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画像:トランプ大統領歓迎の横断幕を手にパレードの先頭に立つ瀬戸弘幸氏
(29日開催のパレードより)


☆活動報告 10/29 IN神田・常盤公園〜東銀座〜築地

Welcome To Japan,President Trump!

ドナルド・トランプ米大統領「訪日歓迎」パレード!

台風接近・雨天の最中、世界で唯一「北朝鮮を征伐出来るリーダー」へのもてなし!

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画像:デモで掲げられた横断幕
「日米でのアジア共同覇権」…まさに、これに尽きる!
目下、中朝でのアジア共同覇権に傾きそうな状況だが、これを食い止めるのは日米同盟でしかない!


 平成29年10月29日(日)、ドナルド・トランプ米大統領の訪日より丸一週間前のこの日、同大統領の歓迎パレードが東京・東銀座で開催された。

 同パレードの主催者は人気保守ブログ『日本よ何処へ』主催で、『日本第一党』最高顧問の瀬戸弘幸氏。

 このパレードにおいて外撲協議長・有門大輔が現場責任者的に実行委員長を務めたものである。実行委員会の内実はパレード総指揮を務めた『牢人新聞社』主幹の渡邊臥龍氏(日本の心を学ぶ会)、『反グローバリズム国際保守連合』の遠藤修一代表、『護国志士の会』より高木脩平局長の代理で山口いのち・同会迎撃隊長、その他、事務方。

 本来、このパレードは10月22日に開催される予定だった。

 ところが、台風直撃のため、その前日に中止を決定。しかし、一週間延期した29日もまた台風接近という連続での悪天候に見舞われた。

 天候に恵まれなかったが、それでも「戦争には待ったなし。たとえ雨だろうが、嵐だろうが、戦争は待ってくれない」という瀬戸主催の言葉通り、29日にパレードを強行したものである。

 悪天候とはいえ、実に70名もの人が集合場所となった常盤公園に集結したものである。

 しかも台風が接近している当日、集まった人々の篤き志を決して忘れない。

 一週間後にはトランプ大統領がいよいよ訪日されるが、トランプ大統領こそは世界でいち早く移民反対とグローバリズム反対を主張し、圧倒的なヒラリー優勢の世論操作・誘導による大統領選に打ち勝って、それを実行しようとしているリーダーである。

 と同時に、トランプ大統領こそは世界で唯一、「北朝鮮と戦える男」「北朝鮮を征伐することの出来るリーダー」と形容出来よう。

 日本をはじめ、誰もが北朝鮮の蛮行、侵略戦争を非難することは出来ても、誰もが北朝鮮を討伐するには踏み込めない。

 いかにアメリカ合衆国大統領と言えども民主党政権はおろか、共和党政権でさえ、トランプ大統領でなければ北朝鮮の暴走を食い止めるには至らないだろう。

 開戦前夜とも形容出来る現在の朝鮮半島情勢だが、トランプ政権であるからこそ、トランプ大統領であるからこそ北朝鮮の横暴を粉砕することが出来る。

 来たる11月5日のトランプ大統領訪日に向け、世界で唯一、北朝鮮を征伐出来るリーダーへの最大限のもてなしを一同、29日の歓迎パレードにて実行したものである。

 なお、同パレードの終着地点である築地周辺では、朝日新聞・東京本社前にて「安保批判」と「北朝鮮擁護」の偏向報道を繰り広げる同社を一同が徹底糾弾した。


★画像ご紹介!

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画像上下:出発前の常盤公園での集会風景
パレード中の諸注意について説明する渡邊臥龍氏
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画像上下:パレード風景
北朝鮮による米国人拉致事件のプラカードを掲げるのは拉致事件など、北朝鮮問題に取り組む佐藤悟志氏
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画像上下:女性参加者も、めいめいプラカードを作成して参加
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画像上下:関東近県より、在特会前千葉支部長の田村宗長氏のほか、同じく元在特会副会長の道添隆寛氏ら、関東近県より「行動する保守運動」の主立った面々が集結!
※参加者の役職名に誤記がありましたので訂正します
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画像上下:『日本第一党』の関係者らも党派・団体に関係なく、集結!
パレード最後列に写るのは『クリーンかわさき連絡会』の高橋賢一氏
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 日本では我々だけがこの訪日歓迎デモを挙行しました。これは私の日本の平和を守る為に行なったデモであり、一生誇りに思う活動です。
 当時は米国の国旗やトランプ大統領を応援した旗などを掲げるのは我々以外にはいなかった。

 しかし、有門大輔氏のブログをみたら今は我々以外にも多くの人が掲げています。これは驚きと同時に時代の流れを感じさせるものです。勿論良い意味においてです。

NEW !
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画像:新宿でのデモ行進にて
親米・親トランプ派の一行


☆有志からの参加報告!

 令和2年10月3日(土)、東京都内の池袋(豊島区)にて在日香港人を主体とする「自由香港デモ」が開催された。その他、同日、都内では他に「自由ウイグル・デモ」「自由中国、南モンゴル、チベット・デモ」の3つのデモ行進が同時刻に行なわれたという。

 池袋での自由香港デモには「行動する保守運動」参加者も多数参加していた他、『日権会(日本人の権利を守る市民の会)』の会員らも参加してデモ隊の旗手を務めるなどしていたものであり、本稿は在京有志からの参加報告に基づくものである。



画像上下:デモ出発前の準備作業



画像上:女性参加者たち


画像上下:池袋でのデモ行進の風景
黒色の旗が目立つ





画像上:NHKの記者
明日(10月4日)、「日本人グループ」を中心とした放送を行なうという


 …同日午後5時より、新宿区にて諸民族連帯の「反中共デモ」が行なわれた。


画像上下:新宿でのデモ行進出発前の風景




画像上下:出発前の集会



画像上:このデモ行進にあっては珍しい親米・親トランプ派の一行


画像上下:中共の国旗を模したダンボールはご覧のとおり、グシャグシャに!



画像上:星条旗も掲げられたデモ行進はいよいよ出発!


画像上下:すっかり暗くなった新宿の街中を大行進!!




画像上:デモ行進の主催者
デモ行進の最中、センスのない白シャツを着たキモオタ風の支那人(中国人)たちが中指立ててデモ行進を妨害!
しかし、不当な妨害は中共に抵抗する諸民族の怒声によって撃退された!
ただ、沿道ではBLMを主張する黒人も楽しそうに支那人たちに中指を立てて「Fuck Chinks」と叫んでいたという!
本邦外出身者による本邦外出身者への罵声だが、黒人から支那人に対して行なわれているように、マイノリティからマイノリティへの罵声であるため、所謂「ヘイトスピーチ」には該当しないのだろう(笑)!
一連の妨害騒動により、デモの隊列が乱れたため、主催者がやって来た次第である!


 …デモの参加者たちに対しては一言「大変お疲れ様でした」と申し上げたい。かなりの盛況だったようで何よりである。

 ただ、本場の香港とは異なり、星条旗やユニオンジャックが極少だったのが気がかりだった。

 香港デモにも「香港民主派」「独立香港派」「英領復帰派」など複数の勢力が存在するようで、中でも独立香港派が主導権を握っているという。

 星条旗、ユニオンジャックは持ち込まない方針かも知れないが、香港に限らずチベットもウイグルも台湾も、そして我が日本の沖縄県とて欧米諸国の関与・介入なしには独立は勝ち取れない。

 そろそろ、この現実に立脚して、どこの独立運動であっても共通して星条旗・ユニオンジャックを掲げる時に来ているのではないか?

 

 そうすることで星条旗及びユニオンジャックなる自由主義の象徴を旗印に、それぞれが団結して世界中に仲間をつくることにもなる。

(ちなみに、現在の香港旗は香港独立デモの人々にとっても嫌悪の対象らしい)

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