日本の社会から共産中国派を一掃
自由と民主主義側の国々の陣営は、いつ共産主義の独裁と戦うのか? 今、世界中の国がその事を問われ始めており、勿論日本も例外ではなくその選択は避けられない。
安倍晋三首相後の自民党においては、それを鮮明にした二人の政治家に注目が集まっている。一人は共産中国に急接近している石破茂氏であり、彼は二階幹事長、菅官房長官と共に共産中国の側に立った。
対して驚くべき変身を遂げたのが河野太郎防衛大臣です。河野氏の主張は共産中国への警戒感を強く訴えるものであり、外務大臣、防衛大臣という要職を兼ねて、中共の脅威に直面したので、本気で国家の将来を憂いてのものだ。
石破氏などは自民党の総裁にただなりたいが為に中共に近づいているに過ぎない。これほど愚かな政治家はない。自由民主主義国家諸国が結束して、強大な軍事国家に対抗しようとしている時に、日本だけがその陣営から外れるなどは、まさに日本の民主主義を破壊する暴挙以外の何ものでもない。
中国の改革開放の為に一番手助けしてきたのは日本だ。その日本に対して現在行なっている尖閣列島海域での侵略行為は、日本への裏切りに等しい。それは誰の目にも明らかだが、日本は中共との経済的結びつきが強いために、世界中で強まる対中共に対する闘いに参加出来ない。
これまで中国共産党は香港における政治的自由を認めて来たが、それは今回の「香港国家安全法の施行」によって終了した。香港での自由への叫びは国家転覆、テロ活動であるとされ、外国勢力と結託した反国家運動とされる。
この事態は香港の自由は今後も認められ、中共は民主主義国家ではないが、少なくとも資本主義は機能し続け経済発展は継続される・・・という考えの基本にあったが、それは否定された。
日本資本主義はこの中共の疑似資本主義の発展に支えられて来たが、もはや中共が今後も経済成長を続けることは出来なくなった。
ヤフーの記事の中で今日、目にしたのは「民主主義か経済か・・・究極の選択!『米中対立激化』で、日本はどちらの踏み絵を踏む」・・・そのような記事でした。
https://news.yahoo.co.jp/articles/
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しかし、この記事の前提となっているものは、中国が今までのように経済大国であり続けるというものですが、もうそれは考えられなくなった。
オーストラリアが新型コロナについて、中国国内での発生源に関して調査の必要性を口にした途端、中国共産党政府はオーストラリア産の大麦や食肉の輸入規制に踏み切った。
米国との間でも経済的な対立は増々激しさを増し、深まるばかりであり、中国経済は失速し始めた。共産中国の資本主義の成功とは米欧の発展や日本の発展によって、成功と富をもたらしたものですが、今後の欧米とは対決の道しか残されていない。
いわば欧米が保証して来た「中共の資本主義」の発展は止まる。そこで日本の選択とは一つしか考えられない。欧米なのか中共なのか? どちらかの選択しかありえない。日本だけが欧米とも中国とも仲良くなどとはいかないのだ。
共産主義の一党独裁体制の中共の配下に身を寄せるのは余りにも愚策であり、日本国家と日本民族の消滅を意味する。我々日本人がようやく気が付いた決論とは、「共産中国」とは絶対に民主化せずに、最後は世界中を敵に回しての戦争の危機をもたらしかねない。
中国の漁民を装った人民解放軍が台風の被害を免れる為という名目で、大量に尖閣に押し寄せ一旦上陸した時に、日本はどうするのか?
その時が迫りつつある中で、いよいよ日本は究極の選択を求められる。衆院解散総選挙に突入している最中にそれが起きれば、私は中共大使館の前で最後まで抗議行動を続ける。国民の怒りが頂点に達した時に、日本民族は長い平和ボケから目覚めることでしょう。
せと弘幸
大阪での講演会

映像は後程ユーチューブに挙がったら紹介します。
第三弾 関西生コン討伐運動
https://www.youtube.com/watch?v=qD090ULlaLs


大阪のユーチューバーの方との長時間映像 私が手にしている紙袋の中には支援者からの扇子のお土産が入っています。彼が頼まれて届けてもらいました。とても素敵なものでした。ありがとうございます。
https://www.youtube.com/watch?v=UEF9tRPUhvQ&feature=emb_logo
尚、これらの活動での寄付や夏季カンパを皆様にお願いします。農産物の購入や機関紙「フリーダム」の購読でお願いします。
月刊『フリーダム』は送付を開始

第一面 自由民主主義VS共産主義
尖閣で日本漁船が拿捕され、シナ大陸に連行されたらどうするのか?
第二面・三面「日本第一党」(桜井誠党首)による中共大使館への抗議行動
東京都知事選挙の真っ只中、三回にわたる強い反チャイナ姿勢で「主要5候補」に踊り出る!
ネットでは書けない「マコトショック」の背景を本紙が徹底分析
第4面 川崎市を相手どった裁判再開 川崎市の回答のデタラメぶり
以上
昨年夏から始めた機関紙は一年間で100名の購読者が得られましたが、まだまだ少なく、これから300部を目指して頑張ります。
一部年間購読料は3,600円です。活動を支える資金となるので、是非とも皆さんご購読をお願いします。申し込みメールにて受付します。
せと農園からのお知らせ
りんごチップの販売もしています。これまでの形状とは少し違いますが、味などは変わりません。少し柔らかくモチモチの触感があります。
価格ですが、これまでの一袋200円より50円アップさせて頂きます。
これまでの大きな工場での生産ではなく地元の小さな乾燥工場での生産なので高上りになってしまいました。
数もそれほど多くはありません。3袋からの販売となります。送料はジャムと同じです。
3本セットの場合は下記のジャムの送料と同じです。
140グラムの小瓶です。一瓶400円です
3個で1200円となります。
小箱価格となります。
東京 東北 550円
北陸 東海 560円
近畿 648円 中国 四国 784円 九州 沖縄998円

【健康食品 スナックりんご】
凍結乾燥方式といって、マイナス90度まで凍らせて、その後一気に昇華させて乾燥させます。
りんごに含まれている栄養素ペクチンは熱に弱いので加熱すると分解しますが、こちらはまったく分解しないでそのまま残ります。
ペクチンは肌に良い成分が含まれていると言われていますが、皮と果実の間にあります。よって皮を剥いて食べては身体に入りません。
このスナック菓子はそのまま食べることでペクチンを取り入れます。甘味料や合成着色料、食品添加物を一切使用していない究極の自然食品です。
「購入したひとの意見」をいただきました。
不思議な食感でしたが、紅茶と一緒にいただくと、リンゴの香りがパーっと口の中に広がりました。
ゆっくりと噛んでいると、甘いリンゴを食べているようになってきますね。
紅茶に浸けながらいただいても美味しかった。

20グラムは300円 40グラムは500円
20グラムは3袋で送料込で1400円 40グラムは3袋で送料込で2000円
尚りんごチップは4月からの販売となります。暫くお待ちください。
注文はメールにて受付します。
fukushimaseto@gmail.com

