佐久間さんの裁判と石橋学一派
続きとなります。
余り長いので全文掲載できませんでした。
今日の裁判日は石橋本人と弁護士が10名近くくるのではないか? それに『「ヘイトスピーチを許さない」かわさき市民ネット』の連中もたくさん来ます。
しかし不思議なことに私が彼らの「ヘイトスピーチを許さない」かわさき市民ネットの代表である三浦知人を私が原告となって訴えている民事訴訟には誰一人来ません。
神原元弁護士が一人だけやってきます。佐久間さんの裁判とは大違いです。彼らはこの佐久間吾一さんが石橋学に対して訴えた事件は勝訴すると思うから…しかし私の場合は負けると予想しているのかも知れません。
これが彼らの手口です。川崎でこの佐久間さんに訴えられた裁判で石橋記者は、私が傍聴しているときに私の方を向いて「せと弘幸と付き合うような人間である」などと主張した。
今度は絶対にこの男を民事で訴えます。私はこの石橋を川崎警察署に暴行事件として被害届を出し、それが受理されています。
そして検察庁に送検された。まだ結論は出ていませんが、罰金くらいの結果は出ると信じています。
過去の記事です。
福田・川崎市長も変わった。石橋とのやり取りを見ていても本当に苦渋に満ちた顔で質問に答えています。福田さんは本当は左翼など嫌いなのでしょう。
川崎市は本当に変わりました。行政も変われば川崎警察の対応も変わります。

この事件で川崎警察署には私の被害届けを受理して頂いた。当然です。私の進路を妨害し、カメラのシャッターを切りまくり、私に対してマスクを外し咳をかける。
これが取材行為に見えますか? どう見ても暴行でしょう。送検されれば検察官に対して強くこの男を起訴するように頼みます。
石橋は川崎検察庁に送検されました。
しかし、今回、川崎警察署はよく頑張りました。これまで今回の裁判の威力妨害事件、統一地方選挙での選挙妨害いずれも被害届を受け付けなかった。
しかし、谷地中さんに川崎駅前で暴行した人物は、その前に車の中にいた私の腕を掴もうとして暴力を加えた。そして今回の事件でも被害届けを受理した。
川崎は私達の長い活動がようやく実を結び、変わりつつあります。そして議会も動き出しました。議会も確実に変化を見せています。
これまで長い間、嘘で塗り固めた記事で我々愛国者を侮辱してきた。訴訟は出来れば集団訴訟を考えています。その時は川崎を愛する市民、日本国を愛する国民に訴訟への参加をお願いします。
お一人一万円でも100人集まれば100万円、千人集まれば1千万円、5万求めれば5千万円となります。左翼の牙城である神奈川新聞社に対しての裁判で勝利して、この新聞社に我々愛国者への謝罪と賠償を求めて勝つことが、最終的な戦いとなります。



