方選地方選挙に向けての
>準備エコロジストの立場で
>保守系活動家の基本理念を訴える
>s創価公明党公明党は山口代表が負けられない選挙と8年の任期続投を果たした、
この山口代表ですが、8年間も続投するなんて公明党の誰が決めているんでしょう? まさか創価学会の会長が決めている訳でもない、なんとも摩訶不思議な政党と言えます、これはどう考えても民主的体制に相応しい政党とは到底思えない、この政党を支持する創価学会員らどう考えているのかこれもまた、摩訶不思議な宗教団体と言え、これも民主的体制に相応しい宗教団体とは到底思えない。
>日本の成り立ち、ナチスは緑と自然を守る政党であり
みどりと、森林を守るのが源流であり、緑の党は本来はナチスであるべきだったと述べた。
ナチスの自然環境に対する配慮は21世紀の現代世界においても充分に通用するものです。
ナチスは早くから企業に対する「公害防止策」を採り入れ、その具体例としては、
🌸大気汚染を防止するために有毒ガスの完全除去の奨励
🌸多くの工場に汚染防止装置の設置
🌸新設工場は水質汚染防止のための装置を取り付けることの義務づけ
など、実に評価に値する政策と言えましょう、こうしたナチスの見るべき点を一切合切無視して、あたかも絶対悪の如き喧伝するメディアはどう考えても「偏向」しているとしか言い様がない。
2022年07月27日
Twitterで暴言、誹謗中傷を繰り返す鈴木邦弘(いぬとふるさと著者)について、旬報社、全国学校図書館協議会へ苦情を入れた結果、謝罪と選定図書の文言不使用の成果が得られる。
https://the-radical-right.sageburyfinefoods.co.uk/archives/33605302.html
>>3
内容 : 5点 (満点=100)
>>3
×後藤 → ○権藤
>>3
幕府荘園体制???
戦前に血盟団事件がった。井上日召や橘孝三郎、後藤成卿などがいた。
広く歴史から見ると、幕府荘園体制と商業体制の戦いの一部分だと思う。
困難な問題がある。
チビ野ろ間と石バ力麻奈部落の対談もあるかな
野間・安田対談、まだ見ていません。
勉強します。
さて、醜 菌斃・・・いよいよか!?
無論、我々が望むのは、醜は勿論のこと、中共の崩壊ですが。
※自分のなりすましが出ました。少々驚きました(笑)。