裁判官の前で開き直った伊藤大介被告
前回の裁判で次のように書きました。
先ず私が冒頭で次のように話しています。
伊藤大介は自分で自分の腹を刺して、荒巻さんに刺されたなどと言っている卑怯者だ。
このプラカードをこのカウンターと称して妨害する連中が見せびらかしていたからです。
すると「せとデマを飛ばすな!」と大声を出し始めた。私がデマを飛ばしている!と連中は言ってきたことがこれでようやく分かった。
最後のほうに、私と石橋一派のやり取りが続く。
「デマってなんだ言ってみろ」「お前名前も名乗れないのか?」と何度もこちら側は聞き出そうとしました。
デマをよりはっきりさせるためです。
名前も言えないのか?・・・これにも答えない。
私は素性が分かれば、名誉棄損で訴えるつもりで聞いていました。
私が何度もしつこく聞くので、相手も動揺してきたのが良く見えてきた。
この嘘のプラカードを掲げている人間を映像で撮るように言った時です。
それを撮らせまいと、石橋がそのプラカードを持つ人間の前に立ちふさがった。
そこで分かったことがある。石橋は伊藤が嘘をついて、支持者も騙し続けてきたことを。
その他の下っ端は野間や安田や神原が映像で流し続けている内容しか知らない。知らないから私を「せとはデマを流している」と信じ込まされてきたのです。
以上
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さて、この件はこれまで話題にもなりませんでした。ただの一回も神原元弁護士はこの伊藤大介が荒巻さんに刺されたという主張はしてこなかった。
今日はこの裁判が結審しました。検察と弁護側の最終陳述がおこなわれました。最初神原弁護士はこの荒巻さんが刺したなどとは一度も口にしなかった。
しかし、次の女性弁護士が唐突に荒巻さんが振り回したナイフで伊藤被告がけがをしたと言って終わった。
これには驚きました。こんな話はこれまで一度も出たことがなかった。
次に若い弁護士が今度は荒巻さんによって伊藤大介被告が皮ジャンに穴があくほどにナイフで刺された、と発言した。驚愕しました。
最後の裁判で取ってつけたようにさりげなく発言した。本来ならばこれは荒巻さんが証言した際に弁護側から鋭く質問されるべきであり、なぜかその時には一切出てこない。
非常に不可解だ。なぜ今になってこのような発言がなされたのか? 意味が分からない。
そしていよいよ伊藤大介被告の証言です。裁判官の前で、宣誓したわけではないので、偽証罪に問われることはないのかもしれない。
本人は荒巻氏に刺された…本来逮捕されてこの場にいるべきは荒巻本人であり、殺人未遂で逮捕されてしかるべきだ…私は無罪だ…と言い放った。
ほかにもやり取りはあったが、私は急いで緊急UPさせていただいた。
