連帯ユニオン関西生コン支部の裁判と今後
連帯ユニオン関西生コン支部の裁判と今後
武 建一執行委員長に有罪判決下る
←ブ
Posted by the_radical_right at 06:28│
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そういえば、14億円の国有地が→2000万円になった事案で、結局、どうなったんですか?この辻元清美絡みの怪しい取引。
https://www.iza.ne.jp/article/20170401-UBEX5HLQVVI55G2BZVXJBQOXC4/?outputType=amp
民主党関連議員は、「逃げも隠れもしない」と言って、そのままですが、これ、実質的に「逃げ隠れ」ですよね。
https://www.excite.co.jp/news/article-amp/Getnews_1674483/
民主党系議員たちは、恥ずかしく無いんですかね?
しかし、凄い人数ですよね。
関西生コンの逮捕者数。のべ89人。
https://www.kyoto-np.co.jp/articles/amp/340821
この数字だけ見ても、普通の団体では無いですよね。しかし、よくこんな団体が、普通に選挙活動してましたよね。
そういえば、恐喝した金って、
1億5千万円で全部だったんですか?
https://www.zakzak.co.jp/soc/amp/190905/dom1909050003-a.html
もしかして、それ以上?付け替えとか脱法的な事を含めると、1億5千万円を越えてるとか。
https://www.zakzak.co.jp/soc/amp/190213/soc1902130017-a.html
>Posted by takashi at 2021年07月14日 08:50
>司法界は,不魔殿の要素があるから、とにかく普通の人にはわからない。実際わからない。
儒教の影響を受けた明治維新以降において、上層部は庶民とは違うという意識を持つようになったから、なおさらだ
儒教の影響にはいささか異論がありますが、
あるエリート意識があることは事実でしょう。
ロッキード裁判には種々陰謀論があるが、その一つとして日本のエスタブリッシュメント、東大卒の人脈、それにより形成されたエートスがあったと。
最高裁で嘱託尋問調書は違法との判決がでたが、これをよしとして故田中角栄を裁こうとしたのが奴バラであり、
先ごろ亡くなった立花隆も広義にその一味だ。
ソースは今不明だが立花隆とロッキード裁判の違法性を戦わした故渡辺昇一氏が、そのインサイドストーリを披歴していた。
嘱託尋問調書は違法だが田中の場合、かまわぬと、法曹界の者たちが語っていたとの。
故会田雄二氏も田中角栄が毛沢東に送った漢詩が漢詩の体をなしていない、日本の恥、、田中は許さないと、その意識、空気がいわゆるエリート層にあったと、
又左系の裁判官による新宿西口ホームレスの段ボール撤去は違法との判決に見られる様に、いずれにせよ日本の司法は滅茶苦茶だ。
辻本清美に実刑が下らなかったのもそれゆえと考える。
夫、日本のみならず米国においても、黒人を窒息死させたとして警察官に懲役約20年が
息ができないと黒人は何度もうったえたと、声が出せるということは気道がが確保できている、すなわり呼吸は可能ということだ。
日米とも司法は外界からの力に左右される。。
川崎市ヘイトスピーチ禁止条例が「日本以外の国や地域の出身者に対する不当な差別的言動を禁じている」ならば、川崎市において「過激派は街から出ていけ!」とラウドスピーカーでがなり立てても、刑事罰の対象にならないだけでなく、ヘイトスピーチ禁止条例にも抵触しない事になります。もし、抵触すれば過激派が実は「日本以外の国や地域の出身者の集団」という事になります。
すると「日本以外の国や地域の出身者の集団」たる過激派が日本国内でテロ行為や反社会的行為をなせば、これは「外国人組織による犯罪」と言うことになり、官憲は厳しく取り締まるべきでしょう。
また、「過激派と関わる特定個人」をクソミソにヘイトしても川崎市では刑事罰の対象にならないだけでなく、ヘイトスピーチ禁止条例にも抵触しない事になります。もし、抵触すれば「過激派と関わる特定個人」が実は「外国人」だという事になりますが、これを問題と考えるならば、川崎市ヘイトスピーチ禁止条例の「日本以外の国や地域の出身者に対する不当な差別的言動を禁じている」条文を日本も含めた条文に改正する必要があるでしょう。
渡邊氏は、なかなかの勉強家なんだ。
先ずは、渡邊氏に謝らなければならない。
私は、今まで貴殿をただの馬鹿だと思っていたからだ。
予断と偏見とは、時に判断や本質を見誤ってしまう。
馬鹿が賢者の真似をするとする、しかし馬鹿だから性根は透けて見えるのだが、巧く隠せているところが貴殿の成長だな。
お尻ペンペン事件で逮捕された時は、さすがに大丈夫かと考えたし、少なくとも保守を語って欲しくないと思ったものだ。大阪の生コン業者から金を貰っている事を臆面なく自慢んげに吐露している姿など羞恥に耐えられなかったのだ。
そのような偽物が野村秋介大兄を語ることさえ許されないと思ったくらいだ。
少しは成長したようだが、もともと品格や格調からは縁遠いところにいる貴殿故、偽物は偽物らしく、学ぶことに励み、加えて、大人の品格と格調を身に付ける不断の努力をしたまえ。
これからの貴殿の健闘を祈る。
自分だけイベルメクチン飲みはじめました。何しろ虫下しなので、自分で「大丈夫よ」と示せなければ、家族にも飲ませられません。さりとて、予防的な接種なので、まだ二錠しか消費してません。
なにもかもっと勧めやすかったり、飲んで効果あった!みたいなものないかしら、とネットを漂っていたら、5ALAというものが浮上してきました。
なんだかサプリメントらしいですが・・・。
シェディングと5ALA|中村 篤史/ナカムラクリニック @nakamuraclinic8 #note https://note.com/nakamuraclinic/n/n03a2b454126a
先生!
コメント少ないあるね^^
僕がまたコメントしてあげるあるね^^
泣かぬなら泣くまで待とうホトトギス🎵
瀬戸先生元気あるね!
民事裁判で訴えられてるらいしあるね
頑張るあるよ
泣かぬなら泣くまで待とうホトトギス🎵
渡邊くんも頑張るあるよ
裁判所は科学的認識というものを知らないようだ。広島の原爆訴訟において国の敗訴の判断が出たが、理屈と膏薬はどこでも付くといいう父祖の教えに反するのでは?俺みたいなバカはこの手の訴訟は金のとりはぐれがないから弁護士にとって、いい話だとしかおもわない。裁判の正当性より金のとりはぐれが弁護士にあるかないかを最初に見る。
70年もたって原爆症だという。
損害賠償の裁判にかかわったが、あほらしいに尽きたからだ。
後は知る人ぞ知るだろう。
言論の自由がどんどん失われている。政治的自由が失われているからで、創価学会が母体の公明党はその自由がないから、間尺に合わないことを党首がする。
いかにも国の代表のような面をするが、創価学会が不利なことはしないしできないだろう。もっともこれはどこも同じだ。
とにかく我が国はがけっぷちに立っている。終戦直後以上の災難が襲うのではないか?今も連合艦隊はいないぞ。
野坂昭如の絶唱<火垂るの墓>の終わりに主人公の清太が<連合艦隊はどこへ行ったんだ>とつぶやくが、それと同じことを我々は言うのではないか?
葉山潤奈/暴走行為主犯格で鑑別所/モデルスカウト芸能界の闇/枕営業断り干され鬱病/薬物多量で精神病棟
https://www.youtube.com/watch?v=3yUJO1xdMeU
裏の総理大臣を聞きたい
悪いことしても捕まらない人らの話。
この運動に参加して15年だがいろいろ考えや認識がかわった。武漢ウイルスに関しては明快に生物兵器として対処することだ。これ以外の対応は効果はない。
亜米利加の軍事的関与は我が国にとって有効か?これは冷静に考えると疑問が生じる。それまでは日米同盟は重要で、壊れることはなく、何よりアメリカが必要としていると思ていたが、運動による認識の変化はあてにおならないである。
それまでアメリカについていろいろ勉強したが(?)アメリカは弱い国には攻撃するが強い国にはしない。これは軍事的判断を優先するからだが、このアメリカの体質から見ると、我が国の軍事力は不足だ。支那中国に対してではなく、アメリカに対して弱い軍事力では、アッメリカは逃げるから、増強をしなければである。
最大の敵はアメリカだという認識、しかも複雑で、矛盾した認識が必要だ。
いずれにしても、我々の生存は自分で担保するいがいになく、それはこれまで当たり前のことだったに過ぎない。この当たり前のことを我々日本人はしているか?
この運動にかかわって15年か?実に不安に駆られることが多くなった。
一例をあげれば、北朝鮮による拉致だが、これは秘密部隊を派遣して、脱会するのが国家の役目の一つだろう。南朝鮮韓国の仏像泥棒も同じで、返すことがないから、同じような行動をする事だろう。両者は同じだ。対応も同じで。何もしていない。拉致にいたっては。1985年くらいにはもう政府首脳は分かって居たが隠微したことは確かだ。これは事実としてみると恐ろし事だ。政府は知っていて、何もしなかった。頼まれもしないで政府首脳は北朝鮮にこまされている人がおおく、似た状態になったら政府は何もしないと二本国民に知らせているから、日本人は朝鮮人を恐れることになるのではないか。商売上いろいろ聞いたが、とにかく嫌う人はいた。
調べて、思うことは特別永住資格を認めた以降、在日朝鮮人はのさばるようになった。これは親の資格を子供が引き継ぐということで、ありえないことだ。永住権というがあれは権利ではなく資格だから、それは奪うことが可能です。ここにもマスコミの洗脳がある。政府は一度もこれをしたことがなく、あるのは金喜朗事件のみだ。
この手のことはほかにもうようよあるのではと思う。
いずれにしても、我が国は内部崩壊をしていると思う。とにかく驚くことが多い。15年の運動参加による結論の一つで、武漢ウイルスに関するごたごたは驚くことではない。
●実刑8年の有罪判決にして、執行猶予5年は必要なかったのでは?
大阪の裁判所って、、、たしか、、、。
近代裁判は普通の人が思うようなものではないから、判決については判断が難しい。恐喝罪についての判決は内容を知らずに言うのもなんだが疑問でしょう。警察が総力を挙げて捜査したから、普通は無罪ということはありえないのが庶民の常識だろう。それに検察の失態と判定されるから、起訴した検察官のメンツが丸つぶれだから、背後に検察と裁判所の確執があるかもしれない。
司法界は,不魔殿の要素があるから、とにかく普通の人にはわからない。実際わからない。
儒教の影響を受けた明治維新以降において、上層部は庶民とは違うという意識を持つようになったから、なおさらだ。
その昔、<男は私にとってみな同じよ>といった女がいたが、これと同型の感覚が上層部にはないし、それを自覚させる宗教も我が国にはない。
西村氏の無意識にある自己意識を見ればいい。法は(法は誰にとっても同じよ>という感覚がなく、<俺だけは別さ>でしょう。いざというときには深層心理が出て、それによる発言が生じる。<この俺だけは別さ>は優れた人が思うこととは別の感覚で、社会的なもので、それを担保しているのが、儒教的なもので、つまり論語に元ずいている。