若者に期待する
若者に期待する 「高橋翔 候補」(33歳)
福島市長選挙に立候補した若者の顔が凛々しく見える
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以上 勇気のある青年です。彼が立候補しなければ、今回の市長選挙はつまらないもので選択肢がなく、棄権するしかなかった。自然破壊を進める市長に投票するわけにはいかない。
吾妻小富士の自然破壊は急速に進み、今や見る影もない。
久しぶりに吾妻小富士の自然破壊の現場に行ってきました。
吾妻小富士の自然はもう戻らない、木々はすべて切られてしまった。このような自然破壊を推し進めてきたのが福島の木幡市長です。
現場は農業専用地として国が莫大な予算を投入し作られたところで、本来は太陽光発電などできない場所でしたが、それをいつの間にか、中国系企業に売り渡してしまった。それを推進したのが木幡市長であり自然破壊の張本人です。
農地を地主から借りていた人には一切の説明もなく強行された。私はこの問題に関してこの場所に農地を持っており、今後も徹底して中国系企業と戦う決意です。
別な話題若者は本当に素晴らしい。福島に戻ったらこの話題でもちきりです。福島駅切り付け、高校生が「自分がやるしかない」と刃物男に馬乗り…担任教諭「責任感が強い」
JR福島駅西口広場で80歳代の女性が刃物で切りつけられた事件で、現場で高橋清容疑者(69)を取り押さえた福島市の県立高校2年の男子生徒(17)が、当時の様子を振り返った。
事件が起きたのは15日午後3時50分頃。普段は自転車通学で福島駅に立ち寄ることはないが、この日はたまたま友人と駅構内の飲食店に向かった。
駅西口の駐輪場に自転車を止めて広場に行くと、15メートルほど前から青い上着を着た高橋容疑者が刃物を持ち、ゆっくりと歩いて来た。「何をしているのだろう」と思った直後、花壇の縁に座っていた女性の腹部を刃物で切りつけた。「キャー」という女性の甲高い悲鳴が響いた。10月末に東京都の京王線車内で起きた刺傷事件を思い出した。
現場にいた人が一斉に逃げ出す。その中、高橋容疑者は平然としているように見えた。そのとき、一人の男性が背後から容疑者を突き飛ばした。横向きになって倒れ込んだ瞬間、「自分がやるしかない」と背中に飛び乗った。
相手の手の届きそうなところに刃物が見えた。素早く手にとって離れた場所に置いた。馬乗りのまま、相手の両手首を「ぎゅっ」とつかんだ。ドクドクと脈打つ感じがはっきりわかった。ぶつぶつと何か言葉を発しているが、聞き取れない。それより立ち上がろうとするのを押さえることに必死だった。やがて無言になると、抵抗も収まった。頭は冷静だったが、途中から足が震えてきた。警察官が来るまでの約5分間が長く感じた。
警察官に引き渡し、感謝の言葉をかけられたとき「けが人が増えなくてよかった」と達成感もあった。ただ、「一歩遅れていれば刃物を手に立ち上がり、自分がけがをしていたかもしれない」と思うと、怖くなった。
事件の後、警察官からは「警察官になりなよ」と言ってもらったが、将来の夢は「まだ白紙」という。
高校の担任の30歳代男性教諭によると、クラスではホームルーム委員を務め、責任感が強い。教諭は「けがをせず、自分の命を大切にしながら困っている人を助けたことは立派」と称賛した。
以上
高校生が刃物を持った男に勇敢にも立ち向かい、馬乗りになって取り押さえた。周りをみても誰もいなかったので、自分がやらないといけないと思ったと語っています。
犯人は刑務所を出所したばかりで、後の人生になんの希望も見いだせず、また刑務所に戻ろうと思い、ナイフを二つ用意して、誰でもよかったと言っているようです。
若者には勇気がある。自分が助けなければならないという使命感がある。素晴らしいことです。福島では英雄扱いだそうです。
以
Posted by the_radical_right at 06:25│
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>>4
フジ住宅の件は(会社のHPも確認しました)、現状会社が、今井光郎会長が最高裁判決で勝訴する可能性はほんの僅かしかありません。
労働基準法三条「均等待遇」使用者は、労働者の国籍、信条または社会的身分により、給与水準や休日などの労働条件について差別的取扱いをしてはならない。とある。現に判決文では「会社側には、差別的思想を」職場で広げない環境作りに配慮する義務がある」とも。
ここが企業である限り、「会長はじめトップの思想信条の自由」(地位を利用して、他の社員にも思想信条を流布する)は
「労働法令(労働基準法、労働契約法他)を守るという使用者としては当然の責任」に対して優位に立つものか?
こう問われたら、大多数の法曹関係者は後者を優先するでしょう。
「フジ住宅 裁判 労働基準法(もしくは均等待遇)」で検索すると、複数の労働法令担当の弁護士や法律家のブログで解説記事があります。ご参考まで。
💣武蔵野市、住民投票条例提案 たった3か月居住の外国人と日本人区別せず
開会した市議会に、本日市長が提案した
これは憲法違反である!こんな条例絶対に許しません!
2021/11/19 19:49
東京都武蔵野市は19日、住民投票で外国人と日本人を区別せずに投票権を認める条例案をこの日開会した市議会に提案した。反日の松下玲子市長は施政方針演説で「二元代表制を補完し市民参加を進めるため、常設型の住民投票制度の確立を目指す」と述べた。
🔷12月21日の本会議で採決が行われる予定で、可決された場合、市は令和4年度中に施行するという。
条例案では、
・市内に3カ月以上住んでいる18歳以上の日本人と定住外国人(在日外国人)に投票権を認める。
・特別永住者(多くは在日の朝鮮人)らに加え、日本人配偶者や留学生、技能実習生らも含まれる。
在留期間などの要件を設けず、日本人と同条件とするのは大阪府豊中市、神奈川県逗子市に次いで全国3例目となる。
住民投票の対象は市政の「重要事項」で、何を問うかは住民次第だ。投票権を持つ住民の4分の1以上の署名が集まった場合、実施しなければならず、結果については市長や議会に尊重義務が課される。
こうした点からの問題は市政だけでなく基地問題など国政に関わる事柄が住民投票に付された場合、外国人の意思が影響しかねない。
実質的な外国人参政権につながるとの懸念から、廃案を求める署名活動が行われるなど反対論も広がっている。
反日パヨクの反日行動を絶対に阻止してください、武蔵野市議員さんたち!
>>この木幡市長の背後に中国共産党と太陽光発電に関わる政治的勢力が暗躍しているように思えます。
Harano Times Official @HaranoTimes
外国人記者がウイグルに行って、現地の状況を確認できない今、ある勇敢な若者が大きなリスクを負って、一人でウイグルに行って、
調査を行い、状況を公開しました!なぜ外国人記者がウイグルに行ってはいけないのか、よくわかる動画です!
https://www.youtube.com/watch?v=idPZ-b0VSi4
静岡県浜松市で「人権擁護条例」が出来てしまいそうです。性的少数者に対する差別を無くすような趣旨が書かれていますが、少数者に中にシレっと「外国人」が入れてあります。
パブリックコメントを募集している体になっていますが、差別の定義が曖昧で恣意的なまま決められると、そのうち川崎市のようになるのではないか心配です。
パブコメは「浜松市人権を尊重し多様性を認め合う差別のない社会づくり推進条例(案)の意見募集について」で検索すると出てきます。
フジ住宅の件ですが、こう言う風だから在日朝鮮人(朝鮮人全般)に注意しなければならないんでしょ。 裁判官も弁護士他各界に反日パヨク偏向思想者、政府の対応も長年あの通りで朝鮮支那外国人の下に日本人が置かれている様な状態でこのようにとんでもない裁判判決が出る。 武蔵野市の件もですが、静岡、愛知でヘイト条例人権が〜と言った日本人の言論封殺に繋がっていく様な条例がドンドン出されている。 そして、家族帯同許可、永住外国人増加政策〜こう言う外国人労働者を世界が取り合いだそうです日経記事によると(笑)・日本人を疲弊させ仕事を潰し、この不景気に大増税を科し、日雇い派遣失業者を増加させておいて移民大量受け入れ政策推進。 欧米で大失敗、政策転換もどんどん進んでいるのに、わざわざ移民・しかも政府が自分達で日本国民を疲弊させ少子化対策も取らずにです。 投票した連中や、投票する様に煽った自民信者や自称保守擬似保守は移民政策大賛成なのか?何とか言え。 ヘイト条例多文化強制セットで推進、インフラは外資に売り飛ばしキックバック。
大規模太陽光には最初から大反対です。 酷い二次被害、地元住民との摩擦費用対効果処理問題諸々〜問題しか無い。 河野太郎一族小泉他の支那太陽光パネル利権も取り沙汰されているのに!腹が立って仕方が無いです。
費用対効果の事を書いたら呼応する様に、原発より安いだの(笑)実は効率がいい〜とか言う糞記事が出てきて呆れた。
日本第一党(他にも信頼できるきちんとした政党が有るなら嬉しいですし、頑張って欲しいですが)を、支援応援し広げ議員を出していくしか無い。 若い人に期待したいし、海外に行けばいいとか言う短絡的な問題では無い事等に気が付いて欲しいが。 福島の若い子の記事、読みましたよ!嬉しい記事でした。
この運動に参加して15年だが、今後あらゆる人々がそれぞれの位置で地獄を見るだろうとみている。内閣は能力がないこと見え見えです。
茂木氏は大前研一氏の所にいた。外務大臣は親中派です。今からかわれるわけはない。
支那中共に出したODAを支那中共は返しているという。その金をなぜ国内に使わないのか?外国人犯罪が激増しているようだがマスコミは報道しない。
いずれ国内は政治テロへと進むとみている。嘆くことはないそれが我々の地だから。
高齢者の貧困はさらに進む。何ができるか?わからない。知人で全国にお客を持っている人が来て、これからさらに悪くなるぞと言っていった。二週間前だった。今は確か九州へ行っているはずだが、北海道へも行ったが道民はあきらめていると言っていた。
ただ事ではないことがこれから連続して起きるでしょう。
我々は何ができるのか。自警団の構成はもう作ったが後は賛成者とそれに参加する人々を集めるだけです。今トップは俺の知り合いだから話はすぐに進む。
高橋翔 候補 福島にために、日本のためにがんばれ!
>吾妻小富士の自然はもう戻らない、木々はすべて切られてしまった。このような自然破壊を推し進めてきたのが福島の木幡市長です。
現場は農業専用地として国が莫大な予算を投入し作られたところで、本来は太陽光発電などできない場所でしたが、それをいつの間にか、中国系企業に売り渡してしまった。それを推進したのが木幡市長であり自然破壊の張本人ですb4dq
こうした事って木幡市長だけで出来る事なのか極めて疑問を感じます。
この木幡市長の背後に中国共産党と太陽光発電に関わる政治的勢力が暗躍しているように思えます。
ナニワの激オコおばちゃん 11月18日 より 一部引用
ブルーリボンも日の丸バッジも外せと命じる裁判官が出した、トンデモ判決!フジ住宅裁判。
ブルーリボンバッジを外せと命じられるので、被告の今井会長と宮脇社長は出廷しませんでした。
・・・・
そしてその通り今日も、ブルーリボンバッジも何と日の丸のバッジも前回同様、外さないと法廷には入れてもらえませんでした。
今回の裁判長は清水響さんです。明日の「ブルーリボン訴訟」では、原告側から証人申請されている一人ですね。
・・・・
その清水さんの判決読み上げは酷いもんでした。小さな声でめっちゃ早口、ほとんどの人がはっきり聞き取れませんでした。
私は耳が遠いので「134万円」だけ聞こえました(笑)。
いやいや、笑い話やあらへん、何と一審判決では110万円やった「賠償金」が、増えてるんです。何でや?
昨年7月2日に一審の判決が言い渡され、フジ住宅は110万円をA子さんに支払え、という判決が出ました。
フジ住宅は4日後の7月6日付で控訴しました。
一方、原告側も、判決では本人に対する「差別による被害」が全く認められていないことを不満として控訴しました。
控訴審の判決は、本日11月18日(木)午後2時に言い渡されました。
なお、ちなみにこの原告のA子さんは今もフジ住宅にお勤めで、普通に給料も貰うてはります。
ヘイト投稿、放置できぬ 川崎の在日コリアン、男性を提訴 毎日新聞 2021/11/19 東京朝刊
川崎市の多文化総合教育施設「市ふれあい館」館長で在日コリアン3世の崔(チェ)江以子(カンイヂャ)さん(48)は18日
、インターネット上で繰り返し中傷を受けたとして、投稿した関東地方の40代の男性に対し、
慰謝料など305万円の損害賠償を求める訴えを横浜地裁川崎支部に起こした。
訴状などによると、男性は2016年6月、自身のブログで「崔江以子、お前何様のつもりだ‼」とのタイトルで
「日本国に仇(あだ)なす敵国人め。さっさと祖国へ帰れ」などと投稿した。崔さんの請求を受けてブログ管理会社が投稿を削除すると、同年10月から約4年にわたり、
ブログやツイッターなどで崔さんについて「差別の当たり屋」「被害者ビジネス」などと書き込んだ。
有料記事のなのでここまで
戦前我が国は支那大陸の経済的利権をめぐってアメリカと衝突した。見方を変えるとアメリカの対支那政策と衝突した。
今回も同じことが起きて、岸田内閣は戦前と同じ政策ができると思っているようです。利益を取るという視点です、違うぞ、どちらを取ると損が少ないかという選択しか我が国はできない。その損がどのように国内に及ぶかを計測することですが、どうもそれができないようです。具体的には給料が激減することです。
ヨーロッパは難民の移動という戦争をしている。我が国は労働移民を入れようとしている。戦争を導いている。国内は人が余っている。ヨーロッパの移民政策は第二次世界大戦後の人手不足からきているが我が国は外地から人がかえてきたがためにそれは必要なかった。今回は人口減少と引きこもりや無駄な大学へ行く人々がいるからです。国内は人が余っている上に外国人を入れるとさらに人が余る。その上給料が上がらない。政府の政策はよかったものは極めて少ないことがわかる。今まで目に見えないものが多かったからです。政府を信頼してはいけない時代だ。公家政権がろくでもないことをするから、鎌倉幕府ができた。今回はそれができるかな?
頼朝の軍事力は関東の平家出身のぶしたちだったが今の我が国はアメリカ軍と自衛隊でしょう。内閣の誰が自衛隊を掌握しているか?制度上は総理ですが、それは公家のような人だから、あてにはならない。武士となるが妙に平家(自衛隊)源氏(アメリカ軍)ですか?
恐ろしいことですよ。常識はいつまで金を配れるかに過ぎない。この常識は誰も対抗できない。まるで太平洋における海軍の作戦のようです。歴史は繰り返す。
ひどいですね。市長は日本人でしょうか?気がくるっている日本人が多いからその一人かな。常識で見れば、我が国は治水治山をしてきたがそれは確か将軍吉宗時代からで、それ以前はあれていた。木曾の美林はそれ以後営々と治水治山をして、幕末にようやく、あの美林ができたと思う。
その歴史を知らないのか?
先日も知人と話したが、我々の子供のころには山道がありそこを歩いて遊んだり,薪を取って、燃料にした。、その道がもう通れない。大変なことになると思った、水が表面を流れるくらい落ち葉がたまっているからです、またみず道も変わっている。太陽光で荒れなくても別の要因で荒れる。その対策には費用が掛かるから、結局できず、災害となって負担することになる。
この運動に参加して15年だが、我が国日本はあと一押しで一気につぶれる状態だと認識している。人々が自ら調べて、判断していない人が大半です。よく之でこれまで生きてこられたなあと思う。運がよかったに過ぎない。依然として人々の思考方法は鎖国が前提で、教育勅語と同じ思考です。それと歴史を知ろうとしないこと司馬遼太郎と同じでしょう。