安倍前首相と現菅首相
横浜市長選に過去最多9人が名乗り IRめぐり駆け引き
16日には横浜市長選の立候補予定者説明会が開かれ、多くの陣営が参加した=2021年7月16日午後
横浜市長選(8月8日告示、22日投開票)の告示が約3週間後に迫り、ようやく構図が固まってきた。これまでに立候補表明したのはいずれも無所属の9人。同市長選では過去最多の候補者数となる見通しだ。市が進めるカジノを含む統合型リゾート(IR)の誘致などを争点に、まれに見る混戦となりそうだ。
候補者が乱立する混戦模様の市長選だが、6月初めまでに名乗りをあげたのは、市議の太田正孝氏(75)、動物愛護団体代表理事の藤村晃子氏(48)、元衆院議員の福田峰之氏(57)の3人だけ。主要政党が推す立候補予定者は姿を見せていなかった。
事態が大きく動いたのは6月後半。自民党神奈川県連会長(当時)の小此木八郎氏(56)=衆院神奈川3区=が党県連幹部らに立候補の意思を伝え、25日に国家公安委員長を辞任して出馬表明した。
29日には、立憲民主党が横浜市立大学教授(当時)の山中竹春氏(48)の推薦を決定。水産仲卸会社社長の坪倉良和氏(70)も立候補の意思を明かした。
7月に入ると、知名度のある元検事で弁護士の郷原信郎氏(66)、元長野県知事で作家の田中康夫氏(65)が相次いで記者会見し、立候補を表明。
そして15日、現職の林文子市長(75)が4期目をめざして立候補すると表明した。さらに、前知事で参院議員の松沢成文氏(63)も出馬を検討しており、近く結論を出すという。
市選挙管理委員会によると、過去の同市長選の候補者数は1982年と98年の6人が最多。今回はそれを上回るのが確実な情勢だ。候補者全員が当選に必要な有効投票総数の4分の1に届かず、政令指定市では2003年の札幌市長選以来2度目の再選挙になる可能性もささやかれている。
現職閣僚の「反乱」、自民市連は大混乱
立候補予定者が乱立する混戦になったのは、構図がなかなか定まらなかったためだ。市が進めるIR誘致が争点として注目された影響も大きい。
以上
これだけ多くの人が立候補するが、本当に任せられる人がいるのか?
私・パチンコ廃止を求める活動をして来た人間と、著名なジャーナリスト若宮 健 先生はパチンコ利権との結びつきを追及して来た立場から言えばおのずと偽物は見抜くことができます。
カジノ推進をして来たのは安倍前首相と現在の首相である菅義偉首相に他ならない。
これだけ多くの人が立候補するが、本当に任せられる人がいるのか?
私・パチンコ廃止を求める活動をして来た人間と、著名なジャーナリスト若宮 健 先生はパチンコ利権との結びつきを追及して来た立場から言えばおのずと偽物は見抜くことができます。
カジノ推進をして来たのは安倍前首相と現在の首相である菅義偉首相に他ならない。
カジノ含むIR法案が成立、野党は内閣不信任で抵抗 |
2018/7/20 -安倍晋三政権が今国会の最重要法案の1つと位置づけるカジノを含む統合型リゾート(IR)施設の整備法案は20日、参院本会議で与党などの賛成多数 .
自民党に所属していた議員、と自民党の支援を受ける人などはまったく信用できません。私と若宮先生は早くからそれを訴えています。
自民党に所属していた議員、と自民党の支援を受ける人などはまったく信用できません。私と若宮先生は早くからそれを訴えています。
私も元気になったので「カジ解禁は日本を滅ぼす」単行本のあるジャーナリスト若宮健先生と一緒にこのカジノ反対を掲げて参加することにしました。
カジノ解禁に向けての動きが急である。雇用促進、経済効果、外国人観光客の誘致と、奇麗ごとが言われているが、ギャンブルは基本的に敗者の犠牲の上に成り立つものだ。依存症の発生を防ぐ手段もない。 著者は韓国で唯一自国民の入場が許されたカジノ「江原ランド」を取材、その自殺者の実態、カジノ周辺に蠢く依存症患者の惨状をレポートする。 なによりも日本には、年間売上で、世界一のマカオの四倍という事実上のギャンブル「パチンコ」が、すでに存在する。これ以上国民をギャンブル漬にし、依存症患者を増やしてどうするつもりなのか..更に私は次の点にも触れてきた。
2013/9/30 -永田町のベテラン秘書が言う。 「大富豪の里見氏は政治家にとっての大スポンサーだからです。とくに、披露宴にも 出席した森喜郎元首相 ...
未指定:弘幸
カジノの機器はこの会社が納めることが裏では話が着いている。まさに亡国の賭博産業でしかありません。
立憲民主党なども胡散臭い。この若宮先生のお話を聞くと本用に信用できない政党です。
横浜市でのこのカジノ問題ですが、川崎からすぐなので、この問題にも取り組むことにした。
もう大政党が応援する候補者など絶対に推してはなりません。今日、応援する方を決めて明日公表します。もう2週間ほどしか残されていませんが、私達は正しい選択をして横浜市民の皆様に訴えます。
元衆院議員の福田峰之氏、小此木八郎氏や立憲民主の推薦候補など論外です。
