ついに正体を現した中共の工作員

【二階幹事長】習主席の国賓来日「心から願ってる。中国は引越しのできない隣人。仲良くがっちり手を組んで、お互い切磋琢磨すべき」
自民党の二階俊博幹事長は17日、新型コロナウイルスの感染拡大を受けて延期されている中国の習近平国家主席の国賓としての来日について「穏やかな雰囲気の中で、実現できることを心から願っている。中国は引っ越しのできない隣人だ。仲良くがっちり手を組んで、お互いに共通のことを考える国柄となるように切磋琢磨(せっさたくま)すべき」と訴えた。
石破茂元幹事長が率いる石破派(水月会)が都内のホテルで開いた政治資金パーティーで講演した。
2020.9.17 14:49
https://www.sankei.com/politics/news/200917/plt2009170032-n1.html
以上
日本の将来にとって極めて危険な人物がこの二階俊博という人物です。この人物が自民党の幹事長に再任された以上、共産党の独裁者・習近平の訪日実現の為に狂奔するのは目に見えています。
来るべき衆院解散総選挙は野党ではなく、この自民党との対決になります。勿論、立憲民主や共産党も敵ですが、一番の敵は何と言っても習近平を国賓待遇で訪日させることを考えている自民党に他なりません。
以上
日本の将来にとって極めて危険な人物がこの二階俊博という人物です。この人物が自民党の幹事長に再任された以上、共産党の独裁者・習近平の訪日実現の為に狂奔するのは目に見えています。
来るべき衆院解散総選挙は野党ではなく、この自民党との対決になります。勿論、立憲民主や共産党も敵ですが、一番の敵は何と言っても習近平を国賓待遇で訪日させることを考えている自民党に他なりません。
選挙の争点は日本の政界・財界・マスコミ界に跋扈(ばっこ)する中国共産党をヨイショする親中派との対決であり、これを日本の政界から追放しなければならない。
日本の未来は日米同盟の強化であり、日米の強固な絆を守りながら中国共産党と対決する米国との連携の道を進む以外には考えられない。
世界中から嫌われている習近平を国賓待遇での招聘を許すようなことがあれば、これは日本が世界から孤立することを意味する最も愚かな選択であり絶対に容認することは出来ません。
中共は日本の尖閣諸島に対する侵略を仕掛けてきている国です。
そのような中共と「切磋琢磨(せっさたくま)すべき」などと言っているが、もう頭が狂っているとしか思えない。自民党の中にも習近平の国賓での招聘に反対する人はおります。
しかし、ハッキリとこの習近平にNOを突きつける意味において、一番先鋭的に戦い続けてきた日本第一党への支持をお願いします。習近平訪日を絶対に日本国民は許さないという強い姿勢を見せなければなりません。
米国のシルクタンクがこの二階俊博幹事長を名指しで中共の手先とまで言っています。台湾を切り捨て中共と手を結んだ田中角栄に心酔しているのが二階俊博という男です。
シナ大陸にはチベット人、ウイグル人、蒙古人などの漢民族以外の民族が住んでいますが、そのような民族が今どんな目に遭わされているのか? この二階俊博の目には漢民族と共産党しか見えていません。
二階俊博の頭の中には、こんなことしか考えていないのでしょう。匿名掲示板の中にありました。
何がウイグル チベットだよ
そんなもん日本となんの関係もない
中国は日本にとって父親的存在だぞ
どっちが大事だって話だ
これが本音なのです。終生中国共産党に忠誠を誓って、世界中を敵に回すのだけは阻止しなければなりません。
これまでは、中共の軍事的脅威に明確に反対する政党は存在しませんでした。しかし、今回、我々日本第一党は東京比例ブロックに4名出馬します。
少なくとも東京の有権者は、今回の衆院解散総選挙においては選択肢があります。また党首の桜井誠は東京15区から出馬の予定です。あの中国共産党の企業から賄賂をもらった秋元司が出馬しようとしていた選挙区です。
この秋元司も二階幹事長の子分でした。カジノ誘致の為に中国共産党の企業から賄賂を受け取り、逮捕され起訴されていましたが、その保釈中に証拠隠滅の疑いで再逮捕された。
本人は無罪を主張しており、獄中からの出馬もあり得ます。当然、二階幹事長も支援するでしょう。桜井誠党首はその秋元司を叩き潰す為に立ち上がります。
私は以前このように書きました。
政治に無関心な層と、関心はあっても支持する政党がない。
これは大きな違いです。どの政党も支持率を下げているという事は、既存の政党には入れたくない有権者がここに来て急速に増えているという分析になります。
特に自民党は大きく議席を減らすことになります。自民党の支持者がどこに投票するのか? 棄権するのか、それとも他の政党に投票するのか?
ここが最大の注目となります。自民党に愛想が尽きても共産党や立憲民主党に入れる人はまずいない。民主党政権の悪夢の再現を生理的に拒否する層はかなり多い。
野党にだって積極的に支持する人が急に増加するとも思えない。公明党や共産党も大きく得票数を減らし続けていますが、それは信者の数や党員が減っていることも事実ながら、公明党や共産党がいくら投票を依頼しても入れなくなっている有権者が増えています。
有権者は新しい政治の出現を望んでおり、それが極左のれいわ新選組への期待となって表れた。しかし、都議選の結果はその勢いも止まってしまったようだ。
選挙の争点としては武漢肺炎問題と中国共産党の尖閣侵略がクローズアップされます。尖閣列島海域に居座っていた中国共産党の武装船団が海域から111日ぶりに撤退したが、これは台風を避ける為の一時的な避難であり、次には大量の船団を率いてわが国の領海に侵攻してきます。
それがこの衆院解散総選挙の手前か、もしくはその最中に行なわれる可能性が非常に高まって来ました。当然この問題で与党も野党もその対応と言うか、対中姿勢を問われます。
もはや、この問題に触れないで沈黙を通すことは出来ません。日本の領海に侵攻し、自国の海域だと主張している海賊のような国を放って置くのか?
日本第一党の桜井党首が都知事選挙で18万票を獲得したのは、中国共産党を批判して徹底的に戦ったからです。次回の衆院選挙において、日本第一党は東京比例ブロックで4名、東京15区では桜井党首が中国共産党から賄賂をもらった自民党の秋元司議員の選挙区から出馬します。
この事件では秋元司議員だけではなく、12人もの議員も何らかの接待を受けていた。
他のサイトからの引用で紹介
【「カジノ汚職」接待リストに自民党議員12名! 地検に官邸圧力で捜査するかが問題だが、腐りきってる自民党だ】
これが本音なのです。終生中国共産党に忠誠を誓って、世界中を敵に回すのだけは阻止しなければなりません。
これまでは、中共の軍事的脅威に明確に反対する政党は存在しませんでした。しかし、今回、我々日本第一党は東京比例ブロックに4名出馬します。
少なくとも東京の有権者は、今回の衆院解散総選挙においては選択肢があります。また党首の桜井誠は東京15区から出馬の予定です。あの中国共産党の企業から賄賂をもらった秋元司が出馬しようとしていた選挙区です。
この秋元司も二階幹事長の子分でした。カジノ誘致の為に中国共産党の企業から賄賂を受け取り、逮捕され起訴されていましたが、その保釈中に証拠隠滅の疑いで再逮捕された。
本人は無罪を主張しており、獄中からの出馬もあり得ます。当然、二階幹事長も支援するでしょう。桜井誠党首はその秋元司を叩き潰す為に立ち上がります。
私は以前このように書きました。
政治に無関心な層と、関心はあっても支持する政党がない。
これは大きな違いです。どの政党も支持率を下げているという事は、既存の政党には入れたくない有権者がここに来て急速に増えているという分析になります。
特に自民党は大きく議席を減らすことになります。自民党の支持者がどこに投票するのか? 棄権するのか、それとも他の政党に投票するのか?
ここが最大の注目となります。自民党に愛想が尽きても共産党や立憲民主党に入れる人はまずいない。民主党政権の悪夢の再現を生理的に拒否する層はかなり多い。
野党にだって積極的に支持する人が急に増加するとも思えない。公明党や共産党も大きく得票数を減らし続けていますが、それは信者の数や党員が減っていることも事実ながら、公明党や共産党がいくら投票を依頼しても入れなくなっている有権者が増えています。
有権者は新しい政治の出現を望んでおり、それが極左のれいわ新選組への期待となって表れた。しかし、都議選の結果はその勢いも止まってしまったようだ。
選挙の争点としては武漢肺炎問題と中国共産党の尖閣侵略がクローズアップされます。尖閣列島海域に居座っていた中国共産党の武装船団が海域から111日ぶりに撤退したが、これは台風を避ける為の一時的な避難であり、次には大量の船団を率いてわが国の領海に侵攻してきます。
それがこの衆院解散総選挙の手前か、もしくはその最中に行なわれる可能性が非常に高まって来ました。当然この問題で与党も野党もその対応と言うか、対中姿勢を問われます。
もはや、この問題に触れないで沈黙を通すことは出来ません。日本の領海に侵攻し、自国の海域だと主張している海賊のような国を放って置くのか?
日本第一党の桜井党首が都知事選挙で18万票を獲得したのは、中国共産党を批判して徹底的に戦ったからです。次回の衆院選挙において、日本第一党は東京比例ブロックで4名、東京15区では桜井党首が中国共産党から賄賂をもらった自民党の秋元司議員の選挙区から出馬します。
この事件では秋元司議員だけではなく、12人もの議員も何らかの接待を受けていた。他のサイトからの引用で紹介
【「カジノ汚職」接待リストに自民党議員12名! 地検に官邸圧力で捜査するかが問題だが、腐りきってる自民党だ】
そして、自民党ならあり得るだろうとおもわれる報道もある。
日刊ゲンダイとリテラが報じたーー。
日刊ゲンダイ 2019-12-27の報道だーー。
【カジノ汚職 政界に出回る「接待リスト」に12人の自民議員】
要旨: 日本へのカジノ参入を目指す中国企業から370万円相当のワイロを受け取った疑いで内閣府副大臣(IR担当)だった衆院議員・秋元司容疑者(48)が逮捕された事件。
自民党の白須賀衆院議員(44)と勝沼栄明前衆院議員(45)の地元事務所もガサ入れを受けた。捜査が拡大しそうな雲行きに、自民党内は戦々恐々だ。
◇ ◇ ◇
はたして捜査対象はどこまで広がるのか。いま政界で出回っているのが、カジノキーマンの「接待リスト」と呼ばれるものだ。そこには、今ガサ入れされている自民党貴樹氏 12人の実名が書かれている。
「衆院議員」: 白須賀氏 木原誠二氏、国場幸之助氏、小田原潔氏、武井俊輔氏、福田達夫氏、山下貴司氏、小林史明氏、津島淳氏、村井英樹氏。
「参院議員」: 佐藤啓氏、元栄太一郎氏
計12人だ!!
https://ameblo.jp/kin322000/entry-12563440891.html
以上
中国共産党から賄賂をもらっている自民党議員が12人もいた。これはいかに中国マネーが日本政界にバラまかれているかを示すものであり、このような議員は追放しなくてはなりません。
https://ameblo.jp/kin322000/entry-12563440891.html
以上
中国共産党から賄賂をもらっている自民党議員が12人もいた。これはいかに中国マネーが日本政界にバラまかれているかを示すものであり、このような議員は追放しなくてはなりません。
