私の街宣が川崎市の条例に触れる?

以上
神奈川新聞社の石橋学記者はツイッターにこのように書いた。
川崎市は「街宣車のアナウンスとその様子をネット上に公開した動画は、条例に基づく罰則や削除要請の対象となり得る」との見解を示し、アナウンスの文言を確認する必要があるとしている。
待ってました石橋君、頑張って頂戴、川崎の福田紀彦市長に、
条例に基づく罰則や削除要請の対象となり得る…との見解を引き出したようだ。
さて、この川崎市における在日特権条例について、今後詳しく述べてみたい。
私はこの川崎市の条例を日本国憲法に違反するものだと考えています。日本国憲法には次のように言論の自由を保障しています。
○日本国憲法
この日本国憲法に定められた言論の自由を著しく冒すものです。ただ、制定に当たってはそのように見られないようにしている。
【正式名称は「川崎市差別のない人権尊重のまちづくり条例」。ヘイト規制を議論するたびに問われるのは、憲法が定める「表現の自由」に抵触しないのかという点だ。このため川崎市条例は刑罰までいくつもの段階を踏み、厳しい条件を付けることで、表現の自由に配慮した。】
確かにこれは事実ですが、これをまったく理解せずに、妨害行為を繰り返してきたのが左翼&在日です。この条例が成立してから、川崎市が定めた次のような文言を使用する街宣活動はしていない。尤もその前からもなかった。
【何がヘイトに当たるかについて、外国出身という属性を理由とした「居住地域からの排除、身体への危害の扇動、人以外のものに例えるなど著しい侮辱」と定義。対象場所を「道路、公園など」と公共空間に限定し、手段も「拡声器を使用」「プラカードを掲示」「ビラを配布」と明示した。】
このように定めてあるが、これを意図的に歪曲して「ヘイト街宣」と決めつけて妨害してきたのが左翼&在日であり、川崎市は左翼&在日に言われるがままに、このような発言が行なわれないかを監視してきた。
その結果、このような行為は行なわれないと川崎市は言ってきたのに、ヘイト街宣だ!と大騒ぎして妨害が続いている。
今回、私のアナウンスが本当に川崎市がこのような見解を示しているならば、
徹底的に戦うまでです。<対象となりえる理由>を明確に示してもらうつもりだ。
更に石橋君は次のようにも最後に付け加えている。
過去に「発言をエスカレートさせる」と条例違反を自ら示唆した瀬戸弘幸への、当然の扱い。
私は既にその発言をエスカレートしたブログを公表しているが、未だ川崎市からは何の反応も頂いていない。呼び出しを受けてもいない。
私は川崎駅前の街宣で、二つのことを発言した。
1,不法滞在者の国外退去を求める
2,不法に占拠する人間への対処(池上町)
今回エスカレートした発言とはこれです。
特別永住者(とくべつえいじゅうしゃ)とは、平成3年(1991年)11月1日に施行された日本の法律「日本国との平和条約に基づき日本の国籍を離脱した者等の出入国管理に関する特例法」により定められた在留の資格のこと、または当該資格を有する者をいう。
退去強制[編集]
特別永住者は、退去強制となる条件が他の外国人よりも限定される(特例法第22条)。具体的条件は次のとおり。
- 内乱罪(付和随行を除く)、内乱予備罪、内乱陰謀罪、内乱等幇助罪、外患誘致罪、外患援助罪、それら未遂罪、予備罪、陰謀罪で禁錮刑以上に処せられた。(執行猶予が付いた場合は除く)
- 外国国章損壊罪、私戦予備罪、私戦陰謀罪、中立命令違反罪で禁錮刑以上に処せられた。
- 外国の元首、外交使節又はその公館に対しての犯罪で禁錮刑以上が処せられ、かつ法務大臣が(外務大臣と協議の上)日本の外交上の重大な利益が損なわれたと認定した。
- 無期又は7年を超える懲役又は禁錮に処せられ、かつ法務大臣が日本の重大な利益が損ねられたと認定した。
特別永住者以外の外国人の退去強制手続が出入国管理及び難民認定法第24条に規定される退去強制事由(20項目以上)に基づくのに対し、特別永住者には同条は適用されず上記のような日本国の治安・利益にかかわる重大な事件を起こさない限り退去強制となることがない。
なお、実際に7年以上の懲役又は禁固刑に処せられた特別永住者は存在するが、法務大臣が日本の重大な利益が損ねられたと認定したことが無いため退去強制は行われたことはない。これをもってこの条項は死文化しているとの批判がある。
重大事件の犯人自身が希望して韓国への永住帰国した結果として特別永住者としての在留資格が失効した例はある(殺人事件で無期懲役判決を受けて仮釈放された金嬉老、2つの経済事件で計13年半の懲役刑を受けて刑期途中で韓国に移送された許永中等)。
対抗措置としてこれを厳しくして行なうべきです。例えば赤い字で示した部分です。
韓国人犯罪者に対して早急にこの点を見直して実施すべきです。
例えばこの川崎市で起きた事件です。
川崎の高齢女性を殺害した疑い 韓国籍の男を逮捕 神奈川県警
2020.3.7 22:54社会事件・疑惑
川崎市川崎区鋼管通のアパートの一室で6日、この部屋に住む無職の萩原省子さん(88)が遺体で発見された事件で、神奈川県警捜査1課は7日、荻原さんを殺害したとして殺人の疑いで、韓国籍の自称派遣社員、金錫経容疑者(69)=同区池上町=を逮捕した。「やっていません」と容疑を否認している。
逮捕容疑は5日午後6時ごろ、萩原さん方で萩原さんを鈍器のようなもので殴るなどし、殺害したとしている。 同課によると、萩原さんの死亡推定時刻である同日午後6時ごろを挟んだ前後、現場周辺の防犯カメラに、萩原さん方の様子を見るなどする不審な男が写っていた。7日午前10時ごろ、現場から60メートルほどの路上で捜査員が、防犯カメラの不審者と顔や着衣、所持している自転車など、特徴が酷似する金容疑者を発見した。
以上
確かこの犯人は前も同じような犯罪で長期刑に服したと報道されていたと記憶する。今回22年の求刑に対して19年の判決が下ったが、このような人物こそ強制送還すべきだ。
この韓国人を先ずは国外退去として、韓国に送り返してはどうか? 強制退去としては初めてのケースとなり、この人物の受け入れを巡ってさらに日韓関係の闇が暴かれていくのではないか?
川崎市在住の在日韓国人犯罪者・日本政府が戦後初の韓国への強制送還を決定
韓国人社会に動揺走る、「ヘイトスピーチを許さない川崎市民ネット」が川崎で抗議集会
神奈川新聞の石橋記者も反対を表明
こんな見出しが各新聞の一面トップで報じられる日が待ち遠しい
以上
犯罪外国人の国外追放を訴えたものです。居住地域から追放を訴える必要性があることを書いています。この発言にも何か問題があればご指摘下さい。
藤原萌さんの政治ちゃんねるをご紹介しておきます。
私の戦いには資金もかかります。農産物の購入などで皆様に支えて頂きたいと思います。
せと農園からのお知らせ
今年はリンゴの小玉、20玉、23玉、25玉は全部加工用に回します。小玉をご希望の方は2月3日まで申し込み下さい。それ以後はありません。少し延長させて頂きました。。
在庫 20玉 14箱
23玉 9箱
25玉 14箱
中玉はまだまだ在庫がございます。
中玉以上は冷蔵庫に保管しました。3月末までは販売予定です。
贈答用 大玉 白箱でソフトパックで送ります。
2段詰め、24玉、28玉 4000円
1段詰め、12玉、14玉 2,500円
5キロと10キロは送料は同じです。
家庭用の中玉以下は昨年と同様の価格に据え置きました。

16玉2段詰め(32個) (中玉での表示ですが大きいです。)
特別価格 ¥3200円+送料
18玉2段詰め(36個) (中玉です)
特別価格 ¥3000円+送料
20玉2段詰め(40個) (小玉です)
特別価格 ¥2600円+送料
23玉2段詰め(46個)
特別価格 ¥2300円+送料
25玉2段詰(50個)料理用
特別価格 ¥2000円+送料
送料は昨年と若干変わる地域もあります。
東北関東信越 1070円
北陸 中部 1144円
関西 四国 北海道 1225円
九州 1620円
沖縄 1782円
fukushimaseto@gmail.com
※
ジュースの販売
大型の1リットル瓶のみの販売となります。6本入りセットと3本入りセットがあります。中身は同じです。果汁100%の生ジュースです。
最初は一本1000円となっていたものを100円引いて900円として販売していましたが、今年も同じ価格での販売です。
3本セットは2,700円
6本セットは5,400円
送料は同じです。
送料は次の通り 6本セットの場合
東北 関東 信越 648円
北陸 東海 716円
北海道 近畿 790円
中国 四国 932円
九州 1,153円
沖縄 1,337円
最終的には3日間で300本作りました。よろしくご協力ください。メールで申し込み下さい。
リンゴジャムのお知らせです。
これまでのジャムの瓶は右側です。今回詰めたのが左の瓶です。今回の瓶には前回よりも多く詰められています。
前回は一瓶400円での販売ですが、今回は500円とさせて頂きます。
送料ですが3個からとさせて頂き全国一律同じ価格とさせて頂きました。
3個×500円 1500円
送料を500円で合計2000円です。多めにご注文の方には送料はご相談致します。
新しいりんごチップが完成し昨日届きました。前回作った時よりも製作費が値上げとなっています。
これまでの価格では赤字となりますので50円値上げさせて頂きます。
取りあえずこちらのりんごチップは一袋250円とさせて頂き、5袋以上からの注文を受け付けとします。
合計1250円となりますが送料は一律450円とさせて頂き、合計1700円とさせて頂きます。
尚、こちらも販売しております。
りんごチップの販売もしています。これまでの形状とは少し違いますが、味などは変わりません。少し柔らかくモチモチの触感があります。
価格ですが、一袋250円です。
これまでの大きな工場での生産ではなく地元の小さな乾燥工場での生産なので高上りになってしまいました。
数もそれほど多くはありません。
