2021年05月25日

連帯ユニオン関西生コン支部との裁判

連帯ユニオン関西生コン支部との裁判

本日、大阪地裁 午後3時より開催

ブログランキング←ブログランキング応援クリックお願いします

 今日、大阪地裁において連帯ユニオン関西生コン支部より訴えられた民事訴訟事件の裁判が行なわれます。

 福島から大阪までは福島発9時半〜2時半までの5時間の長旅なので、時間を持て余してしまうので新幹線の中でブログを書いています。

連帯ユニオン関生闘争記

 現在、アマゾンでも労組分野で22位でした。発売から2年以上が経過しているのに、まだまだ興味のある方はおられるようです。





Posted by the_radical_right at 05:52│ mixiチェック
この記事へのコメント
市の図書館がこの1ヶ月近く休館中で、置いてある「週刊新社会」(この関西生コン労組も支持母体になっている、新社会党の機関誌)が読めなくて辛いなあ……。
世界や週刊金曜日と、月刊WiLLを合わせて借りる者より(税金の還付と割り切って、読めるものは読む)。
なお、瀬戸さんの本はなかったな模様。
Posted by 通りすがりの二割 at 2021年05月26日 00:30
エムケイって会社どうなりましたか?🤔
Posted by あの〜 at 2021年05月25日 18:04
>現在、アマゾンでも労組分野で22位でした。発売から2年以上が経過しているのに、まだまだ興味のある方はおられるようです。
視点を変えれば「連帯ユニオン関西生コン支部」に関する大衆の関心が、急速に薄れてきている事の査証でしょう。
事態がこのまま進行していけば、極一部の者らの脳裡にのみ「Yesterdays Hero」としての心像風景だけが残り、それもいずれは忘れ去られて忘却の彼方へと消えていくことでしょう。
そうならないためにも、たまに話題として取り上げれば大衆も思い出し、この「シンパ」らもきっと喜び踊るに違いありません(微笑)

Posted by 市民 at 2021年05月25日 14:10
最高裁が憲法判断をするというが、これは間違いではないか?俺も裁判をしたことがあるが、民事は普通の人が考えているようなものではなく、まるで弁護士と裁判所職員の飯の種ではないかと思った。
 第一最高裁で生活保護は違憲だと出ていても、行政府はしている。これではだれも裁判を信用しなくなると普通の人は思うが彼らは思わない。なぜか?ここが大きな味噌で、民事でも支払い命令が出ても、金をもらうにはまた別の手続きが必要のようだ・戦前は違うようだ。司法界は大きな不備があるが、それを正そうとしていない。これは我が国国家社会が崩壊するもとだと思う。
知人は<日本にはやくざが必要だ。あれがないと日本人はまともにならない>という。
 やくざの背後に、日本の歴史があり、それは鎌倉幕府以降に生じた。
これらのことは俺には手に負えない。
 刑事以外の我が国の裁判所は必要ないと思うがいかがだろうか?
民事裁判はそこで正しい正しくない、とか真理はどう羅康太らとか争うべではない。近代裁判はそれほど裁判所に権限を認めているがそれを自覚していない裁判官が多いのではないだろうか?
 それと三審制は、地裁より高裁、高裁より最高裁が裁判所としてはおなじであって、うえではない。その判決はおなじ平面上にあるに過ぎない。
 あくまで間違いの可能性があるから、三回審理をと俺は学校で習ったが間違いだろうか。壮大な無駄な機関だと思うがもっと有効な機動的なゆうこうな裁判制度に変更が必要ではないか?なにも憲法だけではなく、我が国日本には変えなければならないものが多いということがこの運動にかかわって、わかった。上層部は無責任だが、もう少し深いわけがあり、この頃思う。それは鎖国と大いに関係しているとおもう。鎖国ではなく鎖国に至るわけに関係があると思う。
Posted by takashi at 2021年05月25日 09:59