川崎・相模原悪の二人三脚
「川崎・相模原」悪の二人三脚
日本人への言論弾圧の「罰金」条例で共闘
←ブ 二人で何をニコニコしているのでしょう? 相模原市の暴力問題は川崎市にも飛び火するのでは、そのような声もネットでは出始めています。
この写真の下には次のような文章がありました。


この辺りの件については、私は取材をしていないので良く分からないが、いずれ疑惑が浮上してくるのではないか?
神奈川新聞の石橋君も心配して、姿を見せるのでしょうか?
相模原の条例、ヘイト罰則導入意欲 市長が市民団体と面談
ヘイトスピーチ
時代の正体
時代の正体 神奈川新聞 2020年01月21日 23:15
相模原市の本村賢太郎市長は20日、市民団体「反差別相模原市民ネットワーク」のメンバーと面談し、ヘイトスピーチに刑事罰を科すことを含めた人権条例を制定したい考えを伝えた。差別扇動が横行した昨春の統一地方選を踏まえ、川崎市に続く刑事規制に改めて意欲を示した。同席した川崎の市民団体からも「是非相模原市...
ヘイト罰則改めて意欲 人権条例制定巡り相模原市長
ヘイトスピーチ
時代の正体
時代の正体 神奈川新聞 2020年01月21日 05:00
相模原市の本村賢太郎市長は20日、市民団体「反差別相模原市民ネットワーク」のメンバーと市役所で面談し、ヘイトスピーチに刑事罰を科すことを含めた人権条例を制定したい考えを示した。昨春の統一地方選で選挙に名を借りた差別扇動が横行した現実を踏まえ、川崎市に続く刑事規制に改めて意欲を示した格好。ネットワークは「この問題に関する市民や議会の理解を促す活動に取り組み、市長を後押ししたい」と歓迎している。
勿論こちらも徹底して批判します。
Posted by the_radical_right at 20:31│
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あと石橋「記者」の正体もお願いw
クルド人と何をしていたんですかね?
まるで中国共産党の侵略政策とそっくりですね。
この様な人達を野放しにしていると、日本も香港や台湾、チベットやウイグルのように中国共産党の支配下にされてしまいます。
そんな危機的な状態にある日本を守る活動が、ヘイトスピーチという言葉でうやむやんにしようとする人達は恐ろしいです。
神奈川新聞は捏造がお好きなようです。
三浦縦貫道路�挟�が10日に開通したのですが、神奈川新聞は国道134号のバイパスと書いています。
https://www.kanaloco.jp/article/entry-437705.html
神奈川県庁の公式発表では県道26号のバイパスです。
https://www.pref.kanagawa.jp/docs/wk7/miurajukan/index2.html
国道134号の並行路線であるため、本来なら国道として整備するのが望ましいとはいえ、県道を国道と書くというのはどうかしています。
いやはや、トップの写真、このふたりお仲のいいことで。
この写真からどこかの組の方ですか?という印象。
この二人に投票した市民たち(何%?)が無能、情弱という事になります。
この二人に投票した者たち(何%?)に責任あり。市民が生み出した顛末。
この二人に投票した市民とかは、ただの馬鹿と言われても仕方なし。
■「在日」の正体
■「市民団体『反差別相模原市民ネットワーク』」の正体
■「ヘイトスピーチに刑事罰を科すことを含めた人権条例」の正体
■「神奈川新聞」の正体
■「川崎市と相模原市の市長」の正体
上の5項目なんて考えたこともないバカ市民がまだまだ多すぎるという事です。
※ あまりの怒りに言葉が悪くなりすみません。
大月隆寛氏が札幌国際大学の留学生の異常な受け入れに関して抗議姿勢を示したら解雇された件で、杉村慎治がかなりガチの動きを見せている。
朝敵西浦教授に天誅!!
ところが、 ずっと前からメモしてきたように、こういう国民の状況とまったく異なったことを主張する東京大学では、昨年の10月の一番最初に武漢コロナがアウトブレイクした時、それを東大関係者全員が知らされていながら、日本国民には箝口令を敷いてまったく情報を流さなかったのである。
まあ、米軍産複合体の有色人種撲滅計画の総本山であるジョンズ・ホプキンス大学やその仲間の米CDCなどの欧米の製薬マフィア。
その手下になり、我が国にそういう製薬メーカーの使いっぱしりとして、そういうメーカーのワクチンの在庫処分先‼️(抗がん剤と同じカラクリだよ!!)として日本国民へ使おうとする厚生労働省の役人や政府国会議員。
こういったグループが、黒を白と呼ばせる連中というわけだ。
この連中は、上久保先生たちが発見した「日本人集団免疫完成」という現実を無視し、あくまでもワクチンを国民全員に強制的に注射させるまで、欧米マフィアの手先として売国奴路線を突っ走るというわけだ。
だから、あの最初に出てきた「日本人の85万人が死ぬ」と煽りに煽った北大のバカ左翼西浦教授は、いまや京大教授に栄転した。
PCRは、ウイルスの判定には使えない byノーベル賞受賞 キャリーマリス博士
そして、今は「我が国は生物兵器二階公明党新型チャイナコロナが蔓延していなければ困る」と考えている(らしい)。
つまり、これこそ「政治判断」というもので、政治判断というのは、「権力を持った連中のご都合主義で物事を決める」という権利を意味する。
言い換えれば、「政治判断では、人が黒だと思うものでも、それは白だと決めることができる」というわけだ。
科学的データや現状はどれをみても今の日本の状況では、「日本社会に集団免疫がついている」という事実が証明できるにも関わらず、東大閥は
「生物兵器二階公明党新型コロナは免疫がなく大変流行している」ノーベル賞受賞者キャリーマリス博士がPCRは、ウイルス判定には使えないと言っているのに、中国人の博士の論文、チャイナコロナの判定にはPCRが有効だ!と信じるわけだ!「PCR検査が必須」「日本にCDCを早急に設立」
ということでないと困るというわけだ。
ちなみに、このPCR検査の精度はたったの50%。‼️
2つに1つは間違うらしい。学術的にはまったく意味がない。
>時代の正体 神奈川新聞
時代の正体と言うなら以下の「正体」も暴いて欲しいものです。
■「在日」の正体
■「市民団体『反差別相模原市民ネットワーク』」の正体
■「ヘイトスピーチに刑事罰を科すことを含めた人権条例」の正体
■「神奈川新聞」の正体
■「川崎市と相模原市の市長」の正体
以上、これらの「正体」を「正義のジャーナリズム」で鋭く暴いてください、期待しています(微笑)
のべ89名の逮捕者を出した、連帯ユニオン大量逮捕事件。
連帯ユニオンはこれを、国家権力による労働運動の大弾圧などと大騒ぎしていますが、
これだけの大事件をマスコミがほとんど取り上げていないことも大問題です。
そこで、すっかり見落としていましたが、「マスコミの労働組合」は、この大問題をどう扱っているのか、HPを見てみました。
マスコミ関係の労働組合の連合会、日本マスコミ文化情報労組会議(MIC)
http://www.union-net.or.jp/mic/
トップページに最近の声明が大きく表示されていますが、そこに連帯ユニオン大量逮捕事件への声明はありません。
そこで、メニューの声明を確認してみました。
http://www.union-net.or.jp/mic/seimei/frame.html
ここにある声明を、いくつかピックアップすると、
市民の疑問を解消する首相への質問機会を取り戻そう
(2020年3月18日)
ハラスメント報道を妨げる高裁判決を許さない
(2020年2月17日)
テレビ朝日『報道ステーション』スタッフ契約打ち切りによる「番組解体」を許さない
(2020年1月10日)
「職場におけるパワーハラスメントに関して雇用管理上講ずべき措置等に関する指針の素案」に関する緊急声明
(2019年10月23日)
「共謀罪」施行に抗議し、同法の廃止を強く求める
(2017年7月10日)
以上のように、個別の番組の比較的小さな問題から、高裁判決や「共謀罪」施行といった国家権力批判まで、幅広く取り上げているのに、
2018年7月から始まった連帯ユニオン大量逮捕についての声明はありません。
トップページには、
アピール:「知る権利」を奪う首相官邸の記者弾圧に抗議する
などとありますが、「労働組合大量逮捕事件」を国民が知る権利をどう考えているのでしょうか?
連帯ユニオンの映画製作に絡めて、せと先生が日本マスコミ文化情報労組会議を取材するのはいかがでしょうか?