志位和夫委員長語る。
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共産党の独自政策は大いに訴えるが、共闘のなかに持ち込むと壊れてしまうから、そういうことはしない。「ご心配はいりませんよ」ということもお伝えしたい。
今の政治を変えて欲しいと思っている人が多いと思う。野党が候補者を一本化したことも、世論調査でも好意的に捉えて評価していただいている。自民党に代わる別の選択肢を作ったことを評価してくれているわけです。
日本の政治を大元からかえる立派な共通政策を掲げてやっている。野党共闘が政策的大義をもってやっている共闘なんだといことをしっかり伝えれば、(選挙期間残りの)10日間で情勢が変わると思います。
(福島市で記者団に)https://www.asahi.com/articles/ASPBP6RL5PBPUTFK01M.html
(福島市で記者団に)https://www.asahi.com/articles/ASPBP6RL5PBPUTFK01M.html
つい最近まで揉めていたのに、よくもこのよう無責任なことを言うものです。本当に共産党という政党はその場その場で適当なことを言うもので、日米同盟反対・米軍基地撤去ですから、立憲民主党と合うはずがありません。もともとが嘘つきですから仕方ないか?
最大の同盟国である米国との関係でどうするのか? 日米軍事同盟破棄、米軍基地撤去などと言いだしたら、自衛隊がクーデーターを起こすことになるでしょう。
共産支那の人民民解放軍が上陸してくる前に代々木の共産党本部などデモ隊によって占拠されて志位和夫委員長などは逮捕されるでしょう。
まぁ〜そんなことは天地がひっくり返ってもなることはありませんので心配はいりませんが、共産党と組んで政権を取ろうなどと考える立憲民主党に鉄槌を加えないといけません。解党させて二度と能書きを言えないようにしないといけません。
共産党にしてみれば無暗に立候補者を乱立させる手間暇が省けるし、枝野に恩を売り、今後ごね得が許されるので良いことづくめです。連合は複雑で、民間労組と公務員労組に分裂するのではないか? それが本来の労働界の姿です。
共産党は選挙期間中も「原発ゼロ」などと発言しているが、電力労連は黙っているつもりか? もう共産党と共闘する立憲なとと手を切るべきではないか?
志位和夫委員長は20年以上も無投票で委員長の地位に就いているが、本当に共産党という政党は人材難で育たない政党なのですね。不破哲三元委員長が影の独裁権力を握り放さないということでしょう。こんな政党は他にはありません。志位和夫委員長など単なる操り人形なのでしょう。
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表現の自由は認めると言いながら、その舌も乾かないうちに児童ポルノ規制などと言い始めた。
共産支那の人民民解放軍が上陸してくる前に代々木の共産党本部などデモ隊によって占拠されて志位和夫委員長などは逮捕されるでしょう。
まぁ〜そんなことは天地がひっくり返ってもなることはありませんので心配はいりませんが、共産党と組んで政権を取ろうなどと考える立憲民主党に鉄槌を加えないといけません。解党させて二度と能書きを言えないようにしないといけません。
共産党にしてみれば無暗に立候補者を乱立させる手間暇が省けるし、枝野に恩を売り、今後ごね得が許されるので良いことづくめです。連合は複雑で、民間労組と公務員労組に分裂するのではないか? それが本来の労働界の姿です。
共産党は選挙期間中も「原発ゼロ」などと発言しているが、電力労連は黙っているつもりか? もう共産党と共闘する立憲なとと手を切るべきではないか?
志位和夫委員長は20年以上も無投票で委員長の地位に就いているが、本当に共産党という政党は人材難で育たない政党なのですね。不破哲三元委員長が影の独裁権力を握り放さないということでしょう。こんな政党は他にはありません。志位和夫委員長など単なる操り人形なのでしょう。
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表現の自由は認めると言いながら、その舌も乾かないうちに児童ポルノ規制などと言い始めた。
「非実在児童ポルノ」の規制を主張する共産党は「裏切り者」ではない。なぜなら…Name名無し21/10/22(金)23:57:40 IP:111.1えます
日本共産党が10月6日に公式サイト上で公開した2021年総選挙政策紹介ページで漫画・アニメ・ゲームに対する規制を訴えているのではないかと批判されている問題。「共産党が表現規制に舵を切った」と見る向きも多いが、これまでの主張とどういう変化があるのだろうか。(取材・文=昼間たかし)
◆「非実在児童ポルノ」の規制を主張
問題となっているのは政策紹介ページの「女性とジェンダー」を扱う項目だ。ここで、日本共産党は漫画・アニメ・ゲームを用いた「ポルノ表現」を「いわゆる『非実在児童ポルノ』」とし「現実・生身の子どもを誰も害していないとしても、子どもを性欲や暴力の対象、はけ口としても良いのだとする誤った社会的観念を広め、子どもの尊厳を傷つける」ために「子どもを性虐待・性的搾取の対象とすることを許さない社会的な合意」をつくっていくとしている。
削除された記事が1件あります.見る
… 1無題Name名無し 21/10/22(金)23:58:16 IP:111.108.*(enabler.ne.jp)No.3994647+
これをもって、表現物への規制を主張しているのかと思いきや、文化政策の項目では「『児童ポルノ規制』を名目にしたマンガ・アニメなどへの法的規制の動きに反対します」との記述もある。ここからもわかるとおり、来たる衆議院選挙に向けて有権者に訴えている主張にも拘わらず、まったくの整合性がとれていないのである。
特に問題のインパクトを強めているのは、新しく登場した「非実在児童ポルノ」という用語である。これは2010年に東京都の青少年健全育成条例改定問題が大きな騒動になった時に東京都が造語した「非実在青少年」を想起させるものである。この時は、創作された表現への規制を強化することを目指す東京都の方針への批判が殺到。日本共産党も「非実在青少年」という文言を含んだ条例改定案に反対の立場を取っていた。
以上
以上
この問題は今日は書かないが、私たちはこの問題では言論の自由を守る立場から戦ってきた。秋葉原で講演会を開催しデモまで行なった。かなり前のことです。
2011年01月16日
2011年01月16日
<活動報告>シンポジウムと秋葉原デモ
表現の自由を守れ!漫画・アニメ文化の存続を訴える。
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東京都青少年健全育成条例の改正という名の改悪、表現の自由規制法に対する反対のシンポジウムとデモを秋葉原の街において敢行しました。
150名の定員の半分ほどの聴衆で決して満足とまでは行かなかったものの、このような問題では、初の試みながら成功裏に終えたと考えています。中々最初から理解を得られる問題ではなく、我が陣営においても、規制に賛成する人達もいる中では良く集まってくれたと思います。
特にニコニコ生放送でアクセスした人は2000人以上となり、コメント数も一万を超えて、その殆どが好意的な書き込みであったと言うことでした。

フランス人のPierre Giner ・ピエールさんの講演には、ネットで聞いている人からは、大きな反響がありました。
熱烈な親日家でもある彼の目から見た、日本のアニメ文化とそれがヨーロッパ、とりわけ祖国フランスでどのような評価を受けて、現在に至ったか、彼自身の体験を通しての話には引き込まれるものがありました。
また、会場からの質問で「韓国などが漫画やアニメで追随しているのでは?」との質問に関しては即座に「日本の漫画・アニメ以外には受け入れられる素地はない」との返答にはネット聴衆者から賞賛の声が挙がった。

池ヶ谷崇志さんからは冷静な語り口ながら、今回の青少年育成条例の改正に関して問題点が指摘された。
出版社は「表現の自由」を掲げてあくまでも戦うという姿勢ではなく、商売としてどのような影響があるのかの判断ばかりに追われている。この運動は実際に現場で漫画を描く人達と、如何に手を結べるかが重要である。それを専門家の立場からアドバイスを頂いた。
今回の参加者の中には現役の漫画家で、「行動する保守運動」にも深い理解を示し、自らもこれまで活動に参加してきたケシクズさんからも、我々が今回このようなシンポジウムを開催したことに対する感謝の気持ちを頂きました。
尚、このシンポジウムの詳細に関してはまた新しいエントリーの中で述べると同時にDVDとして皆様に安価で販売する予定です。

シンポジウムが終了後、我々は直ちに秋葉原の街で声を挙げました。
秋葉原の皆さん!
こちらは東京都の青少年健全育成条例の改悪に反対して、表現の自由を訴えている『在日特権を許さない市民の会』です。我々と共に日本の漫画・アニメ文化を守りましょう。
シュプレヒコール
我々は表現の自由を守るぞ!
アニメ・漫画の文化を守るぞ!
言論弾圧を許さないぞ!
創価学会・統一教会などの宗教勢力による表現の自由を規制する活動に反対するぞ!
我々の力強い声が秋葉原の喧騒を物ともせずにビルにこだました。60名ほどの小規模なデモではあったが、十分にアピールすることに成功したと思います。

今回のデモにはアンチ勢力の妨害も予想されたので、我々はそれに対する万全の構えで臨んだ。
桜井誠会長には常にボディーガードがつき、私は今回独自にデモを妨害する輩から、身体を張って守る強固な意志を持つ人材を初めて配置した。
デモ隊の中と歩道から敵の襲撃に備えて警戒に当たらせた。今後この警備隊を更に充実させ、如何なる暴力的行為に対しても、これを身体を張って阻止する。
警察権力に頼らないということは、こちらも当然相被疑とされる可能性もあるが、それも今後はやむ得ないという覚悟で臨むと言うことです。ただし、一般の参加者を巻き込むことは一切ありません。
これまでだと相手の挑発に乗ってしまい、デモ参加者が隊列を乱して、相手に向かってしまうと言うことがありましたが、このような点は避けなければなりません。デモの参加者が挑発に乗って動かないように、その時には仲間を止めに入るスタッフも決めて臨みました。
小規模であってもアンチ勢力に対しては、大きな牽制になったと思っています。アンチは昨日も現れたようですが、何事もなく無事に終了することが出来ました。
尚、会場においてカンパをして下さった方に感謝申し上げます。会場費の一部に当てさせて頂きました。本当にありがとう御座います。
参加者の花うさぎ様のブログでも早速取り上げて頂きました。
http://hanausagi.iza.ne.jp/blog/entry/2113794/
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せと農園からのお知らせ
表現の自由を守れ!漫画・アニメ文化の存続を訴える。
東京都青少年健全育成条例の改正という名の改悪、表現の自由規制法に対する反対のシンポジウムとデモを秋葉原の街において敢行しました。
150名の定員の半分ほどの聴衆で決して満足とまでは行かなかったものの、このような問題では、初の試みながら成功裏に終えたと考えています。中々最初から理解を得られる問題ではなく、我が陣営においても、規制に賛成する人達もいる中では良く集まってくれたと思います。
特にニコニコ生放送でアクセスした人は2000人以上となり、コメント数も一万を超えて、その殆どが好意的な書き込みであったと言うことでした。

フランス人のPierre Giner ・ピエールさんの講演には、ネットで聞いている人からは、大きな反響がありました。
熱烈な親日家でもある彼の目から見た、日本のアニメ文化とそれがヨーロッパ、とりわけ祖国フランスでどのような評価を受けて、現在に至ったか、彼自身の体験を通しての話には引き込まれるものがありました。
また、会場からの質問で「韓国などが漫画やアニメで追随しているのでは?」との質問に関しては即座に「日本の漫画・アニメ以外には受け入れられる素地はない」との返答にはネット聴衆者から賞賛の声が挙がった。

池ヶ谷崇志さんからは冷静な語り口ながら、今回の青少年育成条例の改正に関して問題点が指摘された。
出版社は「表現の自由」を掲げてあくまでも戦うという姿勢ではなく、商売としてどのような影響があるのかの判断ばかりに追われている。この運動は実際に現場で漫画を描く人達と、如何に手を結べるかが重要である。それを専門家の立場からアドバイスを頂いた。
今回の参加者の中には現役の漫画家で、「行動する保守運動」にも深い理解を示し、自らもこれまで活動に参加してきたケシクズさんからも、我々が今回このようなシンポジウムを開催したことに対する感謝の気持ちを頂きました。
尚、このシンポジウムの詳細に関してはまた新しいエントリーの中で述べると同時にDVDとして皆様に安価で販売する予定です。

シンポジウムが終了後、我々は直ちに秋葉原の街で声を挙げました。
秋葉原の皆さん!
こちらは東京都の青少年健全育成条例の改悪に反対して、表現の自由を訴えている『在日特権を許さない市民の会』です。我々と共に日本の漫画・アニメ文化を守りましょう。
シュプレヒコール
我々は表現の自由を守るぞ!
アニメ・漫画の文化を守るぞ!
言論弾圧を許さないぞ!
創価学会・統一教会などの宗教勢力による表現の自由を規制する活動に反対するぞ!
我々の力強い声が秋葉原の喧騒を物ともせずにビルにこだました。60名ほどの小規模なデモではあったが、十分にアピールすることに成功したと思います。

今回のデモにはアンチ勢力の妨害も予想されたので、我々はそれに対する万全の構えで臨んだ。
桜井誠会長には常にボディーガードがつき、私は今回独自にデモを妨害する輩から、身体を張って守る強固な意志を持つ人材を初めて配置した。
デモ隊の中と歩道から敵の襲撃に備えて警戒に当たらせた。今後この警備隊を更に充実させ、如何なる暴力的行為に対しても、これを身体を張って阻止する。
警察権力に頼らないということは、こちらも当然相被疑とされる可能性もあるが、それも今後はやむ得ないという覚悟で臨むと言うことです。ただし、一般の参加者を巻き込むことは一切ありません。
これまでだと相手の挑発に乗ってしまい、デモ参加者が隊列を乱して、相手に向かってしまうと言うことがありましたが、このような点は避けなければなりません。デモの参加者が挑発に乗って動かないように、その時には仲間を止めに入るスタッフも決めて臨みました。
小規模であってもアンチ勢力に対しては、大きな牽制になったと思っています。アンチは昨日も現れたようですが、何事もなく無事に終了することが出来ました。
尚、会場においてカンパをして下さった方に感謝申し上げます。会場費の一部に当てさせて頂きました。本当にありがとう御座います。
参加者の花うさぎ様のブログでも早速取り上げて頂きました。
http://hanausagi.iza.ne.jp/blog/entry/2113794/
せと農園からのお知らせ
甘柿の注文は終わりました。
落花生の注文も本日で締め切りとなります。
ありがとうございました。
本日夜には川崎に入ります。
