フィリピン大統領選挙マルコス氏が当選確実
フィリピン大統領選挙
マルコス氏が当選確実
予想通りの結果だが、中共の出方は?
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予想通りの結果となるようです。が、問題はここからです。
フィリピンの地政学上の位置は非常に大切です。今後、共産支那(中国)の習近平がどのような動きを見せるかです。既に共産支那の工作員がフィリピンには多数入り込んでおり、中共が影響力を拡大しようと企んでいる。
実質的な支配下に置かれ、台湾や日本のシーレーンが危険になる可能性が考えられます。そのことを私は前々からブログで警告してきました。
共同声明に盛り込めなかった判決――中国は国内で勝利宣言!
ラオスのビエンチャンで開催されていたASEAN(東南アジア諸国連合)外相会議は、25日、ようやく共同声明発表に漕ぎ着けた。しかし、最大の焦点であったはずの南シナ海における中国の主張が違法であるという仲裁裁判所の判決は盛り込めなかった。
昨日のコラム<チャイナマネーが「国際秩序」を買う――ASEAN外相会議一致困難>に書いたように、ラオスとカンボジアが徹底して中国側についたからだ。ラオスは議長国で発言しにくい側面もあったかもしれないが、その分だけ、カンボジアが頑として判決に触れることに反対し、押し切ってしまった。
東南アジアの情勢は共産支那にとって有利に展開している。カンボジア、ミャンマーは習近平に着いている。そのような情勢下で今度フィリピンまで支那に着くと極めて不安定になる。
米軍の空母艦隊は<航行の自由>
を掲げフィリピン沖を通過した。
これにフィリピン政府は協力し、日本の自衛隊も同行した。習近平はこれに怒っている。
フィリピン政府としてもやむ得ない決断だった。近くの島を占有してそれを要塞化してしまった。
フィリピン政府は共産支那に警戒感を持つ。当然、米国の力も借りたい。
米軍の主張する<航路の自由>とは明らかに共産支那の南シナ海における影響力の拡大に対するけん制であり、台湾有事よりこちらのほうが現実味を増しているようだ。
2022年4月9日
共産支那の次の狙いはフィリピン侵攻
シーレーンを押さえ、台湾、日本に圧力
←ブ
中国の習近平国家主席は、南シナ海で領有権を争うフィリピンのドゥテルテ大統領と電話で会談し、アメリカとの軍事協力を強化しないよう釘を刺しました。
8日に行われた会談で習主席は、「地域の安全は軍事同盟の強化で実現してはならない」と述べ、「安全保障の主導権を自分の手にしっかり握る」と強調しました。
先月下旬からアメリカ軍と過去最大規模の合同軍事演習を行っていたフィリピン側を牽制(けんせい)した形です。
以上
前にも書いたが、習近平は今回のロシアのウクライナ侵攻の失敗を見て、すぐには台湾には攻め込まない。勿論、尖閣諸島にも上陸できない。
独裁者は意外と臆病で慎重であると思いました。
しかし、国内的には何らかの軍事行動を起こさざるをえない。そこで考えられるのはフィリピンへの侵攻です。
フィリピンへとの間では領有権をめぐって争いがあり、自分の領土と主張する島を軍事利用する要塞の建設に乗り出した。
慌てたフィリピン政府は米軍との過去最大の軍事演習を行なった。しかし、今回、習近平にドゥテルテ大統領は脅された。
フィリピンでは大統領選挙があり、この選挙に共産支那は介入しており、どちらの候補が勝っても影響下に置かれることは間違いない。その点に関しては後日詳しくお知らせします。
次の大統領が習近平の言うことを素直に聞かなければ、間違いなくフィリピンには軍事侵攻を行なう。
米軍はフィリピンから撤退した、駐留経費の問題やフィリピンにおけるナショナリズムの高揚などが原因とされているが、少なくともフィリピンに基地が存在しない。撤退していなければ共産支那の侵略はない。
しかし、もうフィリピンは自国の港に米国の空母を置くことができなくなっている。その辺りの詳しい事情は後日にまた書きますが、いずれにしろ、きな臭くなる一方だ。
私たち『世界戦略研究所』は日本国の存続願い、活動を4月より始めたが、その第一として日本とフィリピンの友好協力を目指す民間団体として『日比親善協会』の設立準備に入った。
昨年から考えていたことですが、6月には立ち上げます。
昨年10月2日のブログです
『アジア親善協会』(仮称) 設立準備会を発足
共産支那(中国)包囲網を民間レベルで推進
←ブ
夢は大きく、東京に<アジア親善友好協会会館>の建設を目指して今後活動していきたい。
『世界戦略研究所』発足、初めての収録
フィリピン大統領選挙と共産支那
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『世界戦略研究所』は私が上京した29歳ころに設立したものです。それをかつての旧友とともに再度立ち上げ、活動を再開することにしました。発足会などはしませんが、今日、第一回の放送の収録を行ないます。
フィリピンの独立記念日は6月12日であり、関東地方の日本に住むフィリピン人が多数集まりイベントを上野公園で開催されます。このイベントが終わった夜に関係者数人で正式に発足します。
ただ、今回の初放送はフィリピンの大統領選挙が連休明けの5月9日に行なわれるので、その前に急遽時間をめて行ないます。
それが昨日決まったので、本日午後から行ない、私はそのまま福島に戻りますが、今晩か明日の朝までにはその映像を「はとらずちゃんねる」で公開します。いずれ世界戦略放送という独自の映像チャンネルが立ち上がるまではそちらでご覧ください。
Posted by the_radical_right at 07:11│
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>>3
恐らくロックダウンは習近平が最近夢中になっている富裕層イジメでしょう。中国の工業化による経済成長は止まってしまい階級の上昇はもう起こらない。明日には上海市民と同じ生活が出来ると夢見ていた大部分の中国人民がそれに気づいてしまえば体制が持たない。だから鼻持ちならない上海の金持ちをイジメてガス抜きしているのでしょう。
<独自>武蔵野市の住民投票条例反対デモを妨害、男女17人を書類送検 警視庁
https://news.yahoo.co.jp/articles/ebd6bbd60935cdbedd6cea69c3cd2b02ee285132
よーし!次は川崎だ
石橋\(^o^)/
>21
確かに。かつて若者が異様に政治に関心を持った時代があった。三島由紀夫氏と東大全共闘が対決した時代だ。彼らが好きだったのは、レーニンであり、トロッキーであり、ゲバラであり、そして、毛沢東、金日成だった。
<フィリピン大統領選> 過去に独裁体制を敷いたマルコス元大統領の長男、ボンボン・マルコス候補の当選が確実に ドゥテルテ政権の継承を訴え、中国への融和姿勢も継続
=ネットの反応
「ドゥテルテ以上の親中だよ、こいつは」
「母親のイメルダはまた靴集め始めるのか」
「日本の若者は選挙への関心が薄い」と嘆く人は多いが、若者が選挙に熱中するフィリピンのこれ見ると関心が高いといい政治が行われるとは限らない。われわれの世代にとり記憶に深いイメルダの豪邸はいま博物館になって、例の靴のコレクションを見学する若者たちは豊かだった時代を羨んでるそうな。
ロシア革命でレーニンが皇帝一家を皆殺しにしたのって、こんな風になるのが怖かったんですかね
フィリピンや中南米は選挙が単なる人気投票になってませんか?タレントやスポーツ選手議員がすごく多いです。
どうして日本人は、こうも忠実に「フランス史の一番駄目な部分」を繰り返してしまうのか。
本来それを指摘して警鐘を鳴らすべき「真の教養人」は一体、何処へ行ってしまわれたのか。
【表現規制運動】「19世紀後半のフランス」であった事の繰り返し?
https://ochimusha01.hatenablog.com/entry/2022/04/12/000604
橋下徹
@hashimoto_lo
https://twitter.com/hashimoto_lo
橋下徹氏、ツイッターのリプ欄が「上海電力」で埋まる…北村晴男弁護士も「きちんと説明せよ」と参戦
https://news.yahoo.co.jp/articles/e9f3439b90e3c07c81f1027f1ba1983a014a5cc5
WTOルールがあるから上海電力を入札から排除出来なかったと主張
↓
上海電力はそもそも入札に参加していない事が判明
↓
WTOルールの非加盟国の中国、ルール適用されない事が判明
↓
入札業者が上海電力と組んでも法的に問題なしと開き直り
↓
ルールがないのが悪いのであり俺は悪くない←(イマココ)
大阪都構想の時、私や私のフォロワーさんがなぜ全力で反対したか。あの時私達を批判していた方々も、今なら分かってくれるはず。
https://twitter.com/nipponkairagi/status/1523763013722943488?cxt=HHwWgMCtreiYv6UqAAAA
>>子供は関係ない
この子は父親の残虐性を知っていたはず。背中を見て育ったはず。
反マルコス派の一部は迫害を逃れて米国ハワイに亡命した。
そこで起こしたマルコスへの裁判では、日本円にすると約3000億円位が未だに未払いになっているそうだ。
親が死んだので負の遺産は息子が受け継ぐ。反対派への迫害への賠償金を支払わないと恐らく米国入国不可能。
迫害された生き証人たちが生きている間は、息子は安心して眠りには付けない。
考えられるのは税法でこれが複雑というか全く理解できない。原則があるが、まあ抜け道というかいろいろな手があり、複雑だと思い、手に負えない、ただ疑問点があると税務署に聞きに行くと、俺が聞くような質問を即座に理解して答えることは少なく逆にその様なことをする人はいないのか、または聞くこともなく一種の脱税(節税というそうだ)を皆知らずにしているかなあと思う事もあった。今回円安でドルを持ていた人は苦も無く15パーセントの円での利益が出たが、それは外貨の持ちようで税金は合法的にかからない仕組みです。逆に円高になると損失が出ても合法的に損失とならない仕組みでもある。
そこで税法の専門家はどのように考えているか知らないが我が国は消費税に代わる税法を構想しないとだめになることは分かった。なぜって?不合理極まるからです。
消費税を廃止するような政策をとらないと我が国は税法面から、おしまにになる、。フィリピンが支那に落ちることもだがそちらの方で国が弱体化して、支那の支配を受けるようになる。
今から18年くらい前に我が家の税負担を言計算したことが合った、ひと月いくら負担しているかです。我が国の経済指標は実質としてみるとごまかしがあるから、実際の姿が見えないことがある。この場合は異なっ、計算できた、その結果は社会保障も含めて、44パーセントだった。その時我が国は税法でほろぶと思った。非常に驚いた。会社まで5分だから俗に道の肥えがなかったことが大きい。あとアルバイトをひそかにしていた。知人が<できるか>というので、できるぜと言ったら、仕事をくれた。それは別。
その後同僚が従妹の農家化米を買ってくれないかと言われて、いいよと言って買うことにした。玄米30キロで1万円だった。農協へ出すよりはるかに高いとのことだったが、まあいいさで買って、もう15年かなあ。未だに同じ値段です。その時農家のことをいろいろ聞いた。それでこのままでは農業は崩壊することが分かった。
それ以降我が国は税法問題と農業問題で崩壊すると判断して、さてどうするかと思ったがサラリーマンではどうしようもないことも分かった。
すでに田畑があった本家はすみやの周りだけになっていた。
農業問題は手に負えないがただ農業者はのんきな商売ではなくばくち打ちのような商売だとも分かった。
ウクライナ事変は我が国に食糧危機とエネルギー危機をもたらす。これに対して、我々日本人は対処をする必要が出てきた。
もう一つ武漢ウイルス対策で補償がされた飲食店がつぶれていく。なぜ飲食店だけ補償がされるか俺は理解できない。また雇用保険による従業員の首切りが抑えられていたが之も終わる。観光業は余裕がないと成りたたない。
従業員の給料が上がらない限り、物見遊山にはいけない。
自動車産業で550万人が飯🅆食っている。その生産が落ちている。これによる不況が生じる、。
食糧危機に対処するには現在の田んぼの作付面積から今年の生産量を予測して、どのくらいの人に食糧を配れるかがわかるが、その予測値を政府は発表せよ。
大東亜戦争において昭和20年の六月ごろにもう塩の供給ができなくなるから、戦争は無理だという意見があった。
後は考えてね。
今ニュースを見てたら、マルコスの息子は親中路線を取ると見られている、とか言ってる。
おいおい、親父は反共だったはずだ。フィリピンは、領海を侵され、漁業の損害も大きいと聞いていた。
どうなってるのかね。
大国、強国に支配され抑えられるのが常だった国だ。日本とは感覚が違うのかな。
そもそも普通の国民は、中共がどういう国かなんて分かっちゃないし、関心もあるのかどうなのか。
・・・なんてこと言うとヘイトスピーチになるのかな。(笑)
我が国日本における問題は外国人移民です。そのメインは支那人で、徴兵制には彼らは関係ない.憲法改正より徴兵制をわが国に導入しない限り、問題は解決しない。外国人が戦争になった時、逃げればいいだけでしょう。
すでに300万人がいる。そのため日本人の給料ががらない。
断固として、これを阻止しない我が国はつぶれる.天皇が2600年つずいているといっても、外国人は何さそれでおしまい、その上さきに外国人が増えれば、天皇もなくなる。
それも近い。政府上層部の人々は何を考えているか?
金と金玉を外国に握られているからだと思う。友好議員連盟のお歴々はそれではないか?
移民という用語ではなく、別の用語、技術修習生や留学生、単純労働者、インバウンドなどの用語で移民を隠している。
軍隊を自衛隊というようなものでしょう。すべてはあの中曽根康弘がはじめた.浅い支那朝鮮認識でしたそのくせ政治家は棺を覆いて定まると調子こいたことを言っている、その時からもう37年です。その結果がいまです、これを押し返そうではないか。
観光などで立国などできない、あくまで近代産業ですよ。沖縄が乞食に等しいのは近代産業において必要な水がないからに過ぎない。だから軍事基地でいきるしか道はない。豊かになりたいなら軍事基地を受け入れることでしょう。沖縄戦の悲惨さは知っているが、その時の気概はどこへ行った、復帰前には《俺たちは日本人だから日本に復帰する権利がある>とか言っていたが、それはどうなった、デニー知事よう。
まるで先生である南朝鮮韓国とおなじようでないか?韓国を先生にしたのか?
>9
>フィリピンの国民性はどうしようもない後進性です。
人気者ドゥテルテ大統領は、超法規的に3万人を殺害したとか。警察は「疑わしきは殺せ」の方針で、無実の国民が多数犠牲になったとか。(今朝の産經7面)
マルコスはここまでではなかったかも知れない。マルコス支持者も実は多かった。開発途上国の強力な指導者にはそんなのが多い。たまに、民主的で理想主義的な人物が選ばれると無能だったり、共産主義者に騙される。日本や欧米が、世界の中では特殊で少数派なのだと小室直樹博士はよく強調されていた。
マルコスは、欧米マスコミからは極悪政治家扱いだった。ところが政権末期、民衆が官邸(宮殿)を包囲し乱入しそうになった時、軍隊に武力鎮圧を命じなかった。共産主義国の独裁者より、よほどまともじゃないかと思った。
※「10」の「名無し」は「ハリマオ」。何人かの個人名を出しそうになったので、念のため「名無し」に切り替えた。普段やらないので失敗した。何人かいるらしい「名無し」さんに迷惑かからぬよう申告しておきます。
>>7
子供は関係ない
橋下徹が親中共には見えなかった。尤も茶髪弁護士が確たる保守派にも見えなかったが。大阪の統治機構改革には政府の支援が不可欠だ。そこへ維新の予想外な大躍進。ついには維新の連立与党入りもささやかれるにいたった。自民党内にも、創価・公明との関係長期化を危惧する議員はいた。
その公明は、既に中共と抜き差しならぬ関係だ、もし、橋下が中共に取り込まれたとするならば、魔手が伸びたのはその頃だろうか。中共は日本の政治にただならぬ影響を与えることが可能だ。
全く恐るべきは、中共だ。わずかな隙間があれば侵入してくる。いや、その隙間を作ってくる。恐ろしい敵
が目の前にいる。中共に対する一切の油断、楽観は禁物だ。
橋下徹が親中共には見えなかった。茶髪弁護士が確たる保守派にも見えなかったが。大阪の統治機構改革は政府の支援が不可欠だ。そこへ維新の予想外な政権だ。
マルコスを支持するフィリピンの若い世代にはがっかりです。
誰がどう見てもクズとしか思えない者を悪い人間でも権力のある者に惹かれるフィリッピンの国民性はどうしようもない後進性です。マルコスは中共に取り込まれるでしょう。
日本はフィリピン外交において中共以上の強硬で狡猾な姿勢が必要とされますが岸田では絶望的です。
>>1986年まで独裁体制を敷いた故マルコス元大統領の長男で元上院議員のフェルディナンド・マルコス氏(64)
メディアのよっては、若者は圧倒的にマルコス氏を支持との報道をしていた。
父親のマルコスが大統領時代に行った悪行三昧は知らないのでしょうね。
反マルコス派に対する徹底した弾圧。
ある女性は、言論封じの為に逮捕され酷い拷問や強姦も受けたと。
SNSが溢れている世の中で、そういった過去の都合の悪い真実はどこへいったの?情報統制?
それとも忘れてしまいたい負の遺産を国民は記憶から消し去りたいのか。
大東亜(太平洋)戦争では、日米が激しい戦いをフィリッピンでも行った。
非常に重要な位置で絶対に支那には近づけさせてはならない。
橋下徹への疑惑!
【橋下徹への公開質問状】
橋下徹が「上海電力の大阪市発電事業への参入は入札」と述べたが、これは事実と全く異なる。入札を経ずに上海電力を「ステルス参入」させた「橋下徹スキーム」が問題なのだ。
2022/05/08
https://www.youtube.com/watch?v=PJYljmE7OXU
山口敬之チャンネル
ジャーナリスト山口敬之が橋下徹のウソを暴く。大阪咲州メガソーラーは、一般競争入札で日本企業2社が落札した後、上海電力が知らぬ間に「ステルス参入」した。
橋下徹は5/7のネット番組「橋下徹Newsbar」の中で、「上海電力の参入は入札だもん」「入札だから外国企業を排除できない」と繰り返した。
ところが、上海電力は大阪市の咲州メガソーラーについていかなる入札にも参加した記録はない。なぜ橋下徹は事実と異なる事をカメラの前で堂々としゃべるのか。
ウソとごまかしを暴くため、橋下徹に3つの質問を突き付ける決定的な動画。
みなさん、ぜひこの動画をご覧いただきたい。
元社会党衆議院議員、元立憲民主党参議院議員、現立憲民主党岐阜県連常任顧問、山下某、新幹線グリーン券詐欺で逮捕。
セコイ!!
さすが、社会党、立憲民主党!
>日本は軍事的には第4位の軍事大国と言われるが、実際には何もできない。
正確には何もできないように形式的な存在にしてしまっているのが、歴代自民党政権でありその後の自民創価公明連立政権です。
そもそも軍事行動を担う高度武装組織が一般法の適用を受けているなんて、世界中でも日本の自衛隊だけでしょう、そしてこの状況に何ら疑問を感じない自民党に創価公明、特に創価公明は口を開けば「シビリアンコントロールの強化、シビリアンコントロールの強化」と恰もマントラの如く唱えているだけで実態は何も考えていないに等しい「シビリアンコントロール真理教」の集団だ。
自衛隊という軍事組織を一般法で縛る事の「有害性」を全く理解しない創価公明。
それに「シビリアンコントロール」と言うなら、政教分離を踏みにじるあんたらにこそ必要な処置だという事が全く判っていない。
こんな政権与党に国防は望めないだろう、素人が軍事行動に嘴突っ込むのがシビリアンコントロールだと勘違いしている政府に日本の防衛など不可能です。
きちんとした国防を委託できるシビリアンに変えるべきでしょう。
支那中共のゼロコロナによるロックダウンは何かしら異様な感じがする。その上マスコミは一切報道しない。何よりの防疫服を見ると完全防備だが、その必要があるのだろうか?
大東亜戦争における敗因として、台湾フィリピンの間のバシー海峡は封鎖されたことがその一つでした。
大東亜戦争の戦訓を見ると、フィリピンは重要です。
我が国は江戸時代のようにある程度自給できるような体制を作らないと、とは思うがそのおお元であるエネルギーの自給できない国です。
したがって貿易は必要でそれに必要なお金を稼ぐ必要がある。
改めて東南アジアの地図を見ると、比国の重要性に気づきます。
樺太・千島ー帝國本土ー台湾ー南支那海ーマラッカ海峡・・・が絶対国防線になって来ました。
南支那海を囲むのは、比国、インドネシア、ベトナム、マレーシア、シンガポール。従って、中共包囲網の観点からするTPPへの米国復帰も必要に思います。
防衛力強化への国民的世論は、多少上向いたものの、法制面の整備は致命的に立ち遅れています。これは、常々、市民さんが指摘されている通りです。
問題は明確ですが、誰が担えるのか。安倍級の大臣が3・4人必要です。(ため息) ヒゲの隊長(佐藤議員)、松川るい女史などは早目に防衛・外務大臣に抜擢し経験を積ませる必要があるでしょう。
行動保守派内では、いよいよ瀬戸さんの長年のご経験からくる明察、知見が必要になることと思います。
日本とフィリピンの友好推進を断固支持します。
ときどき裏切り行為をするインドネシアと比べてフィリピンは日本に友好的です。
日本の皇室に敬意を払っています。
本当は、東南アジア全般で、親日を広げていきたいところです。
その第一歩としてフィリピン友好を進めてゆきましょう!