米国マスコミがこれほど違う報道
米大統領選、トランプ氏大逆転か 世論調査「バイデン氏優勢」の“落とし穴” 反トランプの米CNNと保守系のFOXニュース、調査結果は正反対
10/26(月) 16:56配信
夕刊フジ
米大統領選(11月3日投開票)が、混沌(こんとん)としてきた。共和党候補のドナルド・トランプ大統領(74)と、民主党候補のジョー・バイデン前副大統領(77)による最後の直接対決となるテレビ討論会が22日(日本時間23日)行われた。罵詈(ばり)雑言が飛び交った前回と違い、双方とも冷静な語り口だったが、お互いのスキャンダル追及が目立った。世論調査では「バイデン氏優勢」だが、落とし穴もありそうだ。
◇
「(バイデン氏の次男)ハンター氏は、バイデン氏が副大統領に就くと、すぐにウクライナのガス会社の役員になった。100%不誠実だ」「国民に説明する義務がある」
トランプ氏は討論会でこう語り、ハンター氏のウクライナや中国でのビジネスをめぐる不正疑惑を追及した。
これに対し、バイデン氏は「根拠がない」「金銭は一切もらっていない」「納税記録の公表を拒み続けるトランプ氏こそ、説明責任を果たすべきだ」などと応酬した。
米紙ニューヨーク・ポストによるバイデン氏と次男の疑惑報道は、真偽が明確になっていない。
ただ、「反トランプ」の米主要メディアはほぼ取り上げず、交流サイト大手のツイッターとフェイスブックが拡散を一時制限したため、トランプ陣営は「言論封殺だ」と反発し、支持者を中心に批判が噴出していた。
今回のテレビ討論会で、疑惑の存在を知った有権者が関心を示せば、バイデン氏の落とし穴になりかねない。
討論会ではほかにも、「対北朝鮮」や「医療保険」「気候変動」「移民」などをめぐり白熱した政策論争がみられた。ともに不規則発言を連発し、泥仕合となった前回の二の舞は避けられた。
今回の討論会の「勝者」について、米CNNテレビの調査では、バイデン氏は53%で、トランプ氏は39%。トランプ氏は前回よりも11ポイント上がった。
一方、保守系のFOXニュースのウェブ調査では、トランプ氏は62%、バイデン氏は38%。まったく逆の途中結果が出た。
トランプ氏に残された時間は少ないが、最後までペンシルベニア州などの接戦州で大規模な選挙集会を重ねる方針。劣勢との予測を覆して大逆転した4年前の再現を狙っている。
以上
米国のマスコミはこれほど違った結果を報道しています。もう日本ではバイデン候補が大きく引き離し勝利するという報道しかなされていません。確かにどちらが勝つかも大事でしょうが、どちらが日本にとって好ましいことなのか?
その議論は意図的に論評されていません。日本は現在、中共と厳しい対立関係にありますが、バイデン候補が当選した場合、日本はこれまでのような米国との強固な絆を失いかねません。
日本にとってトランプ大統領が再選されるのが望ましく、バイデン候補が勝利した場合、極めて困難な状況に直面することは間違いありません。
日本のマスコミが本当のことを報じないと、米国の事情がつかめない。ただバイデン候補が日増しに有利になり、当選するとだけ報じているのが日本のマスコミです。
日本のマスコミには中共、北朝鮮などと結託する反日分子が巣食っていますが、米国も酷いもので反トランプ勢力がマスコミを牛耳っています。最初から最後まで反トランプの姿勢を貫くものと思います。
米国社会において低所得者層を支援してきたのはトランプ大統領でした。黒人でも南米からの移民のヒスパニックにしても、貧しい層がトランプ氏を支援しています。
人種差別などはまったくないし、むしろ白人以外の黒人にも支持されて前回当選したわけですが、今回はまるで黒人層の全てがトランプ大統領を批判しているように捏造しています。
バイデン支持者にしてみれば、バイデン候補がいかに素晴らしいかよりも、ただトランプ大統領が嫌いだから、気に食わないから・・・と言った意味で支持しています。
もし、今回トランプ氏が勝利したら米国のマスコミはどのように言い訳するのでしょうか? マスメディアはまったく信用を失い、もう相手にされなくなります。
報道に正確性がないということは分りますが、それが意図的になされていることならば、それは許せるものではありません。特にCNNなどは解体されるべきだと思います。
トランプ大統領が再選されれば、このようなマスコミに対してはかなり強硬な介入ないし規制が行なわれるのは必至だと思います。
本日もジュース絞りを行ないます。また明後日はりんごジャムも作ることになりました。手作りジャムの場合は皮を剥くのにかなりの人が必要になりますが、その目途が立ったのでジャムも作ります。ジャムは前回は小さい瓶でしたが、今回はもっと大きな瓶で作ります。
お知らせ
以上
米国のマスコミはこれほど違った結果を報道しています。もう日本ではバイデン候補が大きく引き離し勝利するという報道しかなされていません。確かにどちらが勝つかも大事でしょうが、どちらが日本にとって好ましいことなのか?
その議論は意図的に論評されていません。日本は現在、中共と厳しい対立関係にありますが、バイデン候補が当選した場合、日本はこれまでのような米国との強固な絆を失いかねません。
日本にとってトランプ大統領が再選されるのが望ましく、バイデン候補が勝利した場合、極めて困難な状況に直面することは間違いありません。
日本のマスコミが本当のことを報じないと、米国の事情がつかめない。ただバイデン候補が日増しに有利になり、当選するとだけ報じているのが日本のマスコミです。
日本のマスコミには中共、北朝鮮などと結託する反日分子が巣食っていますが、米国も酷いもので反トランプ勢力がマスコミを牛耳っています。最初から最後まで反トランプの姿勢を貫くものと思います。
米国社会において低所得者層を支援してきたのはトランプ大統領でした。黒人でも南米からの移民のヒスパニックにしても、貧しい層がトランプ氏を支援しています。
人種差別などはまったくないし、むしろ白人以外の黒人にも支持されて前回当選したわけですが、今回はまるで黒人層の全てがトランプ大統領を批判しているように捏造しています。
バイデン支持者にしてみれば、バイデン候補がいかに素晴らしいかよりも、ただトランプ大統領が嫌いだから、気に食わないから・・・と言った意味で支持しています。
もし、今回トランプ氏が勝利したら米国のマスコミはどのように言い訳するのでしょうか? マスメディアはまったく信用を失い、もう相手にされなくなります。
報道に正確性がないということは分りますが、それが意図的になされていることならば、それは許せるものではありません。特にCNNなどは解体されるべきだと思います。
トランプ大統領が再選されれば、このようなマスコミに対してはかなり強硬な介入ないし規制が行なわれるのは必至だと思います。
本日もジュース絞りを行ないます。また明後日はりんごジャムも作ることになりました。手作りジャムの場合は皮を剥くのにかなりの人が必要になりますが、その目途が立ったのでジャムも作ります。ジャムは前回は小さい瓶でしたが、今回はもっと大きな瓶で作ります。
お知らせ
昨日、久しぶりに8時半より『せと弘幸公式チャンネル』で生放送を行ないましたが、今夜も生放送を行ないます。内容につきましては『フリーダム』が完成するので、川崎問題の特集です。そして関西生コン問題も取り上げます。
せと農園からのお知らせ
ジュースはまだ収穫が早かったのでこれまでのような非常に甘いジュースから、少々酸味の感じられるジュースとなっています。4人ほどに飲んでもらいましたが、「こちらの方が良い」と言ってくれる人もいました。是非飲んでみて下さい。
※
ジュースの販売
大型の1リットル瓶のみの販売となります。6本入りセットと3本入りセットがあります。中身は同じです。果汁100%の生ジュースです。
最初は一本1000円となっていたものを100円引いて900円として販売していましたが、今年も同じ価格での販売です。
3本セットは2,700円
6本セットは5,400円
送料は同じです。
送料は次の通り 6本セットの場合
東北 関東 信越 648円
北陸 東海 716円
北海道 近畿 790円
中国 四国 932円
九州 1,153円
沖縄 1,337円
限定100本ですので、よろしくご協力ください。メールで申し込み下さい。
リンゴチップも販売しております。
りんごチップの販売もしています。これまでの形状とは少し違いますが、味などは変わりません。少し柔らかくモチモチの触感があります。
価格ですが、一袋250円です。
これまでの大きな工場での生産ではなく地元の小さな乾燥工場での生産なので高上りになってしまいました。
数もそれほど多くはありません。新しいりんごチップも今年中には作りますので、4袋からの販売となります。送料込みで1,500円とさせて頂きます。こちらも在庫は70袋7となります。
fukushimaseto@gmail.com
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