2021年08月19日

横浜市長選挙 最新情報 (9)

横浜市長選挙 最新情報  (9)

小此木、山中候補者2名がパチンコ問題に答えず。

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 パチンコ廃止を求める会 署名活動

場所 横浜駅 高島屋入り口周辺 
時間  10時集合 スタッフ渡辺昇 せと弘幸

署名活動開始  11時頃より



 我々『パチンコ廃止を求める会』(代表:渡辺 昇 氏)によれば、カジノ反対を叫んでいる候補者の中で小此木前自民党議員と立憲民主党から推薦を受けている山中教授の二人だけはパチンコのギャンブル依存症に関してアンケートに答えなかった。

 自民党や立憲民主党にはパチンコ業界から政治献金を受けている人が多が多いので答えられないのでしょう。パチンコによるギャンブル依存症が大きな社会問題になっているのに、カジノ反対だけを言っても信用できません。今後この二人に関しては最終日までブログで批判し続けます。

 今日は立憲民主党とハマのドンなどと呼ばれている藤木会長が支援する山中氏について解説します。

紹介記事 ヤフーニュース より引用

横浜市長選候補 山中元教授の13日会見は真っ赤なウソ
7/15(木) 18:15配信

ニュースソクラ
大阪府が無断掲載を明確に否定、本人と弟子も関与と説明
横浜市役所=ccbyMoririn.jpg

 8月下旬の横浜市長選に立候補している山中竹春元横浜市立大学教授が13日午後に開いた会見がウソ発言ばかりだったことが明らかになった。

 会見ではニュースソクラの「横浜市長選候補山中教授 あのイソジン会見に関与」(6月17日配信)に関し、「事実と異なる」と異議を唱え、法的措置を辞さないと強く非難した。だが、発言はウソばかりで、全体として市長選を有利にするためにウソ会見をわざわざ開いたとしか思えない内容だった。

 まずは、ウソ会見の背景となった事実関係を振り返ろう。

 ニュースソクラ記事の見出しにあるイソジン会見とは、2020年8月4日の吉村洋文大阪府知事と松井一郎大阪市長の会見のこと。このなかで吉村知事はポビドンヨードによるうがいを実施すると新型コロナウイルスへの感染が低下すると主張し、全国でポビドンヨードを含むうがい薬イソジンが売り切れる騒ぎに発展した。このことは読者のみなさんの記憶にも残っているのではないだろうか。

 だが、医学的根拠が乏しいことから直後から専門家から疑念が提起され、吉村知事は翌日には事実上の撤回に追い込まれた。吉村知事がイソジンが新型コロナウイルス予防に効果があると説明した際に使ったフリップ(説明資料)に「解析:横浜市立大学 医療統計学 山中竹春教授」と記されていた。

 ニュースソクラの記事もこの大阪府の資料を最大の根拠に山中教授の関与を指摘したものだ。記事ではそこまで指摘していないが、知事が直ちに撤回した主張に関与したとすると、学者としての資質にも疑問が浮かびかねないといえるだろう。

 株式会社ソクラ(ニュースソクラ運営会社)に届いた山中氏の代理人からの通知書では、「山中氏は解析を担当した事実がないのに(大阪府は)山中氏の肩書と氏名を無断で掲載したとして(山中氏は)削除を請求し、府は削除している」「記事は山中氏の肩書と氏名が無断で掲載された事実を看過するもので、(記事を)直ちに削除するよう求める」としている。

 東京新聞電子版の記事によると、山中氏は「自分の名前が大阪府の資料に掲載された経緯は分からないが、無断で掲載されたと認識している」と会見のなかで発言している。

 確かに大阪府は7月9日に、サイトに掲載している昨年8月4日の知事説明資料から山中教授の名前を削除している。府でこれを担当する健康医療課はニュースソクラの取材に対して「フリップへの山中氏の名前掲載は、知事会見の前にメールで了解を受けていたと大阪府立病院機構大阪はびきの医療センターから聞いている」と山中氏が主張する無断掲載を明確に否定した。

 そのうえで「得られたデータは山中氏に確認をお願いし、山中氏の統計学教室の方にもグラフ作成で協力をいただいた」と説明し、山中氏の関与に言及している。

 山中氏の名前を1年近くもたった今になって削除したことについては「山中氏から健康医療部長に文書で削除を求める要請があったから。フリップを作るにあたってはびきの医療センターが作った資料には山中氏の名前はなかったので整合性をとることした」と説明している。

 ニュースソクラはフリップが掲載されている大阪府のサイトページに掲載されている問い合わせ先である大阪はびきの医療センターにも電話で問い合わせた。質問書を求めるのでそれをメールした後改めて問い合わせると、「一切答えられない。答える義務はない」(同センター事務局中柴氏)と回答を拒否された。同センターでは山中氏と親しい松山晃文氏が次世代創薬創生センター長を務めている。

 山中氏を市長選に擁立した立憲民主党の衆院議員江田憲司代表代行も会見でニュースソクラの記事をフェークニュースなどと発言している。ウソをつく候補者を擁立した責任が問われるだろう。

 大阪府の説明からは、山中氏の会見内容がウソであることは明確で、ニュースソクラは山中氏の代理人が求める記事の削除には応じない。わざわざ会見を開いて「(記事は)事実でない」と主張したことなどは重大な誹謗中傷にあたると考える。ニュースソクラは会見での発言の撤回と、謝罪を求める。

ニュースソクラ編集長

以上

 この問題で立憲民主党の有田ヨシフ先生と左翼の学者達の間で論争が起きているので紹介しておきます。

 郷原さんについては前回紹介しました。この方が落選運動を行なうと宣言しておりました。

 山中候補は人間性に問題があるとの理由でしたが、人物とその理由が分かりました。こんな候補者を選んだ立憲民主党、そしてそれを擁護する有田芳生議員、蓮舫議員も加わって擁護していますが、レッテル貼りそのもので、根拠も示さないデタラメぶりで皆さん呆れるばかりです。

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★動画紹介!




Posted by the_radical_right at 06:36│ mixiチェック
この記事へのコメント
この記事参考になりました
的を得ていると感じます

これからは もう少し瀬戸さんはいい人かもしれないと思う
気持を増やし 拝読します
Posted by pat11 at 2021年08月20日 02:33
>自民党や立憲民主党にはパチンコ業界から政治献金を受けている人が多が多いので答えられないのでしょう。
パチンコ業界から政治献金という点では、自民党も立憲民主党も同じ穴の貉となります。
よって自民党と立憲民主党は同じ穴の貉同士、合併して「自由民主立憲党」となったら如何でしょう。
Posted by 市民 at 2021年08月19日 21:15
今の状況は、ハイノリを発覚させたくない彼らが劣勢だと思ってください。
全てを暴露されるのが怖いのです。
Posted by これこれ at 2021年08月19日 16:23
◆日本の危機、以下、九つの危機   <>は請願です。
1、志那人、韓国人、北朝鮮人の日本国土大量買収事案  <早急な外国勢力の土地買収禁止を>
2、スパイ防止処罰法事案  <早急な他国並みのスパイ処罰法制定を>
3、来日外国人数増大事案  <早急に移民拡大政策の撤廃を>
4、在日朝鮮人など帰化議員の議員立候補事案  <帰化議員の制限を>
5、公務員外国人採用事案  <早急に国籍条項を原状に復帰を>
6、支那侵攻尖閣事案  <早急に自衛隊による尖閣管理を>
7、特永在日朝鮮人の日本侵略事案  <早急に特永在日朝鮮人に帰還命令を>
8、日本人拉致誘拐事案  <敵国勢力の総連、民団の解体と早期の帰還命令を>
9、韓国・戦地売春婦人形事案  <敵国勢力の総連、民団の解体と早期の帰還命令を>
(以上はすべて共産中国、南北朝鮮の起因によるもの)
上記に挙げた九つの事案はほとんど外交戦・経済戦・情報心理戦で、日本はすでに戦争を仕掛けられ侵略されている状態です。これに対し日本政府、各省庁省が何も対応しないのはどうしてでしょう?
本日8月19日の、虎ノ門ニュース・「買い占められる北海道」をご覧になってください。
日本はまるで内モンゴルの有様でまさに非常事態です。特に志那人の日本国土を大量に買収している実態は日本の危機です。そして尖閣諸島では何が起きても海上保安庁任せです。自衛隊が島嶼奪還作戦の訓練をしていますが、それは敵の上陸を許すことが前提ではありませんか。自衛隊を国軍に格上げしなければ、日本に危機が訪れるのは自明の理です。
日本政府はこの日本に降りかかる難題を早急に解決し私たち国民を安心させてください。
Posted by 何もしない怠慢議員たち at 2021年08月19日 10:36
戦後の自虐史観を静かに継続させ、
日本破壊が静かに進行していたのですが
近年はニューカマーの在日帰化人達が
議員、役人、経済界、メデイアへと、意図的に進出凌駕する事で
中国共産党統一前線工作部の計画通りに
日本の破壊が行われています。

サイレント・マジョリテイーの日本人達が頑張っていますが、
現況は厳しいですね。
Posted by モンク at 2021年08月19日 10:21
この運動に参加して15年だが、いろいろ見て。思うが仕事上においてまああった、常識や、日常生活の常識と比べて、一応の社会運動や政治家の言動や行動を見て、違うと思った。その違いは日常生活において生じる違いとは異なる。
 なんか、例を挙げると立憲民主党の議員や自民党の中にいる議員はなにか狂っているのではと思う。精神病者は見たことがあるが、それと似た気がする。また精神分裂病の人々と似ている気がする。
 名前が立憲民主党というが、民主という考えを生みだした元の歴史的経緯から見ると考えられない発言や行動がある。また立憲というからには憲法制度の一部分としての日本国憲法があり、その条文に逸脱する言動や行動がある。
 実に不思議というか、何というか。ある知人がおり、その知人と付き合った別の知人は<俺はあいつはもう狂ってしまったと思って付き合った>となくなった後言った。私はそのようには思ってもみなかったが後で思うと、そうかもしれないと思う行動があった。
 立憲民主党やその他の違和感を感じる人々が、(とくに学者やマスコミ関係者、政治家やある程度の上層部にいる人の中に)いる。
 今それが庶民の中に広がっている気がする。
今回の事案を読むとその気がする。
気が狂った人とは何を話してもらちが明かない。
 その昔は気がくるって、元に戻った人に対しては<あいつに狐がついた。といって、<狐が出て行った>でおしまいだったと思うがそれも立憲民主党の連中にはおきない。
何か根本的なところが壊れていると思う。

 
Posted by takashi at 2021年08月19日 09:14