日本を悪く変えようとする連中
日本を悪く変えようとする連中 自民・公明、立憲民主、共産党 宗教系諸派 ←ブ 全国比例区に出馬しているすべての選挙公報を読みました。一番枠(スペース)が少なかったのは日本第一党と維新政党・新風、新党くにもりでした。 どの政党もロシアのウクライナ侵攻という国際情勢の中で、防衛力の強化などに触れ、「国を守る」という文言が見える。 その中で皇室を守ると書かれていたのは・・・ 日本第一党 (略称日本一) 維新政党・新風 (略称新風)の二つでした。 国を、国家を守るということは日本の皇室・天皇を守ることではないのか? 他の政党は外国からの侵略で何を守ろうとしているのか? 第二次世界大戦で敗北した日本から連合国がまず消そうとしたのは日本の皇室であり、天皇という存在でした。 米国もそれを考えた筈です。詳しいことはお調べください。しかし、多くの日本人がそれを許さなかった。また、米国も出来なかった。それが歴史の厳然たる事実です。 では、新風はどのように書いているのか? 天皇国日本の危機、皇室典範改正試案進呈 日本第一党はどのように書いてあるのか?1 天皇陛下は父兄を堅持 皇室は万世一系の皇統継承により、守られるべき我が国固有の伝統であり文化 私がかつて立候補したこともある新風。そして、明日から応援演説を行なう日本第一党以外に、日本の愛国者が投票すべき党はあり得ません。 いかに時代が変わろうとも、日本人が守るべきは神国日本であり、その中心に立つ天皇陛下であり、皇室なのです。 VIDEO
Posted by the_radical_right at 07:21│
mixiチェック
>>29
それでもわからないのがアホパヨク
特報!
◼️ウクライナ支援示威行進
保守派、民族派、愛国派合同のウクライナ支援示威行進が実施されるようだ。
日時:7月9日(土)
集合 午後4時30分
出発 午後5時
場所:常盤公園
東京都中央区日本橋本石町4-4-3
最寄駅 「東京」「神田」
>>30
浅くないですよ。
結局、そういうことだと思います。
>>28
そういうことです。
現在の「憲法」は本来無効である。
とすれば、帝国憲法は、生きている。
という法理論がある。
偽憲法の無効決議をする。
同時に、帝国憲法が復活する。
その帝国憲法を、現在の状況に合うよう改正する。
というわけである。(復元改正論)
改正案をあらかじめ用意しておくことにより、一連の流れは、ごく短時間に実施できるとも言われている。
>>20
当時の日本人の心の拠り所であるのが天皇陛下は現人神で、それを無くせば日本人を叩き付け二度と戦争が出来なくなると考えたからでは?
だから終戦の時の玉音放送の時に国民が跪き聞きながら打ちひしがれたのだと思いますが浅い考えでしょうか?
>>8
誰にでも分かるようにするのが責務では?日本第一党は。
ろくに歴史も分からない私にも教えて欲しいと思います。
何がどう違うか?どうなれば日本人の為になるのかを。
それてはじめて支持者も増えるのでは?
>>3
戻せばいいと思うという事ですか?
>>日本を悪く変えようとする連中
>>自民・公明、立憲民主、共産党 宗教系諸派
橋下徹の影響下に在る維新もね。保守の振りしてやることはしっかり売国。
>> by 123.
NHK党の残念な処は、右も左もかき集めた為に偏向報道に関して関知しない。
右の人間はNHKの事を反日放送局と言い。左の人間はNHKは極右の味方だという。
つまり、どっちもNHKを嫌っている。で、立花氏が「NHKをぶっ潰す」と言うと両者から支援が得られる。
> 西尾幹二氏の『GHQ焚書図書開封』講義動画(無料)リスト
[西尾幹二氏『GHQ焚書図書開封』シリーズ]
第二次大戦のあとGHQ(連合国軍総司令部)が日本に進駐してきて、市場に流通していた多くの書物やパンフレットなど7千数百点を没収・廃棄して、戦後の日本人に読めなくさせたことが知られるようになったことは、西尾幹二氏の貢献が非常に大きい。
氏の『GHQ焚書図書開封』シリーズは2008年から8年間にわたり、12巻が徳間書店から刊行され、私自身この本を実際に読むまでは、「戦争を讃美したり、戦意を高揚させる本」の多くが焚書されたイメージでいたのだが、実際に読んでみて、「戦勝国にとって、都合の悪い真実を記した書物」が大量に、GHQによって没収されたことがわかってきた。
焚書された本を調べてみると、外国人の著作も少なくなく、数字だけの統計資料なども廃棄されている。
もし、このような事実の多くが日本人に広く知られていたならば、どうなっていたかを考えることによって、彼らが多くの書物を焚書にした意図がなんとなく見えてくる。
「日本だけが悪かった(Japan's sole war-guilt theory)」という自虐史観が、戦後のわが国でここまで定着したのは、GHQが膨大な書物を戦後の日本人に読めなくさせたことと無関係ではないだろう。
・・・・・
[西尾氏の講義動画が無料公開されている]
徳間書店の『GHQ焚書図書開封』シリーズは、西尾幹二氏がチャンネル桜で201回にわたる講義(1話約1時間)を進められながら刊行されていったのだが、講義の動画については大半がネットで無料公開されている。
Youtubeは一部しか検索で引っかからないのだが、ニコニコ動画で200回分の動画が無料視聴が可能となっているのはありがたいことである。
https://shibayan1954.com/degital-library/ghq-funsho/lecture-videos-of-k-nishio/
>>17
あなたは税金払ってよ非国民
>>15
ホントだ!
日本を悪く変えようとする連中が集まってきた。
>>22
本年 → 本音 失礼しました。
いかに時代が変わろうとも、日本人が守るべきは
神国日本であり、その中に立つ
天皇陛下であり、
皇室なのです。
もう、涙が出るくらい全面的に同意!
この対極にいる一人が辻元清美だ。辻元は、幼稚園児の頃から「反 天皇」だったらしい(笑)。
詳しくは、昨日28日の書き込み、13、14、25、26、参照。
大阪10区比例近畿ブロックで辻元と戦っている方々に何か利用できることがあれば、と思って、古雑誌から議員になる前の辻元の発言を引っ張り出してきた。これがあの女の正体であり、本年だと思う。
大阪の皆様、頼みますから、あんなスベタを永田町に送り込まないで!!
>>16
なるほど、頭脳も精神も病んでる精神科医がいた。
>国を、国家を守るということは日本の皇室・天皇を守ることではないのか?
>第二次世界大戦で敗北した日本から連合国がまず消そうとしたのは日本の皇室であり、天皇という存在でした。
理解できないのは、なぜ連合国側は皇室・天皇を目の敵にして消滅させようとしたのか?
日本の天皇はヨーロッパやローマ、中国に出現した「暴君」ではありませんし、これ見よがしの自己顕示の強い存在でもありません。
ドラキュラのモデルとなったワラキア公国の君主ヴラド3世や暴君の代名詞とも言えるローマ帝国第5代皇帝ネロでもないし、隋の煬帝でもありません。
そもそも日本の天皇がヨーロッパやローマ、中国の「暴君」ような恐怖政治で民衆を苦しめ虐待し殺戮したことなど歴史上ただの一度もありません。
連合国側は自らの「暴君の黒歴史」を天皇に投影させていたとしか思えません。
天皇を消滅させたいのは中国共産党とその走狗の北朝鮮、そして大韓民国の所謂特亜反日同盟とそれらを祖国とする反日外国人とそれに結託する左翼くらいのものでしょう。
> 映画「人間の条件」(ソ連軍との戦闘、北満)
The Human Condition II: Road to Eternity - Ending scene of the battle
https://www.youtube.com/watch?v=SsGleyQYfh0
社会運動を研究する人が社会運動と癒着した状態で、明らかに社会運動が批判されているときに、学問の自由を守れ、と名乗り出てくるのはおかしい、理屈に合わない。
「ジェンダー論は学問だから神聖不可侵なんです」
中世風味があふれていて香ばしい。
ジェンダー論というのはポストコロニアリズムと同じく、マルクス主義に端を発するイデオロギー批判の一種なのだが、この種のイデオロギー批判は概して自らに対してはイデオロギー批判を行わない。そこにイデオロギー批判のイデオロギー性があり、この欺瞞が左翼による人文系支配を作り上げている。
>>1
クズ!!
> この分だと「精神科医」は、まだまだ患者に困らないようだ。(耳 at 6月29日 16:41)
問題は、その精神科医-本人をどうするか、からだね(w
香山リカ 発狂! 精神を病んだ精神科医 慰安婦問題での日韓合意を糾弾する国民大行進、銀座→日比谷公園 平成28年1月10日 https://www.youtube.com/watch?v=2xajwxOxERM
『日本を悪く変えようとする連中』という記事をアップしたら、ずいぶんと「日本を悪く変えようとする連中」が書き込んでくるものだ。自覚があるからなのかな。
精神的なねじれはその人の人生へも影響する。精神を病んだ人達にはさぞかし辛い世の中だろう。
心の病というものは、他者のせいにするのではなく自分を変えなくてはならないのが克服する鉄則だ。だから我が儘な者ほど治らない。呪う相手を間違えている。
この分だと精神科医はまだまだ患者に困らないようだ。
マッカーサーVS李退渓!
どっちを選択するか!
※昔、小室直樹先生が言ってましたね。
「武士道は5000円じゃなく1000ウォンだ。」(笑)って。
5000円札は新渡戸稲造が肖像。
韓国1000ウォン札は李退渓が肖像。
新渡戸の「武士道」は西洋人向けに軽い調子で書かれた単なるパンフレットの類い。
一方、李退渓は韓国のソクラテスとまで言われる深遠な儒教哲学者。
真の武士道イデオロギーの創始者に値するのは李退渓と考えるべき。
以後、「大日本帝国」(1868〜1945年の間の日本)を「大下痢便ビチグソ朝鮮帝国」と呼称することをこの場を借りて提案したい。
西暦1868年から1945年までに渡る「朝鮮クソクズ、下痢便ビチグソイデオロギー」により日本が完全支配された日本史上いや人類史上もっとも恥ずべき時代である。
教育勅語と称する「朝鮮人の下痢便」を無理矢理日本人の子供達すべての口の中に放り込んでいた「朝鮮下痢便ビチグソ食糞」時代の屈辱を決して忘却せんがためである。
豊臣秀吉は朝鮮征服に失敗した。
しかし李退渓(16世紀朝鮮の朱子学イデオローグ)は日本征服に成功した。
江戸時代以降、日本を支配する儒教イデオロギーはすべて李退渓からくる。
武士道も尊皇思想も一般道徳に至るまで全て。
◎尊皇思想
李退渓〜山崎闇斎〜浅見絅齋(崎門の学〜尊皇思想の中核)
◎一般道徳
戦前日本人の精神を作った基礎となるのは所謂「教育勅語」である。
これを作成したのは熊本の儒学者で、明治天皇のブレーンであった元田永孚。
元田は李退渓朝鮮儒教の信奉者で、李退渓の肖像画を明治天皇の肖像画の「上」に掲げていた。
じごの日本人は学校教育を通じこの「教育勅語」と称する朝鮮儒教イデオロギーに完全洗脳された!
◎上記二つでさえ、ほんの一例。
江戸時代以降の日本人の精神、道徳の殆ど全てが「李退渓 朝鮮儒教イデオロギー」なのである。大日本帝国は大朝鮮儒教帝国と呼称するのが正しい!
この醜悪極まりない大朝鮮帝国の息の根を止めたのが「マッカーサー〜日本国憲法」(アングロサクソン白人文明憲法)である!
アングロサクソン白人文明〜日本国憲法を遵守し、李退渓朝鮮イデオロギーを粉砕せよ!
ハイル!マッカーサー!
ハイル!日本国憲法!
ハイル!アングロサクソン!
アングロサクソン白人文明の最高峰、白人文明の最高の結晶たる「日本国憲法」を、徹底遵守しいまだにこの国に蔓延る汚らしい朝鮮帝国儒教イデオロギー(大日本帝国いや大クソ朝鮮儒教帝国)の残り滓、ひり残しのクソを除染撤去せよ!
>>4
歴史をわかっているようでわかっていない=重大な事実誤認がある。
恥ずかしげもなく、「帝国軍人」などと名のらないほうがよい。
それとも「帝国軍人」をバカにしているのか。
だからこそ!
アングロサクソン白人文明憲法たる日本国憲法の絶対徹底護持が不可欠だな!
打倒シナゴキ朱舜水!
打倒チョン李退渓!
打倒靖国チャイナ朱子学長州インチキ神社!
アングロサクソン白人文明の結晶たる、白人文明最高峰の至宝たる「日本国憲法」を完全徹底護持し、断固としてアングロサクソン白人文明圏に踏みとどまれ‼
最強シナ工作員たる朱舜水が水戸藩主徳川光國を始め、水戸藩、更にその売国エピゴーネンたる薩摩、長州のシナ猿・朱子学奴隷どもに作らせた大日本シナチョン帝国(改憲派)こそが史上最大の「シナ工作」である。
1868年から1945年までの日本は、朱舜水中華朱子学尊皇イデオロギーと李退渓朱子学朝鮮イデオロギーに120%いや、1200%、12000%完璧に支配されていた‼
そして、1945年。
奇跡が起きた。
偉大なる神の使徒たる預言者、アングロサクソン白人文明の使徒ダグラス・マッカーサー元帥閣下が御降臨され、日本シナ朝鮮体制を撃滅粉砕、白人文明の結晶たる「日本国憲法」をもたらしてくださった‼‼
人類史最大の奇跡である!
我々はこの「アングロサクソン白人文明憲法たる日本国憲法」を3000年絶対徹底徹底徹底徹底徹底(以下「徹底」×1000兆回)護持しさえすれば全ての問題は解決する!
ハイル!マッカーサー!
ハイル!日本国憲法!
朱舜水・李退渓・大日本帝国の残りカス、黄色い大便のひりのこしを除染、撤去せよ‼
> 「死の商人」とプロパガンダと世界大戦
第二次大戦後は第一大戦後と違って、「死の商人」への批判はあまり発生しなかった。
敵が「無条件降伏」するまで徹底的に破壊し、戦後、敗戦国の「戦争犯罪人」を断罪する法廷ショーを強行することで、完全勝利のカタルシスを国民に与えたからであろう。
アメリカ以外の全ての工業先進国が戦争で破壊されたことにより、戦後、アメリカのGDPは世界の半分以上を占めるに至り、経済的メリットも計り知れないものがあった。
「正義」の戦争に勝った栄光と、経済的成功の両方を得ることができた戦争だった。
普通なら戦争に反対する左翼リベラルも、共産主義国と組んでナチスと戦った戦争を「正義」と見なした。
かくして、第二次大戦はアメリカで「良い戦争」(The Good War)と呼ばれるようになる。
多くの米兵が死傷したが、家族を失った者も、障害を負った者も、「正義」の戦争に参加したことを誇りに思い、正義の戦争の熱心な信奉者となった。
世界大戦で巨利を得た「死の商人」を恨む者はほとんどなく、バトラー将軍の反戦主張や「死の商人」批判は、ほとんど忘れ去られてしまった。
ただ、彼の名前のみ、「沖縄」の米軍基地の名称として残っている(キャンプ・バトラー)。
反戦活動家が、危惧していた日米戦争の「報酬」として得た軍事基地に名前を残すとは、何という歴史の皮肉だろうか。
戦後間もない1948年、有名な歴史家、チャールズ・A・ビーアドの“President Roosevelt and the Coming of War”(邦題: ルーズベルトの責任 〔日米戦争はなぜ始まったか〕)が出版され、ルーズベルトが日本を石油禁輸で追い詰めて戦争に追い込んだ事実が暴露されたが、戦勝気分に沸くアメリカでは、激しい反発を受け、不買運動にまで発展した。
http://blog.livedoor.jp/catnewsagency/archives/29239794.html
歴史を一見わかっているようでわかっていない=重大な事実誤認
> 『決定版 NHK契約・受信料対策マニュアル』 小山 和伸(著)
https://www.amazon.co.jp/-/en/%E5%B0%8F%E5%B1%B1-%E5%92%8C%E4%BC%B8/dp/4886565107
本書で法的処置も万全! 一問一答形式でNHKへの具体的な対処法を掲載。
放送法 第4条を無視して「反日」偏向報道をしながら、受信契約と受信料支払いを強要するNHKを許すな!
>>1
パヨク最低
>>4
takashiなのか
昭和20年八月十五日の玉音放送を聞くと、何かしら胸が熱くなる。
耐えがたきをたえ、忍び難きをしのびに差し掛かると、特に思う。
当時の政府は何を基にして、天皇陛下に玉音放送を求めたのだろうか。
当時の帝国憲法にはない行動だ。
その玉音放送は本土の国民だけでなく、朝鮮満州、太平洋諸島、支那大陸にまで及んだ。その放送がその地の人々にとって、それぞれの影響があり、当時の政府はその対策を事前に講じて、玉音放送をしたか。
何も想定しておらず、無策だった。何が起きるかを想定していなかった。朝鮮満州の悲劇の始まりで、もとはソ連を信用したことだった。
根本博将軍、樋口李一郎将軍は異なっていた。
なんだか再び同じこと が起きる気がする。
憲法を破棄したとしても我が国の現状、核兵器がないことには変わりがない。
萩生田経済産業大臣が節電した家庭に、褒美を取らすという。そのうぬぼれた意識はどこから来るのか。文部大臣の時使い物にならない大臣だった。何も考えていいなかったことを世界中に暴露している。
原子力発電所を運転すれば解決するが、世の人々は、ボタンを押せばすぐに運転できると思っている。
財政危機といいながら外国に2600億円ほど援助する。常識があるのか。
茂木幹事長が消費税を減らすと年金が三割減るというが、其れなら消費税を上げた時、年金は増えたのか。中学生以下の頭しかない幹事長。
なんだか再び同じこと が起きる気がする。
憲法は改正ではなく「破棄」を主張してください
軍事占領化での憲法改正は国際条約違反の戦争犯罪です
現行の戦争犯罪憲法を改正する必要など全くありません
ゴミ箱に捨てて燃やして仕舞えばいいのです
憲法破棄こそが戦後体制破棄の第一歩
出た!
早速1の「日本の労働者」!
日本の破壊者!ハカイダー墓イダーイムニダー!
僕は、天皇制は将来的になくなることが望ましいと思ってますし、GHQも断念はしたものの、将来的に日本人が自ら廃止することに託されたのではないかなと、想像するんですよね。
「日本人よ、自らの手で天皇制に決着を付けて見せよ」と。目を閉じると、マッカーサー氏の叱咤激励の声があの世から聞こえてくる気がします。