プーチンのウクライナ侵攻の行方 (1)
プーチンのウクライナ侵攻の行方 (1)
狂人に翻弄されるウクライナ青年に告ぐ!太平の酩酊を破れ!
青年に告ぐ!
「太平の酩酊」への打撃に感謝する!
21世紀は古今に比類のない大変革の世紀として世界史に位置付けられた。特に我々日本国がある東アジアはこの大変革の埒外から逃れる術はない。
我々日本民族の全力学は朝鮮半島からの戦争挑発に対して、これを迎え撃つべく、国民の心は一丸となって、大衆の怒りのるつぼの中に投じようとしている。
共産主義独裁と左派勢力は裏で結託し、我が日本民族へ襲いかからんとしている。これを撥ね退け、彼らを破滅への淵に追いやるためには、我々国民はこの危機を恐れずに邁進しなければならない。
太平に酩酊(めいてい)した戦後体制は今まさに崩れ去り、遠い過去の亡霊として彷徨(さまよう)ことになるだろう。今、新しい戦う勇気を持った若者が日本に誕生する。
共産主義とマルクス社会主義の悪に貫かれた、その侵略の牙に我々日本国民は臆することなく立ち向かうであろう。
若者よ!我々を支持せよ!
《極右》の躍進こそ、この腐敗した体制を正す唯一の善である。そのことを国民大衆に訴える絶好の機会が到来したのである。
政府権力者に告ぐ!
諸君らは何に恐れ怯いているのだ!?諸君らは東西に起きた大変革の歴史が、国の興亡を決し、堕落した体制が国民の怒りの前に滅び去った史上の戒めを知らぬほどに脳髄が老化してしまっているのか!?
恐れる前に備えを固めよ!
北朝鮮への先制攻撃の準備を始めよ!
我々《極右》は共産主義独裁や専制政治の奴隷となるなら死を選ぶ―!
テレビや新聞などを見ると、北朝鮮は正気を失っているとか、軍部の独走を押さえ込めなくなって暴発したなどの解説を目にするが、それは全くの推測でしかない。
ミサイル発射の狂気じみた行為にこそ、閉塞した社会が持つ特有の怖さを感じない訳にはいかない。社会的矛盾の中に潜む狂気は、常に人間をその極点にまで推し進める。
今、北の独裁者はこの極点にまで高まった狂気の中で、歓喜に身震いしながら、次なる手を考えているはずだ。彼がこの狂気に耐えられなくなった時に、全てのミサイルの発射ボタンは押されるだろう。
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このようにブログに武器を持つ市民を掲載してきたのは私しかいないと思う。必ずその時がやってくると信じてきたからです。
今のウクライナは明日の日本なのです。北朝鮮、共産シナの人民解放軍が日本に侵攻した場合。
左翼は白旗を上げて降参すべきと言っている。反日マスコミで解説している評論家なども同じように降伏を進めるでしょう。共産主義者に降伏するよりも名誉ある死を選ぶ、それこそが極右の精神であり死守すべき姿であるとしてきた。
残念というか私の生きている間にその時代はこの東アジアにおいては来ていない。幸か不幸かは別にして日本は本当に幸運に恵まれている。
これは日本が米軍によって守られてきたという厳然たる事実がある。それを認めない左翼と反米を唱える民族派団体は私の目から見れば同じく見える。
私は右翼団体を若いころ主宰したが、愛国党の赤尾先生のいう事を信じてきた、米国の国旗を掲げデモに参加してトランプ大統領を支持してきた。
トランプ氏が言い出した不正選挙に与することはなく、郵便投票を認めた時点でトランプ氏の負けを確信しその後は触れていない。
キエフが持ちこたえているのは、国民の戦う意思と防空壕の存在であり、平和を願う言葉ではない。
何度も書きますが、言葉など無力です。戦争の時代に備え軍備強化は当然です。
左翼がいう平和など軍備の裏付けがあって初めて可能なのです。
Posted by the_radical_right at 07:53│
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人間の善人、悪人は本質では無くその都度どちらを選ぶかだと思っている、人間は誰でも二面性が有り善人は良い方を選ぶという話が通じるのは日本人相手だけだと思う。
海外には生まれながらの極悪人というのはいるんだなあと思う。
日本人にもコンクリート詰め殺人事件や光母子殺人事件の鬼畜がいるが共産主義ではこういう奴がずる賢さがあればのし上がる。
プーチン、シュウキンペー、金正恩、皆半グレのチンピラみたいな者。
面倒だがこういう奴らを教育してやるのが我らの役目、場合によっては排除すべき。
我らというのは国を指すのではなく平和を願う世界の個人。今こそ仮想空間で国境を越え政治を越えた新しい世界秩序、地球連邦を建てる事が必要だと思う。
わが国は平和でないと生活ができない国で、何もそれは誇ることではなく、ひ弱い国だという事です。別に紛争の中でも生きられるなら、必要がないことで、世界は普通は紛争が当たり前ですから我が国は異常な国です。これだけうぬぼれた人々が上層部にいるようでは、先はないと思う。
わが国が,天皇家がいつまでも続くつもりないし続けさせるつもりがあるなら、我が国が核武装へと舵を切った時に生じる困難を国民がたえる覚悟があるかでしょう。万世一系などという江戸中期に支那との比較で生じたものに頼っていては先は確実にない。
まあ能書きを書いても仕方がないがこれから徐々に降りかかってくるぞ。期間は20年でしょう、その時別の世界が来る。下着にも不自由する世界かもしれない。
ウクライナ問題は単純ではない。ネットでいろいろ調べたが、我々には想像もつかない複雑な問題がある、元は多民族がすんでいることにつきる、それは具体的に言語が異なることです。言語が異なることは人が異なることと同じ意味だとは日本人は考えない。逆に日本人は日本語をたいせつにしない。NHkの子供番組を見ればいい。
我々は多民族国家の問題については全く知らないと自覚して、自国を守ることだ。
結論はウクライナ問題においてはできる限り、我が国はかかわらないほうがいいがそれは極めて難しい。
この紛争において大打撃を受けるのは我が国だとみている。今仮に10持っているとしたら、それが5になるがほかの国は4持っているのが3.5くらいになるという事です。
ウクライナ擁護派もウクライナ批判派。またはロシア擁護派もロシア批判派もいずれも我が国の国益を考えているとは思えない。
肝は各国が保持する軍事力と経済力の定量定性的は把握をしているかです。
どう展開するかは不明だがLNGは二週間分しか在庫がない。これはLNGの性質上の問題で、それ以上の備蓄は損が立つからです。ロシアから輸入している。まずは我が国は電力危機が来るとみている。
>>7
アメリカにおんぶにだっことは言ってないよ。
有門サンのこちらの記事が良かったです
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/2022-03-06.html
有門さんのブログは最近とても良いです。ためになる。
もうすぐ時間が立てば真実もわかって来るだろうから
あまり強くロシア批判しない方がいいと思います。
舵取りは極端に寄りすぎない方が良いと思う。
マスコミと同じ方向性でロシア叩いてもはつまらないです。
日本人のフリしたコメンテーターや政治家が多すぎる。
ゴミばっかり。高市さんに期待したいが、自民は公明とくっついてるし。
もちろん党首も応援してます。
おーい、みんな、身に降りかかってくるぞ。
>>4
経済制裁が掛からないと不公平ですよね?
三島由紀夫の言を聞かなかった人々は現在70歳以上でしょう。この人々に責任がある。
有事の際に最もクソの役にも立たないもの
💀憲法九条
💀反戦平和団体
💀言論機関
この三つです。
反論あるならどうぞ。
我々日本人はひとことでいえば
三島由紀夫の諫言をきかなかった。
これに尽きる。50年前のことだよ。
我々は日本人であり、朝鮮人や支那人やアメリカ人ではない、そして日本国は日本人の国であり、朝鮮人が能書きをいうくにではない。そして日本を守るのは日本人だけで、朝鮮人などは関係ない。もちろんアメリカ人も関係ない。その国に外国人が来るという事は侵略を受けていることで、国が亡ぶ全長に過ぎない。北方のゲルマン人の侵入はローマ帝国を二分した。そして滅んだ。
この運動に参加して15年だが日本人は普通の常識が機能していない。
国内に外国人の手先がこれだけうようよいるにもかかわらず、それに対処しない。
支那中共南北朝鮮は我が国の敵国だぞ、ロシアは準敵国だ。これは微妙なところがある。敵は殲滅する必要がある。
まあ能書きを書いても仕方がないが、その準備を今すぐ各自が始めることだ、いざとなったら、彼らと抗争が始まるぞ。
我々日本人の給料が上がらないのは政府が外国に援助しているからだともうきずけよ。
核保有国が腹を決めて行動したとき、弱小国は手がない。これが今回の教訓です。これを認識しない人は先はない。大東亜戦争の時レイテ決戦があった。その時戦艦武蔵が沈んだ、その艦長が猪口敏平だったと思うが、その部下が戦後、艦長はその時まで戦艦で飛行機に対抗できると思っていたと回顧している。
今回のロシアの行動が何を意味するか?戦後の我が国の核兵器に対応するいろいろなものはすべて無効だという事です。
もう一度書くが広島長崎の市長たちが、自らの運動が無駄だったと声明して、辞任するなら、我が国日本の未来はあるだろう。
第三次世界大戦は相手をつぶす戦争ではない。各国が自国内の治安、経済が維持できなくなって、自壊するかしないかの戦争です。
外面的には武力による崩壊だが、内実はすでに内部が崩壊して、それを軍事的攻撃で表に出る戦争です。
ロシアが腹を見めて北海道の割譲を要求したとき、我が国は対抗策はない。核武装以外に道はない。その転回点は中曽根内閣の時だった。いろいろ調べるとあれ程いい加減な内閣はなかったのではないか?
確かにワイバーガー国防長官と栗原防衛庁長官の協力はよかった。
しかしその次の道を考えていなかった。
ネットのロシアサイトが接続できなくなった。
第三次世界大戦がはじまったぞ。あらゆる現状に対する認識や意見や将来に対する見方などを超える現象や事件が起きる。
いろいろなシミュをすると国内では5000万人が死ぬぞ。
ポーランドに150万人の人が逃げているがポーランドにはそれを抱える力がない。そのためポーランド国内で抗争が起きる。
わが国は朝鮮から人が逃げてくる。これが今後一大問題となる。見えている。韓国経済がアウトになれば、何も起きなくても逃げてくるぞ。
有史以来日本から朝鮮へは人が逃げていったことはなく、皆逆だぞ。
俺もそうだがここで能書きを言っていても、自身の生活にこれから影響してくるから、その時それぞれが何ができるか?
餓死者が出るぞ。
>欧米各国の広がる反戦デモは結局は何もできない。つまり言葉は無力であることが判明した。
正確に言えば、
💀有事においては言葉は無力
でしょう。
もし、有事も平時も無関係に言葉に力があるとするならば、
💀「言葉で世界からテロリズムや戦争をなくせる」
筈です。
現実は如何でしょう?
現実にロシアの反米パラノイア・プーチンの暴力行為を阻止できないでいる。
朝日新聞や毎日新聞に神奈川世新聞が、言葉に力があると唱えるならば、是非とも戦争犯罪者プーチンの暴力行為を止めて見せるべきです。
できますか? 全ての言論機関の皆様方よ
今の会社の社長が「オリラジ中田の動画を見てウクライナ情勢を学んだ!プーチンの攻撃にも一理ある!」とFacebookに投稿していてつらい…
https://twitter.com/uguisunaiteryu/status/1500458455169368066?cxt=HHwWhIDQyfzA2dIpAAAA
もう第三次世界大戦がはじまったと認識することです
>結局各国が自国の利益のために動いているという話で、日本がシナに侵攻されたときも各国は自国の利益のために動くだけでしょう。
で、岸田氏は軍事的な判断はできない。総指揮官がそれですよ。
ウクライナは北海道と見れば北海道の住民は何を政府に要求するか?
エネルギーの争奪戦ですよ
まずは電力危機がわが国に来る。
ウクライナ戦争の関係国等を「北斗の拳」のキャラクターで表すと…
ロシア → サウザー
ベラルーシ → サウザーの手下のザコキャラ
(火炎放射器を持ち、「汚物は消毒だ〜っ!」と叫ぶ奴)
ウクライナ → シュウ
イギリス→ ケンシロウ
EU → トキ
アメリカ → ラオウ
軍備強化が当たり前なのは賛同だが
アメリカにおんぶに抱っこされている現状態の危険性について
認識が甘すぎる
この人はなぜ今まで米軍が力を保ててきたのか(支配地域を守れてきた)のか
米の経済力の落ち具合(世界比率)がどの程度で
それが将来米軍にどう反映されるかの明らかすぎる数値(世界比率)
その際米軍が日本を守れる保証が無いことについて
全く認識がないのか。年だな
中国がエアクッション揚陸艦の配備を強化、米日を圧倒 2014/08/07
中国は4月に広州市で、ウクライナから提供された設計図を使い、1隻目のポモルニク型エアクッション揚陸艦の組立を完了した。ウクライナは中国に、すべての設計図、ファン、エアクッションなどの重要部品を提供した。
以上引用
ウクライナは自国の利益のためにシナに武器を輸出している。
その武器がシナの台湾・日本侵攻に使用される可能性は十分あり得る話です。
ウクライナがNATOに加盟すればシナへの輸出制限がかかる可能性はあるでしょうが、それがロシアの侵攻の原因になりました。
そしてNATOはロシアとの直接対決は第三次世界大戦になるとして避けている。
結局各国が自国の利益のために動いているという話で、日本がシナに侵攻されたときも各国は自国の利益のために動くだけでしょう。
ウクライナは世界第4位の武器輸出国
ウクライナ軍事侵攻の裏側で…中国が密かに狙う?「ロシア追い落とし」の機会
https://news.yahoo.co.jp/articles/ab7f2796ad22f332306455f74703d3ee0f9a6339
(2)ウクライナは中国にとって主要な武器供給源になっているが(ストックホルム国際平和研究所によれば、2012年、ウクライナは米国、ロシア、中国に次ぐ世界で4番目の武器輸出国)、ウクライナが欧米側に就くとなると、対中武器供給に禁輸制限がかかるおそれがある点がやや懸念されている。
ウクライナから中国への武器輸出について、統計上は明確には確認できないが、現状、ウクライナは、中国におけるジェット戦闘機・その他戦闘機の維持補修、エンジンの製造等の面で、重要な役割を果たしているとされる。
以上引用
>プーチンのウクライナ侵攻の行方 (1)
>狂人に翻弄されるウクライナ
ウラジーミル・ウラジーミロヴィチ・プーチン、戦時国際法違反の戦争犯罪者為して反米パラノイア。
さて、日本の反戦平和団体は昔のべ平連に倣ってウ平連(ウクライナに平和を! 市民連合)を結成し志願者を募ってウクライナで反米パラノイアとロシア軍相手に反戦平和活動をすべきでしょう。
万が一、日本の反戦平和団体がロシア支持になるなら戦時国際法違反の戦争犯罪国に加担する「共犯者」と見做されます。
それがイヤなら反ロシアの旗の下、ウ平連(ウクライナに平和を! 市民連合)で反戦平和すべきです。
外国の手先があぶりだされる。佐藤優氏もそのひとりではないか。問題は隠れている人々です。
この紛争は別の面で見るとエネルギー争奪戦です。我が国のLNGも備蓄は2週間です。冷却にお金がかかるから、それ以上は実質無駄。
今後電力料金、ガソリン およそ石油からできているものは上がる。補給に金がかかるようになり、宅配も衰退する。
それにしても岸田首相は何を考えているか?戦前の2.26事件以降の首相と同じか?
いろいろな条件でシミュをすると最大5000万人が死ぬぞ。
露ウクライナ侵攻問題で橋下徹が一段とトッ散らかって賑わせている。いまやほとんど↓しかつかない言説をテレビで連発、一体何がしたいのかこの男。最近のプーチン同様、何かがおかしくなってるのか? 橋下は著書『交渉力』で「インテリの書いた机上の交渉術などクソの役にも立たない」「自分は大阪という”難しい土地”で生身の『敵対的交渉力ヤクザ的闘争力』を身に付けた」「日頃の示談交渉だけでなく国際外交まで使える」・・・とウソぶいてはいるが、いかにハッタリなのかはvs桜井誠で暴かれた。6日のフジで橋下「国外へ逃げるか降伏するかの選択肢」(笑)。これこそ”机上の空論”だろうがと。どこに逃げる?誰が助けてくれる?まがりなりにも「最後まで闘う」と言った女の高市と比べ、一時は”ハシスト”と呼ばれたほど野望をかじった男の中身は逃げ恥”恥下”だったという有り様。実際に日本を捨て逃亡した民主党枝野幸男、れいわ山本太郎、総裁選ごときですら逃げた石破ニゲルなど、マスゴミが持ち上げる連中はことごとく痛々しい。今も続くコロナ渦に「法律はあるが今は平時ではない有事だ!野戦病院だ!権利制限だ!超法規だ!」「危機管理は常に最悪を想定しろ!」と、なぜか連日叫んでいた国防軍事アレルギーのリベラルマスゴミ野党9条勢力。コロナ渦物価高の嵐に疲弊する日本国民そして世界情勢に政権自公の無策愚策とまさに有事国難。迫る参院選に彼ら何を訴える?