ある高校生の記事を巡っての世論誘導を試みる
朝日新聞(声)〜野党の役割として政権の検証が軸になるのは当然18歳になり、クラスメートと政治を話題にする機会が増えた。中には「野党は対案を出さず批判ばかり」と言う人もいる。そうだろうか。そもそも、野党が法案を提出しても、審議される可能性は低い。それゆえ、野党の役割として政権の検証が軸になるのは当然とも言える。
森友・加計問題や公文書改ざんなど、安倍政権下の疑念の多くは未解明。今の日本学術会議の任命拒否問題もしかりだ。「野党はいつまで追及するのか」との声もあるが、「政権はいつまで答えないのか」という方が正確だ。野党の追及がなければ、明るみに出なかった事実もあるだろう。国の根幹を揺るがす不正がまかり通ったならと思うとゾッとする。
野党にも課題はある。だが、不誠実な政権にとり不都合な事実を明らかにする役割を考えれば、野党への見方も変わってくるのではないか。高校生 背黒智晴(埼玉県 18)
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これと同じ記事と思われるものが東京新聞にもけいさいされていると話題になっています。

埼玉県立浦和高校(さいたま市浦和区)で十五日、社会科の授業の一環で税制に関するディベートが行われた。
「コロナ禍において、消費税を減税すべきか」をテーマに生徒が肯定側と否定側に分かれ、熱い議論を戦わせた。
公民科の高橋律夫教諭が国税局などに申し入れて企画し、今年で八回目。議論に使う資料などは生徒が自分たちで準備した。
三年一組(四十一人)では減税肯定の五人が、購買意欲の減退を抑える効果などが見込めるなどと主張。作戦タイムを挟んで否定側の五人は「減税で飲食や娯楽の消費が増えれば新型コロナウイルスの感染が広がる」「国民に施せるサービスが減る」などと反論した。さらに肯定側がドイツやマレーシアなどでの減税効果の事例を挙げて再反論すると、否定側は「もともと豊かなドイツとの比較はおかしい」などと返して議論が続いた。
他の生徒が審査員役となり、二十三対八で肯定側が多くの支持を集めた。肯定側で結論を述べた背黒智晴さん(18)は「毎日の生活に関わるので関心をもって調べた。税は否定しないが、改善の余地はあると思う」と話した。 (前田朋子)
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背黒智晴さん(18)という方で本当に偶然なのかも知れませんが、やはりそうではなく何らかの意図をもって取り上げたのでしょう。別にどでも良いと言えばどうでもよいのですが、朝日、東京新聞と言えばこれに毎日を加えると反日報道の三羽ガラスと言えます。
朝日新聞は自民党批判や政権批判をやるならば、正々堂々と社説や論説で行えば良いのに、わざわざ高校生の投書を下敷きに政権批判をしているとしか思えない。
>中には「野党は対案を出さず批判ばかり」と言う人もいる。
実際このように感じている国民がおおいからこそ、特に立憲民主党のような政党の支持率がさっぱりなのはその為です。
高校生の投書にはそれはやむ得ないことだ・・・などと擁護する立場からの投書になっていますが、多くの国民はそれでは納得しないから、支持率低迷が続いている訳です。
>野党が法案を出しても審議される可能性は少ない
そんなことはないし、今は野党だがかつては与党として政権を握っていた。その政策や法案が余りにもデタラメ過ぎたので国民の支持を失った経緯があることを、もはやお忘れになったのでしょうか?
つまり、国民は野党民主党に失望したのです。その失望の度合いが余りにも酷すぎたので、国民の心には深い傷跡が残ってしまった。
それを取り戻すにはどうしても、与党に対しての「対案」をぶつけることが大事であり、何でも反対の共産党ではお話になりません。共産党が反対しているからこれは「良い案件」ではないか。
国民はそう思って見てきたが、今では立憲民主党が反対するから、これは良い案ではないかと判断しているように私は感じます。決してそではありませんが、そのように考えてしまうのは、やはりこれは現在の対案を示さずに何でも反対の野党の存在ではないか?
後、この18歳の高校生は今の高校生を代表するような若者ではなく、稀なる存在ということになります。なぜならば東京都知事選挙の際に、若い世代に一番支持率が高かったのは日本第一党の桜井誠党首でした。
今の若者は左翼政党が嫌いです。それをマスコミは知っているからこそ、このような若者の声を進んで取り上げてしまうのでしょう。しかし、朝日新聞も東京新聞も続けて同じ高校生を取り上げたのは偶然というよりは、彼ら反日新聞社の願望であるからなのかも知れません。
匿名掲示板にも強烈な批判コメントがありました。(笑)
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背黒智晴さん(18)という方で本当に偶然なのかも知れませんが、やはりそうではなく何らかの意図をもって取り上げたのでしょう。別にどでも良いと言えばどうでもよいのですが、朝日、東京新聞と言えばこれに毎日を加えると反日報道の三羽ガラスと言えます。
朝日新聞は自民党批判や政権批判をやるならば、正々堂々と社説や論説で行えば良いのに、わざわざ高校生の投書を下敷きに政権批判をしているとしか思えない。
>中には「野党は対案を出さず批判ばかり」と言う人もいる。
実際このように感じている国民がおおいからこそ、特に立憲民主党のような政党の支持率がさっぱりなのはその為です。
高校生の投書にはそれはやむ得ないことだ・・・などと擁護する立場からの投書になっていますが、多くの国民はそれでは納得しないから、支持率低迷が続いている訳です。
>野党が法案を出しても審議される可能性は少ない
そんなことはないし、今は野党だがかつては与党として政権を握っていた。その政策や法案が余りにもデタラメ過ぎたので国民の支持を失った経緯があることを、もはやお忘れになったのでしょうか?
つまり、国民は野党民主党に失望したのです。その失望の度合いが余りにも酷すぎたので、国民の心には深い傷跡が残ってしまった。
それを取り戻すにはどうしても、与党に対しての「対案」をぶつけることが大事であり、何でも反対の共産党ではお話になりません。共産党が反対しているからこれは「良い案件」ではないか。
国民はそう思って見てきたが、今では立憲民主党が反対するから、これは良い案ではないかと判断しているように私は感じます。決してそではありませんが、そのように考えてしまうのは、やはりこれは現在の対案を示さずに何でも反対の野党の存在ではないか?
後、この18歳の高校生は今の高校生を代表するような若者ではなく、稀なる存在ということになります。なぜならば東京都知事選挙の際に、若い世代に一番支持率が高かったのは日本第一党の桜井誠党首でした。
今の若者は左翼政党が嫌いです。それをマスコミは知っているからこそ、このような若者の声を進んで取り上げてしまうのでしょう。しかし、朝日新聞も東京新聞も続けて同じ高校生を取り上げたのは偶然というよりは、彼ら反日新聞社の願望であるからなのかも知れません。
匿名掲示板にも強烈な批判コメントがありました。(笑)
そろそろ、『非現実高校生』に代弁させる偽装は辞めにしませんか?
…貴社の願望、ダダ漏れですよw
たった2行の言葉ですが辛辣過ぎます。今の若者は短く表現するのが上手い。ツイッター世代なので、短く書いてそれで分からせる。脱帽しました余りにもズバリの言葉でした。
せっかくなので、もう少し紹介します。
校内でクラスメイトの陰口ばかり言ってるヤツってどうなる?一生中2病治らないだろうな
たった2行の言葉ですが辛辣過ぎます。今の若者は短く表現するのが上手い。ツイッター世代なので、短く書いてそれで分からせる。脱帽しました余りにもズバリの言葉でした。
せっかくなので、もう少し紹介します。
校内でクラスメイトの陰口ばかり言ってるヤツってどうなる?一生中2病治らないだろうな
>高校生 背黒智晴(埼玉県 18)
理想に燃えて当たり前の18で政治について開き直れる発想
おそらく代々木共産党の青年部"民青"所属の生徒だろうな。
もちろん親も共産党のはず。
>高校生 背黒智晴
てっきりネタかよこの名前と思って検索したら
ガチの予備軍っぽくて戦慄した
それぞれ目指す理念に基づき、具体的政策案をぶつけあい妥協折り合い点をみつけ立法化→行政に反映させるのが議会政治の健全
共産党の理念のひとつ(というよりほとんど)に"常にケチをつける~上手く行っても絶対に評価しない"というのがある
この5年ほどの代々木と共闘し出した枝野ん立民、イチャモン共産党化も激しいしな。マスゴミの弾幕支援も拍車をかけてる
共産党はよく自民の2世議員を批判してるが
>高校生 背黒智晴(埼玉県 18)
こいつも↑いずれダミー引っ越しして居住地の共産党支部の手厚い支援の元まず地方議員出場するはずだ
以上
干し柿の販売を行います。(懐かしの味)


一つの袋に大きいものが4個と小さいものは5個あります。どちらも450円での販売です。50袋ほどしかありません。おひとり様5袋以下でご注文下さい。
以上
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以上
12月の26日((土曜日) 27日(日曜日)は昭島の駅前にてリンゴの販売を実施します。
昭島市モリタウン「星の道」で開催します。
https://www.moritown.com/floorguide/


せと農園からのお知らせ
昭島市モリタウン「星の道」で開催します。
https://www.moritown.com/floorguide/


せと農園からのお知らせ
干し柿の販売を行います。(懐かしの味)


一つの袋に大きいものが4個と小さいものは5個あります。どちらも450円での販売です。50袋ほどしかありません。おひとり様5袋以下でご注文下さい。
送料は次の通り
東北 関東 信越 648円
北陸 東海 716円
北海道 近畿 790円
中国 四国 932円
九州 1,153円
沖縄 1,337円
新しいりんごチップが完成し昨日届きました。前回作った時よりも製作費が値上げとなっています。
これまでの価格では赤字となりますので50円値上げさせて頂きます。
取りあえずこちらのりんごチップは一袋250円とさせて頂き、5袋以上からの注文を受け付けとします。
合計1250円となりますが送料は一律450円とさせて頂き、合計1700円とさせて頂きます。
尚、こちらも販売しております。
りんごチップの販売もしています。これまでの形状とは少し違いますが、味などは変わりません。少し柔らかくモチモチの触感があります。
価格ですが、一袋250円です。
これまでの大きな工場での生産ではなく地元の小さな乾燥工場での生産なので高上りになってしまいました。
数もそれほど多くはありません。新しいりんごチップも今年中には作りますので、4袋からの販売となります。送料込みで1,500円とさせて
