ロシア・プーチンが核戦争も辞さず
核兵器の行使を再び示唆「邪魔する者は歴史上で類を見ないほど大きな結果になどと
指摘し、恫喝するプーチン大統領はこの戦争に勝利すことを予測。
NATO軍はプーチン大統領の脅しに屈して軍を派遣せず。
ウクライナ大統領は徹底抗戦を叫ぶが欧米は見殺しか?
明日のウクライナは未来の日本
NATO緊急首脳会議、25日開催 防衛計画発動、ロシア本格侵攻で
時事通信162 【ブリュッセル時事】北大西洋条約機構(NATO)のストルテンベルグ事務総長は24日、ウクライナ情勢をめぐり緊急首脳会議を25日にオンライン形式で開くと表明した。
話をしている場合か、日本も同じ、
これまで私が言ってきた通り、戦争の時代はきた。
以前はいつもこのように書いていた。
狂瀾怒濤迫りくる戦争の危機に‼備えよ。
もう戦争の準備というか、流れで進みだしている
米英仏独は東シナ海からこの極東海域に戦艦や空母を派遣し訓練を始めた、中露は日本列島近海に戦艦を出して津島海域を通過している。更には中露は戦闘爆撃機は日本側の防空識別圏内に現れ日本はスクランブル体制に追われている。
シナ中共は日本に核ミサイルを向け、北方領土にもミサイル基地を作り出した。全世界の大国はこの日本海周辺においての戦争はもはや避けられないと感じての行動でしかない。
私が今から16年前に極右評論で論じてきたことが現実となった
自衛隊はどうするのか?答えは一つだ、西側諸国と連帯して戦争に参加せざるを得ない。それしか、シナやロシアの侵攻から守る道はない。
私は今後激烈なる言葉を発し続けます。
2009年2月の具ログ記
若者に日本の未来を託す
若者の雄叫びこそが日本を救う
行動する保守は悪口ばかり言って分裂しているが、もうそんな時ではない 互いに団結してこの危機の中で立ち上がるべきだ。
ロシアのプーチン大統領はモスクワ時間の24日早朝、「住民を保護するため」との理由でウクライナ東部における特殊な軍事作戦の遂行を決断したと発表。テレビ演説で「外部からの邪魔を試みようとする者は誰であれ、そうすれば歴史上で類を見ないほど大きな結果に直面するだろう」と語り、核兵器の使用も辞さない構えを再び示唆した。
英紙デーリーメールは、この演説を紹介した上で「プーチン、背筋が寒くなる警告をバイデン(米大統領)とNATO(北大西洋条約機構)に発する」と報道。
同日の米ニュースサイト、ポリティコ・ヨーロッパは「プーチン、核使用の選択肢」の見出しで「プーチンは核兵器をより前面に押し出し、国際法を無視し、危険性を増大させている。一握りの好戦的な指導者に希望と信頼を置くことは、核のカタストロフィー(破滅)危機を防ぐための明確な戦略ではない」と警鐘を鳴らした。
ロシア大統領は7日、仏マクロン大統領との会談で「ロシアは核保有国だ。その戦争に勝者はいない」と、核使用の可能性について言及。同19日は、核弾頭を搭載できる大陸間弾道ミサイル(ICBM)と極超音速巡航ミサイルの大規模な発射演習を行い、「全弾が目標に命中した」と発表した。
核を持たない国は亡びる、次は日本の番だ。
ウクライナは見殺しにされる。
日本共産党には笑える。左翼は9条あれば平和だ・・・今でも寝言ばかり、現実におびえ震えが止まらないのか(笑)
NATOにはあきれた、バルト三国、危ないというのに。
