参院選挙告示を前に
参院選挙告示を前に
日本第一党支援で頑張りたい
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Posted by the_radical_right at 07:40│
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だからこそ!
アングロサクソン白人文明憲法たる日本国憲法の絶対徹底護持が不可欠だな!
打倒シナゴキ朱舜水!
打倒チョン李退渓!
打倒靖国チャイナ朱子学長州インチキ神社!
アングロサクソン白人文明の結晶たる、白人文明最高峰の至宝たる「日本国憲法」を完全徹底護持し、断固としてアングロサクソン白人文明圏に踏みとどまれ‼
最強シナ工作員たる朱舜水が水戸藩主徳川光國を始め、水戸藩、更にその売国エピゴーネンたる薩摩、長州のシナ猿・朱子学奴隷どもに作らせた大日本シナチョン帝国(改憲派)こそが史上最大の「シナ工作」である。
1868年から1945年までの日本は、朱舜水中華朱子学尊皇イデオロギーと李退渓朱子学朝鮮イデオロギーに120%いや、1200%、12000%完璧に支配されていた‼
そして、1945年。
奇跡が起きた。
偉大なる神の使徒たる預言者、アングロサクソン白人文明の使徒ダグラス・マッカーサー元帥閣下が御降臨され、日本シナ朝鮮体制を撃滅粉砕、白人文明の結晶たる「日本国憲法」をもたらしてくださった‼‼
人類史最大の奇跡である!
我々はこの「アングロサクソン白人文明憲法たる日本国憲法」を3000年絶対徹底徹底徹底徹底徹底(以下「徹底」×1000兆回)護持しさえすれば全ての問題は解決する!
ハイル!マッカーサー!
ハイル!日本国憲法!
朱舜水・李退渓・大日本帝国の残りカス、黄色い大便のひりのこしを除染、撤去せよ‼
振り返って・でしたねw
三橋さんの講演判り易かったですし、ほぼ自分で考えていた様な内容でした、経済用語英語とか・笑、知らないんで、大変危険だって思ってたんだけどコストプッシュ型とか言うんですねw
れいわ云々の件は正直どうでもよいというか〜wwでしたが、仕方ないですけど・これを入れ込んできたかって感じでしたw
桜井さんが毎回言ってる事も同じ内容なんですけどね・・・表とか使用し判り易いので色々な人に観て欲しいですね。
話し合いの破壊〜などに触れていたのが興味深かったですね、その通りですし、昔の日本型社長〜考え方等の否定、年功序列、終身雇用等々、実に日本はある程度上手くやって来ていたんですが全部破壊してくれましたよw日本政権与党〜が。
敵を作らないとか〜まあ、言ってらっしゃる事は解りますが、もう、その段階は超えてしまっているんですよね・・・、それを肝に銘じないと日本は終わりです。 もっと早い段階で、国家観に基づく良心や胆力が有る議員や官僚、有志が連携して欲しかったですが振り替えって全然駄目だったから今の惨状なんでしょうね。 兎に角、諦めずに頑張るしか無いですね、これからも日本第一党、断固支持で出来る事をやり続けます。
今、日本に住む日本人は、日本を統治している物を何と思っているのだろうか?誰にまたは、どのような機関に統治されていると思って、生きているのだろうか?
戦前は天皇陛下だった。暁に祈るしか道はないのか?
選挙のたびに思う。
>>8
朝日、毎日、本多らには、改めて、怒りが沸いてくる。絶対に許せない連中だ。
> 写真は「中国網日本語版(チャイナ=ネット)」2012年12月21日より
田中軍吉大尉は「百人斬り」の向井敏明少尉と野田毅少尉とは全く関係のない『皇兵』山中峯太郎編(昭和15年)に掲載された日本刀の説明文「悲願三百人斬りの隊長愛刀助廣」だけで、両少尉とともに南京虐殺(datusha)30万の責任を負わされました。
大尉は、南京の中華門から突入し、城内でこの大虐殺を働いたというのだが、田中大尉の属する鹿児島四十五聯隊は、城内には一歩も足を踏み入れていない。
田中軍吉氏は、戦後復員し東京にいた時、たまたま近くにいた第三国人から思わぬ逆恨み(借金の申し入れを断った)を買い、この三百人斬りの愛刀助廣写真を元に、戦犯として訴えられ、死刑。
・・・・・
一人の記者(=浅海一男、毎日新聞)が戦意高揚のために創った嘘(うそ)話が記事になり、やがて一人歩きを始めて、無実の軍人が3人処刑されました。
昨日も言いましたが、日本帝国陸軍の検閲の甘さが原因ですが、朝日新聞、毎日新聞、本多勝一。
これら売国奴により戦後の自虐・嘘の歴史が作り上げられてきたことを忘れてはいけません。
http://blog.livedoor.jp/j1bkk/archives/2017673.html
> どう関係してるか?と云うと…
「三百人斬り」のトリック
ここで田中軍吉の「三百人斬り」事件を取り上げておきたい。
すでに言及したように、田中は1947年4月に逮捕、南京へ移送された。
・・・・・
通城は(19)38年から(19)39年にかけての田中中隊の駐屯地、正定以下の地名は転戦した場所である。
後者は戦闘行為による殺人を意味するから、田中が認めた非戦闘行為による殺人は通城の一人だけということになる。
それを立証する写真は中国档案館が編集した『南京大虐殺図証』に収録されているが、刀を振り上げている田中らしき人物は後姿にすぎないし、斬られる中国人も写っていない。
この写真を突きつけられて「自白」したとは信じがたいが、添付された文書によると、三百人斬りの証拠とされた「助広」の写真とともに在日朝鮮人の朴在文なる男が中国の駐日代表部へ「密報」したものだという。
つまり、朴が持ち込んだ材料が判決の唯一の証拠とされたことになるが、それは東久邇宮(ひがしくにのみや)首相の私設秘書を経て飛行館に事務所を持ち、隠退蔵物資の摘発事業に関係していた田中が、朝鮮人の逆恨みを買い密告されたと遺族などへ伝わっている風聞と符号する。
朴が2枚の「証拠写真」をどこで入手したのか経路は不明だが、『皇兵―田中軍吉隊将兵の手記』(同盟出版社)は1940年11月に市販され、12月には第70刷を重ねているから、当時のベストセラーと言ってよく、入手は容易だったろう。
副題が示すように、この本は南京戦、武漢攻略戦に参加したあと湖北省に駐屯していた時期に田中中隊の隊員に書かせた戦記を集録したもので、中隊長だった田中自身の手記もふくまれている。
南京大虐殺論コミュの所謂「三百人斬り」について https://mixi.jp/view_bbs.pl?comm_id=565689&id=50192721
リンク先の映像(10分46秒間)、これ武漢作戦(1938.6.11 - 1938.10.27)の記録映画「戦ふ兵隊」の1カットなんだけど、この中隊長が田中軍吉(大尉)で、後に『南京大屠殺(datusha)』の実行犯として、南京軍事法廷で処刑される人です。
で、この「事件」が、終戦後の「朝鮮人の振る舞い」の一つの典型と関係してるんですね。
> 日本陸軍 最前線の中隊本部 https://www.youtube.com/watch?v=wMlV2aE1yNk
>必ずこのポスターを出しますので、在日朝鮮人の人は妨害しないようにお願いします。
終戦後に対日破壊活動を欲しい侭にしてきた祖国防衛隊 (在日朝鮮人団体)、神奈川税務署員を集団で虐殺した在日朝鮮人ら、戦前の尼港(ニコラエフスク)で日本人大量虐殺の黒歴史を隠す不逞の輩たる在日朝鮮人側は、自分たちが日本人でない事を逆手にとって巧妙な妨害を仕掛けてくるかもしれませんから油断は禁物です。彼らは日本人ではない、日本と日本人を蛇蝎の如く忌み嫌い逆恨みし続ける外国人です、日本人とは異なる倫理・道徳・価値観・信念を持つ外国人です。
祖国防衛隊 (在日朝鮮人団体)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A5%96%E5%9B%BD%E9%98%B2%E8%A1%9B%E9%9A%8A_(%E5%9C%A8%E6%97%A5%E6%9C%9D%E9%AE%AE%E4%BA%BA%E5%9B%A3%E4%BD%93)
神奈川税務署員殉職事件
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A5%9E%E5%A5%88%E5%B7%9D%E7%A8%8E%E5%8B%99%E7%BD%B2%E5%93%A1%E6%AE%89%E8%81%B7%E4%BA%8B%E4%BB%B6
尼港事件
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%BC%E6%B8%AF%E4%BA%8B%E4%BB%B6
暴れるな朝鮮人のプラカードいいですねw
ネットでもリアルでも暴れる朝鮮人
日本人に嫌がらせして暴れる朝鮮人は勘弁願いたいです
金融庁が公表した「公的年金以外に老後資金2000万円が必要」という報告書は、大きな波紋を呼びました。
で、このニュースを見たときに、こう思ったのです。
「藤子・F・不二雄の『定年退食』の世界が、ついに現実化した」と。
僕だけじゃない。「定年退食」を読んだことのある人はきっと全員そう思ったはず。
「定年退食」が雑誌掲載されたのは1973年。直後にオイルショックが起こり、日本経済はいったん落ち込むとはいえ、作品発表当時は順調に右肩上がりを続けていた時代。よくこんな未来予想図を描けたなと感じます。政治家の予想よりもよほど正鵠を射ている。
https://manba.co.jp/manba_magazines/8572
> 伊地知紀子『消されたマッコリ』(2)
・・・・・
以上の話では「酒の密造」を始めた時期が戦後(=解放後)であって、戦前から引き続き密造してきたという話がありません。
戦前・戦中に全く造らなかったことはないでしょうが、大々的にあるいは本格的に密造・販売を始めたのは戦後になってからと言っていいでしょう。
・・・・・
ところで伊地知さんの『消されたマッコリ』では、密造の理由が「生きんがため」「生活の糧」だったとして肯定する言葉が繰り返され、さらには「酒造りを『密造』させた日本社会」(112頁)、「住民が汗して造る焼酎を理由に弾圧する警察と税務署、その背後にある日本社会」(136頁)と日本に責任を振ろうとしています。
ここに私との見解の違いがありそうです。
「密造酒」は酒税を払わず、また儲けたお金にも税金を払いませんので、安く売っても利益率が非常に高い商品です。
しかも何もわざわざ勉強しなくても普段の日常生活のなかで得た知識と技術だけで製造できる商品でもあったのです。
ですから、酒を密造する在日朝鮮人は字の読み書きが出来ないような人でも大いに儲けることが出来たのです。
・・・・・
しかし、やはり違法は違法です。
生活のためとはいえ、違法行為に手を出してお金を儲けるのは悪いことに決まっています。
違法行為の取り締まりを「弾圧」と表現する伊地知さん(=著者)の考え方はいかがなものかと思います。
http://tsujimoto.asablo.jp/blog/2015/12/13/7947408
前のページ、間税(=間接税)課長の殉職事件の続きで… 「マッコリ」の話。
> 伊地知紀子『消されたマッコリ』(1)
マッコリは、元々は朝鮮の各家庭で醸造していた伝統酒で、日本でも在日朝鮮人家庭で醸造され、時には販売されました。
在日社会ではマッコリではなく、「タッペギ」と呼ばれていました。
しかし密造ですから、よほど親しくならないと出しくれないものでした。
・・・・・
コメント欄: 辻本
毎日新聞で、この『消されたマッコリ』と著者の紹介文が掲載されました。
(リンク切れ)
[刊行]密造酒摘発事件とその背景は、伊地知紀子さん『消されたマッコリ。』
毎日新聞2015年12月10日 大阪夕刊
朝鮮地域研究で知られる大阪市立大教授の伊地知紀子さん(49)が、マッコリに隠された在日コリアンの悲劇をたどった『消されたマッコリ』(社会評論社)を刊行した。
1952年3月、大阪府南部の多奈川町(現-岬町)で発生した「密造酒」摘発事件、「多奈川事件」を大きなテーマに置いている。
「ほろよいブックス」と題したシリーズの一冊だが、その名に対し内容は硬派だ。
・・・・・
戦前、軍需工場の計画が持ち上がった多奈川地区には多くの朝鮮人が暮らすようになった。
戦後、人々の生活の糧になったのは「密造酒」。
だがそれは摘発対象となり、警察当局は大規模な取り締まりを実施した。
朝鮮人の男性1人が、もみ合いになった警官に撃たれて死亡した。
「なぜ彼らは日本に来なければならなかったか、違法と知りつつなぜ密造しなければならなかったか。 これはたまたま多奈川ですが、読む人のそれぞれのそばにそういう場所があることを考えてほしい」。
身近な在日コリアンの生活史から、日本の近現代を鋭く問うている。【棚部 秀行】
http://tsujimoto.asablo.jp/blog/2015/12/08/7940574