いよいよこの暴力集団との民亊訴訟が始まります。
今回あらたに挙げたのがこちらの映像です。
https://www.youtube.com/watch?v=AO7NeHehTzE
Interfering with rally by Antifa planning violence 〜ヘイトスピーチを許さないかわさき市民ネットワークの正体〜
今回の映像では当時の映像です転ばされて罵声を浴びせられている女性にはモザイクがかけてありましたが、前にはそのまま流しています。
倒された参加者の映像には参加者をゴキブリ・ウジ虫と面と向かって罵声を浴びせる声が収録されていた。そして、ゴミ、クズという言葉に連発です。それが石橋君が<川崎市民>と称した暴徒集団の正体であり、その暴力シーンの数々はまだ未公開扱いです。
我々は徹底してこの暴力集団と戦います。
21日に開催された川崎市の審査会で審査委員長は次のように語ったなどと報道されました。
「市の審査会長の吉戒修一弁護士(元東京高裁長官)は「人権侵害の問題は、被害者の言い分に耳を傾けるのが第一。不当な表現があれば行政が毅然とした態度で発信することがけん制になる」と話す。」
では、貴方は今回我々が受けたこの暴力的な妨害事件をどのように考えますか?これは白昼に起きた事件であり、我々は被害者であり「ヘイトスピーチを許さない川崎市民ネット」は加害者です。
審査会の吉戒修一弁護士(元東京高裁長官)は、この映像を見て「被害者の言い分に耳を傾けるのが第一。」という言葉を発していただけるのでしょうか?

※画像をクリックで動画へジャンプ!
https://www.youtube.com/watch?v=loHF11KOal0
以上
川崎市民ネットは裁判で必ず負ける・・とした私の映像は8400回を超えて来ました。まだ5日前なので、このまま伸びて行くば一万人が目にするのも目前でしょう。
訴状も完成し後は私が印鑑を押して裁判所に出す段階まで来ました。月末から愛知県に入るので、愛知県に送ってもらって弁護士先生に送り返します。
この裁判に関しては後日裁判の費用なども含めカンパを要請します。機関紙「フリーダム」を10月初旬に発行して、この裁判の特集号として、川崎市内で大量配布を行う予定です。
我々は徹底してこの暴力集団と戦います。
21日に開催された川崎市の審査会で審査委員長は次のように語ったなどと報道されました。
「市の審査会長の吉戒修一弁護士(元東京高裁長官)は「人権侵害の問題は、被害者の言い分に耳を傾けるのが第一。不当な表現があれば行政が毅然とした態度で発信することがけん制になる」と話す。」
では、貴方は今回我々が受けたこの暴力的な妨害事件をどのように考えますか?これは白昼に起きた事件であり、我々は被害者であり「ヘイトスピーチを許さない川崎市民ネット」は加害者です。
審査会の吉戒修一弁護士(元東京高裁長官)は、この映像を見て「被害者の言い分に耳を傾けるのが第一。」という言葉を発していただけるのでしょうか?

※画像をクリックで動画へジャンプ!
https://www.youtube.com/watch?v=loHF11KOal0
以上
川崎市民ネットは裁判で必ず負ける・・とした私の映像は8400回を超えて来ました。まだ5日前なので、このまま伸びて行くば一万人が目にするのも目前でしょう。
訴状も完成し後は私が印鑑を押して裁判所に出す段階まで来ました。月末から愛知県に入るので、愛知県に送ってもらって弁護士先生に送り返します。
この裁判に関しては後日裁判の費用なども含めカンパを要請します。機関紙「フリーダム」を10月初旬に発行して、この裁判の特集号として、川崎市内で大量配布を行う予定です。
2018年6月に川崎市で起きた2つの事例はまさに自由な発言が左翼勢力によって妨害され、潰されてしまうかを示すものでした。
日本第一党の人達の鼻の先まで妨害者が近づき、その距離はどう見てもゼロメートルでした。
このような状況をかつて目にしたことがありません。妨害者は「手を出してはいない」と言うことで、これに対しては逮捕者こそ出なかったものの、明らかに取り囲んで大音量で罵声を浴びせている。
このような妨害行為がなぜ行われ、取り締まることも出来ないのか?それは後で書きますが、我々の言論活動がヘイトスピーチなどのレッテル貼りされて、我々がまるで悪者のようにマスコミが報じてきたからです。
そして6月3日の弁護士先生をお招きしての講演会は、300名からの多数の左翼と在日が押しかけて開催出来なかった。これも前代未聞であり、殆ど聞いたことがありません。川崎市においては会館などを借りる際にはガイドラインがありますが、それに全く抵触しないと川崎市は言明していたにも関わらず、開催出来なかったのです。
私は若い頃は行動右翼をしていたが、日教組大会には大勢の右翼が押しかけ、会場を貸す予定だった温泉旅館(ホテル)が日教組に断ったことがありました。この時にマスコミは社会面の全てを使ってそれを報道し、社説においても集会の自由が脅かされていると批判した。
また、日教組に会場を貸さなかったプリンスホテルに対して、裁判所は莫大な賠償金を命じた。これは再び会場を貸さないようなことが起きることを防ぐ為でもあったのではないか?
日教組へ賠償6割減額 プリンスホテル集会拒否
2010/11/25付
会場の使用契約を解除され、教育研究全国集会の全体集会を開けなかったとして、日本教職員組合と傘下単組、組合員らがプリンスホテル(東京)などに賠償を求めた訴訟の控訴審判決が25日、東京高裁であった。園尾隆司裁判長は約2億9300万円の請求全額を認めた一審・東京地裁判決を変更し、6割減額した約1億2500万円の支払いを命じた。
園尾裁判長は判決理由で、約1900人の組合員ら個人の請求について「精神的苦痛を負ったとしても、日教組が受けた損害に含まれる」とし、一審が計約1億円と認定した賠償額をゼロにした。単組は実損分だけを賠償対象とし、一審より減額。全国紙への謝罪広告掲載も認めなかった。
会場使用を命じた裁判所の決定に従わなかったホテル側の姿勢については「司法制度を否定するもので認められない」と一審に続き批判した。
判決によると、日教組は2008年2月の教研集会の会場としてグランドプリンスホテル新高輪の宴会場の使用契約を結んだが、ホテル側は右翼団体の街宣活動の恐れなどを理由に解除した。
プリンスホテルと同社幹部は旅館業法違反容疑で書類送検されたが、東京地検は今年7月に起訴猶予処分とした。日教組側の申し立てを受けた東京第1検察審査会は9月30日付で「不起訴相当」と議決した。
2010/11/25付
会場の使用契約を解除され、教育研究全国集会の全体集会を開けなかったとして、日本教職員組合と傘下単組、組合員らがプリンスホテル(東京)などに賠償を求めた訴訟の控訴審判決が25日、東京高裁であった。園尾隆司裁判長は約2億9300万円の請求全額を認めた一審・東京地裁判決を変更し、6割減額した約1億2500万円の支払いを命じた。
園尾裁判長は判決理由で、約1900人の組合員ら個人の請求について「精神的苦痛を負ったとしても、日教組が受けた損害に含まれる」とし、一審が計約1億円と認定した賠償額をゼロにした。単組は実損分だけを賠償対象とし、一審より減額。全国紙への謝罪広告掲載も認めなかった。
会場使用を命じた裁判所の決定に従わなかったホテル側の姿勢については「司法制度を否定するもので認められない」と一審に続き批判した。
判決によると、日教組は2008年2月の教研集会の会場としてグランドプリンスホテル新高輪の宴会場の使用契約を結んだが、ホテル側は右翼団体の街宣活動の恐れなどを理由に解除した。
プリンスホテルと同社幹部は旅館業法違反容疑で書類送検されたが、東京地検は今年7月に起訴猶予処分とした。日教組側の申し立てを受けた東京第1検察審査会は9月30日付で「不起訴相当」と議決した。


