福田紀彦市長への手紙を郵送

以上
この問題で福田市長への手紙を出して、白黒をハッキリさせることにしました。聞きたいことは沢山ありますが、簡潔に3つだけ聞くことにしました。
福田紀彦市長への手紙
私は現在は福島在住の瀬戸弘幸と申します。
さて、私が同じく代表を務める「一般社団法人・
その件に関して神奈川新聞社の石橋学という者がツイッターや神奈
下記が神奈川新聞の石橋記者のきじです。
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街宣車でヘイト拡散 川崎走行、デマ流布も
ヘイトスピーチ
時代の正体
社会 | 神奈川新聞 | 2021年1月26日(火) 09:30
川崎市内で在日コリアンに対する差別扇動を繰り返す極右政治団体「日本第一党」の最高顧問、瀬戸弘幸氏が25日、街宣車を使ったヘイト活動を始めた。在日コリアンの迫害を呼び掛けるヘイトスピーチを拡散させながらJR川崎駅周辺を走った。瀬戸氏は差別的言動に刑事罰を科す市条例に関するデマも流布させており、市の対応が急がれる。
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質問その1
私の街宣が在日コリアンへの迫害を呼びかけるヘイトスピーチと書いていますが、川崎市の考えはどのような見解ですか?
私のこの街宣が在日コリアンへの迫害と思われるならば、川崎市は審査会に審査をしてもらい、私に対して第一回目の「ヘイトスピーチをやめるように勧告しますか?
それともしませんか。
二つ目の問題です。
石橋学記者は次のようにツイッターに書きました。
川崎市は「街宣車のアナウンスとその様子をネット上に公開した動画は、条例に基づく罰則や削除要請の対象となり得る」との見解を示し、アナウンスの文言を確認する必要があるとしている。
質問の2
ここにある川崎市とは誰のことでしょうか?福田市長自らの言葉でないならば、このような見解を示した川崎市の職員を教えて下さい。
質問の3
このように答えた職員に対して、この見解の根拠をご説明頂きたいと思います。勿論お会いした上で回答願います。
以上
川崎市川崎区浅田〇丁目〇〇番〇〇号
瀬戸 弘幸
以上
国民の総意チャンネルも登録者が458人となりました。3月末までには1000人を目指しています。
https://www.youtube.com/channel/UChk0DlXhou5iVrcya2UPrBg
映像の中で不審判請求という文言がありますが、鎌田さんから「裁判員制度」と言おうとした・・・との連絡がありました。
6/5川崎デモを振り返る座談会 〜暴徒による襲撃の嵐とその後、参加者たちはどう動いたのか〜 司会:瀬戸弘幸
本当にこのデモが中止に追い込まれた事件は本当に酷いものでした。特に有田芳生議員は今後も徹底した糾弾しなければなりません。過去ログから紹介しておきます。
有田芳生と川崎事件
有田ヨシフは遵法精神がゼロ
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法律を遵守しない有田芳生
この道路上に寝そべったり座りこんだりする行為は許されるのか?河野太郎国家公安委員長は国会の法務委員会で次のように答弁している。河野「道路上に寝そべったり座り込んだりは、違法な状態。違法状態の解消は、警察としてもやらざるをえないこと。そうした時にけがをされたりないよう、指導して参りたい」
この答弁は有田芳生の質問に対して行われたものであり、有田は自らの行為が違法であるとの認識はある筈だ。にも拘わらずその国家公安委員長の答弁を無視して、このような違法行為を行ったのであり、その責任は重大だと言わねばならない。
「米国公民権運動、インド独立運動でも行われた非暴力の抗議抵抗」と他国の歴史的な出来事を持ち出して、正当な行為と反論しているが、在日朝鮮人の為にだけ動いているとしか見られていない有田がインドのガンジー首相やキング牧師を引き合いに出すなど思わず笑ってしまいそうだ。
常識ある方なら道路に寝転んだり座ったりすれば、邪魔になるのは明らかでこれが常識というものです。しかし、その常識が有田のような人物にかかると非常識にはならない。今回の事例は相手をヘイトスピーチとレッテル貼りすれば、何をやっても構わないという風潮を生み出したようだ。
有田は次のようにツイッターでリツイートしていた。
有田芳生さんがリツイート
RAF真弓 @DOROMI_Mk12
有田議員「人権問題に終着点はありません」
「私はさっき気づいたらシットインしていました。やれるものならやってみろ」
https://twitter.com/DOROMI_Mk12/status/739292979886624768
えらく強気なものだ、他人のデモを力づくで止めさせておきながら、違法行為をしたなどとは微塵も感じていない。自分たちのやることなすことは全て正しくて、反対派の主張は暴力で潰しても構わない。この考えこそがマルクス共産主義の独善思考であり、共産主義国家体制が独裁となる証左にもなります。
ヘイトスピーチの定義については、「外国出身者に対し、危害を加える旨を告知し、著しく侮蔑するなど、地域社会から排除することを扇動する不当な差別的言動」と今回の対策法では決められた。
今回の川崎デモにおいて
外国人出身者に対して、危害を加える旨の告知があったのか・・・・・・ない。
著しく侮蔑するスローガンがあったのか?・・・・・・・・・・・・・・ない。
地域社会から排除することを扇動する差別的言動があったのか?・・・・ない。
つまりヘイトスピーチなどではなかった。左翼や在日はそのような直接的言動がないことを知りながら、我々の思想・心情が「差別・ヘイト」から生み出されているとして、レッテル貼って妨害した。

私もデモに参加した一人だが、「言論・表現の自由を守れ!有田芳生を落選させる会」の旗を持って参加したが、テレビ各社はその旗にモザイクをかけて報道している。言論・表現の自由を危機に追いやって来たのは有田芳生である。非暴力ではなく直接的な暴力を伴ってまで我々は妨害されて来た。
主義主張を語る前に、その人間性に強い疑問を抱かざるを得ない存在。それが有田芳生という人物なのです。
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街宣車でヘイト拡散 川崎走行、デマ流布も
ヘイトスピーチ
時代の正体
社会 | 神奈川新聞 | 2021年1月26日(火) 09:30
川崎市内で在日コリアンに対する差別扇動を繰り返す極右政治団体
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質問その1
私の街宣が在日コリアンへの迫害を呼びかけるヘイトスピーチと書
私のこの街宣が在日コリアンへの迫害と思われるならば、
それともしませんか。
二つ目の問題です。
石橋学記者は次のようにツイッターに書きました。
川崎市は「
質問の2
ここにある川崎市とは誰のことでしょうか?
質問の3
このように答えた職員に対して、
以上
川崎市川崎区浅田〇丁目〇〇番〇〇号
瀬戸 弘幸
以上
https://www.youtube.com/channe
映像の中で不審判請求という文言がありますが、鎌田さんから「裁判員制度」と言おうとした・・・との連絡がありました。
6/5川崎デモを振り返る座談会 〜暴徒による襲撃の嵐とその後、参加者たちはどう動いたのか〜 司会:瀬戸弘幸
本当にこのデモが中止に追い込まれた事件は本当に酷いものでした。特に有田芳生議員は今後も徹底した糾弾しなければなりません。過去ログから紹介しておきます。
有田芳生と川崎事件
有田ヨシフは遵法精神がゼロ
法律を遵守しない有田芳生
この道路上に寝そべったり座りこんだりする行為は許されるのか?河野太郎国家公安委員長は国会の法務委員会で次のように答弁している。河野「道路上に寝そべったり座り込んだりは、違法な状態。違法状態の解消は、警察としてもやらざるをえないこと。そうした時にけがをされたりないよう、指導して参りたい」この答弁は有田芳生の質問に対して行われたものであり、有田は自らの行為が違法であるとの認識はある筈だ。にも拘わらずその国家公安委員長の答弁を無視して、このような違法行為を行ったのであり、その責任は重大だと言わねばならない。
「米国公民権運動、インド独立運動でも行われた非暴力の抗議抵抗」と他国の歴史的な出来事を持ち出して、正当な行為と反論しているが、在日朝鮮人の為にだけ動いているとしか見られていない有田がインドのガンジー首相やキング牧師を引き合いに出すなど思わず笑ってしまいそうだ。
常識ある方なら道路に寝転んだり座ったりすれば、邪魔になるのは明らかでこれが常識というものです。しかし、その常識が有田のような人物にかかると非常識にはならない。今回の事例は相手をヘイトスピーチとレッテル貼りすれば、何をやっても構わないという風潮を生み出したようだ。
有田は次のようにツイッターでリツイートしていた。
有田芳生さんがリツイート
RAF真弓 @DOROMI_Mk12
有田議員「人権問題に終着点はありません」
「私はさっき気づいたらシットインしていました。やれるものならやってみろ」
https://twitter.com/DOROMI_Mk12/status/739292979886624768
えらく強気なものだ、他人のデモを力づくで止めさせておきながら、違法行為をしたなどとは微塵も感じていない。自分たちのやることなすことは全て正しくて、反対派の主張は暴力で潰しても構わない。この考えこそがマルクス共産主義の独善思考であり、共産主義国家体制が独裁となる証左にもなります。
ヘイトスピーチの定義については、「外国出身者に対し、危害を加える旨を告知し、著しく侮蔑するなど、地域社会から排除することを扇動する不当な差別的言動」と今回の対策法では決められた。
今回の川崎デモにおいて
外国人出身者に対して、危害を加える旨の告知があったのか・・・・・・ない。
著しく侮蔑するスローガンがあったのか?・・・・・・・・・・・・・・ない。
地域社会から排除することを扇動する差別的言動があったのか?・・・・ない。
つまりヘイトスピーチなどではなかった。左翼や在日はそのような直接的言動がないことを知りながら、我々の思想・心情が「差別・ヘイト」から生み出されているとして、レッテル貼って妨害した。

私もデモに参加した一人だが、「言論・表現の自由を守れ!有田芳生を落選させる会」の旗を持って参加したが、テレビ各社はその旗にモザイクをかけて報道している。言論・表現の自由を危機に追いやって来たのは有田芳生である。非暴力ではなく直接的な暴力を伴ってまで我々は妨害されて来た。
主義主張を語る前に、その人間性に強い疑問を抱かざるを得ない存在。それが有田芳生という人物なのです。
