非核三原則の愚と左翼
日本を狙う露・中・朝「核兵器7000発」の脅威…安倍元首相の “核共有” 発言で自民党内も分断危機に
3/9(水) 6:03配信
SmartFLASH
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「日本に核が飛ばされるなら、真っ先に米軍基地が狙われるでしょうね」
そう語るのは、軍事評論家・高井三郎氏だ。
【画像あり】日本を狙う極東核兵器「軍事機密」MAP
「在日米軍の力を無力化するために核を日本に向けるとすれば、中国、北朝鮮、ロシアに限られてくるでしょう。自衛隊基地も含めれば、日本国内の核による攻撃の対象は20カ所に上ります」
各国の核兵器保有総数を概算してみると、ロシアは6500発、中国は350発、そして北朝鮮は40〜50発。あわせて7000発ものミサイルの脅威があるのだ。
保有する核兵器についてはいまだ謎が多い北朝鮮だが、その発射装置には、あるかく乱作戦が敷かれているという。
「ミサイル1発につき、地上には発射装置が3つ用意されています。地下に格納されたミサイルがどの発射装置から射出されるのか、直前まで確定できません。そのため、北朝鮮の発射陣地を壊滅するには、通常の3倍の弾数が必要となってくるんです」(高井氏)
ロシアの核の脅威は、日本においては空から訪れると語るのは、金沢工業大学教授の伊藤俊幸氏だ。
「ロシアが日本を核で狙うなら、爆撃機から攻撃する可能性が高いでしょう。地上から発射する短距離弾道ミサイルも持っていますが、それらは中央アジアを向いています。
そもそも、ロシアは日本が射程に入るような中距離弾道ミサイルを保有していませんから、極東の空軍基地から爆撃機を飛ばすでしょう」
しかし日本を狙う三カ国で、もっとも脅威なのは中国だ。
「中国は、レーダーに捕捉されにくい『極超音速ミサイル』を保有しています。これに核弾頭を搭載して発射するわけですが、すでに日本全域が射程に入っていますし、東京を照準に定めている可能性も十分あります」(同前)
世界の脅威を目前にしていながら、永田町にも新たな火種がくすぶっていたーー。安倍晋三元首相が自派の会合で提言した、アメリカの核兵器を同盟国で共有する「核共有」。日本維新の会も同調して、政府に提言した。
「こんな強硬路線でいけば、夏に控えた参院選では、維新と被って票が割れてしまうと、すでに党内で危惧する声も出ています。これは、自民党内を分断する “地雷” ですよ」(政治部デスク)
以上
こんなことは誰でも知っている。だから日本も核ミサイルを持てば良いということです。
しかし、それが日本はできない。非核三原則を国是としており、憲法9条があるから再軍備も出来ない。
更には国連には敵国条項があり、日本が再軍備(核保有)すれば常任理事国は日本に攻め入ることができる。
日本はがんじがらめにされて核武装など出来ないし、米軍の核の持ち込みも出来ない、ではどうすれば良いのか?
他の肉食動物には自分を守る方法を身に着けている弱い哺乳類がいる。そこに着目していけば良いと思う。
先ず、弱い動物は昼間は姿を消し穴倉で生活している。現在のウクライナの市民は防空壕に逃げ込み爆撃を避けた。核シェルターの建設であり、地下での生活だ。
大平地は諦め山間部の地下に潜る、これで核戦争をしのぐ。これ以外にはないだろう。
次に長距離ミサイルを持ち、相手の基地を攻撃する、同時に迎撃ミサイルシステムをより以上に発展させる。軍事衛星を数機確保して情報を先に取る。
相手のミサイルは電波で誘導されており、その電波をかく乱する装置の開発、更には飛んでくる以上の速さ(レーザー)を開発して防御する。
ハリモグラには敵から身を守る無数の針で覆われており、耳を異常に長くのばして敵の動きを探知する動物もいる。
日本人は弱小であり、勇気もなく戦う意識も失いかけているそのような人は死んでいくしかない。生き延びようと考える人だけがそれを選択するしかない。
5年後には核シェルターの建設を始めたいと考えている。だから山林を買いその準備を始めたところです。
左翼は攻撃されたら白旗を上げて降参すれば良いといいます。奴隷になるということです。憲法9条があるから、攻めてくる国はないと言って原子力発電にも反対しています。
なぜ、反対するのか? ミサイル攻撃されたらどうするのか?
これぞ、最大の矛盾ではないか! 無防備の国に攻撃する国がないというのは嘘です。原発も狙われる。ウクライナでは原子力発電所に対する攻撃が行なわれた。
こんなことは誰でも知っている。だから日本も核ミサイルを持てば良いということです。
しかし、それが日本はできない。非核三原則を国是としており、憲法9条があるから再軍備も出来ない。
更には国連には敵国条項があり、日本が再軍備(核保有)すれば常任理事国は日本に攻め入ることができる。
日本はがんじがらめにされて核武装など出来ないし、米軍の核の持ち込みも出来ない、ではどうすれば良いのか?
他の肉食動物には自分を守る方法を身に着けている弱い哺乳類がいる。そこに着目していけば良いと思う。
先ず、弱い動物は昼間は姿を消し穴倉で生活している。現在のウクライナの市民は防空壕に逃げ込み爆撃を避けた。核シェルターの建設であり、地下での生活だ。
大平地は諦め山間部の地下に潜る、これで核戦争をしのぐ。これ以外にはないだろう。
次に長距離ミサイルを持ち、相手の基地を攻撃する、同時に迎撃ミサイルシステムをより以上に発展させる。軍事衛星を数機確保して情報を先に取る。
相手のミサイルは電波で誘導されており、その電波をかく乱する装置の開発、更には飛んでくる以上の速さ(レーザー)を開発して防御する。
ハリモグラには敵から身を守る無数の針で覆われており、耳を異常に長くのばして敵の動きを探知する動物もいる。
日本人は弱小であり、勇気もなく戦う意識も失いかけているそのような人は死んでいくしかない。生き延びようと考える人だけがそれを選択するしかない。
5年後には核シェルターの建設を始めたいと考えている。だから山林を買いその準備を始めたところです。
左翼は攻撃されたら白旗を上げて降参すれば良いといいます。奴隷になるということです。憲法9条があるから、攻めてくる国はないと言って原子力発電にも反対しています。
なぜ、反対するのか? ミサイル攻撃されたらどうするのか?
これぞ、最大の矛盾ではないか! 無防備の国に攻撃する国がないというのは嘘です。原発も狙われる。ウクライナでは原子力発電所に対する攻撃が行なわれた。
