ゴールデンウイーク前に神奈川・静岡へ
ゴールデンウイーク前に神奈川・静岡へ
鎌倉の徳洲会総合病院から取引先の工場見学
←ブログランキング応援クリックお願いします
ペースメーカーを装着してから2カ月過ぎました。定期健診で鎌倉の徳洲会総合へ、その足で静岡県伊豆市へ取引先の乾燥野菜の製造工場での仕事の打ち合わせ。
さらには別な目的もございます。
こういうメールが寄せられていました。
静岡の伊豆高原に韓国企業100%出資会社によって、ソーラーパネルが設置されようとしています。
地元住民が反対しているにもかかわらずです。
ソーラーパネル設置の乱開発と反対運動の取材です。
背後関係を調査したうえで、日本第一党が介入することで党勢拡大、宣伝扇動に使えると判断すれば、成田闘争のときの中核派のように、日本第一党が、住民運動の中に潜り込んでいけないでしょうか。
私も福島においてこれから福島市における環境破壊に反対する市民運動を立ち上げます。
Posted by the_radical_right at 05:22│
mixiチェック
朝鮮人何か、のさばらせるからこうなるですよ!結果的に。
そして、日本人?名誉朝鮮人、擬きまで含めると多いから、いい気になってるし、弁護士他も居ますから(連中の方が連絡網・ツイッター中毒とか見ても解るでしょうけど・がっつり使いますから)始末が悪いんです。 糞外人犯罪を事実上野放し状態の現状、新しい所では先日の足利市役所の対応、旭川市いじめ自殺事件!詳細が伝われば伝わるほど本当に怒りがこみ上げます、左翼思想に偏り過ぎ、しかも、こんな偏向思想者を公職に付ける事が、どういう結果をもたらすのか?! 他人事じゃないです。
>>12
日本をディスってるつもりだろうが、世界基準でやっている事だから、他の原発を稼働させている国をもディスってるんだね。
>家建てて 25年過ぎたれば
瑕疵担保が建築物に適用された。その期間は20年だ。そのため何が起きたか。
大学卒が多い日本だから、わかるでしょう。大工が嘆いていた。60年が基本だったと丁稚奉公から大工がいっていた。
全国を8っつのハウスメーカーに牛耳らせるようだ。立派な政治だ。
家建てて 25年過ぎたれば 恥ずかしいとて 新築を急ぐ
一番は おらげの収入 二番目は オラゲの威勢 後はなにも
一番は 議員の地位 二番目は 次期選挙だっぺ 後はなにも
間違えました
>かくばかり 醜き国となりたれば 捧げしひとの ただに惜しまれる
正しくは
>かくばかり 醜き国となりたれば 捧げしひとの ただに惜しまる
先日色々調べていたら、もう16年以上かかわりあっていた。
もう我々はミャンマーのように実力行使の段階だとおもう。それをせざるを得ない状態へと進んだ。
それほどひどい。大体コロナ対策を呼び掛ける政府上層部や首長はこれがしくじったら、命を取られるという感覚がない.小生新しい機械を作ったとき。目論見通り動くか、試験前は眠れなかった。気が小さいこともあるが、しくじれば責任を取ることになり、下手をすればくびで、路頭に迷うことになるか?。
首都圏首長もそうだが政府首脳も下手をすると殺されるという感覚がない。いい世界だ。コロナはおさまることはない。毎年はやる。そのたびに蔓延防止法を適用するのか。あほらしい。
もうわれわれ日本人は2.26事件のようなことをおこす気力はないのか。オリンピックすら主権の発動で中止を宣言しない。汚染水の放出すらIAEAに頼って自己の責任を放棄している。いくら彼らに金を払うのだ。
かくばかり 醜き国となりたれば 捧げしひとの ただに惜しまれる
戦争未亡人の絶叫が聞こえる。
この叫びは靖国神社の広報にものっていたが、靖国神社は日清戦争以後とその前とは質が異なる。その前は長州の招魂社が前身で、私的なもので、日本国のものではない。祭られている人は日清以後の人々とは異なると思う。
💀ソーラーパネル 韓国企業 問題点 でのGoogle検索結果 約 5,910,000 件
このヒット数から勘案して、かなり問題があるのでしょう。
以下に示すサイトはその一部です。
グリーンエネルギーのはずが? − メガソーラー発電所建設でトラブル続出
https://news.yahoo.co.jp/byline/nakamuratomohiko/20170613-00071994/
2040年、太陽光パネルのゴミが大量に出てくる?再エネの廃棄物問題
https://www.enecho.meti.go.jp/about/special/johoteikyo/taiyoukouhaiki.html
【太陽光発電問題】経産省「地元と共生できない業者は資格取り消しも」 韓国系企業の発電所建設計画で、静岡・伊東市住民らが陳情
https://www.sankei.com/politics/news/180822/plt1808220010-n1.html
韓国は日本の原発処理水海洋放出批判より、己が企業を批判したらどうだ?
💀「地元と共生できない業者は資格取り消し」
これは当然の処置であり「ヘイト」でも「レイシズム」でもない。
瀬戸先生、伊藤太陽光是非粉砕してください、
あんな風光明媚なところに太陽光なんて暴挙は日本人の感性なら絶対にしないでしょう。伊豆観光の玄関口で太陽光パネルを見せられたら、観光客もげんなりでしょう。
>>9
一画が一面ソーラー発電の場所の近隣住宅の屋根にもソーラー発電が…
少々遅いがタラの芽とコシアブラを取りに行った。そこで出会ったの
が瀬戸先生が見た光景とほぼ同じ。幹線道路を挟んであちこちで林が
丸裸になった光景。
山道は土砂で埋まり、切られた材木と枝が山と積まれている。目的の
場所にたどり着けないくらいの惨状だった。ただ幹線道路に土砂が流
れるのを防ぐ為か、立ち入り禁止の為か、畔用の厚い波板が数百メー
トルにわたり埋め込んである。ここはウサギ、リス、狐、狸、またあ
る人はムササビも見たというくらい手付かずの場所だったので大変が
っかりした。道が土砂と伐採の木で塞がれたので、とうとう目的の場
所にはたどり着けなかった。その1日後に瀬戸さんブログで似た記事が
出てきたので感想を書きました。周辺の林は、すでにあちこちが切り
払われて太陽電池が設置されている。今回は業者が地権者たちを一斉
に口説き落としてなされたものであると思う。
背乗り成り済まし汚染が甚だしい旭川が日本第一党を熱望している
お久しぶりです
手術が成功したようで良かったです
早速ですが「伊豆高原メガソーラー」の件ですが
ここでは、既に日本第一党の静岡県本部が抗議街宣を何年か前に行っております。
そこでは「市民グループ」も活発に反対運動をしているのですが
その「市民グループ」は「左派系(共産党関係かな?)」であることが判り
とても協力関係は築けない(先方から、やんわり「お断り」された、、、のかな?)
第一党静岡県本部では左派系の運動を現在は静観している
と言う話を聞きました
私はこの件に関し抗議街宣にも参加していないので
詳しく判らないのですが
静岡県本部の本部長に問い合わせて見て下さい
【米英加豪】4/26、
💓米フロリダ州でSNSアカウントBAN禁止法案が上院で可決!
・・・これからは一方的にYOUTUBEもBANできないぞ!
豪英加も既にビックテック規制の動きへ!
日本での検討も近い!新たな時代に突入!
太陽光発電といえば現在の生長の家です。
こちらをご覧ください。
太陽光発電を積極的に導入
生長の家では、自然エネルギーによる発電として、太陽光発電を事業所及び個人宅に積極的に導入し、CO2の排出抑制に努めています。
https://www.jp.seicho-no-ie.org/active/eco/solar/
良かれと思っているんでしょうが、結果として環境破壊やウイグルでポリシリコンを製造している支那を助けていることにつながっております。
発電効率も期待したほど得られておりません。
だいたい太陽電池が必要な場所は人工衛星が回っているような宇宙空間ですよ。
宗教がからんだ話なのでこう申し上げましょう。
「地獄への道は善意で舗装されている」
乾燥野菜の販売、復活の動きですか? ならば楽しみです。
温泉湯治旅行用の自炊メニューとか、山登りのテント泊食などで
使ってみたいです。
伊豆のほうにも、日本第一党の支持者や党員をもっと増やして、メガソーラーパネルの企業を撤退させてください!
この米国政府の戦略文書は、かつてCIAを統括する米国大統領直属の国家安全保障会議NSCの議長で、同時に東アジア担当者であり(クリントン政権)、後に安全保障担当の国防次官補であった。
ジョセフ・ナイが、米国上院下院の200名以上の国会議員を集め作成した、対日本への戦略会議の報告書である。
ナイは現在、米国の政治家養成スクール、高級官僚養成スクールであるハーバード大学ケネディ行政大学院の院長であり、そこから輩出された無数の政治家・行政マンの司令塔となっている人物である。この人物が「事実上」、米国の政策を起草している。
その内容は以下の通り。
1、東シナ海、日本海近辺には未開発の石油・天然ガスが眠っており、その総量は世界最大の産油国サウジアラビアを凌駕する分量である。米国は何としてもその東シナ海のエネルギー資源を入手しなければならない。
2、そのチャンスは台湾と中国が軍事衝突を起こした時である。当初、米軍は台湾側に立ち中国と戦闘を開始する。日米安保条約に基づき、日本の自衛隊もその戦闘に参加させる。中国軍は、米・日軍の補給基地である日本の米軍基地、自衛隊基地を「本土攻撃」するであろう。本土を攻撃された日本人は逆上し、本格的な日中戦争が開始される。
3、米軍は戦争が進行するに従い、徐々に戦争から手を引き、日本の自衛隊と中国軍との戦争が中心となるように誘導する。